"ベアフットシューズ"を履き始めてまだ半月ほどですが、特に問題はなさそうなので、仕事でも目立ちにくい革靴のような見た目のものが欲しい。狙ってるのは"Vivobarefoot"の"Ra IV"なんやけど、売り切れで手に入らず。他のメーカーでもよいので良いのないかなあ。
台湾旅行(2024/12/22~25)
・1日目(11/22)
朝はっやい飛行機で出発。関空第2ターミナルはほとんどお店がなく、空港のわくわく感低め。10時くらいに台湾到着。バスでホテルへ。なんと10年前に旅行した時と同じホテル。
ホテルに荷物を預けた後は、バスでパイナップルケーキ工場へ行き、知り合いと合流。工場見学と手作り体験をし、子ども達は楽しそうだった。
その後、中正紀念堂の移動。兵士たちの交代式は2024年に廃止されたらしく、代わりに始まった儀仗隊による屋外行進を見学。
晩飯は、知り合い家族のおすすめの小籠包屋さん。マジでうまかった。 その後、士林夜市へ移動。カキオコ食べたり、子ども達はゲームをしたり。
・2日目(11/23)
朝起きたら、嫁と子どもが寝てたので、川沿いを一人でさんぽ。旅行中の時間を有意義に使ってる感じがあって満足。川沿いは自転車道路が整備されていて走りやすそう。歩く人も安心。途中で市場なんかも覗いたり。
家族が起きて来て、西門駅周辺で合流。猴硐猫村へバスで移動。そこら中に猫がいる。かわいい。また、ここは元々炭鉱だったようで、説明するための施設やトロッコでの炭坑の見学もできた。
西門町へ戻ってきて、昨日の知り合いと再合流。こちらの"ルーローハンが食べたい。"という要望に応えていただき、有名なお店へ。お店は行列ができており、実際、おいしかった。
食後は、河川沿いに屋台が出ているらしく、子ども達はデザート、親たちはお酒を楽しむ。知り合いには、連日本当にお世話になって、本当にありがたかった。
・3日目(11/24)
本日はオプションツアー。バスで、十份の滝とランタン、九份、野柳地質公園を回って、饒河街觀光夜市前で解散。結構盛りだくさんで満足。
・4日目(11/25)
朝食に散歩がてらマクドを試してみる。結果、日本と一緒。ホテルに戻る途中、ストリートアートが書かれている道を見つけたり。最終日は、台北101周辺へ。周辺の散策やら、タワーの展望台、鼎泰豊で小籠包、少し離れたところにある、陳記百果園でかき氷やらを食べて、空港へ向かう。
関空には夜遅くに到着。
・台北は都会。きれいだし、電車・バスもいっぱいあって交通も便利だし、お店もいっぱいあって楽しい。飯も小籠包やかき氷はもちろん、八角とかのスパイスがいけるのであれば他の料理も満足感あり。
・九份、十份は、鉄板感あり場所。ベタな観光が大丈夫であれば楽しい。
・旅行中はプリペイドeSIMを利用。なんか通信が遅い時があったが、大きな問題はなし。
・台湾では電車では飲食禁止で水もダメっと言われてた。電車でまあまあ遠くに行くこともあったので、ちょっとビビってた。どうも"地下鉄"が飲食禁止で、長距離鉄道なんかは大丈夫ちゃうんやろうか、と勝手に予想。(ちゃんと確かめてない情報です。)
・もう一個、電車で驚いたのが、ICカードの残高不足の取り扱い。日本だと改札から出られず、精算機でチャージしてから出る必要があるが、台湾ではマイナスでも外に出られます(ただし、マイナスが高額だと出られない様子。ここら辺もちゃんと確かめてない情報です。) 。次、チャージする際にマイナス分も精算するイメージ。確かに改札内での混雑緩和や精算機を置く必要があるので、合理的なんかも?と勝手に感心。
・この時期も暖かく、外ではほとんどTシャツで過ごしてた。ただし、店内は空調が効き過ぎてるときなど薄手のアウターを切る感じ。
・今回は、少し前に知り合ったご家族に大変お世話になった。やっぱ現地で生活している人の案内はとても安心感・満足感が高いし、お話も興味深く、本当に感謝。お子さんは、日本語、英語、中国語(そういえば台湾って何語なんだろう?)のトリリンガル(!?)らしく逞しさを感じたり。
あれ?
なんか、アーセナルが調子が良いらしい。へー、と思い、プレミアリーグの順位を観てみると1位。
あまり意識しないように、応援しよう(笑)。
てか、メンバーも見てみたけど、もう全然わからんなあ・・・。
Newシューズ
とあるセミナーがすごく印象に残り、"ベアフットシューズ"なるものを買ってみた。指を広げられるような設計のつま先と、"ゼロドロップ"と呼ばれるつま先からかかとの厚さが同じソールなどが特徴の靴で、要は足本来の機能を自然に発揮させるのに良いらしい。
ということで、その業界では有名らしい"Vivobarefoot"というイギリスのブランドのをさっそく購入してみた(Primus Lite 3.5)。どんな効果があるのか楽しみ。
あと、そのお店に行くため"LUUP"に挑戦。キックスケーターみたいのは少し自信がなかったので、電動自転車の方。うん。普通に便利。ただ、目的地の近くの駐輪場に空きがなく、少し離れたところに停める必要があった。そういうこともあんのね。
根比べでなない
"Conclave" 2024年 / アメリカ、イギリス
邦題は「教皇選挙」。ローマ教皇がなくなった際に行われる、次の教皇を決める"コンクラーベ"を舞台にしたミステリー映画。いろいろな思惑、勢力争い、水面下の調整など、派手さはないが、先が見えない展開になっていて、面白かった。
でも実際はどんな感じなんやろうかね。
寮に憧れる
"究極の学び場 京大吉田寮" / 実生社編集部 編(2024年)
吉田寮に住んだり研究したりする人々が、いろいろな観点から吉田寮に語る本。いろんな意見もあるんだろうけど、ただただ単純に住んでいる人たちの青春や情熱がうらやましい。自分たちで寮を自治するって、人生にすごい影響を与えるんだろうなあ。
このジャンル好き
"きみの色" 2024年 / 日本
”けいおん!”や"聲の形"などの山田尚子監督のアニメ映画。ジャンルはやっぱり(?)、音楽と青春。人物が色に見える女の子が、学校を辞めてしまった先輩(?)を追いかけているうちに、男の子も加わって、バンドを組むお話。
ほのぼのしてて、そして青春ってやっぱり良いなあ。
大漁
魚つり公園へ。未明から出発して、朝5時の営業開始と同時に、釣り開始。そしたらサバ大漁。2,3時間ほどで30匹くらい釣れた。子どもは大喜び。こういう感じで釣れるんなら道具も欲しくなるよなあ。でもメンテナンスがめんどくさそう。
ねぶたと麻婆豆腐
京都芸術大学の芸教祭2025へ。昔は学園祭の時に一緒に観ることができた巨大なねぶたの展示が分離されたもの。ユニークなもの、素人で見ても作るの大変そうだなあと感じる造形のものなど、久々に観たけど楽しい。
せっかく来たので昼飯に「四川料理 駱駝」へ。やっぱここの麻婆豆腐うまいなあ。ライス大必須(※個人的感想です)。
食って飲んで
昨日は中学になった甥っ子と焼肉。やっぱ中学生ともなると部活やら思春期とかで、どうしても遊んでくれる頻度は減ってしまう。ということで、ひっさびさの焼肉。めっちゃたくさん食べる様になってて、成長したなあ・・・。と、勝手に親気分。
マジで運動不足
安満遺跡公園にやってきて少し時間があったので、軽い気持ちで安満宮山古墳までランニングでもしますか~、とやってみたら、ほっそくて急な山道+炎天下で、マジで倒れそうになった。飲み物はどんな時でも持っておかないと怖いなあ。
でも、上から眺める高槻市の景色はよかった。
気分転換
割り込みの仕事ばかりで、自分の仕事が進まない・・・。まじでつらい。
ということで、昨日は1日、ゲーム。ジェダイの騎士として大活躍しました。
今やってるのは2023年発売の"Star Wars: Jedi Survivor"。
最短距離
人生で初めて、阪急電車の京都河原町から烏丸を利用した。その距離0.9km、乗車時間2分。
個人的にはあの辺の通りを歩くの好きなので、苦になってなかったけど、子どもを連れて夏の炎天下を歩くと、子どもからのクレームがひどく、それに押される形で採用。
結果、快適。
そして、自分だけならやっぱ歩くなあ、というのも再認識。
うーん
"火口のふたり" 2019年 / 日本
結婚を間近に控えた女性と元カレが、セックスを繰り返しながら、お互いを見つめなおすお話。なんかずっとセックスしてる。
個人的には、あんまりこの作品の良さがわからんかった。
成長
久々にフラッグハントに行ってみた。自分は参加せず、子どものみ参加。前来たのは1年以上前やと思う。自分の子どもも1人で参加できるようになったし、常連メンバーさん達も大きくなって、勝手に親みたいな気持ちになってた。
てか、あの暑い中、みんな元気やなー
副作用
スマホのiPhoneからAndroidへの移行はなんとか終わった(はず)。個人的にはだいぶつらかった。あとは、新OSに慣れていかねば。あと、今回の移行のせいで、Apple Watchが使えなくなったので、昔使っていた腕時計を引っ張り出してきた。針が動いてなかったので、電池交換に出したところ、1週間もかからずにまた止まってしまって、どうも回路が故障してしまっているらしい。まあ、20年ほど前の腕時計なので、寿命と判断し、また新たな腕時計を購入。出費がかさむなあ。
何が簡単なん?
スマホを利用し始めて、12,3年経ちますが、初めてAndroidに乗り換えることに。今までiPhone SE系を使ってたけど、期待してた16eの値段が高くて諦めた。CMとかでも「移行簡単」とか言ってるし「大丈夫やろ?」なんて甘く考えていたけど、アプリとかは、ほぼログインしなおさんと行かんのよねえ。さらに、カレンダーがうまく移行できず、直近のスケジュールが消えてしまうアクシデントも発生。iPhoneの時もgoogleカレンダーに同期させているつもりだったのでノーマークだっただけに、つらかった。
①iPhone上のアプリ → ②iPhone純正カレンダー → ③googleカレンダー
と連携していたが、どうも②から③へうまく連携できてなかったようで、googleカレンダー用のアカウントを再設定した際にデータが消えてしまった様子・・・。
こんなストーリーやったんやね
ふと”風の谷のナウシカ”の原作漫画が気になって読んでみた。全7巻で映画に出てこない勢力やら人物が出てきて、確かに映画とはかなり違う感じ。どっちがおもろいかは、人によって分かれそう。
半年くらいかかったんちゃうん?
"街とその不確かな壁" / 村上 春樹(2023年)
やーっとこさ、読み終えた。村上春樹さんの40年以上前の中編小説"街と、その不確かな壁"を書き改めた作品。前作を書き終えた後、消化不良だったらしい。
作品は、壁に囲まれた街と現実世界が変更に進んでいく形で進み、・・・ん~、よくわからんかった。
初めて
ちょっと時間があったので、初めての道を通ってみると、初めての小・中学校や住宅などの風景が・・・なんて思ってると、ある家の前で幼馴染っぽい人を見かける。表札も一致。でも・・・、勇気が出ず、声をかけられず。もし合ってたら、20数年ぶりの再会かなあ。
ちなみに、子どもは初めてバッティングセンター。偶然にも何球かは前に飛び、楽しかった様子。
2年連続2回目
京大熊野寮の"くまのまつり"へ。子どもと両親と言ってきた。昨年子どもと行って楽しかったのと、両親が熊野寮の中を見たいと言っていたので。子どもは名物の(?)立て看板を書かせてもらったりして、楽しんでいた様子。両親も熊野寮の中が見れて満足してくれた様子。てか、大学生がみんな親切だなあ。
むずい
"君たちはどう生きるか" 2023年 / 日本
いろいろ言われているスタジオジブリ作品。噂通りの難しかった。表面的なストーリーはわかるんやけど、その裏にある本当のテーマとか言いたいこととかが、自分には理解できなかった。
豊岡・養父旅行(2025/5/4~5)
・1日目(5/4)
"こうのとり風土セントラルファーム"にて、牧場見学と牛のさんぽ。牛かわいい。続いて、子どもが最近は待っている鉱石を見に、"玄武洞ミュージアム"へ。クイズラリーなどもあり子どもは楽しめた様子。そのあと、養父市の道の駅近くのホテルにチェックイン後、道の駅で足湯なんかをして過ごす。
・2日目(5/5)
"UP MTB PARK IN KANNABE"で、夏のスキー場を自転車で下るアクティビティ。子どもが怖がってしまい、全然できず。時間が余りまくったので、スキー場を徒歩で登り、火口を覗いたりする。良い景色。
天下分け目
"関ヶ原" 2017年 / 日本
関ヶ原の合戦を石田三成視点で描いた司馬遼太郎さんの同盟小説の映画。歴史を詳しく知らんので、何が正しくて、何がフィクションなのかはよくわからんかったが、出演者の演技と迫力のある演出で面白かった。やっぱり役所広司さんの家康がうまい気がした。
でも、世間のこの作品に対する評価は低いらしい。何でなんやろ?
久々
久々にさんぽ。5kmほどぶらぶらと歩いたけど、それだけでもかなり疲れた。あと体も痛い。運動せんとなあ。
この前、なんとなく"忍者めし 鉄の鎧"を買ってみたところ、めっちゃうまかった。んで、別の店で探してみたら「1人1個まで」の購入制限まで出てた。人気あるんや。調べてみたら、マスカット味もある様子(食べたのはグレープ味)で、そっちも食べたいなあい。
終わってみたら
"Deathloop"なるPCゲームをクリア。タイムループもの。「自動回復しない(全くしないわけではない)」「好きなところでセーブできない(やり直しがきかない)」など、最近自分がやったFPSとは、だいぶクセのあるスタイル。
ストーリーは、最初は全くわからんが、何回もぐるぐるタイムループしているうちになんとなくわかってくる。次行くところも、目的地に進んで行って、メモやボイスメモを探したりしていったら、(きちんと読まなくても)次の目的に反映される感じで、クリアはできる感じ。
最初はよくわからんかったけど、だんだん雰囲気やシステムの理解が深まり、一気にクリアまでもって言った感じ。
開発は"Arkane Studios"という"Dishonored"シリーズや"Prey"を開発した会社。この中では"Dishonored(1作目)"のみしかやったことないから、(そして積んでるから)他のもやろうかな。
すげー場所
京大吉田寮に行ってみた。吉田亮写真部展示のイベントをやっており、その中で寮内見学ツアーをやっているということで。前を通ったことはあるけど、入るのは初めて。建物の古さや鶏が放し飼いなど、なんかすごい場所。
ずっと寮に憧れがあるんよなあ。多感な時期にいろんな人と寝食を共にするのは、人生変わるんやろうなあ。
”イ”は小文字が正解?
"駒田蒸留所へようこそ" 2023年 / 日本
災害で失われたウイスキー復活を目指す蒸留所の女性社長とそれを取材するやる気のない若手ニュースサイト記者のお話。蒸留所やそこで働く人々と関わっていく内に、ウイスキーや駒田蒸留所に興味を持ち始め、記者としても成長していくお話。
蒸留所って大変なんだなあ、と普通の感想。
いろいろ
今週のいろいろ
・病院での検査は、症状が改善している様子でよかった。
・久々のボードゲーム会、楽しいなあ。
・"Split Fiction"なるゲームが気になる。"It takes two"のスタジオが製作した最新作。
想いと激務
"ハケンアニメ!" 2022年 / 日本
有名アニメ監督と新人アニメ監督が、それぞれが製作する裏番組を巡って争う話。両者とも熱い想いを持って、究極まで完成度を高めようと、悩み、頑張るお話。また、その想いに突き動かされ、両陣営のスタッフたちも頑張るお話。美談の様に感じる反面、うわさに聞くアニメ業界の激務さも伝わって、このご時世に大丈夫なんか心配になったり。
レッツ、カンフー
"Sifu"なるゲームをクリア。3Dカンフー・アクションゲーム。まあ、ファイナルファイトの3D版で、世界観がカンフーって感じのゲーム。いわゆる"死にゲー"で、最初は、「絶対無理やろ」と思わされつつ、何度もやられて練習すると、クリアできるようになるから不思議。
ノーマル難易度でクリア。イージー難易度でトゥルーエンディング・クリア。で、満足。
言語も中国語が選べて、雰囲気出るなあ。
一度見てみたい景色
"南極料理人" 2009年 / 日本
南極大陸のドームふじ基地に派遣されている人たちのほんわか話。みんな個性豊かな人たちなんだけど、やっぱり過酷な環境・仕事だということもわかりつつ、楽しい映画。
やっぱりみんなラーメン好きなんやなあ。
ふと観てみた系
"Lost in Translation" 2003年 / アメリカ、日本
邦題は「ロスト・イン・トランスレーション」。なんか、タイトルだけ知ってて、ふと観てみた。撮影のため単身で日本に来た中年俳優と、夫婦で来日し夫が仕事で忙しいせいで暇な若い妻が、だんだんと惹かれ合うお話。なんか個人的にはつまらんかったが、そもそもこういうジャンルが苦手な気がする。でも、スカーレット・ヨハンソンさんがかわいい。
"The Order" 2024年 / カナダ
邦題は「オーダー」。アマプラでたまたま見つけて鑑賞。人種差別的で過激な組織を追いかけるFBIのお話。実話に基づいた作品らしい。作品の雰囲気・迫力は結構良かった。
アマプラで
"Oppenheimer" 2023年 / アメリカ
邦題は「オッペンハイマー」。オッペンハイマーさんが、原子爆弾を開発するまでを描いた作品。科学者としての好奇心。アメリカに対する愛国心。大量殺人兵器を開発するということへの罪悪感。他にも軍部やソビエトの思惑も入ってきて、いろんな見え方があるんだなあと感じる映画。
"ブルーピリオド" 2024年 / 日本
"ブルーピリオド" 2024年 / 日本
なんでもそつなくこなす主人公が、ひょんなことから絵画に出会い、絵を描くことにのめりこむ話。絵画で飯食っていける可能性なんて・・・、でも、好きなことにのめりこむ人生って良いよね、ともがきながら、東京芸大への合格を目指す話。青春やなあ。あと出てくるやつみんな良いやつやなあ。
やっとこさ
Switchのゲームソフト"ゼルダの伝説 Tears of the Kingdom"をクリア。半年以上はやってた気がする。オープンワールドでやることが多すぎ・・・。あと、武器が壊れるので、壊れた武器の再調達とかにも時間がかかる感じ。
いや、(早く進めたいなら)メインストーリーだけを進めればいいんやけどね~。
でも、やっぱゼルダは面白いなあ。
ダウングレードなのか何なのか?
PC環境の改善のお話。 うちのPCの問題点は2点。
1点目はサウンド関係で、古い(15年くらい?)ホームシアターシステムから光ケーブルでこれまた古い(10年くらい?)Soundblaster Zにつないでいた。音が切れたり、各スピーカーの音が安定しなかったり、OSなのかサウンドカードなのか、スピーカーなのか、ケーブルなのか、よくわからんことになってきてた。買い替えようにも最近のホームシアターは高く、そこまでして・・・、ということもあり、すっぱりこれらは処分することにして、アナログPCスピーカーを2セットを用意。これらをマザボのサウンドのところにつなげば、4ch設定はあっさりできた。テスト自体は問題なさそう。構成はシンプルが良いなあ。
あと、TVチューナーも内蔵型を使用していたが、映らなくなってきたので、USB接続形式のものに交換。こちらも機嫌よく動いている様子。
パワポ
仕事でパワポ資料を作成。今まで、学生時代のプレゼンやら社内プレゼンで使ったことはあるけど、あんまデザインとか気にしたことなく、必要な情報を詰め込めばいいやと思っていたけど、今回は少し事情が違ってそういうわけにもいかず、悪戦苦闘。
センスがないのと、これまでそういう苦労をしてこなかったツケが来ている感じ。
流行り病
まわりでインフルが猛威を振るっている。職場でもプライベートでも、本人や家族がインフルになって、いろいろ予定に影響が出てる。でも、なんで自分はかからんねやろう。こういう時、一番かかりやすい体質やと思っててんけど。と、いうありがたいお話。
年末年始に観た映画
年末年始に観た映画。カウントとか細かいことは置いておく。
"劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-" 2024年 / 日本
子どもと観ているアニメ、ブルーロックの劇場版。旅行の移動中に鑑賞。本編を補足する形の凪視点のエピソード。そこまで自分がこのシリーズに入り込んでないせいか、「ふーむ、なるほど」程度の感想。子どもは大盛り上がりの様子。
"ルックバック" 2024年 / 日本
知り合いにも勧められたアニメ映画。漫画が原作らしい。漫画家になる主人公の小学生時代から始まり、学級新聞に漫画を描いていていたら、登校拒否中の友達も学級新聞に漫画を出したいと言い出し、二人は学級新聞に漫画を描き続ける。ある出来事をきっかけに二人は出会い、漫画を一緒に書き始め、成功していくかに見えたが・・・、というお話。
友情、嫉妬、青春なんかがキーワードになりそうな良い作品。
"Sonic The Hedgehog 3" 2024年 / 日本
邦題は「ソニック×シャドウ TOKYO MISSION」。これは、年が明けてから観た。 4DXで観たけど、想像以上に揺れたり、空気出たり、面白かった。下手なアトラクションより面白院ちゃうやろうか。ストーリーも、普通に面白いアクション映画。てか、ソニックはゲームも映画もほとんど知らんねんなあ。
年が明けた
あけましておめでとうございます。
友人やら親戚やらと会って、食って飲んでするいつもの正月を過ごす。ただ、嫁が珍しく体調不良で寝込んでしまって、その分、子どもと一緒に過ごす時間が増えて良かったところもあり。
とはいえ、今年もみんな健康でありますように。
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