週末はアクティブに

災害関係のイベントに参加。疑似的でも実際に体験してみると、いい勉強になるなあ。あとは、バクテー屋さんに行ったり、ボーリングしたり。

バタバタバタバタ

仕事でバタバタしていた週。まだもうちょっと続きそう。

文化的活動

石の展示即売会へ行く。子どもが宝石とか化石とかに興味を持っているので、連れて行ってみた。思ってたより大規模で、また、子ども連れも思っていたよりもいて、なんか安心。個人的には、あんまり興味はないのだが、出展者にお話聞いたりしていると奥が深いんだなあと改めて感じたり。
あと、"禅とジブリ"展にも行ってみた。これまでの作品の各シーンが作り上げられていて、よりリアルに感じた。ただし、予想通りの人の多さ。

発症

風邪をひく。喉+鼻水+発熱というきれいな風邪コンボ。そしてそれを薬で抑え込む。

アレルギー?

鼻水と目のショボショボが発生。寒暖差アレルギーやろか。

懐かしい映画

"The Fast and the Furious" 2001年 / アメリカ
"Fast & Furious" 2009年 / アメリカ
邦題は「ワイルド・スピード」と「ワイルド・スピード MAX」。シリーズの1作目と4作目。最初の何本かしか観た記憶がなく、本当になんとなく観たくなって1作目を観て、「あー、こんなだったなあ」と懐かしんだ後、まだ観てないのを、と選んだ4作目も実は観たことあった。
まあ、間違いのないシリーズ。1作目の主人公の車がスープラなのが印象的。 
 
"スワロウテイル 4Kリマスター" 2026年 / 日本
1996年が初公開の作品の30周年としてリマスターされた4K版。何回も観ているのでストーリーは知ってるんだが、大好きな映画で我慢できず、映画館まで行ってしまった。昔はレンタルビデオで観てたなあ。
岩井俊二監督の作品で「リリイ・シュシュのすべて」「ヴァンパイア」「ラストレター」は映画館で観たような記憶。アクションやSFじゃなくても、映画を映画館で観るのはなんか良いなあ、と再認識。

まとめ観

飛行機の中など旅行中に観たもの。
 
"Tenet" 2020年 / アメリカ、イギリス
邦題は「テネット」。クリストファー・ノーラン脚本・監督作品。
正直、内容は全然わからんかった。タイムリープもののサスペンスで、この監督の作品の雰囲気であることは、よーくわかったんだが、何がどうなってるのかはチンプンカンプンだった。これって初見で理解できる人いんの? 

"ザ・ファブル" 2019年 / 日本
"ザ・ファブル 殺さない殺し屋" 2021年 / 日本
天才殺し屋がボスの命令により、普通の人として暮らすお話。本人は"普通の生活"を目指しても、周りがそれを許さず、事件に巻き込まれて、ドタバタするアクション映画。2作とも相手が変わるが流れは同じで、ただただ爽快アクションを楽しい作品だった。
原作マンガを読んでると、もっと楽しめそう。 
 

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