"三体" / 劉 慈欣(2019年)
Netflixのドラマの予告をたまたま観て、面白うそうだなあ、ということで、原作を読んでみた。結果、あまり面白さがわからず、というより、個人的に難しくて理解できず。言い回しが難しくて、情景とかがイメージできんかったんよなあ。
賞なんかも獲っているし、世界的に評判が良いので、名作なんやと思うので、おもしろさがわからなかったのは残念。未知なる生物、科学技術と好きな世界観だったのになあ。
お仕事で、あるイベントに従事。日中に外での業務。"しんどい"が若いころと違うくて、「まじでやばいんちゃうん?」て自分で心配になる感じの"しんどい"でした。次の日が祝日で、こんなにうれしいことはないちゃうやろうか。
子どもと釣りへ。昨年も行ったので、勝手がわかっており、たくさん釣れて、子どもも満足そうで何より。こういうのを体験すると、釣りも良いもんだなあ、と思ったりするけど、やっぱ道具のメンテやら準備・後片付けを考えると、めんどいんよなあ。
"駒田蒸留所へようこそ" 2023年 / 日本 災害で失われたウイスキー復活を目指す蒸留所の女性社長とそれを取材するやる気のない若手ニュースサイト記者のお話。蒸留所やそこで働く人々と関わっていく内に、ウイスキーや駒田蒸留所に興味を持ち始め、記者としても成長して...