歩かねば
"歩く マジで人生が変わる習慣" / 池田光史(2025年)
人間本来の歩き方で歩こうと解説した本。著者の講演がとても興味深く、これを機に靴をベアフットシューズに変えてしまったくらい信じてしまったので、もっと詳しく知りたいと思って。
歩くことの良さをいろんな角度から説明しくれる本。そして、本来の姿(裸足に近い状態)で歩くことが良いと説明してくれている。
後は、信じるか、そして実際に歩くかどうか。
イメージ通りの香港映画
"トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦" 2024年 / 香港
かつて存在した九龍城砦を舞台にした香港のアクション映画。わかりやすいストーリー、ワイヤーアクションなどのアクションシーンで、安心して楽しめる映画。現代版「ザ・香港映画」という感じ。
あ、サモハンキンポーさんも出てた。
追いつき
"HUNTER×HUNTER"を読んでみた。学生の頃、グリードアイランド編の途中まで読んでた状態で離れてしまってたので、だいぶ久々。グリードアイランド編、キメラ=アント編なんかまで進んだ。おじさんには新しく追加される念とか世界の設定についていくのが大変。最新は39巻まで出てるみたいやけど、暗黒大陸編のはじめくらいまで読んでみたところでいったん満足。
さて、また読み返すのはいつになるんだろうか。
友情つながり?
※ ちょっと新しめの映画についてです。ネタバレが含むかもです。ご了承ください。
"Project Hail Mary" 2026年 / アメリカ
邦題は「プロジェクト・ヘイル・メアリー」。映画化前に気になる小説として意識はしてたけど、ぼんやりしているうちに、映画化までされてしまった。
目が覚めると見知らぬ宇宙船の中。そして同乗者と思わしき人は亡くなっている。という、サスペンスやホラーみたいな感じから始まり、だんだん記憶とともに全体像が見えてきて・・・。
「SF×サスペンス×友情」という個人的に大好きなジャンル詰め合わせな感じで良かった。
ただし、映画にしては長いんよなあ・・・。じゃあ、どこをカットすればよいねん!?ってなるけどね。
"国宝" 2025年 / 日本
世間で話題となっている作品を少し遅れて鑑賞。代々歌舞伎の家系の息子と実力がたまたま目に留まり引き取られた養子。2人が切磋琢磨しながら、"血統"なんかの様々な問題にぶつかりながら、成長していくお話。
個人的には、この作品の2人の関係性の描かれ方は好き。
難しい
"先生の白い嘘" 2024年 / 日本
マンガが原作の映画。レイプされた経験のある女性教師とバイト先の人妻にレイプ(?)された男子学生のジェンダーを意識した作品。大事なテーマなんだが、共感できるところも、あまりできないところも両方あるなあ、というのが感想。
地引網
子どもと地引網体験。地引網って最初から仕掛けているんじゃなくて、さっと仕掛けて、さっと引き上げるみたいな感じなんやね。
なんかいろいろ獲れてて、子どもも楽しそうで良かった。
ただし、この季節は暑い・・・。
淡路旅行(2026/7/26~27)
夏休みを取って家族旅行。フロリックシーアドベンチャーパークへ。かなりでかくて本格的な海上のアスレチック。めっちゃ楽しかったんだが、子どもには不評。というか、海水が目に染みたという、それ以前の問題。何気にバナナボートも人生初体験。
翌日、朝早くに目覚めたので、一人で洲本を日の出を見ながら散歩。洲本城跡まで歩こうかと思ったが、徒歩での道が思ったより薄暗かったので撤退。じゃのひれアウトドアリゾートへ移動し、子どもはイルカと泳ぐ。その後、タイを釣る。いずれも楽しそうだった。
その後、淡路島牧場で、乳しぼり体験、乳飲まし体験、バターづくり体験と子どもはフル回転で満足した様子。
良い思い出になってくれたらよいなあ。
カーナビ関連
最近のカーナビはスマホとBluetoothで接続して、音楽なんかを流せて便利♪とか思ってたら、スマホを変えたタイミングから、音がプツプツ途切れる様に・・・。最初は特定のアプリでのみ発生していたのだが、いつからか別のアプリも同様の現象に。アプリなのかOSなのか機種固有の問題なのか判断がつかない。
ということで、SDカードに音楽データをぶち込み、聞こうと思ったが、カーナビ上の検索機能が弱く、快適とは言い難い状態。
何か解決策はないものか・・・。
ワールドカップ決勝戦
もう1週間程度経ちましたが、スペインとアルゼンチンの対決は、1-0でスペインが優勝。今大会初めて試合をリアルタイムで観たけど、スペインの支配力がすごいなあ。圧倒的に保持してた。途中でアルゼンチンに退場者が出てしまって、形勢はより顕著になってしまった感じ。アルゼンチンとしては、なんとかPK戦まで持ち込めれば・・・って、感じやったんかなあ。
てか、あの強いスペインに19才で試合出てるやつ2人(ヤマル選手、クバルシ選手)もおるんかい。
ラフティング
人生初のラフティング。保津峡でやったんだが、きれいな景色を眺めながら、ゆるやかな流れもあり、急なところもあって、とても楽しかった。途中の飛び込みスポットとかも楽しい。
全体的には保津峡は流れが穏やからしく、徳島県の吉野川とかは中学生以上じゃないと参加させてもらえないような激流とかがあるらしい。やってみたいなあ。
株
"ブラック・ヴィーナス 投資の女神" / 城山真一(2016年)
"このミス"つながりで読んでみた。
主人公の百瀬は、公務員で金融関係の相談員をしながら、ひょんなことから伝説のトレーダー"黒女神"の助手をしながら、いろいろな案件に携わるお話。"黒女神"と呼ばれる二礼は、天才的な株取引だけでなく、案件を引き受ける際に"代償"を求める、という独特のスタイルから都市伝説の様な取り扱いになっている。
それぞれの案件もおもしろいんだが、全体的な大きなストーリーもあって、初めて見る感じのサスペンスで、面白かった。
"10才から知っておきたい 新しいお金のはなし" / 田内 学(2023年)
子ども向けのお金の解説本。お金の流れから株や保険までの金融全般を、漫画と解説で分かりやすく解説した本。大人の自分にはとても解りやすくて"良いなあ"という感想なんだが、肝心のうちの子は、ほとんど読んでくれない・・・。
ベスト4
ワールドカップはベスト4が出揃った。次は、フランス vs スペイン、イングランド vs アルゼンチン。ハーランドのノルウェーに頑張ってほしい気がちょっとしてたんですが、まあ、妥当な勝ち上がり方なんじゃないでしょうか。知らんけど。
嗚呼、スペイン
子どもを連れて友人宅へ遊びに行く。みんなでゲームをワイワイとゲームをする。主に"Overcooked! 2"をプレイ。結構むずい。楽しい。
晩ごはんにスペインのバル風のお店。うまい。楽しい。
何が良くて何が悪いのか
"Toy Story 5" 2026年 / アメリカ
「トイ・ストーリー」シリーズの最新作。今作では、タブレットが登場。確かにスマホやタブレットは、子ども達のおもちゃ事情にも相当なインパクトを与えてるなあ。自分が子供のころの"テレビゲーム"みたいな感じかなあ。
ストーリー自体は、安定感あるいつもの感じ。
強なったなあ
ワールドカップ、グループステージ第3節を終え、日本は2位で、無事決勝トーナメント進出を決めた。なんか、普通に突破すんねんなあとしみじみ。
1994年のアメリカ大会出場をあの"ドーハの悲劇"でぎりぎりで逃し、次の1998年フランス大会から8大会連続出場って。今の若い人たちは、日本がワールドカップ出るのは当たり前の感覚なんやろうなあ。グループステージ突破も3大会連続やし、選手もほとんど海外組やし、日本代表のイメージっておじさんとは全然違うんやろうなあ。
んで、決勝トーナメント1回戦の相手はブラジル・・・。ここが強いというイメージは、全世代共通よな(笑)。
高いが・・・
"The Super Mario Galaxy Movie" 2026年 / アメリカ、日本
邦題は「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」。3D-4DXで観たくて鑑賞。3D-4DXは、映画というよりはアトラクションだと思っているので、めっちゃ飛び出て、動いて・・・、っていうのがあればOK。ストーリーは・・・全然気にしてなかったのでわからん。
おもんない
そういえば少し前の人事異動でポジションが変わったせいで、めんどくさい(楽しくない?)仕事が増えた。まあ、もとから仕事は楽しいとか思ってやってなかったから、大きく変わったわけじゃないけど、よりおもんなくなった感じ。今回の異動は完全に失敗だなあ。
疲労♪
まず、今週は仕事がバタバタしてた。かなり突発的なハラハラする展開で、精神的にすごく疲れた。また、珍しいメンバーでの飲み会があり、楽しかったんだけれどもフィジカル的には疲れを貯め、週末は家族で田植えイベントなるものに参加。こちらも大変良い経験ができ、楽しかったんだけれどもフィジカル的には大変疲れた。
なんかよい回復方法を求む。
ミステリー♪
"神の値段" / 一色さゆり(2016年)
久々のミステリー。第14回"このミス"大賞作品。
表舞台に出てこない川田無名の作品を取り扱うギャラリーの永井惟子の殺人事件に関するお話。自分は美術業界に疎いが、なんとなく憧れるので、とても面白く読めた。美術に理解も才能もない自分だからこそ面白かったのかもしれない。
マンガ♪
「銀の匙」を漫画で読破。むかーしにアニメを観た記憶と中途半端に終わった記憶があり、漫画を読んですっきりした。農業や動物など、よく知らない、知ろうとしなかったところが勉強できる上、高校生の青春も味わえる良いお話でした。
農業高校 or 大学の学際に行ってみたいなあ。
ハイテク♪
チームラボ バイオヴォルテックス京都に子どもと行く。光と映像とアイデアで魅せる芸術なのかアトラクションなのか、よくわからん施設。体験系のものも多くて子どもも満足。なんであんなん思いつくんやろうなあ。
あと京都市立芸術大学と京都市立美術工芸高等学校が近くにあるんやねえ。
驚き♪
何気なーく、CLの結果を観ていたら、もう決勝まで進んでいて(5/31開催)、アーセナル vs パリSG。アーセナルが弱くなってしまって、だんだん見なくなってたけど(ベルカンプ、アンリ、ピレス、ヴィエイラとかの時代からのファンです。)、決勝まで行ってるんか。がんばってほしいなあ。
ちなみに国内リーグもなんとか1位をキープ。てか、3位にマンUって、よく観てた頃のメンツが復活してきてんのかなあ?
暑い♪
実家の梅取りのお手伝い。毎年恒例。農家でもなんでもなく、実家の庭に1本生えているだけなのだが、年々しんどくなってくる。今年は子どものお友達が手伝ってくれて、だいぶ助かった。いつまで続けられるやら。
沖縄旅行(2026/5/2~6)
・1日目(5/2)
朝早くから出発。神戸空港から沖縄へ。空港で整備の人がお水でお見送りの絵を描いてくれてた。なんかよいなあ。
無事に到着して、初めに行ったのがスッパイマンでおなじみの上間菓子店。自分は全然知らかったけど、有名らしい。工場見学をする。昼飯はA&W。ルートビアも済ませた。
その後、「海ん道」という海ブドウの農園。そこの海辺がとてもきれいで、ぼんやりして時間をつぶす。
その後、「いなみね」さんで沖縄そばと名物の白熊を食べる。
晩飯は、第一牧志公設市場で、夜光貝とかを食べる。うまい。
・2日目(5/3)
シュノーケルを人生初めて体験。泳げないのでビビってたけど、ガイドさんがついてくれているので、危険なことは何もなかった。海きれい。魚かわいい。洞窟きれい。
その後、道の駅でお昼ご飯を食べて、美ら海水族館へ。イルカへのエサやりやショーをする側の体験ができるコースに、子どもが参加。トレーナーの方に教えてもらって、イルカに指示で来ていて、良い経験になったと思う。
晩飯は国際通りの居酒屋。ハブ酒に初体験。
・3日目(5/4)
沖縄ワールドで、ハブとマングースショー、 機織体験、しっくいシーサー色付け体験、伝統衣装の体験、カフェでブクブクー茶、玉泉洞見学。子どもはすごく楽しんでたし、大人も結構満喫できた。まだまだ、体験コーナーとかあったし。
晩飯はステーキ。味は普通だったがアメリカンな感じで、これはこれで良い。
・4日目(5/5)
グラスボートに乗る。なんか思ってたより短く、また、かなり揺れてた印象。
その後、子どもが紅芋タルトの体験。楽しそう。待ち時間の間にお昼ご飯のタコライス。
最後に、ちいかわカフェへ。嫁と子どもは楽しそうでした。 晩飯は、居酒屋で、最後の沖縄料理を食す。うまいなあ。
・5日目(5/6)
朝の便で沖縄を離れる・・・。
【全体的な感想】
・国際通りは、ザ・観光地って感じで、よい。
・シュノーケルは、かなりビビってたけど、めっちゃ楽しい。
・自分はご当地飯が食べたいが、子どもは口に合わんかった様子。
・まさかの梅雨入り。やっぱ晴れてるのが良いなあ。
子ども向けのはずですが・・・。
"きみのお金は誰のため" / 田内 学(2023年)
主人公の少年が謎の研究所のおじいちゃんから、お金の講義を聞くことになったお話。お金の役割とか経済の仕組みをわかりやすく説明している本と思われる。"思われる"というのは、自分がきちんと理解できたか自信がないから(笑)。内と外を分ける線をどこにひくかで、経済の状況が変わるっていう発想は面白かった。「日本の国債はほとんど国内で保有しているから大丈夫(?)」とか聞いた気がする。合ってるのか知らんけど。
ということは、地球単位で内と外を線を引けば良いんだろうか?「地球人はみんな仲間」みたいな感じで。
"インサイド・ヘッド"と勘違いしてた。
"Elemental" 2023年 / アメリカ
邦題は"マイ・エレメント"。ピクサーのアニメ作品。火水土風が擬人化して、生活する世界。それぞれ不便がありながらも、助け合っていこうという優しい世界のお話。やっぱり現実世界の人権問題とかが裏テーマになってるんやろうなあ。
てか、火だけ他のエレメントと相性悪すぎる気がした(笑)。
おーさか
ひっさびさに大阪へ行った。マジックショーを子どもと観て、その後、駅周辺をウロウロ。グランフロントやらグラングリーンやら、どこがどこか全然わからんけど、なんしかおしゃれにめっちゃ変わったよなあ~。と毎回おんなじ感想を言ってしまうおっさんになってしまった。
忙しいプライベート
親戚の墓じまいの法事 → 親戚(祖母)のお誕生会 → VivobarefootでRa4とかを買いに行く。無事ゲット。 → 晩飯に家系ラーメンを食す。 → 帰りに靴用の雑貨を買って、運動のため少し散歩。 → つかれた・・・。
世界観むずい
"The Cloverfield Paradox" 2018年 / アメリカ
ネットフリックスに入ったので、ここでしか観れない(たぶん)"クローバーフィールド・パラドックス"を観てみた。SFホラーなんかな?パラレル世界もの。"Cloverfield"の前日譚らしいけど、よくわからず。
ネトフリ(短期)デビュー
WBCが気になったものの、Netflixでしか見れないみたいなので、衝動的に登録してしまった。1ヶ月で解約する予定だが。
だが、ふとYoutubeのNetflixチャンネルでWBCのハイライトを配信しているのを発見。自分的には、これで十分だった気が・・・。
ドキドキ
子どもと土器づくりイベントに行ってきた。Youtubeで"週末縄文人"さんを観ていたので、あの人たちの大変さが何百分の一ぐらいはわかったかも。
あと、今日が丸亀製麺の"釜揚げうどんの日"だということを知らずに、2軒も回ってしまった。(1軒目がえらい混んでて、「たまたまかなあ」と思い、もう1軒回るという・・・)
反射神経0
子どもとフラッグハントへ。娘も久々だが、自分はもう何年振りかわからんぐらい。気持ちはもっと行けるかと思ってたが、動けない、打てない、理解できてない・・・と挙げるとキリがないぐらい何もできひんかった。何よりも、戦略をしていない、空間を理解できないのが致命的な気がする。
まあ、気楽に運動不足解消ぐらいで行っても良いんかなあと思ったり。
やっぱそんな食べれへんのよなあ
子どもといちご狩り。比較的近所の方に行ってみたが、どの品種もおっきくて赤くて、大満足の味でした。ただ、お値段はかわいくありませんが・・・(笑)。まあ、業者側としても仕方ないんやと思いますが。
どっちかと言うと写真?
"京大吉田寮" / 平林 克己, 宮西 建礼, 岡田 裕子(2019年)
勝手にもっと読み物なのかなあ、と持っていたけど、かなり写真集寄り。よって、すぐに読み終わってしまった。でも、吉田寮の歴史と住んでいる人たちの考えに対する認識が少しは深まった気がする。
おじさんとしては、そういう生活が単純にうらやましいんよなあ。
テレビドラマ原作ものと4DXもの
"グランメゾン★パリ" 2024年 / 日本
本当になんとなくアマプラで観た映画。キムタクさんが主人公のキムタクさんのドラマの映画版って感じの映画だった。キャストは豪華だし、ストーリーも安心感あるし、これはこれでありなんじゃないかと思う。ただ、テレビドラマシリーズを観てたら、もっと面白く観れるんかなあと思ったり。
"Zootopia 2" 2025年 / アメリカ
こちらは1度観てるんだが、3D4DX版が始まったと聞き、子どもと映画館へ。やっぱ4DXはアトラクションとして楽しいなあ。
ちょっとマイクラっぽさもある
"週末の縄文人" / 週末縄文人(縄・文)(2023年)
Youtuber・週末縄文人が書いた本。彼らはサラリーマンをやりながら、週末などに、文明の道具を使わず、火起こしらや石器やら作ってみたりしている。この本では、これまでやってきた or つくってきたものをピックアップして紹介している。元々このYoutuberさんを知っていて、動画を観ていたので、動画では伝わりきらなかった、その時の思いや感情などがわかってよかった。
てか、ほんとゼロから何かを作り出すって、大変なんだなあ。文明ってすげえなあ。と改めて感じさせる本。
週末弥生人になるのはまだまだかかりそうだなあ。
便利なはずだが
子どもにスマホを持たせようかと思い、設定作業。基本的には、電話、LINE、位置確認だけで良いので、いろいろ制限しときたいなぁ、と。AppleもGoogleもそういう機能を用意してくれるんだが、おじさんにはなかなかハードルが高く、、、。ひとまずは何とかできたはず。
もう忘れてる
昨年(2025年)の大河ドラマ"べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜"の総集編を録画してたので鑑賞、、、したはずなんだが、ほとんど覚えていない。
比較的短い期間で見終わったので、おもろかったんやと思うんだが、、、。主人公の"キラキラ感"というか、主人公っぽい主人公やなぁ、と思った記憶はあり。
初週から忙しいなあ
年末年始が長かったせいか、いろいろ急ぐ仕事やら変な割り込み仕事やら休日出勤やらバタバタ。年末年始の暴飲暴食なのか歳なのか、たまたまなのかわからんが、体の調子も良くない。そんな状況の中、職場のチームの新年会。みんな元気に過ごせますように。
期待度と満足度
"気軽に出かける!大人の男アジアひとり旅 地球の歩き方編集者がすすめる最高の楽しみ方" / 水野 純、中村 正人、松岡 宏大、小高 雅彦、秋山 岳志(2024年)
地球の歩き方の編者である著者たちが教えてくれる、大人の男性が一人で旅行するためのガイドブック。中国やタイ、ラオスなどアジアの各国の情報を教えてくれる。イメージしてた体験記がメインというよりは、"地球の歩き方"のような、いわゆる"ガイドブック"的な雰囲気がある本。どちらかというと、もう"アジアに行きたい!"とモチベーションが高まっている人が、もう少し具体的に観光事情や交通事情を知るのに向いていそう。
休暇が終わる・・・
「年末年始の休暇は長いなあ」とか思ってたけど、
ひとまず、だら~っと過ごし、
家族でいちご狩りに行った後、車の掃除をし、
スマホの写真整理をし、
親戚の誕生祝の後、地元の友人と忘年会をし、
PCパーツを購入(グラボ、RTX5060)、アップグレードし、
初詣では大吉、ご先祖のお墓参りの後、家族親戚で新年のあいさつをし、
子どもと映画を観た後、別の神社へ初詣に行き、
大学時代の友人とボードゲーム及び新年会
しか、してへんねんけどなあ・・・、短いなあ。
年末カウントに間に合わなかった映画とか、年始に観た映画とか
"ぼくらのふしだら" 2024年 / 日本
なんかエロそうだなあ、と思って、それ以外の先入観なく観た作品。もちろん原作マンガも知らない。時間を止める力を得る代わりに性欲が高まるという力を得た主人公。便利な能力なんで時間を止めまくるんだが、そのせいで性欲もぐんぐん高まる・・・。という、なんというかマンガっぽい設定やなあ。という感想。あと、そんなにエロくない。
"Zootopia 2" 2025年 / アメリカ
邦題は「ズートピア2」。子どもと映画館で鑑賞。子どもが前作を観ており、面白かったということで。動物たちが暮らす街で、警察官として活躍するウサギのジュディとキツネのニックのお話。ずっとドタバタで飽きさせない感じで、4DXで見ても良かったんかなあ。また、多様性の啓発としても親和性がありそうだなあと感じた。子どもも満足していた感じ。
"Zootopia" 2016年 / アメリカ
邦題は「ズートピア2」。”2”が予想以上に面白かったので、録画していたものを鑑賞。”2”では正式にバディとなっているジュディとニックの出会いからタッグを組むところから描かれている。動物たちの原因不明の凶暴化事件。これまで凶暴化したのは"肉食獣"のみ。これは本当にそうなのか、"たまたま"なのか。偏見や差別についても考えさせられるお話。単純にドタバタコメディーとしても楽しめる。
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