とりあえず、思ったことを書いていくつもり
"そして父になる" 2013年 / 日本是枝監督作品。子どもが6歳になったときに発覚した、赤ちゃんの取り違え事件によって、当事者の2家族の怒りや葛藤を描いた作品。"生みの親"か"育ての親"か、答えのない問題。こんなことが起こらないことが一番やけど、もし起きたとき、どうすればよいんやろう?考えさせられる映画。
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"ブラック・ヴィーナス 投資の女神" / 城山真一(2016年) "このミス"つながりで読んでみた。 主人公の百瀬は、公務員で金融関係の相談員をしながら、ひょんなことから伝説のトレーダー"黒女神"の助手をしながら、いろい...
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