だいぶかかった

"破軍の星" / 北方 謙三(1990年)
南北朝時代を北畠顕家の視点から観るお話。そもそも南北朝時代をあまりよく知らんので、人物があまり把握できず、そのせいもあって、世界観も良くわからんかった。
歴史に詳しい人は、全然違う感想になるんやろうなあ。
 

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