最後の日

"終末のフール" / 伊坂幸太郎(2006年)
3年後に小惑星が衝突することが決定している世界のお話。短編集で、仙台に住むいろんな人のストーリー。基本的に全ての話が前向き。短編同士で登場人物がクロスしたりする辺りは、伊坂幸太郎っぽくてよかったけど、個人的にはイマイチ。深い理由はないんやけど。

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初週から忙しいなあ

年末年始が長かったせいか、いろいろ急ぐ仕事やら変な割り込み仕事やら休日出勤やらバタバタ。年末年始の暴飲暴食なのか歳なのか、たまたまなのかわからんが、体の調子も良くない。そんな状況の中、職場のチームの新年会。みんな元気に過ごせますように。