黄金のまどろみ

"ゴールデンスランバー" 2010年 / 日本
レンタル鑑賞。首相暗殺の濡れ衣を着せられ、ひたすら逃走するお話し。伊坂幸太郎の作品が原作なんやけど、文庫化待ちでまだ読んでへん。でも、映画版も伊坂ワールドっぽいのは伝わってきた。
最後に残るのは「信頼」。めっちゃ良い話。んで、悲しい話。主人公はもうずっとこれまでの仲間とは会えへんねやろうな~・・・。

0 件のコメント:

Popular Posts

Recent Posts

"ブラック・ヴィーナス 投資の女神" / 城山真一(2016年) "このミス"つながりで読んでみた。 主人公の百瀬は、公務員で金融関係の相談員をしながら、ひょんなことから伝説のトレーダー"黒女神"の助手をしながら、いろい...