ショック

iPhoneをバッテリー交換した。これは特に問題なかった。
交換前、iTunesにてデータをバックアップし、iPhoneのデータを初期化した上で、お店に持って行ってた。バッテリー交換後、iTunesからデータを復元しようと思ったら・・・、

「バックアップが壊れているため、iTunesはiPhoneを復元できませんでした」

は?マジで?何回もやってみたけど、結果は同じ。
ということで、一から設定をやり直し・・・。なんとか終わったけど、痛いのは、写真、メモ帳、連絡先、LINE履歴、メッセージ履歴とかかなあ。

ほんまにショック。

サーカス?

シルク・ドゥ・ソレイユの「アレグリア」を鑑賞。単純におもしろい。人間てすげーなあ、って感じた。子どもも満足してくれてよかった。新しいのがあったら、また観に行きたいなあ。
 

夏祭りのお手伝い

地域の夏祭りの手伝い。設営から始まって、かき氷係を担当する。かき氷作りを永遠と繰り返す・・・。ズボンはびちゃびちゃになるし、疲れた・・・。でも、こんなの開けるって、幸せなことなんかなあ。

脱出ゲーム × うんこドリル

子どもと「うんこ謎解きプロジェクト」に行ってきた。部屋から脱出というわけではなく、いろいろなお題を解いていくゲーム。よく考えてあるなあ、という感じ。子どもに好評やったし、良かった。

神河町旅行(2023/8/11~13)

また来た。ほぼプール。なんで子どもはあんなに元気なんやろう。
ヨーデルの森、かんざきピノキオ館、天体観望会などに初参加。前2つは子どもに刺さり、後ろの1つは大人に刺さった。宇宙は夢があるなあ。

忙しい

打ち合わせ、割り込みの連続で、忙しい。イライラ。

おもしろい

初キャニオリング。子どもはもちろん、自分もかなり楽しめた。ウェットスーツとライフジャケットでの浮遊は初めての感覚。滑ったり飛んだりも楽しい。
帰りに焼肉食って帰った。やっぱ肉と米やね。

やっぱマリオだよね

"The Super Mario Bros. Movie" 2023年 / アメリカ、日本
邦題は「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」 。今更ながら映画館で鑑賞。お約束のクッパがピーチ姫と結構したくて悪だくみをし、マリオが仲間たちとやっつけるお話。スーパーマリオブラザーズはもちろん、マリオカート、ドンキーコングなど、任天堂のゲームをやったことあるおじさん世代は、ニヤリとさせられる演出がそこらじゅうにちりばめられている。マリオをゲームとしてほとんど知らない子どもも楽しめる映画。 
夢あるよなあ。

服と人

半パンが欲しくて、散在。めっちゃ買ってしまった。
その後、前職の人と再会。昔話に花が咲き、一気にいろいろ思い出した。なつかしい。
また、会いに来たいなあ。

田んぼ、畑、まっすぐな道

久々に遠出、田園風景の中をドライブ。よいなあ。

良いのか悪いのか

車のリコールで、車屋さんへ。無事修理完了。今の車で、2,3回目な気がする。これって多いんやろうか。隠されるよりは良いんやろうけど。

クーラーの大切さ

職場の空調がボロいのでめちゃ暑い。まじで、何とかしてほしい。

暑い

外をうろうろしたら、めっちゃ暑くて、フラフラ。これは温暖化のせいなのか、歳で体力が落ちてるせいなのか。

覚悟

"ワンダーウォール 劇場版" 2020年 / 日本
京宮大学の学生寮である近衛寮の、取り壊しを進めようとする大学側と、それを阻止しようとする学生のお話。固有名詞が架空のものが使われているが、おそらくは京都大学の吉田寮が舞台となっている。「何もわかってない」というような厳しいコメントも見かけたけど、自分たちが生活する寮を自治するってすごいなあ。住民の温度感も様々で、でも、それでも学生生活は進んで行って、なんか青春やなあ。

脊髄反射

天一に"こってりMAX"なるメニューが登場してる。ということで、無意識レベルで注文してしまった。うまかったけど、普通のこってりでも良いです。おじさんになってしまったなあ・・・。

本屋

少し時間があったので、本屋に寄ってみた。本棚を何となく見てみると、どの本もおもしろそう。最近読書できてないなあ。

プール

子どもとプール。なんで子どもはこんなプール好きなんやろう。

久々映画

"Green Book" 2018年 / アメリカ
邦題は「グリーンブック」。今より個人差別の激しい1960年代のアメリカが舞台。有名な黒人ピアニストの運転手として雇われた白人が主人公。主人公もはじめは軽い黒人差別思想を持っているが、ピアニストとツアーを周り、各地で目の当たりにする黒人差別を通じて、考え方が変わってくるお話。当時のアメリカでは黒人差別は当たり前で、ピアニストを著名なアーティストと迎えながら、トイレやレストランを白人と同じ場所で使わせなかったり、一見つじつまが合わないような対応をとる。でも、当時の人たちは無意識の感覚だったじゃないだろうか。
とても考えさせられる、良い映画。
 
"ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん" 2019年 / 日本
オンラインゲームのファイナルファンタジー14を通じて、元気のないお父さんと交流し、わかり合う物語。いいお話だけど、映画作品としては、うーん、という感じだった。

時代はスマホ

家に財布を忘れたまま買い物に来てしまったけど、全部スマホで支払い完了。スマホに財布いるか?とか、思ってた昔の自分が恥ずかしい。

憂鬱

新しい職場に合ってない。だめ中年おじさんやなあ。

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