とりあえず、思ったことを書いていくつもり
"Sicario: Day of the Soldado" 2018年 / アメリカ邦題は「ボーダーライン: ソルジャーズ・デイ」。ボーダーラインシリーズの2作目。今作もFBIや国防総省などとギャングとの対決という構図。アメリカ側がギャングのリーダーの娘を誘拐して、アメリカとメキシコの国境を行ったり来たりしてて、話はよくわからんかったが、雰囲気は楽しめた。
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"ブラック・ヴィーナス 投資の女神" / 城山真一(2016年) "このミス"つながりで読んでみた。 主人公の百瀬は、公務員で金融関係の相談員をしながら、ひょんなことから伝説のトレーダー"黒女神"の助手をしながら、いろい...
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