2024年まとめ

年末ということで本と映画とゲームの集計。

 本:17冊(1.42冊 / 月)
 映画:18本(1.50本 / 月)
 ゲーム:9本(0.75本 / 月)
 
本は、今年は昔読んでたソードワールド熱が再燃し、頑張って読んでみたものの、未完のシリーズ(「混沌の大地」シリーズ)があったり、措定外の展開でついていけなくなり途中でやめちゃったり(「リウイ」シリーズ)。それ以外のジャケ買い系の本も個人的にはあんまり・・・という感じ。
 
映画は昨年から若干増えたが、子どもと一緒に観るアニメ映画分が増えている感じ。でも、"Lightyear(邦題「バズ・ライトイヤー」)"や"BLUE GIANT"は、感動したなあ。今まで観たことなかったゴーストバスターシリーズも面白かった。"Civil War"、"戦場記者"、"Winny"などのドキュメンタリー系は考えさせられる映画で印象的。
 
そして、ゲーム。3年連続9本(笑)。まあ、カウントの仕方次第でずれるような気がするが。
個人的にはどれも面白かったなあ。"Minecraft"は、サバイバルモードでエンダードラゴンを倒したので一応終わり扱いに。"スプラトゥーン3"も本来マルチがメインやろうけど、シナリオモードでクリア扱い。"Detroit Become Human"や"サイバーパンク2077"は、大作ゲームとして、間違いない感じやった。最近のゲームはボリュームがすごくて、きりががないんよなあ。

  【参考:過去分】
 本:12冊(1.00冊 / 月)(2023)
 本:26冊(2.17冊 / 月)(2022)
 本:13冊(1.08冊 / 月)(2021)
 本:10冊(0.83冊 / 月)(2020)
 本:4冊(0.33冊 / 月)(2019)
 本:6冊(0.50冊 / 月)(2018)
 本:0冊(0.00冊 / 月)(2017)
 本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
 本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
 本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
 本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
 本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
 本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
 本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)
 
 映画:13本(1.08本 / 月)(2023)
 映画:27本(2.25本 / 月)(2022)
 映画:28本(2.33本 / 月)(2021)
 映画:26本(2.17本 / 月)(2020)
 映画:23本(1.92本 / 月)(2019)
 映画:20本(1.67本 / 月)(2018)
 映画:21本(1.75本 / 月)(2017)
 映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
 映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
 映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
 映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
 映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
 映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
 映画:33本(2.75本 / 月)(2010)
 
 ゲーム:9本(0.75本 / 月)(2023)
 ゲーム:9本(0.75本 / 月)(2022)
 ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2021)
 ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2020)
 ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2019)
 ゲーム:16本(1.33本 / 月)(2018)
 ゲーム:8本(0.67本 / 月)(2017)
 ゲーム:13本(1.08本 / 月)(2016)

タイ旅行(2024/12/25~29)

・1日目(12/25)
関空から10時ぐらい発の飛行機に乗る。約7時間のフライトだが、2時間の時差があるので、5時間しかかかってなさそうな感覚。海外用のeSIMも問題なく設定でき、良い滑り出し。ただ飛行機がLCCのため、モニター等がついておらず、子どもの時間潰し対策は必要。
空港からタクシーでホテルへ。ぼったくりタクシーにビビッていたものの、問題なくホテルへ到着。無事チェックインも済んで、ちょっと休憩。
夕方ごろからバッポン通りのナイトマーケットへ。雰囲気がすでに楽しい。値段交渉がめんどい感じも海外あるあるな感じ。いざ何か食おうと思ったら、屋台の氷とか衛生面とかにビビり始める。とはいえ、それが醍醐味でもあるので、適当に買う。メインはお店に入って、チャーハンみたいなのとパッタイとイカ焼きを食べる。うまい。ホテルへの帰り道で、おやつやビールを買って帰る(これは毎日行うこととなる)。

・2日目(12/26)
ホテルで朝食ビュッフェ。
ホテルでタクシーを呼んでもらい、バンコクでお寺めぐり。タクシーのぼったくりの洗礼を浴びる。
王宮、ワット・プラケオ、ワット・ポー、船で川を渡ってワット・アルンを散策する。こっちのお寺は日本とは違ってギラギラしてた。涅槃仏も見れた。同じ仏教でも日本とは違っておもしろい。
その後トゥクトゥクで、カオサン通りへ移動。屋台なんかが出まくってて、めちゃくちゃ楽しそうな雰囲気。この辺に泊まってグダグダしてたいなあ。
一旦ホテルに戻って、プールサイドで休憩して、アイコンサーヤムというでっかいショッピングモールへ。フードコートで晩飯食べたり。
アイコンサーヤムと往復するために利用するボート乗り場への道が、細くて暗くて、ここで合ってるん?って感じやった。

・3日目(12/27)
ホテルに朝食ボックスを作ってもらって、ツアーに参加。ガイドさんはタイ人やけど、日本語うまい。誰か日本人に似てるなあと考えていたところ、柴田恭兵さんと渡辺いっけいさんが同系統であると気づく(笑)。
まずは、メークローン・マーケット。線路ギリギリまでお店が並び、電車が来ると片付ける。マジでギリギリを電車が通る。
次の目的地に向かう途中のココナッツ・ファームでココナッツの加工方法を学ぶ。
ダムノンサドゥアク水上マーケットへ。運河が張り巡らされ、両岸にお店が立ち並び、船が行き交う。テーマパークみたいな感覚。
そしてアユタヤへ。昼食後、遺跡を見て回る。ワット・マハタートは、仏顔が木に埋まってるのが有名。思ったより小さかった。ワット・プラ・シー・サンペットは、3つの並んだ仏塔がかっこよかった。ワット・ローカヤースッターは、古い涅槃仏があるが、修復されてピカピカに・・・。
途中で、象乗りや餌やりも体験し、大満足。
バンコクのMBKというショッピングモールで解散。この辺はでかいショッピングモールだらけで、華やかなところ。周辺のショッピングモール内で晩御飯。
 
・4日目(12/28)
午前中、子どもとホテルのプールで遊ぶ。宿泊客はプールサイドでのんびりしていて、プールの中で本気で遊んでんのは、自分たちぐらい。
マハーナコーンタワーに登る。バンコクが街が一望できた。ビルとお寺と川とのコントラストが良い。また、透明な床のスポットがあり、めっちゃ怖かったが、子どもは余裕そうやった。
周辺のフードコートで昼食を食べて、チャトチャック・ウィークエンド・マーケットへ。めちゃくちゃ広くて無数のお店がある市場。週末限定らしい。おもしろいTシャツ屋さんを見つける。
ジョッド・フェアーズ・マーケットへ移動。結局ここでもビビってしまって、近くのショッピングセンター、ラマ9で晩御飯。
 
・5日目(12/29)
ホテルでビュッフェ朝飯食って、ムンドアン空港へ。今回のタクシーは問題なかった。Grabありがたや。空港で、気になってたマンゴー&もち米が買えた。タイでは、マンゴーともち米とココナッツミルクを一緒に食べるのが定番みたいで、食べてみたら、思いのほか美味しかった。これなら、お店でも食べておけばよかった。

 
【全体的な感想】
・バンコクはめっちゃ都会。現代的なショッピングモールがそこらじゅうにあって、買い物も食べるのも便利。おしゃれなカフェも。
・そうかと思えば、ナイトマーケットのような屋台街もたくさんあって、本当に楽しい。
・日系のお店がめちゃくちゃ多い。特にセブンイレブンは、そこらじゅうにあってめっちゃ利用した。
・12月が1番過ごしやすいらしいけど、やっぱ暑い。あと車・バイクが多くて排気ガス臭い。
・ご飯は、基本的に香辛料もりもりの味。そして味付けが濃い。個人的にはパクチーも辛いのもいけるので、タイ料理は“有り”なんやけど、翌日以降、お尻がやられます。ちなみに辛くないご飯もたくさんある様子。
・タクシーのぼったくり対策として、Grabが有効に感じた。アプリに金額が出ていて透明感あるし。

満喫中

年末につなげる形で休暇取得して海外旅行中♪

年末ですが

仕事が平和に納められますように。

みかん

"混沌の大地 I" / 清松 みゆき(1997年)
"混沌の大地 II" / 清松 みゆき(1997年)
"混沌の大地 III" / 清松 みゆき(1999年)
"混沌の大地 IV" / 清松 みゆき(2000年)
前シリーズ(「混沌の夜明け」シリーズ)が面白かったので、気になって読んでみた。夜明けシリーズのエイクの息子が主人公。"混沌"勢力や氏族などの世界観。全シリーズの登場人物の再登場など、引き込まれて読んでしまった。
・・・が、なんとこのシリーズは未完らしい。もう20年以上経つし、もう出ないよなあ。

※「混沌の夜明け」シリーズの感想

iPhoneからWindowsへの優先ケーブルでの写真の転送が安定しないときの対策

1年以上iPhoneの写真を整理していなかったので、整理とバックアップを兼ねてPCへ取り込むことに。自分は、いつもケーブルでPCのUSBと接続しすることにしてる。ただ、まとめて転送しようとすると、エラーが出たり固まったりして、安定しない。 
んで、いろいろ試したところ以下で落ち着いた。
 
iPhoneを接続し、エクスプローラーから入っていくと、”202412”(yyyymm)の様に月ごとにフォルダがあり、その中に写真やら動画やらが入っている。いつもは、フォルダをコピーして、PC上のフォルダに貼り付けていた。これだと、いくつかはうまくいくけど、エラーが出て、失敗することが多かった。

そこで、写真のフォルダを開き、中の写真や動画ファイルがすべて一覧に出てきたことを確認してから(ファイルを全選択して)コピーすると、特にエラーが出ずにできた。中の写真が一覧に出そろうまで少し時間がかかるの待つのがポイント。

前者のやり方(フォルダごと)は、中のファイルを読み込む前にコピーしちゃってる感じなんかなあ。
 
※検証も特にしていないので、試される方は、自己責任でお願いします。

内戦とは

 "Civil War" 2024年 / アメリカ、イギリス
分離独立を目指す"西部同盟"と憲法違反である3期目に突入した連邦政府との内戦状態にあるアメリカを舞台に、大統領をインタビューするため、ジャーナリストがワシントンD.C.を目指すお話。ジャーナリズムとは?内戦とは?を考えさせられる映画。

お仕事

今日はお仕事。気使う仕事で疲れたー。

京都~

子どもがお出かけだったので、久々に京都をぶらぶら。ウナギ食ってピザ食って、お店のぞいたり、楽しいなあ。

サッカー少女

子どもがサッカーに興味を持ち始めた。でも、クラブに入るほどでもないみたい。自分も経験者じゃないので、教えるの難しいなあ。

もう11月が終わる

もう12月になる。早いなあ。そういえば、熊野寮祭が始まった模様。10日間240時間ぶっ続けのお祭りらしい。大学とも寮とも無関係の者ですが、めっちゃ楽しそうなイベントやなあ。大学生に戻りたいなあ。

本気でも勝てない

子ども達とボードゲーム。今やってるのは"宝石の煌き(Splendor)"で、シンプルなんやけど、奥深そう。てか、まだまだ戦略がよくわからん。子どものほうが強かったりするんよなあ。

ただただ楽しそう

京都大学の文化祭"NF"へ子どもと行ってきた。別件により時間がなかったせいで、せわしなく動いたけど、いろんな企画があって面白いなあ。子どももだいぶ楽しめた様子。また今度ゆっくり行けると良いけど。

ほんまの休日

土日のどっちかは、ただただぼーーーっとしてたい。

大阪感

子どもが漫才をおもしろがってた。もうわかんねんなあ。

観たいけど観てない

最近、映画は観たいが、観たい映画がない状況。
なんかおもろいのないかなあ。

割り込み割込み

割り込み仕事が多くて進まなーい。

お祭り

久々に大瓜生山祭(京都芸術大学(旧:京都造形芸術大学)の文化祭)に行ってみた。なんか日程が変わったなあ。(前は9月ごろだったような)と思っていたら、ねぶたがない。調べてみるとねぶたは9月ごろに展示会(芸教祭)がやってたらしい。うーん。ややこしい。
まあ、子どもは楽しんでいた様子。芸術を勉強するのは楽しいんだろうなあ。

いそげいそげ

仕事急がなきゃーーー。

理解力不足

"三体" / 劉 慈欣(2019年)
Netflixのドラマの予告をたまたま観て、面白うそうだなあ、ということで、原作を読んでみた。結果、あまり面白さがわからず、というより、個人的に難しくて理解できず。言い回しが難しくて、情景とかがイメージできんかったんよなあ。
賞なんかも獲っているし、世界的に評判が良いので、名作なんやと思うので、おもしろさがわからなかったのは残念。未知なる生物、科学技術と好きな世界観だったのになあ。

途中で断念

"魔法戦士リウイ1" / 水野良(1998年)
"魔法戦士リウイ2" / 水野良(1999年)
"魔法戦士リウイ3" / 水野良(1999年)
ロードス島戦記の水野良さんの別シリーズ。
先に読んだセカンドシーズンで、なんとなくしんどかったけど、せっかく揃えたし・・・、ということで、このファーストシーズンを頑張って読み進めてみたものの、4冊目の途中で断念。
なんかキャピキャピ感がくどくて、ストーリーが入ってこず。
フォローじゃないけど、これは個人的な感想であって、シリーズの巻数から見ても、相当な人気作なんやろうなあ。

(セカンドシーズンの感想)
 

運動の秋

こどもの運動会。成長が見える良い機会。午前中でさくっと終わるのも良い。

わかってよ

あっという間に今年度も折り返しに。上から見えている景色と現場での景色は、全然違う様子。見える化って難しいなあ。

もうしんどい

お仕事で、あるイベントに従事。日中に外での業務。"しんどい"が若いころと違うくて、「まじでやばいんちゃうん?」て自分で心配になる感じの"しんどい"でした。次の日が祝日で、こんなにうれしいことはないちゃうやろうか。

歳取らないのもつらいのかも

"Lightyear" 2022年 / アメリカ
邦題は「バズ・ライトイヤー」。トイストーリーに出てくるおもちゃであるバズの元となった映画という設定の映画。スペースレンジャーのバズは、自分の操縦のせいで、ある星に仲間と取り残される。なんとか燃料を開発し、故郷の星に戻ろうとする。しかし、数分宇宙で実験し戻ってくるたびに、地上の仲間は年を取っていく。高速移動のせいで、実験中のバズの1分は、地上では1年となってしまう。でも、バズは自分が仲間を故郷の星に連れ帰る使命感により、実験を繰り返す、仲間はどんどん歳を取っていき、だんだん"故郷"の意識が変わってきて・・・。というお話。基本的にはドタバタ映画なんやけど、なんか悲しい設定なんよなあ。大人向けなんやろうか。おもろい。

釣り

子どもと釣りへ。昨年も行ったので、勝手がわかっており、たくさん釣れて、子どもも満足そうで何より。こういうのを体験すると、釣りも良いもんだなあ、と思ったりするけど、やっぱ道具のメンテやら準備・後片付けを考えると、めんどいんよなあ。

もう

もう10月。今年度も半分を消化。・・・恐ろしい。

なんもしない

今日はひたすらぼんやりしてやる。

おいも

子どもと芋ほりに。子どもは慣れたもので数分で大量に収穫し、終了。まあ良いんやけどね。

とりき

やっぱ鳥貴族はうまいなあ。そういえば鳥貴族って、昔は予約ってできひんかった気がすんねんけど、勘違いかな?

これが普通なのか

子どもとお出かけして、昼めしにラーメン食って、習い事に連れて行って、1日が終わる土曜日。

くす玉

子どもが、工作でくす玉を作った。敬老の日が近いので、祖父母のお祝いに使ったら喜んでくれた。良いタイミングで作るなあ。

マット・デイモンさんばっかり

"Ford v Ferrari" 2019年 / アメリカ
邦題は「フォードvsフェラーリ」。商業の規模では圧倒的なフォードが、規模は小さくても速さなど"走り"で定評のあるフェラーリに、車の性能でも覇権を握ろうとするお話。車の性能を上げるのはもちろんだが、大企業ならではの政治的駆け引きなんかもあり、フォードは本当にルマンにおいてフェラーリに勝てるのか?というお話。実話を基にしているらしく、おもしろかった。
 
"The Martian" 20215年 / アメリカ
邦題は「オデッセイ」。とある生物学者が、火星に取り残されて、知識を生かして生き残るお話。絶望的な状況のはずなんやけど、なんか面白いんよなあ。公開当時に映画館まで観に行った作品。もう10年近く経つけど、久々に観てもやっぱおもろいなあ。

アニメばっかり

"ブルーサーマル" 2022年 / 日本
アマプラで鑑賞。大学に入学したての女子学生が、 航空部に入学し、パイロットとして活躍するお話。展開が早いけど、航空部がよくわかるお話。青春感もあり、まあまあ面白かった。
 
"Big Hero 6" 2014年 / アメリカ
邦題は「ベイマックス」。 名前は聞いたことはあったけど、もう10年前の映画なんやなあ。理系たちが活躍するロボット映画。別れなんかもあって、子どもは号泣しながら食いついて観てました。やっぱディズニーってうまいんやなあ。
 

枚方モール

京阪電車枚方市駅周辺が再開発され、枚方モールが9/6にオープン。嫁から100均での買い物を仰せつかったので、子どもと行ってきた。混んでたら、別のところ行こうと思ってたけど、それほどでもなく、プラプラできた。楽しそうなお店もいっぱいあって、さて、どうなるんでしょうか。
 


ポテチはおいしい

"ポテチ" 2012年 / 日本
既に観てることを忘れての鑑賞。伊坂幸太郎さん原作の作品。主人公が何故かプロ野球選手"尾崎"を熱心に応援する。ただ地元のスターで誕生日が同じというだけで、ここまで応援するもんやろうか・・・。と、思っていると、だんだん理由がわかってくるお話。
伊坂作品ぽい感じが出ててよい。

ボードゲーム

甥っ子とボードゲーム、というか"カタン"大会。やっぱ4人でやるとおもろいなあ。

祭りラッシュ2

本日もお祭り。”万博夏まつり2024”、子どもは相変わらず元気、、、。
 



祭りラッシュ

本日も地元の祭りへ。子どもは何故こんなにも元気なんだろう、、、。

お盆感

地元のお祭りに行ったり、祖母に会いに行ったり、お盆らしく過ごす。

旅行中のいろいろ(韓国旅行(2024/8/14~16))

①スケジュール
前回(14年前!!)は夜中出発、到着で9:30には自由行動を開始、帰りは翌日だったが夜中発だったせいか、意外と時間が作れたイメージやったけど、今回は、2泊3日であるものの、10:00ごろ出発で到着後の空港での手続きやら、ホテルへの移動やらで、1日目の自由行動開始が15、16時ぐらいになってしまい、帰りも昼にはソウル駅を出発しないといけないなどで、あんまり時間的余裕がなかった感じ。自分がもっと若かったら、深夜便でよいんやけどなあ。ここは迷いどころ。
 
②安全性
日本語は通じるわ、eSIMでスマホ使えるわ、街もきれいし、不安を感じることは、ほぼ無かった。8/15が光復節であることが、若干の懸念点だったが、観光地をウロウロする限りは、なんともない感じ。

③スマホ
今回、eSIMを導入してみた。設定も簡単で、これで一気に海外旅行の難易度は下がるなあ。
ただし、
 スマホを多用
  →モバイルバッテリーが必要
  →モバイルバッテリーは飛行機移動の際、預入NG、機内持込可
であることを知らずに、帰りにモバイルバッテリーを処分されてしまった(泣)。
※ 航空会社や空港によりルールが異なるかもしれません。

④その他
今回は、姪っ子の入学祝だったので、自分の買い物はなんもしてなかったけど、サッカーユニフォーム(トッテナム・ソンフンミン選手かなあ)買えばよかった・・・。

韓国旅行(2024/8/14~16)

10年以上ぶりの韓国。今回は、姪っ子の入学祝で、ひたすら姪っ子の買い物に付き合う旅。娘とも仲良くしてくれて、楽しい旅になりました。ただし、おじさんにとっては、若者のお買い物のお供は、体力的にかなり厳しいものでした。 韓国楽しい。
 



























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