不慣れ

ポジションが変わったことにより、新ポジションならではの業務に振り回される。今まであんまり気にしたことがなかった(今後関わることはないだろうと思っていた)業務で、他に知っている人もほとんどいない。
どれくらいのタスク量、スピード感なのかがわからず、精神的に疲れた。 

再び釣り

嫁と子どもの釣り熱が冷めやらず、朝早くから連れて行かれる。今回もサビキ釣りでサバなどがたくさん釣れる。また、子どもがサヨリ釣りに挑戦。自分は素人なので、スタッフの人たちが根気よく教えてくれる。その甲斐もあって、なんとか1匹連れてました。
施設の方々、本当にありがとうございました。 

映画起点

"最期の九龍城砦 完全版" / 中村晋太郎(2003年)
少し前に九龍城砦が舞台の映画を見たせいで、実在した九龍城砦が気になって、読んでみた。読み物というか写真集。取り壊し中(?)以降の写真なので、ほとんど人物は映っておらず、実際の生活感はわからないが、建物(町?)の雰囲気はよくわかる。「トワイライト・ウォリアーズ」の雰囲気のまんまやなあと感心。 
ここに住んでた人々はどんな生活やったんやろなあ、と思いを馳せたりしてみる。

歩かねば

"歩く マジで人生が変わる習慣" / 池田光史(2025年)
人間本来の歩き方で歩こうと解説した本。著者の講演がとても興味深く、これを機に靴をベアフットシューズに変えてしまったくらい信じてしまったので、もっと詳しく知りたいと思って。
歩くことの良さをいろんな角度から説明しくれる本。そして、本来の姿(裸足に近い状態)で歩くことが良いと説明してくれている。
後は、信じるか、そして実際に歩くかどうか。 

イメージ通りの香港映画

"九龍城寨之圍城" 2024年 / 香港
邦題は「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」。かつて存在した九龍城砦を舞台にした香港のアクション映画。わかりやすいストーリー、ワイヤーアクションなどのアクションシーンで、安心して楽しめる映画。現代版「ザ・香港映画」という感じ。
あ、サモハンキンポーさんも出てた。 

追いつき

"HUNTER×HUNTER"を読んでみた。学生の頃、グリードアイランド編の途中まで読んでた状態で離れてしまってたので、だいぶ久々。グリードアイランド編、キメラ=アント編なんかまで進んだ。おじさんには新しく追加される念とか世界の設定についていくのが大変。最新は39巻まで出てるみたいやけど、暗黒大陸編のはじめくらいまで読んでみたところでいったん満足。
さて、また読み返すのはいつになるんだろうか。

暑いけど

地元のお祭りへ。大人になると準備や運営の人の大変さがしみじみとわかる気がする。ありがたいなあ。いつまでも続けばよいなあ。

友情つながり?

※ ちょっと新しめの映画についてです。ネタバレが含むかもです。ご了承ください。
 
"Project Hail Mary" 2026年 / アメリカ
邦題は「プロジェクト・ヘイル・メアリー」。映画化前に気になる小説として意識はしてたけど、ぼんやりしているうちに、映画化までされてしまった。
目が覚めると見知らぬ宇宙船の中。そして同乗者と思わしき人は亡くなっている。という、サスペンスやホラーみたいな感じから始まり、だんだん記憶とともに全体像が見えてきて・・・。
 
「SF×サスペンス×友情」という個人的に大好きなジャンル詰め合わせな感じで良かった。
ただし、映画にしては長いんよなあ・・・。じゃあ、どこをカットすればよいねん!?ってなるけどね。

"国宝" 2025年 / 日本
世間で話題となっている作品を少し遅れて鑑賞。代々歌舞伎の家系の息子と実力がたまたま目に留まり引き取られた養子。2人が切磋琢磨しながら、"血統"なんかの様々な問題にぶつかりながら、成長していくお話。
個人的には、この作品の2人の関係性の描かれ方は好き。 
 

釣り

サビキ釣りへ。子どもと釣って、サバなど30~40匹を釣った。楽しい。・・・が眠い。

油断大敵

お昼に散歩に出かけたら。暑さでフラフラになった。調子に乗ったらいかんなあ。

難しい

"先生の白い嘘" 2024年 / 日本
マンガが原作の映画。レイプされた経験のある女性教師とバイト先の人妻にレイプ(?)された男子学生のジェンダーを意識した作品。大事なテーマなんだが、共感できるところも、あまりできないところも両方あるなあ、というのが感想。

地引網

子どもと地引網体験。地引網って最初から仕掛けているんじゃなくて、さっと仕掛けて、さっと引き上げるみたいな感じなんやね。
なんかいろいろ獲れてて、子どもも楽しそうで良かった。
ただし、この季節は暑い・・・。 

淡路旅行(2026/7/26~27)

夏休みを取って家族旅行。フロリックシーアドベンチャーパークへ。かなりでかくて本格的な海上のアスレチック。めっちゃ楽しかったんだが、子どもには不評。というか、海水が目に染みたという、それ以前の問題。何気にバナナボートも人生初体験。
翌日、朝早くに目覚めたので、一人で洲本を日の出を見ながら散歩。洲本城跡まで歩こうかと思ったが、徒歩での道が思ったより薄暗かったので撤退。じゃのひれアウトドアリゾートへ移動し、子どもはイルカと泳ぐ。その後、タイを釣る。いずれも楽しそうだった。
その後、淡路島牧場で、乳しぼり体験、乳飲まし体験、バターづくり体験と子どもはフル回転で満足した様子。
良い思い出になってくれたらよいなあ。
 

カーナビ関連

最近のカーナビはスマホとBluetoothで接続して、音楽なんかを流せて便利♪とか思ってたら、スマホを変えたタイミングから、音がプツプツ途切れる様に・・・。最初は特定のアプリでのみ発生していたのだが、いつからか別のアプリも同様の現象に。アプリなのかOSなのか機種固有の問題なのか判断がつかない。
ということで、SDカードに音楽データをぶち込み、聞こうと思ったが、カーナビ上の検索機能が弱く、快適とは言い難い状態。
何か解決策はないものか・・・。 

ワールドカップ決勝戦

もう1週間程度経ちましたが、スペインとアルゼンチンの対決は、1-0でスペインが優勝。今大会初めて試合をリアルタイムで観たけど、スペインの支配力がすごいなあ。圧倒的に保持してた。途中でアルゼンチンに退場者が出てしまって、形勢はより顕著になってしまった感じ。アルゼンチンとしては、なんとかPK戦まで持ち込めれば・・・って、感じやったんかなあ。
てか、あの強いスペインに19才で試合出てるやつ2人(ヤマル選手、クバルシ選手)もおるんかい。 

ラフティング

人生初のラフティング。保津峡でやったんだが、きれいな景色を眺めながら、ゆるやかな流れもあり、急なところもあって、とても楽しかった。途中の飛び込みスポットとかも楽しい。
全体的には保津峡は流れが穏やからしく、徳島県の吉野川とかは中学生以上じゃないと参加させてもらえないような激流とかがあるらしい。やってみたいなあ。 

株

"ブラック・ヴィーナス 投資の女神" / 城山真一(2016年)
"このミス"つながりで読んでみた。
主人公の百瀬は、公務員で金融関係の相談員をしながら、ひょんなことから伝説のトレーダー"黒女神"の助手をしながら、いろいろな案件に携わるお話。"黒女神"と呼ばれる二礼は、天才的な株取引だけでなく、案件を引き受ける際に"代償"を求める、という独特のスタイルから都市伝説の様な取り扱いになっている。
それぞれの案件もおもしろいんだが、全体的な大きなストーリーもあって、初めて見る感じのサスペンスで、面白かった。 
 
"10才から知っておきたい 新しいお金のはなし" / 田内 学(2023年)
子ども向けのお金の解説本。お金の流れから株や保険までの金融全般を、漫画と解説で分かりやすく解説した本。大人の自分にはとても解りやすくて"良いなあ"という感想なんだが、肝心のうちの子は、ほとんど読んでくれない・・・。 

ベスト4

ワールドカップはベスト4が出揃った。次は、フランス vs スペイン、イングランド vs アルゼンチン。ハーランドのノルウェーに頑張ってほしい気がちょっとしてたんですが、まあ、妥当な勝ち上がり方なんじゃないでしょうか。知らんけど。

嗚呼、スペイン

子どもを連れて友人宅へ遊びに行く。みんなでゲームをワイワイとゲームをする。主に"Overcooked! 2"をプレイ。結構むずい。楽しい。
晩ごはんにスペインのバル風のお店。うまい。楽しい。 

何が良くて何が悪いのか

"Toy Story 5" 2026年 / アメリカ
「トイ・ストーリー」シリーズの最新作。今作では、タブレットが登場。確かにスマホやタブレットは、子ども達のおもちゃ事情にも相当なインパクトを与えてるなあ。自分が子供のころの"テレビゲーム"みたいな感じかなあ。 
ストーリー自体は、安定感あるいつもの感じ。 

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