いちご狩り。貧乏性なので、限界まで食ってしまう。苦しい。でも、めっちゃうまかった。
冬移籍
最近は欧州サッカーを全然追いかけれてない。バルサが調子悪い、でもシャビが監督になったくらいしかわからん。そして、ユーベも調子が良くないらしい。
てことで、冬移籍。
バルサ:アウベスが復帰してる!でも、もうだいぶいい歳やよな。そして、良い選手らしいフェラン・トーレス。そして、なんか気になるアマダ・トラオレ。フィジカル&スピードがすごいって、最強ちゃうんか?あと、オーバメヤン。どこにそんなお金あるんやろう?
ユーベ:Inの2人は全然知らん。良いんやろうか。
ガナーズ:Outのみ。Inなし・・・。
ドキュメンタリー2本
"MAN WITH A MISSION THE MOVIE-TRACE the HISTORY-" 2020年 / 日本
Man With A Missionのドキュメンタリー。
外国人がマンウィズに興味を持って、追っかけていく設定で、途中でオオカミ語の翻訳機を開発したり小ネタも挟みつつ、彼らの成長を作品にしている。
単純に興味深い。
"MESSI / メッシ -頂点への軌跡-" 2014年 / スペイン、アルゼンチン
メッシの子ども時代からFCバルセロナでの成功までを、関係者が語り合う中で描いていく作品。少年時代に持病によって大金がかかり、家族が困り果てているところに、バルセロナからのオファーを勝ち取り、現在のメッシがある。
ほんまに奇跡やよなあ。
ロードスという名の島がある。
なぜか"ロードス島戦記"シリーズが読みたくなった。子どものころ大好きで読んでた記憶がある。調べてみると3シリーズあるらしい。
(a)ロードス島戦記(1988~1993)
(b)ロードス島伝説(1994~2002)
(c)新ロードス島戦記 (1998~2006)
(a)が、よく読んでたシリーズで、(b)も読んでた気がするけど、途中までかもしれない。(c)は、全然知らん。
ゲーム(PC)もあって、友達のお兄ちゃんが持ってて、めっちゃうらやましかったなあ。
"おもしろい"違い
"えんとつ町のプペル" 2020年 / 日本
煙突の煙に覆われた街が舞台。街の人々は、外の世界があることも、夜空には星が輝くことも知らない。主人公の父は、みんなに外の街の存在や夜空の星について、街の人に語り、そして馬鹿にされ、死んでしまった。そんな父の子であるルビッチが、ゴミから生まれた不思議なロボット、プペルと共に、街の人に夜空の星を見せるお話。
父が存在を話し、子どもが存在を証明するのって、ちょっとラピュタに設定が似てるような、、、。
夢のあるお話。そして絵がきれい。
"新解釈・三國志" 2020年 / 日本
三国志の各エピソードを"実はこんな感じだった"と新解釈で再現するコメディー映画。各エピソードの結末までが変わるわけではなく、ひたすらゆるい武将達でやっぱりゆるい出会い・結束・戦闘などのシーンで構成される。でも、役者は豪華。
コメディーは、面白い。
喜ぶべきか、どうなのか
ランニングがつらい。というか、子どもの自転車の練習を兼ねて、並走する感じなのだが、子どもの自転車の上達がすばらしく、どんどんペースが上がっていく、、、。
そして、雨だったので、うどんを打ってみた。結果は、微妙。1年ちょっと前に作った時から、あんま進歩してない。
未来は変えられるのか
"6時間後に君は死ぬ" / 高野和明(2007年)
昨年から引き続き、高野和明さんの作品。未来予知に関する短編集。未来を予測できる山葉圭史が各エピソードに登場する。各エピソードでは、山葉とは別の人の視点で描かれる。本のタタイトルにもなっている"6時間後に君は死ぬ"では、美緒が面識のない圭史に"6時間後に死ぬ"ことを告げられ、最初は半信半疑ながらも、なんとか未来を覆そうと奮闘するお話。
"3時間後に僕は死ぬ"では、今度は圭史が自ら死ぬことを予告し、こちらも何とかしようと美緒と奮闘するお話。
他のお話も含めて、未来は"かなり変えにくいけど、変えられないこともない"という、世界観で描かれる。
調子が悪い
少し前に家のPCをWindows11にアップグレードしたところ、音声出力が不安定になった。
Sound Blaster Zから光デジタル出力でホームシアターシステムにつないでいる。エンコーダーにDTS Connectを使って5.1chにしているような構成。
しばらく使うと、音飛びというか音が不安定になる。エンコードをDolby Digital Liveに切り替え、すぐにDTS Connectに戻すと、また正常に戻るけど、しばらくすると同じ現象が発生する・・・の繰り返し。
ちなみに、Dolby Digital Liveでもしばらくすると同じ現象になる。
なにが原因なんやろうか。
とりあえず、ドライバーとかは入れなおしたりしたけど、効果なし。
だって安いんやし
そういえば、親戚の家にスマホの電波が入らんらしい。こういうとき、ドコモとかの大手キャリアを使ってると、何等か対応してもらえるらしいけど、格安SIMどうしようもない。まあ、仕方がないねんけど。MVNOが借りている回線の種類を変えるしかないよなあ。
新事実
トイプードルと戯れた。自分は犬猫アレルギー持ちで、目とか鼻とかがやられるんやけど、今日は大丈夫。なんとトイプードルはアレルギーになりにくいらしい。今まで知らなかった。
こういうの、猫はないんやろうか。
2021年まとめ
年末ということで本と映画の集計。
本:13冊(1.08冊 / 月)
映画:28本(2.33本 / 月)
本は増加傾向(まだまだ少ないけど)。伊坂幸太郎さんの"アイネクライネナハトムジーク"、村上春樹さんの"色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年"がおもしろかったかな。後は今読んでる高野和明さんのをもう少し読み進める予定。
洋画は"The Man Who Stole Banksy"が印象に残ってて、邦画は"エヴァ"劇場版4部作をやっと観たけど、まったく理解できんかった。
仕事がコロナ絡みでバタバタした印象があるけど、冷静に観てみると比較的、早く帰れていたんよなあ。不思議。
【参考:過去分】
本:10冊(0.83冊 / 月)(2020)
本:4冊(0.33冊 / 月)(2019)
本:6冊(0.50冊 / 月)(2018)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2017)
本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)
映画:26本(2.17本 / 月)(2020)
映画:23本(1.92本 / 月)(2019)
映画:20本(1.67本 / 月)(2018)
映画:21本(1.75本 / 月)(2017)
映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
映画:33本(2.75本 / 月)(2010)
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