とりあえず、思ったことを書いていくつもり
"スワロウテイル" / 岩井俊二(1996年) 同名映画の原作"的"小説。映画版とはかなり設定とかストーリーも違う。映画を作るためにプレゼン的に使用するために書かれ、そして映画化までにいろいろな事情で時間がかかり、その間に他の作品にお話の中のネタが使われたため、映画版はいろいろな調整が入っているらしい。小説版は小説版で良い。
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"歩く マジで人生が変わる習慣" / 池田光史(2025年) 人間本来の歩き方で歩こうと解説した本。著者の講演がとても興味深く、これを機に靴をベアフットシューズに変えてしまったくらい信じてしまったので、もっと詳しく知りたいと思って。 歩くことの良さをいろんな角...
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