家系ラーメンのお店が、駅の近くにできていた。ということで、居酒屋で晩御飯食べた後に、締めのラーメン。うまいんやけど、食べ過ぎで苦しい・・・。
食って飲んで
昨日は中学になった甥っ子と焼肉。やっぱ中学生ともなると部活やら思春期とかで、どうしても遊んでくれる頻度は減ってしまう。ということで、ひっさびさの焼肉。めっちゃたくさん食べる様になってて、成長したなあ・・・。と、勝手に親気分。
マジで運動不足
安満遺跡公園にやってきて少し時間があったので、軽い気持ちで安満宮山古墳までランニングでもしますか~、とやってみたら、ほっそくて急な山道+炎天下で、マジで倒れそうになった。飲み物はどんな時でも持っておかないと怖いなあ。
でも、上から眺める高槻市の景色はよかった。
気分転換
割り込みの仕事ばかりで、自分の仕事が進まない・・・。まじでつらい。
ということで、昨日は1日、ゲーム。ジェダイの騎士として大活躍しました。
今やってるのは2023年発売の"Star Wars: Jedi Survivor"。
最短距離
人生で初めて、阪急電車の京都河原町から烏丸を利用した。その距離0.9km、乗車時間2分。
個人的にはあの辺の通りを歩くの好きなので、苦になってなかったけど、子どもを連れて夏の炎天下を歩くと、子どもからのクレームがひどく、それに押される形で採用。
結果、快適。
そして、自分だけならやっぱ歩くなあ、というのも再認識。
うーん
"火口のふたり" 2019年 / 日本
結婚を間近に控えた女性と元カレが、セックスを繰り返しながら、お互いを見つめなおすお話。なんかずっとセックスしてる。
個人的には、あんまりこの作品の良さがわからんかった。
成長
久々にフラッグハントに行ってみた。自分は参加せず、子どものみ参加。前来たのは1年以上前やと思う。自分の子どもも1人で参加できるようになったし、常連メンバーさん達も大きくなって、勝手に親みたいな気持ちになってた。
てか、あの暑い中、みんな元気やなー
副作用
スマホのiPhoneからAndroidへの移行はなんとか終わった(はず)。個人的にはだいぶつらかった。あとは、新OSに慣れていかねば。あと、今回の移行のせいで、Apple Watchが使えなくなったので、昔使っていた腕時計を引っ張り出してきた。針が動いてなかったので、電池交換に出したところ、1週間もかからずにまた止まってしまって、どうも回路が故障してしまっているらしい。まあ、20年ほど前の腕時計なので、寿命と判断し、また新たな腕時計を購入。出費がかさむなあ。
何が簡単なん?
スマホを利用し始めて、12,3年経ちますが、初めてAndroidに乗り換えることに。今までiPhone SE系を使ってたけど、期待してた16eの値段が高くて諦めた。CMとかでも「移行簡単」とか言ってるし「大丈夫やろ?」なんて甘く考えていたけど、アプリとかは、ほぼログインしなおさんと行かんのよねえ。さらに、カレンダーがうまく移行できず、直近のスケジュールが消えてしまうアクシデントも発生。iPhoneの時もgoogleカレンダーに同期させているつもりだったのでノーマークだっただけに、つらかった。
①iPhone上のアプリ → ②iPhone純正カレンダー → ③googleカレンダー
と連携していたが、どうも②から③へうまく連携できてなかったようで、googleカレンダー用のアカウントを再設定した際にデータが消えてしまった様子・・・。
こんなストーリーやったんやね
ふと”風の谷のナウシカ”の原作漫画が気になって読んでみた。全7巻で映画に出てこない勢力やら人物が出てきて、確かに映画とはかなり違う感じ。どっちがおもろいかは、人によって分かれそう。
半年くらいかかったんちゃうん?
"街とその不確かな壁" / 村上 春樹(2023年)
やーっとこさ、読み終えた。村上春樹さんの40年以上前の中編小説"街と、その不確かな壁"を書き改めた作品。前作を書き終えた後、消化不良だったらしい。
作品は、壁に囲まれた街と現実世界が変更に進んでいく形で進み、・・・ん~、よくわからんかった。
初めて
ちょっと時間があったので、初めての道を通ってみると、初めての小・中学校や住宅などの風景が・・・なんて思ってると、ある家の前で幼馴染っぽい人を見かける。表札も一致。でも・・・、勇気が出ず、声をかけられず。もし合ってたら、20数年ぶりの再会かなあ。
ちなみに、子どもは初めてバッティングセンター。偶然にも何球かは前に飛び、楽しかった様子。
2年連続2回目
京大熊野寮の"くまのまつり"へ。子どもと両親と言ってきた。昨年子どもと行って楽しかったのと、両親が熊野寮の中を見たいと言っていたので。子どもは名物の(?)立て看板を書かせてもらったりして、楽しんでいた様子。両親も熊野寮の中が見れて満足してくれた様子。てか、大学生がみんな親切だなあ。
むずい
"君たちはどう生きるか" 2023年 / 日本
いろいろ言われているスタジオジブリ作品。噂通りの難しかった。表面的なストーリーはわかるんやけど、その裏にある本当のテーマとか言いたいこととかが、自分には理解できなかった。
豊岡・養父旅行(2025/5/4~5)
・1日目(5/4)
"こうのとり風土セントラルファーム"にて、牧場見学と牛のさんぽ。牛かわいい。続いて、子どもが最近は待っている鉱石を見に、"玄武洞ミュージアム"へ。クイズラリーなどもあり子どもは楽しめた様子。そのあと、養父市の道の駅近くのホテルにチェックイン後、道の駅で足湯なんかをして過ごす。
・2日目(5/5)
"UP MTB PARK IN KANNABE"で、夏のスキー場を自転車で下るアクティビティ。子どもが怖がってしまい、全然できず。時間が余りまくったので、スキー場を徒歩で登り、火口を覗いたりする。良い景色。
天下分け目
"関ヶ原" 2017年 / 日本
関ヶ原の合戦を石田三成視点で描いた司馬遼太郎さんの同盟小説の映画。歴史を詳しく知らんので、何が正しくて、何がフィクションなのかはよくわからんかったが、出演者の演技と迫力のある演出で面白かった。やっぱり役所広司さんの家康がうまい気がした。
でも、世間のこの作品に対する評価は低いらしい。何でなんやろ?
久々
久々にさんぽ。5kmほどぶらぶらと歩いたけど、それだけでもかなり疲れた。あと体も痛い。運動せんとなあ。
この前、なんとなく"忍者めし 鉄の鎧"を買ってみたところ、めっちゃうまかった。んで、別の店で探してみたら「1人1個まで」の購入制限まで出てた。人気あるんや。調べてみたら、マスカット味もある様子(食べたのはグレープ味)で、そっちも食べたいなあい。
終わってみたら
"Deathloop"なるPCゲームをクリア。タイムループもの。「自動回復しない(全くしないわけではない)」「好きなところでセーブできない(やり直しがきかない)」など、最近自分がやったFPSとは、だいぶクセのあるスタイル。
ストーリーは、最初は全くわからんが、何回もぐるぐるタイムループしているうちになんとなくわかってくる。次行くところも、目的地に進んで行って、メモやボイスメモを探したりしていったら、(きちんと読まなくても)次の目的に反映される感じで、クリアはできる感じ。
最初はよくわからんかったけど、だんだん雰囲気やシステムの理解が深まり、一気にクリアまでもって言った感じ。
開発は"Arkane Studios"という"Dishonored"シリーズや"Prey"を開発した会社。この中では"Dishonored(1作目)"のみしかやったことないから、(そして積んでるから)他のもやろうかな。
すげー場所
京大吉田寮に行ってみた。吉田亮写真部展示のイベントをやっており、その中で寮内見学ツアーをやっているということで。前を通ったことはあるけど、入るのは初めて。建物の古さや鶏が放し飼いなど、なんかすごい場所。
ずっと寮に憧れがあるんよなあ。多感な時期にいろんな人と寝食を共にするのは、人生変わるんやろうなあ。
”イ”は小文字が正解?
"駒田蒸留所へようこそ" 2023年 / 日本
災害で失われたウイスキー復活を目指す蒸留所の女性社長とそれを取材するやる気のない若手ニュースサイト記者のお話。蒸留所やそこで働く人々と関わっていく内に、ウイスキーや駒田蒸留所に興味を持ち始め、記者としても成長していくお話。
蒸留所って大変なんだなあ、と普通の感想。
いろいろ
今週のいろいろ
・病院での検査は、症状が改善している様子でよかった。
・久々のボードゲーム会、楽しいなあ。
・"Split Fiction"なるゲームが気になる。"It takes two"のスタジオが製作した最新作。
想いと激務
"ハケンアニメ!" 2022年 / 日本
有名アニメ監督と新人アニメ監督が、それぞれが製作する裏番組を巡って争う話。両者とも熱い想いを持って、究極まで完成度を高めようと、悩み、頑張るお話。また、その想いに突き動かされ、両陣営のスタッフたちも頑張るお話。美談の様に感じる反面、うわさに聞くアニメ業界の激務さも伝わって、このご時世に大丈夫なんか心配になったり。
レッツ、カンフー
"Sifu"なるゲームをクリア。3Dカンフー・アクションゲーム。まあ、ファイナルファイトの3D版で、世界観がカンフーって感じのゲーム。いわゆる"死にゲー"で、最初は、「絶対無理やろ」と思わされつつ、何度もやられて練習すると、クリアできるようになるから不思議。
ノーマル難易度でクリア。イージー難易度でトゥルーエンディング・クリア。で、満足。
言語も中国語が選べて、雰囲気出るなあ。
一度見てみたい景色
"南極料理人" 2009年 / 日本
南極大陸のドームふじ基地に派遣されている人たちのほんわか話。みんな個性豊かな人たちなんだけど、やっぱり過酷な環境・仕事だということもわかりつつ、楽しい映画。
やっぱりみんなラーメン好きなんやなあ。
ふと観てみた系
"Lost in Translation" 2003年 / アメリカ、日本
邦題は「ロスト・イン・トランスレーション」。なんか、タイトルだけ知ってて、ふと観てみた。撮影のため単身で日本に来た中年俳優と、夫婦で来日し夫が仕事で忙しいせいで暇な若い妻が、だんだんと惹かれ合うお話。なんか個人的にはつまらんかったが、そもそもこういうジャンルが苦手な気がする。でも、スカーレット・ヨハンソンさんがかわいい。
"The Order" 2024年 / カナダ
邦題は「オーダー」。アマプラでたまたま見つけて鑑賞。人種差別的で過激な組織を追いかけるFBIのお話。実話に基づいた作品らしい。作品の雰囲気・迫力は結構良かった。
アマプラで
"Oppenheimer" 2023年 / アメリカ
邦題は「オッペンハイマー」。オッペンハイマーさんが、原子爆弾を開発するまでを描いた作品。科学者としての好奇心。アメリカに対する愛国心。大量殺人兵器を開発するということへの罪悪感。他にも軍部やソビエトの思惑も入ってきて、いろんな見え方があるんだなあと感じる映画。
"ブルーピリオド" 2024年 / 日本
"ブルーピリオド" 2024年 / 日本
なんでもそつなくこなす主人公が、ひょんなことから絵画に出会い、絵を描くことにのめりこむ話。絵画で飯食っていける可能性なんて・・・、でも、好きなことにのめりこむ人生って良いよね、ともがきながら、東京芸大への合格を目指す話。青春やなあ。あと出てくるやつみんな良いやつやなあ。
やっとこさ
Switchのゲームソフト"ゼルダの伝説 Tears of the Kingdom"をクリア。半年以上はやってた気がする。オープンワールドでやることが多すぎ・・・。あと、武器が壊れるので、壊れた武器の再調達とかにも時間がかかる感じ。
いや、(早く進めたいなら)メインストーリーだけを進めればいいんやけどね~。
でも、やっぱゼルダは面白いなあ。
ダウングレードなのか何なのか?
PC環境の改善のお話。 うちのPCの問題点は2点。
1点目はサウンド関係で、古い(15年くらい?)ホームシアターシステムから光ケーブルでこれまた古い(10年くらい?)Soundblaster Zにつないでいた。音が切れたり、各スピーカーの音が安定しなかったり、OSなのかサウンドカードなのか、スピーカーなのか、ケーブルなのか、よくわからんことになってきてた。買い替えようにも最近のホームシアターは高く、そこまでして・・・、ということもあり、すっぱりこれらは処分することにして、アナログPCスピーカーを2セットを用意。これらをマザボのサウンドのところにつなげば、4ch設定はあっさりできた。テスト自体は問題なさそう。構成はシンプルが良いなあ。
あと、TVチューナーも内蔵型を使用していたが、映らなくなってきたので、USB接続形式のものに交換。こちらも機嫌よく動いている様子。
パワポ
仕事でパワポ資料を作成。今まで、学生時代のプレゼンやら社内プレゼンで使ったことはあるけど、あんまデザインとか気にしたことなく、必要な情報を詰め込めばいいやと思っていたけど、今回は少し事情が違ってそういうわけにもいかず、悪戦苦闘。
センスがないのと、これまでそういう苦労をしてこなかったツケが来ている感じ。
流行り病
まわりでインフルが猛威を振るっている。職場でもプライベートでも、本人や家族がインフルになって、いろいろ予定に影響が出てる。でも、なんで自分はかからんねやろう。こういう時、一番かかりやすい体質やと思っててんけど。と、いうありがたいお話。
年末年始に観た映画
年末年始に観た映画。カウントとか細かいことは置いておく。
"劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-" 2024年 / 日本
子どもと観ているアニメ、ブルーロックの劇場版。旅行の移動中に鑑賞。本編を補足する形の凪視点のエピソード。そこまで自分がこのシリーズに入り込んでないせいか、「ふーむ、なるほど」程度の感想。子どもは大盛り上がりの様子。
"ルックバック" 2024年 / 日本
知り合いにも勧められたアニメ映画。漫画が原作らしい。漫画家になる主人公の小学生時代から始まり、学級新聞に漫画を描いていていたら、登校拒否中の友達も学級新聞に漫画を出したいと言い出し、二人は学級新聞に漫画を描き続ける。ある出来事をきっかけに二人は出会い、漫画を一緒に書き始め、成功していくかに見えたが・・・、というお話。
友情、嫉妬、青春なんかがキーワードになりそうな良い作品。
"Sonic The Hedgehog 3" 2024年 / 日本
邦題は「ソニック×シャドウ TOKYO MISSION」。これは、年が明けてから観た。 4DXで観たけど、想像以上に揺れたり、空気出たり、面白かった。下手なアトラクションより面白院ちゃうやろうか。ストーリーも、普通に面白いアクション映画。てか、ソニックはゲームも映画もほとんど知らんねんなあ。
年が明けた
あけましておめでとうございます。
友人やら親戚やらと会って、食って飲んでするいつもの正月を過ごす。ただ、嫁が珍しく体調不良で寝込んでしまって、その分、子どもと一緒に過ごす時間が増えて良かったところもあり。
とはいえ、今年もみんな健康でありますように。
2024年まとめ
年末ということで本と映画とゲームの集計。
本:17冊(1.42冊 / 月)
映画:18本(1.50本 / 月)
ゲーム:9本(0.75本 / 月)
本:17冊(1.42冊 / 月)
映画:18本(1.50本 / 月)
ゲーム:9本(0.75本 / 月)
本は、今年は昔読んでたソードワールド熱が再燃し、頑張って読んでみたものの、未完のシリーズ(「混沌の大地」シリーズ)があったり、措定外の展開でついていけなくなり途中でやめちゃったり(「リウイ」シリーズ)。それ以外のジャケ買い系の本も個人的にはあんまり・・・という感じ。
映画は昨年から若干増えたが、子どもと一緒に観るアニメ映画分が増えている感じ。でも、"Lightyear(邦題「バズ・ライトイヤー」)"や"BLUE GIANT"は、感動したなあ。今まで観たことなかったゴーストバスターシリーズも面白かった。"Civil War"、"戦場記者"、"Winny"などのドキュメンタリー系は考えさせられる映画で印象的。
そして、ゲーム。3年連続9本(笑)。まあ、カウントの仕方次第でずれるような気がするが。
個人的にはどれも面白かったなあ。"Minecraft"は、サバイバルモードでエンダードラゴンを倒したので一応終わり扱いに。"スプラトゥーン3"も本来マルチがメインやろうけど、シナリオモードでクリア扱い。"Detroit Become Human"や"サイバーパンク2077"は、大作ゲームとして、間違いない感じやった。最近のゲームはボリュームがすごくて、きりががないんよなあ。
【参考:過去分】
本:12冊(1.00冊 / 月)(2023)
本:26冊(2.17冊 / 月)(2022)
本:13冊(1.08冊 / 月)(2021)
本:10冊(0.83冊 / 月)(2020)
本:4冊(0.33冊 / 月)(2019)
本:6冊(0.50冊 / 月)(2018)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2017)
本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)
本:26冊(2.17冊 / 月)(2022)
本:13冊(1.08冊 / 月)(2021)
本:10冊(0.83冊 / 月)(2020)
本:4冊(0.33冊 / 月)(2019)
本:6冊(0.50冊 / 月)(2018)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2017)
本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)
映画:13本(1.08本 / 月)(2023)
映画:27本(2.25本 / 月)(2022)
映画:28本(2.33本 / 月)(2021)
映画:26本(2.17本 / 月)(2020)
映画:23本(1.92本 / 月)(2019)
映画:20本(1.67本 / 月)(2018)
映画:21本(1.75本 / 月)(2017)
映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
映画:33本(2.75本 / 月)(2010)
ゲーム:9本(0.75本 / 月)(2023)
映画:28本(2.33本 / 月)(2021)
映画:26本(2.17本 / 月)(2020)
映画:23本(1.92本 / 月)(2019)
映画:20本(1.67本 / 月)(2018)
映画:21本(1.75本 / 月)(2017)
映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
映画:33本(2.75本 / 月)(2010)
ゲーム:9本(0.75本 / 月)(2023)
ゲーム:9本(0.75本 / 月)(2022)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2021)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2020)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2019)
ゲーム:16本(1.33本 / 月)(2018)
ゲーム:8本(0.67本 / 月)(2017)
ゲーム:13本(1.08本 / 月)(2016)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2021)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2020)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2019)
ゲーム:16本(1.33本 / 月)(2018)
ゲーム:8本(0.67本 / 月)(2017)
ゲーム:13本(1.08本 / 月)(2016)
タイ旅行(2024/12/25~29)
・1日目(12/25)
関空から10時ぐらい発の飛行機に乗る。約7時間のフライトだが、2時間の時差があるので、5時間しかかかってなさそうな感覚。海外用のeSIMも問題なく設定でき、良い滑り出し。ただ飛行機がLCCのため、モニター等がついておらず、子どもの時間潰し対策は必要。
空港からタクシーでホテルへ。ぼったくりタクシーにビビッていたものの、問題なくホテルへ到着。無事チェックインも済んで、ちょっと休憩。
空港からタクシーでホテルへ。ぼったくりタクシーにビビッていたものの、問題なくホテルへ到着。無事チェックインも済んで、ちょっと休憩。
夕方ごろからバッポン通りのナイトマーケットへ。雰囲気がすでに楽しい。値段交渉がめんどい感じも海外あるあるな感じ。いざ何か食おうと思ったら、屋台の氷とか衛生面とかにビビり始める。とはいえ、それが醍醐味でもあるので、適当に買う。メインはお店に入って、チャーハンみたいなのとパッタイとイカ焼きを食べる。うまい。ホテルへの帰り道で、おやつやビールを買って帰る(これは毎日行うこととなる)。
・2日目(12/26)
ホテルで朝食ビュッフェ。
ホテルでタクシーを呼んでもらい、バンコクでお寺めぐり。タクシーのぼったくりの洗礼を浴びる。
ホテルで朝食ビュッフェ。
ホテルでタクシーを呼んでもらい、バンコクでお寺めぐり。タクシーのぼったくりの洗礼を浴びる。
・3日目(12/27)
ホテルに朝食ボックスを作ってもらって、ツアーに参加。ガイドさんはタイ人やけど、日本語うまい。誰か日本人に似てるなあと考えていたところ、柴田恭兵さんと渡辺いっけいさんが同系統であると気づく(笑)。
まずは、メークローン・マーケット。線路ギリギリまでお店が並び、電車が来ると片付ける。マジでギリギリを電車が通る。
ダムノンサドゥアク水上マーケットへ。運河が張り巡らされ、両岸にお店が立ち並び、船が行き交う。テーマパークみたいな感覚。
そしてアユタヤへ。昼食後、遺跡を見て回る。ワット・マハタートは、仏顔が木に埋まってるのが有名。思ったより小さかった。ワット・プラ・シー・サンペットは、3つの並んだ仏塔がかっこよかった。ワット・ローカヤースッターは、古い涅槃仏があるが、修復されてピカピカに・・・。
・4日目(12/28)
午前中、子どもとホテルのプールで遊ぶ。宿泊客はプールサイドでのんびりしていて、プールの中で本気で遊んでんのは、自分たちぐらい。
周辺のフードコートで昼食を食べて、チャトチャック・ウィークエンド・マーケットへ。めちゃくちゃ広くて無数のお店がある市場。週末限定らしい。おもしろいTシャツ屋さんを見つける。
ジョッド・フェアーズ・マーケットへ移動。結局ここでもビビってしまって、近くのショッピングセンター、ラマ9で晩御飯。
・5日目(12/29)
ホテルでビュッフェ朝飯食って、ムンドアン空港へ。今回のタクシーは問題なかった。Grabありがたや。空港で、気になってたマンゴー&もち米が買えた。タイでは、マンゴーともち米とココナッツミルクを一緒に食べるのが定番みたいで、食べてみたら、思いのほか美味しかった。これなら、お店でも食べておけばよかった。
【全体的な感想】
・バンコクはめっちゃ都会。現代的なショッピングモールがそこらじゅうにあって、買い物も食べるのも便利。おしゃれなカフェも。
・そうかと思えば、ナイトマーケットのような屋台街もたくさんあって、本当に楽しい。
・日系のお店がめちゃくちゃ多い。特にセブンイレブンは、そこらじゅうにあってめっちゃ利用した。
・12月が1番過ごしやすいらしいけど、やっぱ暑い。あと車・バイクが多くて排気ガス臭い。
・ご飯は、基本的に香辛料もりもりの味。そして味付けが濃い。個人的にはパクチーも辛いのもいけるので、タイ料理は“有り”なんやけど、翌日以降、お尻がやられます。ちなみに辛くないご飯もたくさんある様子。
・タクシーのぼったくり対策として、Grabが有効に感じた。アプリに金額が出ていて透明感あるし。
・日系のお店がめちゃくちゃ多い。特にセブンイレブンは、そこらじゅうにあってめっちゃ利用した。
・12月が1番過ごしやすいらしいけど、やっぱ暑い。あと車・バイクが多くて排気ガス臭い。
・ご飯は、基本的に香辛料もりもりの味。そして味付けが濃い。個人的にはパクチーも辛いのもいけるので、タイ料理は“有り”なんやけど、翌日以降、お尻がやられます。ちなみに辛くないご飯もたくさんある様子。
・タクシーのぼったくり対策として、Grabが有効に感じた。アプリに金額が出ていて透明感あるし。
みかん
"混沌の大地 I" / 清松 みゆき(1997年)
"混沌の大地 II" / 清松 みゆき(1997年)
"混沌の大地 III" / 清松 みゆき(1999年)
"混沌の大地 IV" / 清松 みゆき(2000年)
前シリーズ(「混沌の夜明け」シリーズ)が面白かったので、気になって読んでみた。夜明けシリーズのエイクの息子が主人公。"混沌"勢力や氏族などの世界観。全シリーズの登場人物の再登場など、引き込まれて読んでしまった。
・・・が、なんとこのシリーズは未完らしい。もう20年以上経つし、もう出ないよなあ。
※「混沌の夜明け」シリーズの感想
iPhoneからWindowsへの優先ケーブルでの写真の転送が安定しないときの対策
1年以上iPhoneの写真を整理していなかったので、整理とバックアップを兼ねてPCへ取り込むことに。自分は、いつもケーブルでPCのUSBと接続しすることにしてる。ただ、まとめて転送しようとすると、エラーが出たり固まったりして、安定しない。
んで、いろいろ試したところ以下で落ち着いた。
iPhoneを接続し、エクスプローラーから入っていくと、”202412”(yyyymm)の様に月ごとにフォルダがあり、その中に写真やら動画やらが入っている。いつもは、フォルダをコピーして、PC上のフォルダに貼り付けていた。これだと、いくつかはうまくいくけど、エラーが出て、失敗することが多かった。
そこで、写真のフォルダを開き、中の写真や動画ファイルがすべて一覧に出てきたことを確認してから(ファイルを全選択して)コピーすると、特にエラーが出ずにできた。中の写真が一覧に出そろうまで少し時間がかかるの待つのがポイント。
前者のやり方(フォルダごと)は、中のファイルを読み込む前にコピーしちゃってる感じなんかなあ。
※検証も特にしていないので、試される方は、自己責任でお願いします。
内戦とは
"Civil War" 2024年 / アメリカ、イギリス
分離独立を目指す"西部同盟"と憲法違反である3期目に突入した連邦政府との内戦状態にあるアメリカを舞台に、大統領をインタビューするため、ジャーナリストがワシントンD.C.を目指すお話。ジャーナリズムとは?内戦とは?を考えさせられる映画。
もう11月が終わる
もう12月になる。早いなあ。そういえば、熊野寮祭が始まった模様。10日間240時間ぶっ続けのお祭りらしい。大学とも寮とも無関係の者ですが、めっちゃ楽しそうなイベントやなあ。大学生に戻りたいなあ。
ただただ楽しそう
京都大学の文化祭"NF"へ子どもと行ってきた。別件により時間がなかったせいで、せわしなく動いたけど、いろんな企画があって面白いなあ。子どももだいぶ楽しめた様子。また今度ゆっくり行けると良いけど。
お祭り
久々に大瓜生山祭(京都芸術大学(旧:京都造形芸術大学)の文化祭)に行ってみた。なんか日程が変わったなあ。(前は9月ごろだったような)と思っていたら、ねぶたがない。調べてみるとねぶたは9月ごろに展示会(芸教祭)がやってたらしい。うーん。ややこしい。
まあ、子どもは楽しんでいた様子。芸術を勉強するのは楽しいんだろうなあ。
理解力不足
"三体" / 劉 慈欣(2019年)
Netflixのドラマの予告をたまたま観て、面白うそうだなあ、ということで、原作を読んでみた。結果、あまり面白さがわからず、というより、個人的に難しくて理解できず。言い回しが難しくて、情景とかがイメージできんかったんよなあ。
賞なんかも獲っているし、世界的に評判が良いので、名作なんやと思うので、おもしろさがわからなかったのは残念。未知なる生物、科学技術と好きな世界観だったのになあ。
途中で断念
"魔法戦士リウイ1" / 水野良(1998年)
"魔法戦士リウイ2" / 水野良(1999年)
"魔法戦士リウイ3" / 水野良(1999年)
ロードス島戦記の水野良さんの別シリーズ。先に読んだセカンドシーズンで、なんとなくしんどかったけど、せっかく揃えたし・・・、ということで、このファーストシーズンを頑張って読み進めてみたものの、4冊目の途中で断念。
なんかキャピキャピ感がくどくて、ストーリーが入ってこず。
フォローじゃないけど、これは個人的な感想であって、シリーズの巻数から見ても、相当な人気作なんやろうなあ。
(セカンドシーズンの感想)
もうしんどい
お仕事で、あるイベントに従事。日中に外での業務。"しんどい"が若いころと違うくて、「まじでやばいんちゃうん?」て自分で心配になる感じの"しんどい"でした。次の日が祝日で、こんなにうれしいことはないちゃうやろうか。
歳取らないのもつらいのかも
"Lightyear" 2022年 / アメリカ
邦題は「バズ・ライトイヤー」。トイストーリーに出てくるおもちゃであるバズの元となった映画という設定の映画。スペースレンジャーのバズは、自分の操縦のせいで、ある星に仲間と取り残される。なんとか燃料を開発し、故郷の星に戻ろうとする。しかし、数分宇宙で実験し戻ってくるたびに、地上の仲間は年を取っていく。高速移動のせいで、実験中のバズの1分は、地上では1年となってしまう。でも、バズは自分が仲間を故郷の星に連れ帰る使命感により、実験を繰り返す、仲間はどんどん歳を取っていき、だんだん"故郷"の意識が変わってきて・・・。というお話。基本的にはドタバタ映画なんやけど、なんか悲しい設定なんよなあ。大人向けなんやろうか。おもろい。
釣り
子どもと釣りへ。昨年も行ったので、勝手がわかっており、たくさん釣れて、子どもも満足そうで何より。こういうのを体験すると、釣りも良いもんだなあ、と思ったりするけど、やっぱ道具のメンテやら準備・後片付けを考えると、めんどいんよなあ。
登録:
投稿 (Atom)
Popular Posts
-
初代「Bioshock」が起動しない問題が解決したので書いておく。特に検証等はしていないので、なんか不具合がでても責任はとれません。自己責任でお願いします。 この前のSteamのサマーセールで"Bioshock","Bioshock 2...
-
外出もままならない昨今で、髪を切りに行けてない。前はバリカンで丸坊主にしたけど、どうしようか悩み中。急に丸坊主にすると、まわりからいじられるのがめんどくさいんよなあ。
-
仕事、これを乗り越えても、次もエグそうだなあ・・・。
Recent Posts
歩かねば
"歩く マジで人生が変わる習慣" / 池田光史(2025年) 人間本来の歩き方で歩こうと解説した本。著者の講演がとても興味深く、これを機に靴をベアフットシューズに変えてしまったくらい信じてしまったので、もっと詳しく知りたいと思って。 歩くことの良さをいろんな角...



































