暑い♪
実家の梅取りのお手伝い。毎年恒例。農家でもなんでもなく、実家の庭に1本生えているだけなのだが、年々しんどくなってくる。今年は子どものお友達が手伝ってくれて、だいぶ助かった。いつまで続けられるやら。
沖縄旅行(2026/5/2~6)
・1日目(5/2)
朝早くから出発。神戸空港から沖縄へ。空港で整備の人がお水でお見送りの絵を描いてくれてた。なんかよいなあ。
無事に到着して、初めに行ったのがスッパイマンでおなじみの上間菓子店。自分は全然知らかったけど、有名らしい。工場見学をする。昼飯はA&W。ルートビアも済ませた。
その後、「海ん道」という海ブドウの農園。そこの海辺がとてもきれいで、ぼんやりして時間をつぶす。
その後、「いなみね」さんで沖縄そばと名物の白熊を食べる。
晩飯は、第一牧志公設市場で、夜光貝とかを食べる。うまい。
・2日目(5/3)
シュノーケルを人生初めて体験。泳げないのでビビってたけど、ガイドさんがついてくれているので、危険なことは何もなかった。海きれい。魚かわいい。洞窟きれい。
その後、道の駅でお昼ご飯を食べて、美ら海水族館へ。イルカへのエサやりやショーをする側の体験ができるコースに、子どもが参加。トレーナーの方に教えてもらって、イルカに指示で来ていて、良い経験になったと思う。
晩飯は国際通りの居酒屋。ハブ酒に初体験。
・3日目(5/4)
沖縄ワールドで、ハブとマングースショー、 機織体験、しっくいシーサー色付け体験、伝統衣装の体験、カフェでブクブクー茶、玉泉洞見学。子どもはすごく楽しんでたし、大人も結構満喫できた。まだまだ、体験コーナーとかあったし。
晩飯はステーキ。味は普通だったがアメリカンな感じで、これはこれで良い。
・4日目(5/5)
グラスボートに乗る。なんか思ってたより短く、また、かなり揺れてた印象。
その後、子どもが紅芋タルトの体験。楽しそう。待ち時間の間にお昼ご飯のタコライス。
最後に、ちいかわカフェへ。嫁と子どもは楽しそうでした。 晩飯は、居酒屋で、最後の沖縄料理を食す。うまいなあ。
・5日目(5/6)
朝の便で沖縄を離れる・・・。
【全体的な感想】
・国際通りは、ザ・観光地って感じで、よい。
・シュノーケルは、かなりビビってたけど、めっちゃ楽しい。
・自分はご当地飯が食べたいが、子どもは口に合わんかった様子。
・まさかの梅雨入り。やっぱ晴れてるのが良いなあ。
子ども向けのはずですが・・・。
"きみのお金は誰のため" / 田内 学(2023年)
主人公の少年が謎の研究所のおじいちゃんから、お金の講義を聞くことになったお話。お金の役割とか経済の仕組みをわかりやすく説明している本と思われる。"思われる"というのは、自分がきちんと理解できたか自信がないから(笑)。内と外を分ける線をどこにひくかで、経済の状況が変わるっていう発想は面白かった。「日本の国債はほとんど国内で保有しているから大丈夫(?)」とか聞いた気がする。合ってるのか知らんけど。
ということは、地球単位で内と外を線を引けば良いんだろうか?「地球人はみんな仲間」みたいな感じで。
"インサイド・ヘッド"と勘違いしてた。
"Elemental" 2023年 / アメリカ
邦題は"マイ・エレメント"。ピクサーのアニメ作品。火水土風が擬人化して、生活する世界。それぞれ不便がありながらも、助け合っていこうという優しい世界のお話。やっぱり現実世界の人権問題とかが裏テーマになってるんやろうなあ。
てか、火だけ他のエレメントと相性悪すぎる気がした(笑)。
おーさか
ひっさびさに大阪へ行った。マジックショーを子どもと観て、その後、駅周辺をウロウロ。グランフロントやらグラングリーンやら、どこがどこか全然わからんけど、なんしかおしゃれにめっちゃ変わったよなあ~。と毎回おんなじ感想を言ってしまうおっさんになってしまった。
忙しいプライベート
親戚の墓じまいの法事 → 親戚(祖母)のお誕生会 → VivobarefootでRa4とかを買いに行く。無事ゲット。 → 晩飯に家系ラーメンを食す。 → 帰りに靴用の雑貨を買って、運動のため少し散歩。 → つかれた・・・。
世界観むずい
"The Cloverfield Paradox" 2018年 / アメリカ
ネットフリックスに入ったので、ここでしか観れない(たぶん)"クローバーフィールド・パラドックス"を観てみた。SFホラーなんかな?パラレル世界もの。"Cloverfield"の前日譚らしいけど、よくわからず。
ネトフリ(短期)デビュー
WBCが気になったものの、Netflixでしか見れないみたいなので、衝動的に登録してしまった。1ヶ月で解約する予定だが。
だが、ふとYoutubeのNetflixチャンネルでWBCのハイライトを配信しているのを発見。自分的には、これで十分だった気が・・・。
ドキドキ
子どもと土器づくりイベントに行ってきた。Youtubeで"週末縄文人"さんを観ていたので、あの人たちの大変さが何百分の一ぐらいはわかったかも。
あと、今日が丸亀製麺の"釜揚げうどんの日"だということを知らずに、2軒も回ってしまった。(1軒目がえらい混んでて、「たまたまかなあ」と思い、もう1軒回るという・・・)
反射神経0
子どもとフラッグハントへ。娘も久々だが、自分はもう何年振りかわからんぐらい。気持ちはもっと行けるかと思ってたが、動けない、打てない、理解できてない・・・と挙げるとキリがないぐらい何もできひんかった。何よりも、戦略をしていない、空間を理解できないのが致命的な気がする。
まあ、気楽に運動不足解消ぐらいで行っても良いんかなあと思ったり。
やっぱそんな食べれへんのよなあ
子どもといちご狩り。比較的近所の方に行ってみたが、どの品種もおっきくて赤くて、大満足の味でした。ただ、お値段はかわいくありませんが・・・(笑)。まあ、業者側としても仕方ないんやと思いますが。
どっちかと言うと写真?
"京大吉田寮" / 平林 克己, 宮西 建礼, 岡田 裕子(2019年)
勝手にもっと読み物なのかなあ、と持っていたけど、かなり写真集寄り。よって、すぐに読み終わってしまった。でも、吉田寮の歴史と住んでいる人たちの考えに対する認識が少しは深まった気がする。
おじさんとしては、そういう生活が単純にうらやましいんよなあ。
テレビドラマ原作ものと4DXもの
"グランメゾン★パリ" 2024年 / 日本
本当になんとなくアマプラで観た映画。キムタクさんが主人公のキムタクさんのドラマの映画版って感じの映画だった。キャストは豪華だし、ストーリーも安心感あるし、これはこれでありなんじゃないかと思う。ただ、テレビドラマシリーズを観てたら、もっと面白く観れるんかなあと思ったり。
"Zootopia 2" 2025年 / アメリカ
こちらは1度観てるんだが、3D4DX版が始まったと聞き、子どもと映画館へ。やっぱ4DXはアトラクションとして楽しいなあ。
ちょっとマイクラっぽさもある
"週末の縄文人" / 週末縄文人(縄・文)(2023年)
Youtuber・週末縄文人が書いた本。彼らはサラリーマンをやりながら、週末などに、文明の道具を使わず、火起こしらや石器やら作ってみたりしている。この本では、これまでやってきた or つくってきたものをピックアップして紹介している。元々このYoutuberさんを知っていて、動画を観ていたので、動画では伝わりきらなかった、その時の思いや感情などがわかってよかった。
てか、ほんとゼロから何かを作り出すって、大変なんだなあ。文明ってすげえなあ。と改めて感じさせる本。
週末弥生人になるのはまだまだかかりそうだなあ。
便利なはずだが
子どもにスマホを持たせようかと思い、設定作業。基本的には、電話、LINE、位置確認だけで良いので、いろいろ制限しときたいなぁ、と。AppleもGoogleもそういう機能を用意してくれるんだが、おじさんにはなかなかハードルが高く、、、。ひとまずは何とかできたはず。
もう忘れてる
昨年(2025年)の大河ドラマ"べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜"の総集編を録画してたので鑑賞、、、したはずなんだが、ほとんど覚えていない。
比較的短い期間で見終わったので、おもろかったんやと思うんだが、、、。主人公の"キラキラ感"というか、主人公っぽい主人公やなぁ、と思った記憶はあり。
初週から忙しいなあ
年末年始が長かったせいか、いろいろ急ぐ仕事やら変な割り込み仕事やら休日出勤やらバタバタ。年末年始の暴飲暴食なのか歳なのか、たまたまなのかわからんが、体の調子も良くない。そんな状況の中、職場のチームの新年会。みんな元気に過ごせますように。
期待度と満足度
"気軽に出かける!大人の男アジアひとり旅 地球の歩き方編集者がすすめる最高の楽しみ方" / 水野 純、中村 正人、松岡 宏大、小高 雅彦、秋山 岳志(2024年)
地球の歩き方の編者である著者たちが教えてくれる、大人の男性が一人で旅行するためのガイドブック。中国やタイ、ラオスなどアジアの各国の情報を教えてくれる。イメージしてた体験記がメインというよりは、"地球の歩き方"のような、いわゆる"ガイドブック"的な雰囲気がある本。どちらかというと、もう"アジアに行きたい!"とモチベーションが高まっている人が、もう少し具体的に観光事情や交通事情を知るのに向いていそう。
休暇が終わる・・・
「年末年始の休暇は長いなあ」とか思ってたけど、
ひとまず、だら~っと過ごし、
家族でいちご狩りに行った後、車の掃除をし、
スマホの写真整理をし、
親戚の誕生祝の後、地元の友人と忘年会をし、
PCパーツを購入(グラボ、RTX5060)、アップグレードし、
初詣では大吉、ご先祖のお墓参りの後、家族親戚で新年のあいさつをし、
子どもと映画を観た後、別の神社へ初詣に行き、
大学時代の友人とボードゲーム及び新年会
しか、してへんねんけどなあ・・・、短いなあ。
年末カウントに間に合わなかった映画とか、年始に観た映画とか
"ぼくらのふしだら" 2024年 / 日本
なんかエロそうだなあ、と思って、それ以外の先入観なく観た作品。もちろん原作マンガも知らない。時間を止める力を得る代わりに性欲が高まるという力を得た主人公。便利な能力なんで時間を止めまくるんだが、そのせいで性欲もぐんぐん高まる・・・。という、なんというかマンガっぽい設定やなあ。という感想。あと、そんなにエロくない。
"Zootopia 2" 2025年 / アメリカ
邦題は「ズートピア2」。子どもと映画館で鑑賞。子どもが前作を観ており、面白かったということで。動物たちが暮らす街で、警察官として活躍するウサギのジュディとキツネのニックのお話。ずっとドタバタで飽きさせない感じで、4DXで見ても良かったんかなあ。また、多様性の啓発としても親和性がありそうだなあと感じた。子どもも満足していた感じ。
"Zootopia" 2016年 / アメリカ
邦題は「ズートピア2」。”2”が予想以上に面白かったので、録画していたものを鑑賞。”2”では正式にバディとなっているジュディとニックの出会いからタッグを組むところから描かれている。動物たちの原因不明の凶暴化事件。これまで凶暴化したのは"肉食獣"のみ。これは本当にそうなのか、"たまたま"なのか。偏見や差別についても考えさせられるお話。単純にドタバタコメディーとしても楽しめる。
2025年まとめ
毎年恒例、本と映画とゲームの集計。
本:2冊(0.17冊 / 月)
映画:17本(1.42本 / 月)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)
本:2冊(0.17冊 / 月)
映画:17本(1.42本 / 月)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)
本は、たった2冊。"街とその不確かな壁"の面白さがわからず、だらだら読んでしまった。一方、"究極の学び場 京大吉田寮"は、異世界という感じで興味深かった。あとはドラゴンボールを読んでたのもあって、(活字の)本は全然読めてないなあ。あ、マンガも本やけどなあ。
映画は昨年から1冊減の17本。ただ、あんま印象に残ってるのないんよなあ。純粋な内容に対する評価ではないんだが、子どもと一緒に観た"Sonic The Hedgehog 3"の4DXは思ったより座席が動いて面白かった。
そして、ゲーム。2本増の11本。CoDシリーズを3本もまとめてやった。自分はマルチをほとんどしないので、こういう映画みたいなシングルプレイが好きやなあ。ただ、割高なのでセールを待ってからってますが。ゼルダ(ティアキン)も面白かった。やりこみにハマると膨大な時間がかかるんちゃうやろうか。"Sifu"は、所見では「絶対無理やろ」と感じるが、やりこめば何とかなってくるあたりが面白かった。グラフィックの感じも良かった。
【参考:過去分】
本:17冊(1.42冊 / 月)(2024)
本:12冊(1.00冊 / 月)(2023)
本:26冊(2.17冊 / 月)(2022)
本:13冊(1.08冊 / 月)(2021)
本:10冊(0.83冊 / 月)(2020)
本:4冊(0.33冊 / 月)(2019)
本:6冊(0.50冊 / 月)(2018)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2017)
本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)
映画:18本(1.50本 / 月)(2024)
本:12冊(1.00冊 / 月)(2023)
本:26冊(2.17冊 / 月)(2022)
本:13冊(1.08冊 / 月)(2021)
本:10冊(0.83冊 / 月)(2020)
本:4冊(0.33冊 / 月)(2019)
本:6冊(0.50冊 / 月)(2018)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2017)
本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)
映画:18本(1.50本 / 月)(2024)
映画:13本(1.08本 / 月)(2023)
映画:27本(2.25本 / 月)(2022)
映画:28本(2.33本 / 月)(2021)
映画:26本(2.17本 / 月)(2020)
映画:23本(1.92本 / 月)(2019)
映画:20本(1.67本 / 月)(2018)
映画:21本(1.75本 / 月)(2017)
映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
映画:33本(2.75本 / 月)(2010)
ゲーム:9本(0.75本 / 月)(2024)
映画:27本(2.25本 / 月)(2022)
映画:28本(2.33本 / 月)(2021)
映画:26本(2.17本 / 月)(2020)
映画:23本(1.92本 / 月)(2019)
映画:20本(1.67本 / 月)(2018)
映画:21本(1.75本 / 月)(2017)
映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
映画:33本(2.75本 / 月)(2010)
ゲーム:9本(0.75本 / 月)(2024)
ゲーム:9本(0.75本 / 月)(2023)
ゲーム:9本(0.75本 / 月)(2022)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2021)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2020)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2019)
ゲーム:16本(1.33本 / 月)(2018)
ゲーム:8本(0.67本 / 月)(2017)
ゲーム:13本(1.08本 / 月)(2016)
ゲーム:9本(0.75本 / 月)(2022)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2021)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2020)
ゲーム:11本(0.92本 / 月)(2019)
ゲーム:16本(1.33本 / 月)(2018)
ゲーム:8本(0.67本 / 月)(2017)
ゲーム:13本(1.08本 / 月)(2016)
いちご狩りとアレルギー
家族でいちご狩りへ。ただ家を出る前にハウスダストにやられてアレルギー性の鼻炎発症。万全の態勢で大一番に臨めなかったのが悔やまれる・・・。
その後、自分の車と実家の車の掃除なんかをして年末のタスクをこなす。
30年越し
ふと思い立ってドラゴンボールを全巻読んでみた。当時、フリーザ戦の途中ぐらいで飽きてしまって、当時ジャンプを読んでる友人たちから、「フリーザの次は人造人間らしい」「その次はセルらしい」「魔人ブウらしい」なんかを聞いてはいたけど、詳しいことはわからず。
フリーザ戦の中盤くらいから、コミックを読んでみた。結果的にはフリーザ戦で飽きた原因である戦闘力のインフレが、そのあともずっと続く感じで、ちょっとしんどかった。
個人的にはマジュニア戦かラディッツ戦くらいで終わった方が良かったんちゃうん?とか思ってしまう。
物欲
ボーナスが入ったことだし、今年一年頑張ったし、とか、よくわからん理由で勢いづいて、子どものおもちゃやら、家電やら、PCパーツやら、足育のためのツールやらを買い漁る。あー、Steamセール始まったなあ。
難しめ
"Anora" 2024年 / アメリカ
知り合いに勧められて。主人公の売春婦がお金持ちの男を相手したことから気に入られ、結婚までこぎつけるが、男の両親から反対され、しかもこの両親はかなりの権力者で、部下を用いて、結婚無効にさせようとする話。
アカデミー賞とかもかなりとった作品みたいなんだけど、なんだろう?説明が難しい話。
青春物ではなかった
"果てしなきスカーレット" 2025年 / 日本
細田守監督のアニメーション映画。"サマーウォーズ"とか"竜とそばかすの姫"みたいなのを想像して行ったら、えらく雰囲気が違ってびっくり。なんか世界観(設定?)がよくわからんかったが、まあ、面白かった。
I want shoes.
"ベアフットシューズ"を履き始めてまだ半月ほどですが、特に問題はなさそうなので、仕事でも目立ちにくい革靴のような見た目のものが欲しい。狙ってるのは"Vivobarefoot"の"Ra IV"なんやけど、売り切れで手に入らず。他のメーカーでもよいので良いのないかなあ。
台湾旅行(2024/12/22~25)
・1日目(11/22)
朝はっやい飛行機で出発。関空第2ターミナルはほとんどお店がなく、空港のわくわく感低め。10時くらいに台湾到着。バスでホテルへ。なんと10年前に旅行した時と同じホテル。
ホテルに荷物を預けた後は、バスでパイナップルケーキ工場へ行き、知り合いと合流。工場見学と手作り体験をし、子ども達は楽しそうだった。
その後、中正紀念堂の移動。兵士たちの交代式は2024年に廃止されたらしく、代わりに始まった儀仗隊による屋外行進を見学。
晩飯は、知り合い家族のおすすめの小籠包屋さん。マジでうまかった。 その後、士林夜市へ移動。カキオコ食べたり、子ども達はゲームをしたり。
・2日目(11/23)
朝起きたら、嫁と子どもが寝てたので、川沿いを一人でさんぽ。旅行中の時間を有意義に使ってる感じがあって満足。川沿いは自転車道路が整備されていて走りやすそう。歩く人も安心。途中で市場なんかも覗いたり。
家族が起きて来て、西門駅周辺で合流。猴硐猫村へバスで移動。そこら中に猫がいる。かわいい。また、ここは元々炭鉱だったようで、説明するための施設やトロッコでの炭坑の見学もできた。
西門町へ戻ってきて、昨日の知り合いと再合流。こちらの"ルーローハンが食べたい。"という要望に応えていただき、有名なお店へ。お店は行列ができており、実際、おいしかった。
食後は、河川沿いに屋台が出ているらしく、子ども達はデザート、親たちはお酒を楽しむ。知り合いには、連日本当にお世話になって、本当にありがたかった。
・3日目(11/24)
本日はオプションツアー。バスで、十份の滝とランタン、九份、野柳地質公園を回って、饒河街觀光夜市前で解散。結構盛りだくさんで満足。
・4日目(11/25)
朝食に散歩がてらマクドを試してみる。結果、日本と一緒。ホテルに戻る途中、ストリートアートが書かれている道を見つけたり。最終日は、台北101周辺へ。周辺の散策やら、タワーの展望台、鼎泰豊で小籠包、少し離れたところにある、陳記百果園でかき氷やらを食べて、空港へ向かう。
関空には夜遅くに到着。
・台北は都会。きれいだし、電車・バスもいっぱいあって交通も便利だし、お店もいっぱいあって楽しい。飯も小籠包やかき氷はもちろん、八角とかのスパイスがいけるのであれば他の料理も満足感あり。
・九份、十份は、鉄板感あり場所。ベタな観光が大丈夫であれば楽しい。
・旅行中はプリペイドeSIMを利用。なんか通信が遅い時があったが、大きな問題はなし。
・台湾では電車では飲食禁止で水もダメっと言われてた。電車でまあまあ遠くに行くこともあったので、ちょっとビビってた。どうも"地下鉄"が飲食禁止で、長距離鉄道なんかは大丈夫ちゃうんやろうか、と勝手に予想。(ちゃんと確かめてない情報です。)
・もう一個、電車で驚いたのが、ICカードの残高不足の取り扱い。日本だと改札から出られず、精算機でチャージしてから出る必要があるが、台湾ではマイナスでも外に出られます(ただし、マイナスが高額だと出られない様子。ここら辺もちゃんと確かめてない情報です。) 。次、チャージする際にマイナス分も精算するイメージ。確かに改札内での混雑緩和や精算機を置く必要があるので、合理的なんかも?と勝手に感心。
・この時期も暖かく、外ではほとんどTシャツで過ごしてた。ただし、店内は空調が効き過ぎてるときなど薄手のアウターを切る感じ。
・今回は、少し前に知り合ったご家族に大変お世話になった。やっぱ現地で生活している人の案内はとても安心感・満足感が高いし、お話も興味深く、本当に感謝。お子さんは、日本語、英語、中国語(そういえば台湾って何語なんだろう?)のトリリンガル(!?)らしく逞しさを感じたり。
あれ?
なんか、アーセナルが調子が良いらしい。へー、と思い、プレミアリーグの順位を観てみると1位。
あまり意識しないように、応援しよう(笑)。
てか、メンバーも見てみたけど、もう全然わからんなあ・・・。
Newシューズ
とあるセミナーがすごく印象に残り、"ベアフットシューズ"なるものを買ってみた。指を広げられるような設計のつま先と、"ゼロドロップ"と呼ばれるつま先からかかとの厚さが同じソールなどが特徴の靴で、要は足本来の機能を自然に発揮させるのに良いらしい。
ということで、その業界では有名らしい"Vivobarefoot"というイギリスのブランドのをさっそく購入してみた(Primus Lite 3.5)。どんな効果があるのか楽しみ。
あと、そのお店に行くため"LUUP"に挑戦。キックスケーターみたいのは少し自信がなかったので、電動自転車の方。うん。普通に便利。ただ、目的地の近くの駐輪場に空きがなく、少し離れたところに停める必要があった。そういうこともあんのね。
根比べでなない
"Conclave" 2024年 / アメリカ、イギリス
邦題は「教皇選挙」。ローマ教皇がなくなった際に行われる、次の教皇を決める"コンクラーベ"を舞台にしたミステリー映画。いろいろな思惑、勢力争い、水面下の調整など、派手さはないが、先が見えない展開になっていて、面白かった。
でも実際はどんな感じなんやろうかね。
寮に憧れる
"究極の学び場 京大吉田寮" / 実生社編集部 編(2024年)
吉田寮に住んだり研究したりする人々が、いろいろな観点から吉田寮に語る本。いろんな意見もあるんだろうけど、ただただ単純に住んでいる人たちの青春や情熱がうらやましい。自分たちで寮を自治するって、人生にすごい影響を与えるんだろうなあ。
このジャンル好き
"きみの色" 2024年 / 日本
”けいおん!”や"聲の形"などの山田尚子監督のアニメ映画。ジャンルはやっぱり(?)、音楽と青春。人物が色に見える女の子が、学校を辞めてしまった先輩(?)を追いかけているうちに、男の子も加わって、バンドを組むお話。
ほのぼのしてて、そして青春ってやっぱり良いなあ。
大漁
魚つり公園へ。未明から出発して、朝5時の営業開始と同時に、釣り開始。そしたらサバ大漁。2,3時間ほどで30匹くらい釣れた。子どもは大喜び。こういう感じで釣れるんなら道具も欲しくなるよなあ。でもメンテナンスがめんどくさそう。
ねぶたと麻婆豆腐
京都芸術大学の芸教祭2025へ。昔は学園祭の時に一緒に観ることができた巨大なねぶたの展示が分離されたもの。ユニークなもの、素人で見ても作るの大変そうだなあと感じる造形のものなど、久々に観たけど楽しい。
せっかく来たので昼飯に「四川料理 駱駝」へ。やっぱここの麻婆豆腐うまいなあ。ライス大必須(※個人的感想です)。
食って飲んで
昨日は中学になった甥っ子と焼肉。やっぱ中学生ともなると部活やら思春期とかで、どうしても遊んでくれる頻度は減ってしまう。ということで、ひっさびさの焼肉。めっちゃたくさん食べる様になってて、成長したなあ・・・。と、勝手に親気分。
マジで運動不足
安満遺跡公園にやってきて少し時間があったので、軽い気持ちで安満宮山古墳までランニングでもしますか~、とやってみたら、ほっそくて急な山道+炎天下で、マジで倒れそうになった。飲み物はどんな時でも持っておかないと怖いなあ。
でも、上から眺める高槻市の景色はよかった。
気分転換
割り込みの仕事ばかりで、自分の仕事が進まない・・・。まじでつらい。
ということで、昨日は1日、ゲーム。ジェダイの騎士として大活躍しました。
今やってるのは2023年発売の"Star Wars: Jedi Survivor"。
最短距離
人生で初めて、阪急電車の京都河原町から烏丸を利用した。その距離0.9km、乗車時間2分。
個人的にはあの辺の通りを歩くの好きなので、苦になってなかったけど、子どもを連れて夏の炎天下を歩くと、子どもからのクレームがひどく、それに押される形で採用。
結果、快適。
そして、自分だけならやっぱ歩くなあ、というのも再認識。
うーん
"火口のふたり" 2019年 / 日本
結婚を間近に控えた女性と元カレが、セックスを繰り返しながら、お互いを見つめなおすお話。なんかずっとセックスしてる。
個人的には、あんまりこの作品の良さがわからんかった。
成長
久々にフラッグハントに行ってみた。自分は参加せず、子どものみ参加。前来たのは1年以上前やと思う。自分の子どもも1人で参加できるようになったし、常連メンバーさん達も大きくなって、勝手に親みたいな気持ちになってた。
てか、あの暑い中、みんな元気やなー
副作用
スマホのiPhoneからAndroidへの移行はなんとか終わった(はず)。個人的にはだいぶつらかった。あとは、新OSに慣れていかねば。あと、今回の移行のせいで、Apple Watchが使えなくなったので、昔使っていた腕時計を引っ張り出してきた。針が動いてなかったので、電池交換に出したところ、1週間もかからずにまた止まってしまって、どうも回路が故障してしまっているらしい。まあ、20年ほど前の腕時計なので、寿命と判断し、また新たな腕時計を購入。出費がかさむなあ。
何が簡単なん?
スマホを利用し始めて、12,3年経ちますが、初めてAndroidに乗り換えることに。今までiPhone SE系を使ってたけど、期待してた16eの値段が高くて諦めた。CMとかでも「移行簡単」とか言ってるし「大丈夫やろ?」なんて甘く考えていたけど、アプリとかは、ほぼログインしなおさんと行かんのよねえ。さらに、カレンダーがうまく移行できず、直近のスケジュールが消えてしまうアクシデントも発生。iPhoneの時もgoogleカレンダーに同期させているつもりだったのでノーマークだっただけに、つらかった。
①iPhone上のアプリ → ②iPhone純正カレンダー → ③googleカレンダー
と連携していたが、どうも②から③へうまく連携できてなかったようで、googleカレンダー用のアカウントを再設定した際にデータが消えてしまった様子・・・。
こんなストーリーやったんやね
ふと”風の谷のナウシカ”の原作漫画が気になって読んでみた。全7巻で映画に出てこない勢力やら人物が出てきて、確かに映画とはかなり違う感じ。どっちがおもろいかは、人によって分かれそう。
半年くらいかかったんちゃうん?
"街とその不確かな壁" / 村上 春樹(2023年)
やーっとこさ、読み終えた。村上春樹さんの40年以上前の中編小説"街と、その不確かな壁"を書き改めた作品。前作を書き終えた後、消化不良だったらしい。
作品は、壁に囲まれた街と現実世界が変更に進んでいく形で進み、・・・ん~、よくわからんかった。
初めて
ちょっと時間があったので、初めての道を通ってみると、初めての小・中学校や住宅などの風景が・・・なんて思ってると、ある家の前で幼馴染っぽい人を見かける。表札も一致。でも・・・、勇気が出ず、声をかけられず。もし合ってたら、20数年ぶりの再会かなあ。
ちなみに、子どもは初めてバッティングセンター。偶然にも何球かは前に飛び、楽しかった様子。
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もう1週間程度経ちましたが、スペインとアルゼンチンの対決は、1-0でスペインが優勝。今大会初めて試合をリアルタイムで観たけど、スペインの支配力がすごいなあ。圧倒的に保持してた。途中でアルゼンチンに退場者が出てしまって、形勢はより顕著になってしまった感じ。アルゼンチンとしては、なん...











































