"Moonlight" 2016年 / アメリカ
邦題は「ムーンライト」。 正直、知らんかってんけど、アカデミー賞の肩書とジャケットの印象で借りてみた。ある男の子供から大人までのドラマ。少年期、青年期、成人の3パートに別れてる。子どもの頃いじめられっ子で、青年に逆襲、成人してこれまでとガラッと雰囲気が変わる。なんか難しいお話。
"Snowden" 2016年 / アメリカ
邦題は「スノーデン」。NSA(アメリカ国家安全保障)による個人情報集を告発したスノーデンのお話。彼は元々は国に尽くそうと志していた。それが故に、CIAやNSAでの勤務で見た情報収集の現実に幻滅し、告発に至る。これが本当の話だとすると、ほんまに映画みたいなお話。
"Arrival" 2016年 / アメリカ
邦題は「メッセージ」。SFもの。ある日、世界各地で12隻の宇宙船が現れる。目的は不明。そこで言語学者の主人公が軍に協力を求められる。宇宙船で宇宙人とコミュニケーションを試みる。宇宙人は何かを伝えようとしている。それは、何なのか?ってお話。
こういうの好き。
2017年のまとめ
今年も一年が終わり。同級生が亡くなった。もうアラフォーやし、知り合いの1人くらい亡くなってもそれが普通かもしれんけど、やっぱ早いよなあ・・・。
そんなこともあって、周りの人の大切さや仕事や家族が健康が"普通"であることのありがたさを再認識した年やった。
さて、毎年恒例の本と映画の集計。
本:0冊(0.00冊 / 月)
映画:21本(1.75本 / 月)
昨年、久々に1冊となった読書もまた0に逆戻り。子どもの世話(に取られる時間)が大きいのかなあ。とか、完全に言い訳。読む気さえあれば読めるよなあ・・・。
映画もいつになく低調。これもレンタルする時間がなくて、テレビでやってるのを録って観てるのが原因の気がする。よって、一度観たやつとかが多い。岩井俊二の(昔の)作品と「ショーシャンクの空に」が面白いのを再認識した一年やった。
【参考:過去分】
本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)
映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
映画:33本(2.75本 / 月)(2010)
そんなこともあって、周りの人の大切さや仕事や家族が健康が"普通"であることのありがたさを再認識した年やった。
さて、毎年恒例の本と映画の集計。
本:0冊(0.00冊 / 月)
映画:21本(1.75本 / 月)
昨年、久々に1冊となった読書もまた0に逆戻り。子どもの世話(に取られる時間)が大きいのかなあ。とか、完全に言い訳。読む気さえあれば読めるよなあ・・・。
映画もいつになく低調。これもレンタルする時間がなくて、テレビでやってるのを録って観てるのが原因の気がする。よって、一度観たやつとかが多い。岩井俊二の(昔の)作品と「ショーシャンクの空に」が面白いのを再認識した一年やった。
【参考:過去分】
本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)
映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
映画:33本(2.75本 / 月)(2010)
どれも現実
"Dunkirk" 2015年 / アメリカ、イギリス、フランス、オランダ
邦題は「ダンケルク」。第二次世界大戦の「ダンケルクの撤退」を描いた映画。フランスのダンケルクという街で連合国軍40万人がドイツ軍に包囲される。そこからいかに脱出するか、または助け出すか。というお話。脱出を試みる兵士、兵士を救おうと軍の民間船徴用要請に従う民間の小舟の親子達、その船達を守ろうとするイギリス空軍パイロットの主に3視点で描かれる。
クリストファー・ノーラン監督の作品ということで観たんやけど、期待通りの撮り方で、プライベート・ライアン程のエグさなく、むしろ哲学的な映像やったように思う。それが良さでもあり、悪さでもあるような気もしたけど。
"Spotlight" 2015年 / アメリカ
邦題は「スポットライト 世紀のスクープ」。ボストンの小さな新聞社が、地元のカトリック教会の聖職者の性的虐待を報道するお話。2002年にボストン・グローブ社が報じたカトリック教会の性的虐待事件に基づく作品らしい。全体的には市民に良い影響を与える組織の中の一部が"悪"の場合、どう対応するのが正しいのだろう。聖職者達の性的虐待は決して許されるものではない。でも、多くの人が宗教によって救われている。この現実をどう考えればよいのだろう。そして、その時は新聞社はどう行動するのが正しいのだろう。記者たちはいろいろ考えながら、自分たちの正義を貫くお話。
"オマールの壁" 2013年 / パレスチナ
パレスチナ自治区に住む若者たちのお話。ある事件とか紛争とかそういうものを題材にしているのではなくて、でも逆にそれがリアルのように感じる作品。
主人公は街に普通に存在する大きな壁を越えて、仲間や恋人に会いに行く。イスラエル側の警察に呼び止められからかいを受ける。彼らはお互いを憎しみ合い、相手側の殺そうとしている。殺せば秘密警察に捕まり、拷問を受ける。そこを出ていくには彼らに協力する必要がある。仲間たちは疑心暗鬼になり、幼馴染や恋人ともぎくしゃくする。
悪を糾弾するとか、救いがないと嘆くとか、そういうのを超越して、これが若者たちの現実です。と突きつけられるような映画。
邦題は「ダンケルク」。第二次世界大戦の「ダンケルクの撤退」を描いた映画。フランスのダンケルクという街で連合国軍40万人がドイツ軍に包囲される。そこからいかに脱出するか、または助け出すか。というお話。脱出を試みる兵士、兵士を救おうと軍の民間船徴用要請に従う民間の小舟の親子達、その船達を守ろうとするイギリス空軍パイロットの主に3視点で描かれる。
クリストファー・ノーラン監督の作品ということで観たんやけど、期待通りの撮り方で、プライベート・ライアン程のエグさなく、むしろ哲学的な映像やったように思う。それが良さでもあり、悪さでもあるような気もしたけど。
"Spotlight" 2015年 / アメリカ
邦題は「スポットライト 世紀のスクープ」。ボストンの小さな新聞社が、地元のカトリック教会の聖職者の性的虐待を報道するお話。2002年にボストン・グローブ社が報じたカトリック教会の性的虐待事件に基づく作品らしい。全体的には市民に良い影響を与える組織の中の一部が"悪"の場合、どう対応するのが正しいのだろう。聖職者達の性的虐待は決して許されるものではない。でも、多くの人が宗教によって救われている。この現実をどう考えればよいのだろう。そして、その時は新聞社はどう行動するのが正しいのだろう。記者たちはいろいろ考えながら、自分たちの正義を貫くお話。
"オマールの壁" 2013年 / パレスチナ
パレスチナ自治区に住む若者たちのお話。ある事件とか紛争とかそういうものを題材にしているのではなくて、でも逆にそれがリアルのように感じる作品。
主人公は街に普通に存在する大きな壁を越えて、仲間や恋人に会いに行く。イスラエル側の警察に呼び止められからかいを受ける。彼らはお互いを憎しみ合い、相手側の殺そうとしている。殺せば秘密警察に捕まり、拷問を受ける。そこを出ていくには彼らに協力する必要がある。仲間たちは疑心暗鬼になり、幼馴染や恋人ともぎくしゃくする。
悪を糾弾するとか、救いがないと嘆くとか、そういうのを超越して、これが若者たちの現実です。と突きつけられるような映画。
お誕生会
姪っ子やら甥っ子やらの誕生会。知り合いの料理屋さんを呼んでのパーティー。少し前にも呼んだやつ。やっぱおいしい。そして、お家なので子供が多いと気を使わなくてよいなあ。
プレゼントにテンション上がりまくってて、あげた方としても満足。
プレゼントにテンション上がりまくってて、あげた方としても満足。
3回目
"Star Wars: The Force Awakens" 2015年 / アメリカ
スターウォーズのエピソード7。たぶん、エピソード8が公開されるからTVで放送したんやろうなあ。なんやかんやでもう3回目やし、新しい発見は無し。エピソード7は久々のシリーズ復活作だけあって、これまでの作品のキャラや兵器、お約束なんかを勢揃いさせた"同窓会"みたいな感じがする。
あと、BB-8が良いなあ。
スターウォーズのエピソード7。たぶん、エピソード8が公開されるからTVで放送したんやろうなあ。なんやかんやでもう3回目やし、新しい発見は無し。エピソード7は久々のシリーズ復活作だけあって、これまでの作品のキャラや兵器、お約束なんかを勢揃いさせた"同窓会"みたいな感じがする。
あと、BB-8が良いなあ。
川の歌
子どもに聴かせるCDをレンタルしたついでに、最近気になってた10-Feetを借りてみた。もう結成20周年なんやね。もっと若手なんかと思ってた。"River"はいい曲だなあ。京都出身のバンドなんで鴨川のことなんかなあ。
UEFA CL 17/18 Group Stage 6th
チャンピオンズリーグ 2017/18のグループステージが終了。ほんまあっという間。応援しているバルサとユーベはグループDをそれぞれ1位、2位でフィニッシュ。他のグループも順当そう。知らんけど。
決勝トーナメントの抽選は12/11、第1戦は2018/2/13~。楽しみ。
決勝トーナメントの抽選は12/11、第1戦は2018/2/13~。楽しみ。
ノートPCの不調
家で使ってるノートPCが不調。2012/3に買ったAsus u24e。5年以上たったせいか、いろいろ不調が出てきた。基本的にリビングでTVにつなぐ用のPCで、Bluetoothのマウスとキーボードで調べものしたり、動画見たりするぐらいなんやけど、買い替えたほうが良いんかなあ。まだまだ使いたいんやけどなあ。
改修遍歴
・メモリ追加。(確か4GB追加の合計8GB。買ってすぐ)
・SSD化。(うちのはSATA3無理のやつでした。2013ぐらい。ここくらいからTVとの接続用として使い始める。)
・外付けWifi子機(WDC-433SU2M2BK)追加。(電子レンジ干渉がうっとうしくて、5ghzの親機を購入。これと5ghz通信するためにUSB接続の子機を購入。2017)
・バッテリー故障。(充電が全くされなくなった。おそらく寿命。持ち歩かないのでバッテリーは外して、電源アダプターだけで動作させてる。2017)
・外付けBluetoothドングル(LBT-UAN05C2/N)追加。(WindowsUpdateで1709を当てた直後から、Bluetoothが不調。どうもノートPC内蔵のWifi+Bluetoothモジュールのドライバが対応してないっぽい。2017)
wifiとbluetoothのせいでUSBポートが少なくなってきたから、ノートPC内蔵のWifi+Bluetoothモジュールを交換しようかなあ。ネットで調べたところ、Intel Dual Band Wireless-AC 7260がよさげ。u24eで換装実績あるみたいやし、802.11acも行けるし、Bluetoothも使えるし。
でも今でも動いてるしなあ。そもそもPC買い替えたほうが良いような気もするしなあ。
改修遍歴
・メモリ追加。(確か4GB追加の合計8GB。買ってすぐ)
・SSD化。(うちのはSATA3無理のやつでした。2013ぐらい。ここくらいからTVとの接続用として使い始める。)
・外付けWifi子機(WDC-433SU2M2BK)追加。(電子レンジ干渉がうっとうしくて、5ghzの親機を購入。これと5ghz通信するためにUSB接続の子機を購入。2017)
・バッテリー故障。(充電が全くされなくなった。おそらく寿命。持ち歩かないのでバッテリーは外して、電源アダプターだけで動作させてる。2017)
・外付けBluetoothドングル(LBT-UAN05C2/N)追加。(WindowsUpdateで1709を当てた直後から、Bluetoothが不調。どうもノートPC内蔵のWifi+Bluetoothモジュールのドライバが対応してないっぽい。2017)
wifiとbluetoothのせいでUSBポートが少なくなってきたから、ノートPC内蔵のWifi+Bluetoothモジュールを交換しようかなあ。ネットで調べたところ、Intel Dual Band Wireless-AC 7260がよさげ。u24eで換装実績あるみたいやし、802.11acも行けるし、Bluetoothも使えるし。
でも今でも動いてるしなあ。そもそもPC買い替えたほうが良いような気もするしなあ。
やっぱ名作だなあ
"The Shawshank Redemption" 1994年 / アメリカ
邦題は「ショーシャンクの空に」。もう20年以上も前の名作。高校生のころレンタルして観た気がする。
冤罪によって終身刑になってしまった主人公が、刑務所での囚人との交流しながら、密かに脱出を企てるお話。これってサスペンスなんやろうか、ヒューマンドラマなんやろうか。とにかく、面白い。
長くいすぎると刑務所から出たくなくなる人。出たくてもなかなか仮釈放の許可が下りず、あきらめた途端、許可が下りる人。刑務所で頑張って勉強し、高校卒業資格をとる人。そうだよな、囚人にもそれぞれ人生があるんやもんな。
"シン・ゴジラ" 2016年 / 日本
久々のゴジラシリーズ。第29作目らしい。監督はエヴァンゲリオンの庵野監督。
ゴジラシリーズはあまり見たことがなくて、他のシリーズ作品との比較はできひんけど、面白かった。ある時、急にゴジラが現れ、東京がめちゃくちゃにされ、みんなで力を合わせてゴジラをやっつける。っていう、王道パニック映画。そして、おそらくもう一つのテーマは核問題。石原さとみの役は、確かにクセがあるけど、まえもって聞いてたせいか、あんま気にならんかったなあ。そして、随所に庵野監督っぽさ(エヴァンゲリオンっぽさ?)が出てた。
普通に楽しめる映画。
邦題は「ショーシャンクの空に」。もう20年以上も前の名作。高校生のころレンタルして観た気がする。
冤罪によって終身刑になってしまった主人公が、刑務所での囚人との交流しながら、密かに脱出を企てるお話。これってサスペンスなんやろうか、ヒューマンドラマなんやろうか。とにかく、面白い。
長くいすぎると刑務所から出たくなくなる人。出たくてもなかなか仮釈放の許可が下りず、あきらめた途端、許可が下りる人。刑務所で頑張って勉強し、高校卒業資格をとる人。そうだよな、囚人にもそれぞれ人生があるんやもんな。
"シン・ゴジラ" 2016年 / 日本
久々のゴジラシリーズ。第29作目らしい。監督はエヴァンゲリオンの庵野監督。
ゴジラシリーズはあまり見たことがなくて、他のシリーズ作品との比較はできひんけど、面白かった。ある時、急にゴジラが現れ、東京がめちゃくちゃにされ、みんなで力を合わせてゴジラをやっつける。っていう、王道パニック映画。そして、おそらくもう一つのテーマは核問題。石原さとみの役は、確かにクセがあるけど、まえもって聞いてたせいか、あんま気にならんかったなあ。そして、随所に庵野監督っぽさ(エヴァンゲリオンっぽさ?)が出てた。
普通に楽しめる映画。
アウター
ここ数年、来年こそは・・・と思っていたアウターをついに購入。仕事用とプライベート用の両方ともボロボロで、思い切って両方買い替えた。もちろんアウトレットで安さ重視のやつを購入。アウトレットはやっぱ楽しいなあ。
てか、両方とも5年以上は使ったよなあ。
てか、両方とも5年以上は使ったよなあ。
ロシアWカップ予選
ロシアWカップの出場国32か国が決定したらしい。イタリアの敗退が個人的にはショック。ブッフォンは代表引退を表明。もうユーベでCL制覇でもしない限り、クラブも引退が濃厚。さみしいなあ。
まあ、プレーオフがリスクがあるのは、みんなわかってて、だからグループ予選できっちり1位通過しとかなあかんかってん・・・と思ってみたら、1位スペインなんか・・・。じゃあ、しゃあないかなあ。
そういえば、オランダはプレーオフすら出れてないんか。
やっぱヨーロッパはレベル高いなあ。
まあ、プレーオフがリスクがあるのは、みんなわかってて、だからグループ予選できっちり1位通過しとかなあかんかってん・・・と思ってみたら、1位スペインなんか・・・。じゃあ、しゃあないかなあ。
そういえば、オランダはプレーオフすら出れてないんか。
やっぱヨーロッパはレベル高いなあ。
自転車トラブル
ある日、自転車で帰ろうとすると、チェーンキーが回らなくなり、困っていた。後日、油をさしたら、無事カギが開き、久しぶりに自転車に乗って帰った。家に着いて自転車のカギをかけようとしたら、カギがない。どうやら走っている振動でカギが抜け落ちたらしい。てか、自転車のカギって、そういうもんやっけ?
スペアもなく、保証書もないので、どうしようもない。電動自転車なので、バッテリーも同じカギであり、完全にお手上げ。まあ、だいぶ古い自転車やし、廃棄するしかないかなあ。
スペアもなく、保証書もないので、どうしようもない。電動自転車なので、バッテリーも同じカギであり、完全にお手上げ。まあ、だいぶ古い自転車やし、廃棄するしかないかなあ。
意外と羨ましい生活かも
"百万円と苦虫女" 2008年 / 日本
蒼井優主演映画。ひょんなことから前科持ちとなってしまい、家族や近所の目が苦しくなり、アルバイトで100万円を貯める旅に、住む場所を転々とする女性のお話。悪気はないのに、人と接したくないのに、人は誰かと関わらないと生きていけないんかなあ、と感じる映画。終わり方が悲しい感じ。おもしろかった。
あと、こういう転々として生活してる人って結構いそう。
蒼井優主演映画。ひょんなことから前科持ちとなってしまい、家族や近所の目が苦しくなり、アルバイトで100万円を貯める旅に、住む場所を転々とする女性のお話。悪気はないのに、人と接したくないのに、人は誰かと関わらないと生きていけないんかなあ、と感じる映画。終わり方が悲しい感じ。おもしろかった。
あと、こういう転々として生活してる人って結構いそう。
UEFA CL 17/18 Group Stage 4th
いつの間にやら第4節が終わってる。応援している3チームの状況は、今年はアーセナルがCL出場を逃しており、バルサとユーベが同組。
現時点で、バルサ1位、ユーベ2位なので、このまま行けば両方グループリーグは突破できそうやなあ。ユーベの優勝はあるんやろうか・・・?
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