クーラーの大切さ

職場の空調がボロいのでめちゃ暑い。まじで、何とかしてほしい。

暑い

外をうろうろしたら、めっちゃ暑くて、フラフラ。これは温暖化のせいなのか、歳で体力が落ちてるせいなのか。

覚悟

"ワンダーウォール 劇場版" 2020年 / 日本
京宮大学の学生寮である近衛寮の、取り壊しを進めようとする大学側と、それを阻止しようとする学生のお話。固有名詞が架空のものが使われているが、おそらくは京都大学の吉田寮が舞台となっている。「何もわかってない」というような厳しいコメントも見かけたけど、自分たちが生活する寮を自治するってすごいなあ。住民の温度感も様々で、でも、それでも学生生活は進んで行って、なんか青春やなあ。

脊髄反射

天一に"こってりMAX"なるメニューが登場してる。ということで、無意識レベルで注文してしまった。うまかったけど、普通のこってりでも良いです。おじさんになってしまったなあ・・・。

本屋

少し時間があったので、本屋に寄ってみた。本棚を何となく見てみると、どの本もおもしろそう。最近読書できてないなあ。

プール

子どもとプール。なんで子どもはこんなプール好きなんやろう。

久々映画

"Green Book" 2018年 / アメリカ
邦題は「グリーンブック」。今より個人差別の激しい1960年代のアメリカが舞台。有名な黒人ピアニストの運転手として雇われた白人が主人公。主人公もはじめは軽い黒人差別思想を持っているが、ピアニストとツアーを周り、各地で目の当たりにする黒人差別を通じて、考え方が変わってくるお話。当時のアメリカでは黒人差別は当たり前で、ピアニストを著名なアーティストと迎えながら、トイレやレストランを白人と同じ場所で使わせなかったり、一見つじつまが合わないような対応をとる。でも、当時の人たちは無意識の感覚だったじゃないだろうか。
とても考えさせられる、良い映画。
 
"ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん" 2019年 / 日本
オンラインゲームのファイナルファンタジー14を通じて、元気のないお父さんと交流し、わかり合う物語。いいお話だけど、映画作品としては、うーん、という感じだった。

時代はスマホ

家に財布を忘れたまま買い物に来てしまったけど、全部スマホで支払い完了。スマホに財布いるか?とか、思ってた昔の自分が恥ずかしい。

憂鬱

新しい職場に合ってない。だめ中年おじさんやなあ。

バッシュ

"Air" 2023年 / アメリカ
邦題は「AIR/エア」。ベンアフレック監督とマットデイモン制作で、二人とも主演の作品。まだ小さい会社だったNikeが、マイケルジョーダンに賭けて、エアジョーダンを開発し、彼と契約し、そして現在に至るNikeブランドを築くきっかけを描いた作品。バスケ以外でも履けるバスケットシューズを目指して開発したのが良かったんやろうなあ。
おもしろかった。

世界観

"キャプテンサンダーボルト" / 阿部 和重、伊坂 幸太郎(2014年)
伊坂さん目当てで読んでみた。少年野球時代の仲間たちが主人公。ホテルの部屋の間違いから変な取引に巻き込まれ、協力して解決していくお話。ウイルスとか予防接種とか、それがあるとかないとか、作品内の設定がコロナ禍と妙にマッチしていて、コロナ禍前になんでこんなストーリーが思いつくんだろうと、変なところで不思議な気持ちになった。
作品自体は、伊坂さんらしさが出ていておもしろかった。
 

ネコネコネコ

子どもと京都へ遊びに行き、猫カフェに行き、服を見たり、めし食ったり、鴨川を眺めたり。楽しい。
あと、床行きたい。

ゲームと焼肉

友達とゲームをし、焼肉を食べる会。最高です。

久々に

大学のころの先輩と飲み。約20年振りなんじゃないんやろうか。思い出話、楽しい。3次会まで行った。

ヨーロッパ・サッカー

気が付けば、ヨーロッパ各国のサッカーリーグも終盤。チャンピオンズリーグは、決勝を残すのみで、マンチェスターシティ vs インテル。「え、インテル?」となって(インテルがというのではなくて、セリエA勢がくるのかという意味で)、他のリーグ状況も観てみた。
 
プレミアリーグ:アーセナルが調子いいと聞いていてたけど、マンチェスターシティに逆転され、2位フィニッシュらしい。アーセナルは、今後も継続して上位に陣取れるんやろうか。

セリエA:国内はユーベ1強のイメージしかなかったけど、現在7位・・・。優勝はナポリ。ミランが現在4位で、なんか復活してる。

リーガ:バルサがゴタゴタしてると思ってたら、優勝してる。
 
総評:自分がサッカーをチェックできてない。

じゃがいも

じゃがいも掘りに行く。子どもが謎の使命感を出し、ひたすら掘ってた(笑)。

牡蠣

親戚の誕生会で、海鮮系のお店へ。牡蠣のアヒージョ、牡蠣フライ。最高。
なんで子どものころ嫌いやったんやろう?

そういえば

地元の球技大会に駆り出される。ソフトボールの審判をやる。軽く引き受けたけど、ちゃんと審判やったことなかった。ややこしい場面がなくてよかった。そして、暑い、、、。
そういえば、渡されたTシャツ(地区でお揃いのやつ)がピチピチやった(笑)。

そういうシステム

潮干狩りに行った。潮干狩りって施設の人が、定期的に貝を撒いてくれてんねんね。でも、これは潮干狩りじゃなくて、貝拾いでは?

なぜか

Fortniteでスターウォーズとのコラボイベントを実施していて、Fortnite自体ほとんどやったことないのに、やりこんでしまった。とりあえず、クエストは3つ目“共和国の崩壊”までクリア済。

宇宙ってなんか怖い

"Deliver Us The Moon"というゲームをクリア。ジャンルは、SFサスペンスのパズルゲームかなあ。
月から夢の資源が採掘され、無線で月から地球にエネルギーが送られてくる時代。ある日、月からのエネルギーの供給が止まってしまい、音信不通となる。地球側は困り果て、主人公が月へ調査へ行くというストーリー。
主人公は、一人で月の施設を探索していくうちに、月で何が起こったのかがわかってくるという感じ。あと"一人"といったけど、途中で丸っこいロボットが仲間になる。
「宇宙にただ一人」という孤独・恐怖を感じさせるグラフィックというか雰囲気というか、こういうの好き。
 "Deliver Us The Moon"PS5版トレイラー(自分はPC版をやりました。)
 

梅

今年も恒例の梅獲り。いつになくたくさん獲れた。今年もおいしい梅ジュースやら梅酒ができますように。

困ったな3

G.W.がもう終盤、、、。

困ったな

新職場にまだまだ慣れず

バーベキュー

河川敷でバーベキュー。
好きな人は、ほんまに好きやねんなあ。いろいろ道具持ってるし、手際が良いし。
おかげでおいしくいただきました。

車検

車検。もう5年も乗ったのか~。まだまだ、乗れそうな感じ。

これは日本なのか

"Bullet Train" 2022年 / アメリカ、日本、スペイン
邦題は「ブレット・トレイン」。伊坂幸太郎さんの「マリアビートル」が原作のアクション映画。日本の新幹線のある車両にいろんな悪いやつらが乗り合って、ドタバタするお話。外国人が想像する日本を狙って(?)描いている感がよい。みんなバラバラに行動しているようで最後につながる感じが、伊坂さん作品ぽい。
おもしろかった。何気にサンドラ・ブロックさんが出てた。

苦手

まだまだ新しい職場に馴染めてない。おじさんはどうすれば良いのだろうか。

しみじみ

"スワロウテイル" 1996年 / 日本
家でゆっくりしてたので、ふと観てみた。やっぱおもろいなあ。終わり方も良いなあ。

探し物

自転車運転時のヘルメット着用が努力義務化されたので探してみたら、大人用はどこも品薄状態。需要と供給のバランスって難しいんやろうなあ。

出会い

近所をふらついていると、ボードゲームサークルを発見。子どもと覗いてみると、快く招き入れてくれて、遊ばせてくれた。良い人たちだなあ。
結構、いろんなところでボードゲーム会やってんなあ。

久々のサッカー観戦

ひょんなことからJリーグを観戦。セレッソ大阪 vs 横浜FM。試合直前にふらっと行ったら、もう自由席しか空いておらず、ホームサポータ席へ。席もいっぱいで家族で座れるところなんてないかなあ、と思っていたら、みんな空けてくれて、楽しく観戦できました。なんか押されてる気がしたけど、2-1で勝ったし、香川選手も観れたし、満足。
ちなみにもうちょっと早く行ってれば、「ストリートファイター6」コラボデザインベースボールシャツがもらえてたらしい。いいなあ。

海はいいよね

"一沈没船博士、海の底で歴史の謎を追う" / 山舩 晃太郎(2021年)
クレイジージャーニーというTV番組で観て興味を持った、水中考古学者の山舩 晃太郎博士の本。彼自身が研究者になった経緯と水中考古学について知ることができる。もちろん大変なんやろうけど、夢のある研究やなあ。

久々の

想定外の人事異動の影響で、休日出勤。だいぶ久しぶりやなあ。少し前は、よくあった気がするけど・・・。

道が~

何回通っても、車での道が覚えられん。結局、びびってナビを使って、ナビに頼ってしまうからかなあ。

腕が~

部屋を模様替えのため棚を2つも買う。家まで持ち運ぶだけで、腕が疲れた。

三田旅行(2023/3/11~12)

久々の家族旅行。嫁が急に思い立ったので、詳しいスケジュールは当日教えられるシステム。
 
1日目
「天空×大冒険 ソラカケル」
めっちゃ高い(値段じゃなくて位置の方)アスレチック。低ければ、なんてことないんだろうけど、高くなった瞬間、恐怖感が襲ってくる。しかもハーネスを着けてるから、順番を入れ替えることもできないし、途中で抜けることもできないし。正直、自分がクリアするのに必死だった。子どもも無事できて成長を感じれてよかったなあ。
 
「キリンビール神戸工場」
久々の工場見学。個人的には見学後の試飲が楽しかった。あと、案内のお姉さんの「ミクロの世界にご案内します!」との発言に、「えっ!!」っと、マジで小さくされると勘違いして後退っていた子がめっちゃかわいかった。

「三田天然温泉 寿の湯」
おしゃれなお風呂施設。サウナ(と水風呂)に挑戦しようかな、と一瞬思ったけど、普通にお風呂であったまっただけ。
 
2日目
「めんたいパーク神戸三田」
 明太子をテーマにした施設。小さな子が遊べる施設もあり、子どもはそれなりに楽しめた様子。
 
「道の駅 神戸フルーツ・フラワーパーク 大沢」 
ホテルや遊園地もある、めっちゃ広く豪華な道の駅。子どもが遊園地として楽しんでた。

んで、小山ロールを買って帰った。おいしい。

ミーハーWBC

WBC(World Baseball Classic)を観てる。サッカーのW杯は、日本代表より世界の強豪国を楽しみに観るけど、野球は日本を追いかけて観てる。ちなみに、普段はプロ野球とか観てないので、事前にちょっと調べた程度の知識しかない、ミーハーファンです。
がんばれニッポン!

他人の服

子どもの服を買いに行った。自分の服選びでウキウキすることなんて、なくなってしまって久しいけど、子どもの服を選ぶの楽しい。ウキウキ。

感想文下手

"一人称単数" / 村上春樹(2020年)
村上春樹さんの短編集。なんか歌(詩とかも含む)がどの短編にも入っているような、入っていないような・・・。どの作品も村上さんらしい話だったなあ、という感想(笑)。「品川猿の告白」が個人的に1番面白かったかなあ。

若かったころ

偶然"When We Were Young"フェスなるものを発見。見よ、このメンツ。おじさん的にはドンピシャです。ただし、場所はラスベガス・・・。 
Green Day, The Offspring, Good Charlotte, MxPx, Blink-182, New Found Glory, Simple Plan, Sum 41, Yellowcard, Zebrahead, ... めっちゃ楽しそうやなあ。


そわそわ

毎年、年度末は忙しかったのに、今年はまだ静か。それが逆に怖いんですが。

iPod touch的なもの

Wifiのみ(セルラー不要)で、ネットとか動画サイトぐらいならサクサク動いて、安いモバイル端末はないやろうか。かつてあったiPod touchみたいなやつ。

もう

ちょっと前に「もう年末か~」と思ってたのに、もう年度末が迫ってきてる・・・。

これも青春

"セカンドチャンス" / 篠田節子(2022年)
図書館でふと目にとまって読んでみた。篠田節子さんの作品読むのだいぶ久しぶり。
主人公は51歳の女性で、長い介護生活の末母親を見送り、未婚で、病院では健康の数値がすこぶる悪い。そんな中、健康のために水泳教室を始めてみると、だんだん泳げるようになり、仲間とチームで大会に出るまでに成長していくお話。なんか"今までの女性"の視点が描かれていて新鮮やった。
って、これって青春モノってことでいいんかな。

こわい

子どもとスケートへ。もとから全然滑れへん上に、歳もとってきたためか、異常に怖かった。こたつでみかん食べたい。

魔女狩りもこんな感じやったんかな

"火星に住むつもりかい?" / 伊坂幸太郎(2015年)
伊坂さん作品。"秘密警察"が社会にとっての"危険人物"を逮捕し、ギロチンで公開処刑する世界で、「この危険人物って、本当に悪い人なの?体制に都合の悪い人に濡れ衣を着せてるんじゃないの?」という人が、立ち向かう話。
タイトルを観たときは宇宙ものかと思ってたら、全然そんなことなかった。
 

もうそんな時期ですか

ふと、Fuji Rock 2023のサイトがあることに気づく。Foo FightersとWeezerか~。よいな~。ということはSummer Sonicも?と思って見てみると、やっぱりこっちもサイトができてる。こっちはBlurとFall Out Boyかなあ。

復活?

そういえばアーセナルが今年は調子よいらしい。現在国内リーグ首位。アンリがいたころはマンUと首位争いを繰り広げていたけど、最近はチャンピオンズリーグ圏内にも届かず・・・、という印象だったんやけど、なにがあったんやろう?ちなみに最後に優勝したのは約20年も前。頑張ってほしいなあ。
そういえば、日本人の富安選手もいるなあ。こっちも頑張ってほしいなあ。

続・体調不良

子に引き続き自分がダウン。でも、病院行って薬貰って、もう大丈夫。溜まってる仕事を考えると憂鬱。

女と男

"女のいない男たち" / 村上春樹(2014年)
少し前に映画版の"ドライブマイカー"を観て、その原作が読みたくなったので、その原作が収録されている短編集を読んだ。読むのに結構時間がかかってしまったので、正直あんま覚えていない。"ドライブマイカー"は、映画よりは原作の方が良かった気がする。その他も村上春樹さんらしい作品やったと思う。
 

気をつけねば

子どもが体調不良。ありがたいことに普段あんり病気しないので、めっちゃ心配。

気楽にやる分には楽しい

甥っ子の塾の問題集を解く。楽しいなあ。

チームワーク

友人とオンラインでゲーム。楽しいなあ。

なんか平和

仕事、年明け最初の週は、なんか平和。でも、来週からを考えると、そんなはずないんよなあ・・・。

いろいろあるよな

"小説 すずめの戸締り ~環さんのものがたり~" / 新海誠(2022年)
映画を観に行ったら貰った短編小説。すずめの親代わりである叔母の環さんから観たお話。たとえ血がつながっているとはいえ、他人の子を急に引き取って親になることの大変さが伝わるお話。自分も親になるぐらい歳をとってしまったので、こういうの沁みるなあ。

あけました

友人、親戚、家族やらと飲んで食って、年末らしい年末を過ごし、初詣のおみくじは大吉という良い年明け。
今年も良い1年になりますように。

2022年まとめ

年末ということで本と映画の集計。
 
 本:26冊(2.17冊 / 月)
 映画:27本(2.25本 / 月)
 
本の方が倍増。その大半が"ロードス島"シリーズ。子どものころ読んでて途中で離れてしまってたので、改めて通しで読めて良かった。思っていたよりロードス島伝説がおもしろかった。ナシェルと6英雄がロードス島を統一していたら・・・と、考えるとワクワクするなあ。岩井俊二さんの"零の晩夏"もおもしろかったなあ。
映画は、ほぼ昨年と同数の-1。レンタルショップがどんどん減っていく中、どうすれば良いんやろうなあ。"Top Gun: Maverick"が間違いなかった。

  【参考:過去分】
  本:13冊(1.08冊 / 月)(2021)
  本:10冊(0.83冊 / 月)(2020)
  本:4冊(0.33冊 / 月)(2019)
  本:6冊(0.50冊 / 月)(2018)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2017)
  本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
  本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
  本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
  本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)
 
  映画:28本(2.33本 / 月)(2021)
  映画:26本(2.17本 / 月)(2020)
  映画:23本(1.92本 / 月)(2019)
  映画:20本(1.67本 / 月)(2018)
  映画:21本(1.75本 / 月)(2017)
  映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
  映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
  映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
  映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
  映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
  映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
  映画:33本(2.75本 / 月)(2010) 

これってクリスマス映画やったんやね

"Home Alone 2: Lost in New York" 1992年 / アメリカ
邦題は、「ホーム・アローン2」。だいぶ前(30年前)のコメディー映画。
男の子が、クリスマスの家族旅行にはぐれ、1人だけニューヨークに来てしまう。そして、前作の泥棒コンビと出会ってしまい、再び追われることに。
一緒に観ていた子どもは大喜びでした。30年経っても伝わんねんなあ。

コンプリート

ワールドカップ決勝は、アルゼンチンとフランス。そして、激闘の末、アルゼンチンが優勝。メッシは、サッカー人生において欠けていた、このビックタイトルが獲れ、有名どころは、ほぼコンプリートしたんちゃうんやろうか。よかったなあ。
フランスの連覇も観たかった気もするけど。

真剣勝負

子どもたちとカタンをやる。中学生、小学生(高学年)、保育園児、そして、おっさん。
圧勝かと思いきやなかなか勝てない。みんないろんな戦術を考えてておもしろいなあ。
これで、頭良くなってくれたらよいなあ。

レイトレ

"portal with RTX"というゲームをプレイ。これは、2007年発売の名作パズルゲームを、レイ・トレーシングという最近話題の技術に対応させたもの。オリジナルのゲームを持っていれば、無料でもらえる。
パズルゲームなだけに、昔オリジナルをクリアしていると、サクサクっとクリアしてしまった。肝心のレイトレ部分は、個人的にはあんまりわからず。というか、オリジナル版をクリアしたのが相当昔なので、比較できてない。
でも、ゲーム自体はやっぱおもしろかった。

波乱

ワールドカップジュ準決勝。ブラジルがクロアチアに負けた。クロアチアは、もちろん強豪ではあるけれども、さすがにブラジル相手では・・・と思ってたけど。そして、モロッコがポルトガルを倒すジャイアントキリングを演じる。さすがにクリスチアーノ・ロナウドも最後かもしれへんし、つらいやろうなあ。でも、モロッコを褒めるべきよなあ。

年末モード

仕事もプライベートも年末モード。いろいろ忙しい。

やさしさ

毎年恒例になっている姪っ子の誕生日プレゼントを一緒に買いに行く会。甥っ子はとうとう来てくれなかった。まあ、もう大きくなってきて、ましてや親でもない叔父叔母と買物なんて、、、って感じよなあ、と自分でも思う。
ということで逆に、中学生になっても一緒に来てくれて、娘の相手もなってくれる姪っ子はやさしいなあ。しみじみ。

突破するんかい

ワールドカップのグループリーグ、日本がなんとスペインを破り、まさかのグループリーグ突破。まあ、スペインはベスト8でブラジルを避けるために、2位狙いだった(ので、わざと負けた)説があるようですが、まあ、とにかくすごいなあ。

応援しているからくやしい

ワールドカップ、日本代表はコスタリカに敗れた。いつも、「ワールドカップは、日本代表より世界の強豪国の本気を楽しむものだ」と思っているけど、第1戦の対ドイツ戦の奇跡の勝利を観て感動してしまい、コスタリカ戦をリアルタイムで観戦。結果は、敗北。応援しだしたら、こうなるんよなあ。

ちょっと青春感もある

"零の晩夏" / 岩井俊二(2021年)
岩井俊二監督の小説。美術ミステリー。いろいろあって広告代理店をやめた女性が、美術雑誌の編集者となり、描いたモデルが死亡するという"死神伝説"を持つ作家ナユタを取材することに、伝説は本当なのか・・・。出てくる人みんな癖があって怪しい。めっちゃ面白かった。
そして、表紙は写真のような絵!まさに零の晩夏。

戸締まる

"すずめの戸締まり" 2022年 / 日本
新海誠監督の最新作。ネタバレになると嫌なので、ストーリーには全く触れない。ちょっと期待しすぎたかもしれない感はあるけど、面白かった。ちょっと長かった。
あと、やっぱり映画館で映画を観るのは、ぜいたくで良いなあ。

いつの間にか

気が付くとワールドカップ開幕直前。日本は、ドイツ、スペインと同じ組になってしまいかなり苦しい印象。まあ、ワールドカップは日本代表より、強豪国の試合を楽しみにしているので、そこまで問題ないんやけども、最近はサッカーチェックができてないので、どこが強いのかもあんま解ってない。そういえば、イタリアがいない・・・。

忙しいから休息

仕事が忙しい。でも、今年は結構ノー残業でやってきたから、まあ、仕方ないよねえ~、という間違った習慣が身についてしまっている自分もいる。
と、いうわけかどうかはわからんが、この土日はゆっくり過ごす。

いまさら感

子どもとマインクラフトを始めた。目的がなく、何をしても良い、見た目がレトロなゲーム。めちゃくちゃ売れてるらしいけど、何がおもしろいんやろう?と半信半疑だったけど、初めて見ると、やりたいことが次から次と出てきて、正直子どもよりハマってる。
家を大きくきれいにしたいし、鉄やダイヤも掘らないといけないし、畑を耕して作物とか、牧場をつくるとか、、、。
子どもとやるからSwitch版にしたけど、PC版でマウス&キーボードでやりたいなあ。

もうできた

今年漬けていた梅酒ができた。今年は量が少ないけどうまくできてる。

にわか

"岩井俊二 「Love Letter」から「ラストレター」、そして「チィファの手紙」へ" / 夏目深雪(2020年)
岩井俊二監督の様々な作品を様々な人が様々な角度から分析、考察した本。岩井俊二監督の作品は大好きで何回も見直してたつもりやけど、こんなに"深く"考えたことはなかったなあ。全然着いて行けない感覚を覚えた。
自分の知識は全然浅いんやなあ。でも、それでも、この人の作品は面白いもんなあ。

焼肉

なんか年取ってくると、焼肉に白米は必須だなあ、と感じるようになって来た。肉だけ食べるのがつらくなってきた感じ。

忙しい週

なんか仕事でバタバタした週。

最近難しいの苦手かも

"Cloverfield" 2008年 / アメリカ
邦題は「クローバーフィールド/HAKAISHA」。パニック・モキュメンタリー映画。日本へ転勤が決まった主人公を祝うパーティーを開催中に、近くで謎の爆発が発生、パーティーを撮影していたホームカメラの映像という形で、逃げたり、仲間を助けに行ったりというパニック状態を描いている。久々に観たけど、やっぱおもろい。
 
"ドライブ・マイ・カー" 2021年 / 日本
気になってた濱口竜介監督、村上春樹原作の映画。
主人公の演出家の男性は、ある時妻の不倫現場を目撃するが、妻にはそのことを伝えず、そのまま妻は急死してしまう。
年月が経ち、彼が演出する演劇のオーディションに、死んだ妻の不倫相手が来て・・・。
村上春樹っぽい、精神的に不思議な話。
結構話が長くて、難しかったかなあ。原作読みたい。
 
 

簡単な方法を見つけなければ

家族が、自分が小さいころの8mmの映像をDVD化してくれた。めっちゃ懐かしい・・・。せっかくデジタル化できたんやし、ノイズ除去とか色合い・明るさ補正とかしたいなあ。簡単にする方法ないんかなあ。

ぼんやり

体調崩し中に観た映画。 

"Battle: Los Angeles" 2011年 / アメリカ
邦題は「世界侵略: ロサンゼルス決戦」。宇宙人が急に攻めてくるSFアクション。だいぶ昔に観たことのある。体調崩し中のぼんやり頭でも楽しめる作品。
 
"Love Letter" 1995年 / 日本
岩井俊二監督の名作。もう何回観たかわからんくらい大好きな作品。体調崩し中のぼんやり頭でも感動できる作品。
 
"あの日々の話" 2019年 / 日本
カラオケの2部屋で、ある大学のサークルの男女メンバーが繰り広げるバカ騒ぎ。ある女子メンバーの鞄にコンドームが入っていたことから、男子メンバーのテンションが上がり、、、という、青春(?)物語。体調崩し中のぼんやり頭でも舞台が原作っぽいなと感じれる作品。
 
"パーマネント野ばら" 2010年 / 日本
離婚し、一人娘と田舎の漁村に帰ってきた女性が主人公。そんな漁村での生活を描くお話。主人公の友達2人も男運がなく、苦労させられてる。主人公は、学生時代の先生といい感じになってるが、、、。体調崩し中のぼんやり頭ではおもしろさがよくわからんかった作品。
 
"Miss Sloane" 2016年 / アメリカ、フランス
邦題は「女神の見えざる手」。有能な女性ロビイストが主人公。ある時、銃保有賛成派の仕事の依頼が来るが、彼女は、その依頼を断るだけでなく、仲間を連れて会社も移り、銃保有規制派の仕事を受ける。どうやったら、票を集められるか、それだけを目的に手段を選ばない。でも、それは相手も同じで、主人公の過去の不正を攻撃してきて、、、。というサスペンス映画。体調崩し中のぼんやり頭で、こんな働き方したくないなあと感じた作品。

ぐったり

体調を崩して、ぐったり。でもだいぶ回復。

未知のシリーズ

"新ロードス島戦記序章 炎を継ぐ者" / 水野良(1999年)
"新ロードス島戦記1 闇の森の魔獣" / 水野良(1998年)
"新ロードス島戦記2 新生の魔帝国" / 水野良(2001年)
"新ロードス島戦記3 黒翼の邪竜" / 水野良(2001年)
"新ロードス島戦記4 運命の魔船" / 水野良(2004年)
"新ロードス島戦記5 終末の邪教(上)" / 水野良(2005年)
"新ロードス島戦記6 終末の邪教(下)" / 水野良(2006年)
戦記シリーズ、伝説シリーズを読んだ勢いで、新ロードス島戦記シリーズを読破。このシリーズは、完全初見。戦記シリーズのスパークが、マーモ公王となり、残党勢力やら謎の勢力やらと戦っていくお話。ロードスの本島とは、異なる特殊な世界観で、これはこれでありなのかも。

Update

Windows 11の22H2アップデートの通知が来た。とりあえずアップデート。大きな問題はないけど、起動すると毎回音が出ない。とりあえず、設定アプリの設定を別のところに変え、もとに戻すと音が出る。たいしてめんどくさくないんやけど、起動の度にしないといけないのは、、、。
Soundblaster Zって、発売してもう10年経つねんなあ。そろそろ限界なんかなあ。使ってるスピーカーも古いねんなあ(Onkyo HTX-11。発売は15年前・・・)

ひさびさのサスペンス

"Nightcrawler" 2014年 / アメリカ
邦題は「ナイトクローラー」。サスペンス映画。主人公はコソ泥とかをして、その日暮らしをしているが、野心はある男。ある時、事故現場にいち早く駆け付け、映像を撮り、放送局へ売り込む仕事があること知り、自分も始めて見る。映像を高く売るには、「早さ」と「希少性」と「注目度」ということになり、邪魔になるのが「倫理観」。犯人を知っても通報しない。むしろ泳がせておき、自分だけの特ダネを撮る。衝撃的な映像を撮るためには、仲間でも、、、。
共感はできないけど、そう考える人もいるんだろうなあ、と思わせる映画。面白かった。

"End of Watch" 2012年 / アメリカ
邦題は「エンド・オブ・ウォッチ」。ロサンゼルス警察のコンビが主人公。彼らの担当する地区はギャングたちが暗躍する治安が悪いところ。でも、彼らは、そんな中でも明るく正義感にあふれて活動している。そんな彼らの活躍がギャングに目をつけられ、でも、彼らはそんなのにはひるまず対決していくお話。
すごい緊張感のある撮り方。そして、警察官ってすごいなあ、と感じさせる映画。

ゲーム関連映画

"二ノ国" 2019年 / 日本
ゲームが原作のアニメ映画。ちなみにゲームは未プレイ。現実の世界(一ノ国)ともう一つの世界(二ノ国)を行ったり来たりするファンタジー映画。足が不自由な主人公ユウの親友のハルの彼女(コトナ)が何者かに刺される。ひょんなことから二ノ国に飛ぶと、その世界の姫アーシャも同じ部分を怪我している。これを治すとコトナも元気になった。
そして、コトナが今度は大病にかかってしまう。前のことから、ユウは、二つの国はつながっていて、二ノ国でアーシャを助ければ一ノ国のコトナも治ると考えるが、ハルは、逆にアーシャを倒せば、コトナが治ると信じ、それぞれ二ノ国に飛び込んでいく・・・。というお話。
いわゆる王道友情物語という感じ。おもしろい。

"Video Games: The Movie" 2014年 / アメリカ
邦題は「ビデオゲーム THE MOVIE」。テレビゲームの発展に関するドキュメンタリー映画。単純なゲームから発展し、紆余曲折ありながら、技術革新に伴ってどんどん複雑化し、そして大衆化してきたことがよくわかるお話。 みんなゲーム好きなんやなあ。
 

ちょっとは良くなってるかな

 負傷していた足は少しずつ良くなってきている様子。まだ痛いけど。

3連休なのに

 なぜ台風が来る・・・。

足負傷

巻き爪なのか陥入爪なのかよくわからんが、とにかく足が痛い。そして、そんな時に限って仕事が忙しい。健康って大事やなあ~。

変なリズム

 金曜の晩に早く寝たせいか夜中に目が覚め目が冴えてしまい、そのせいで土曜日は寝不足となり、土曜日もまた早く寝てしまったせいで、夜中に目が覚め・・・と、変な感じになっているので、今日こそは元のリズムに戻そうと思う。

十五夜とは

由来とかはよく知らんけど、満月を観てお団子を食った。

観れば美しい

打ち上げ花火はよいなあ

行けば楽しい

コストコは楽しいなあ

神河町旅行(2022/8/27~28)

また来た。だいぶ涼しくなってた。でも、子どもは元気に川やプールで遊んでた。すこし時間があったので、新野(にいの)の水車も観てきた。良いところ。
あと、嫁がBBQの火起こしが上手かった。
 



もっと読みたい。

"奇書の世界史2" / 三崎 律日(2022年)
前作"奇書の世界史"もおもしろかったけど、本作もおもしろかった。現代の常識とか文化とかから見ると"奇書"である本の内容やら世界観やら関連情報やらを解説してくれる本。

たぶんしないけど"追いトップガン"する人の気持ちもわかる

"Top Gun" 1986年 / アメリカ
邦題は「トップガン」。若いころのトム・クルーズが出演している、「トップガン マーヴェリック」の前作。最近、マーヴェリックを観たところだったので、いろいろつながりが解っておもしろい。
先に前作で予習して、マーヴェリックに臨むのは確かに合っているかも。

京都

久々に三条から四条辺りををブラブラ。楽しいなあ。

さて次はまだ全く読んだことないシリーズ

"ロードス島伝説 亡国の王子" / 水野良(1994年)
"ロードス島伝説2 天空の騎士" / 水野良(1996年)
"ロードス島伝説3 栄光の勇者" / 水野良(1997年)
"ロードス島伝説4 伝説の英雄" / 水野良(1998年)
"ロードス島伝説5 至高神の聖女" / 水野良(2002年)
"ロードス島伝説 永遠の帰還者" / 水野良(1999年)
久しぶりにロードス島"戦記"シリーズを読んだので、続いて"伝説"シリーズを読破。たぶん途中まで読んで止めてしまっていた気がする。改めて通して読んでみたけど、予想以上におもしろかった。"戦記"の六英雄の若かりし頃のお話。戦記での彼らの立ち位置を知っているだけに、感慨深いというか、もしこうなっていたら・・・といろいろ妄想せずにはいられない作品。
もし、ナシェルが、配下にファーン、ベルド、ウォート、ニース、フラウス、フレーベを従え、ロードス島統一国家を樹立していたら・・・、すげーなあ。

最近映画観てるなあ

"ラストレター" 2020年 / 日本
「チィファの手紙」を観たら、こっちも観たくなって。ストーリーがほぼ同じなので、そこまで感動はないけど、映像がきれいで良いお話。
 
"Parkland" 2013年 / アメリカ
邦題は「パークランド ケネディ暗殺、真実の4日間」。ケネディ大統領暗殺事件後の混乱を描くドキュメンタリー映画。映画作品のためのストーリー性とか脚色とかよりも、事件現場に居合わせた人々の”何もわからない中での緊迫感と混乱”を感じる作品。

どれも好き

"你好、之華" 2018年 / 中国
邦題は「チィファの手紙」。岩井俊二監督の中国映画。「ラストレター」と原作は同じ。よって、ストーリーは基本的にラストレターと同じ。節々に岩井俊二"感"が出てて、面白かった。
姉が自殺してしまった妹と、姉と元恋人で、かつて妹が恋していた先輩、そして、姉妹のそれぞれの娘との間でやり取りされる文通のお話。一見ややこしそうに見えて、説明なく理解させる辺りは、「ラブレター」 と同じで、さすがだなあ。
 
"竜とそばかすの姫" 2021年 / 日本
細田守監督のアニメ作品。母親を亡くし、父ともぎくしゃくしている内気な女子高生が主人公。仮想空間"U"の中でのアバターが、歌姫として大ブレイクする。そのライブ中に飛び込んできた背中にあざのある謎の竜。彼を探していく中で、ネットの怖さや温かさ、リアルの青春の両方を感じさせられるお話。
 
"Top Gun: Maverick" 2022年 / アメリカ
邦題は「トップガン マーヴェリック」 。前作「トップガン」の36年ぶりの続編。トム・クルーズさん演じるマーヴェリックが主人公。マーヴェリックが若いチームを育成し、彼らとのチームワークによって、困難な任務を成功させる戦闘機の映画。
ストーリーは、予想通り過ぎる展開なんやけど、「予想通りだったら何?」って感じで、やっぱおもろい。親子2代にわたる友情やらもあって、おじさんにはグッとくるお話。

そういえば

そういえば、もうすぐサマソニ。オフスプリング観たいけど、それぐらいなんよなあ。
 
そういえば、ユーベのディバラがローマへ移籍してた。しかももう28歳やねんなあ。ユーベでは絶対的エースにはなれなかった印象(最近はあんまり観れてないので、かなり適当な感想です。違ってたらすみません。)。なんか悲しいなあ。

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