香川・倉敷旅行(2022/07/17~19)
ロードスという名の島がある。
サンドカードの音飛びが治った・・・かも
感覚が麻痺してる
たしか読んだはず
画面保護
超有名恐竜映画
ゲームの日
UEFA CL 21/22 Final
Barça:グループステージ敗退(3位)
エッセイも良い
6年目の真実
作中の神さまが好き
物欲
PC関連の物欲が止まらん。この前、Dellの2Kモニターを買い、今度はグラフィックボードが欲しい。やっと値段が下がってきて、もうちょい下がったら買ってしまいそう。あとサウンドカードも欲しいんよなあ。
サウンドカード
晩年感
もやもやもやもや・・・
おもしろゲーム
初体験2つ
冬移籍
ドキュメンタリー2本
ロードスという名の島がある。
"おもしろい"違い
喜ぶべきか、どうなのか
未来は変えられるのか
調子が悪い
だって安いんやし
新事実
2021年まとめ
精神病か霊的な何かか、そんなのはどうでもよい。
教養力
白浜旅行(2021/11/28~29)
まずは、とれとれ市場で昼飯。めっちゃ混んでた。その後ホテルにチェックインして、釣りをする。フグだけやったけど、10匹ほど釣れて、子どもも楽しそうにしてたんで良しとする。
2日目は、アドベンチャーワールドへ。やっぱ規模がでかいなあ。パンダを始め、いろんな動物がいるし、イルカショーのイルカの数も多いし。
どっちもおもろい
"猫の恩返し" 2002年 / 日本
ジブリ作品。女子高生の主人公が、車にひかれそうな猫を助けたところ、その猫のお父さんが"猫の王"で、お礼をしたいと"猫の国"に招かれる。途中で、"猫の事務所"のバロン達と出会い、いっしょに猫の国に赴くが、王子(最初に助けた猫)に結婚するよう迫られ、逃げるというお話。平和で良い話。
"The Terror Live" 2013年 / 韓国
主人公は、元々有名なTVアナウンサーで、今はラジオのアナウンサー。番組中にテロリストから電話がかかってきて、近くの橋が爆破される。そこから、自分の番組で犯人との交渉を独占し、視聴率の獲得、そしてTVアナウンサーへの復帰を企む。しかし、メディア(経営層)と犯人と政府の思惑が絡み合い、その中心で振り回される。
ずっと、緊迫した状況がつづくサスペンス。おもしろかった。
相性問題
"Æon Flux" 2005年 / アメリカ
邦題は「イーオン・フラックス」。ウイルスによって人類の99%が失われ、絶滅の危機にある科学者の発明により、何とか生き延びた世界。科学者は、人類のクラス世界を壁で囲い、厳しい管理下で人類を守っている。しかし、その体制に疑問を感じている反政府組織のメンバーが主人公。・・・と、まあ、ストーリーはほとんど入ってこんかった。なんか、個人的には合わんかった。
ちょっとしたことだけど
先日、子どもと作ったユカイ工学の"ユカイな生きものロボットキット"を車輪に改造したい。
・・・したいが、器用さもアイデアも足りない。どうしたものか。
与えられたパーツではなく、すべて一から考えるって難しいなあ。
ただ懐かしい
"The Matrix" 1999年 / アメリカ
邦題は「マトリックス」。当時はめっちゃ話題になった作品。もう20年以上前の作品・・・。4作目"The Matrix Resurrections"(邦題「マトリックス レザレクションズ」)が、もうすぐ公開することを知ったら、なんとなく見たくなってしまった。
なつかしい。
日本のアニメ好きな人が作ったんやろうな感が滲み出てる。知らんけど。
慣れなければ・・・
家のPC(2台)にWindows Update経由でWindows11のダウンロード通知が来た。怖いので2nd PCのみアップデートしてみた。まあ、聞いてたとおり、GUIが大きく変わっている様子。文句ばっか言ってても仕方ないので、早く慣れなへんとなあ。
あと、今のところ大きな不具合はなし。
デビュー作
"13階段" / 高野和明(2001年)
この前読んだ"グレイヴディッガー"がおもしろかったので、同じ作者のをもう一冊。今回の作品は作者の長編デビュー作にして、江戸川乱歩賞受賞作品。
刑務官の南郷と殺人を犯し仮釈放された三上が、弁護士事務所から請け負った、別の殺人事件で逮捕され死刑の執行を待つ身である樹原の冤罪を晴らすために調査するお話。死刑を執行する側の刑務官と殺人を犯した服役囚という不思議な組み合わせだけど、それぞれの立場の説明があり、思惑があり、死刑制度について考えさせられるお話。そしてミステリーとしてもおもしろかった。
ICT教育
"これからはICTの時代です。"って、
"小学校のプログラミング教育必修化"って、
具体的に子どもは、何を学べばよいんやろう。
コーディング能力なんて将来必要なんやろうか。
なんでも検索して考える力は、衰えんのやろうか。
スマホとかタブレットで、視力は大丈夫なんやろうか。
うーん、モヤモヤする。
もうちょいこの人の読んでみよう
"グレイヴディッガー" / 高野和明(2002年)
だいぶ前に、この作者の作品に目を付けて、何冊か買ってから、だいぶ経ってしまった。
ちょい悪おやじが、これまでの行いの償いとして善いことをしようと、臓器移植に登録し、奇跡的に臓器提供ができるようになったところから、謎の集団に追われるようにり、なんとか病院までたどり着こうと試みる話。警察はもちろん、カルト集団や関係ないと思われた死体盗難事件などが絡み合い、いろんな陰謀が渦巻くサスペンス作品。面白かった。
読んでるとき「なんか映画っぽいなあ」と思ってたら、作者は映画出身らしい。
もう?
いよいよWindows 11が10/5にリリースされるらしい。ちょっと前にWindows 10が出たばっかりちゃうんと思っていたら、もう6年経つのね。
Win7(2009年リリース)
Win8(2012年リリース)
Win10(2015年リリース)
Win7から3年ペースでメジャー・バージョンアップされてて、そう考えるとWin10は、意外と長かったんやなあ。てか、Win10は"ラスト・バージョン"じゃなかったんか。
名作のリメイク
1998年に発売された"Half-Life"というFPSゲームがある。まあ、名作なわけです。それをファンがリメイクした作品"Black Mesa"。原作をクリアしたのなんて何年前なんやろうって感じで、あんまり内容を覚えてないので、普通に楽しめた。やっぱり、ところどころ「懐かしいなあ」と思うところもあり。これ作った人、めっちゃ原作のこと好きなんやろうなあ。
"Half-Life 2: Episode Two"もしくは"Half-Life 3"はもう出ないんやろうか。
続編
"Sicario: Day of the Soldado" 2018年 / アメリカ
邦題は「ボーダーライン: ソルジャーズ・デイ」。ボーダーラインシリーズの2作目。今作もFBIや国防総省などとギャングとの対決という構図。アメリカ側がギャングのリーダーの娘を誘拐して、アメリカとメキシコの国境を行ったり来たりしてて、話はよくわからんかったが、雰囲気は楽しめた。
新シーズン
欧州各国リーグの移籍市場が終了。
アーセナル:富安が移籍。日本人がビッグクラブ(って言ってよいのか、最近よくわからんけど、、、)に移籍するのはワクワクするなあ。あと、ウーデゴールってすごいんちゃうん?それ以外は全くわからん。
ユーベ:クリスチアーノ・ロナウドがマンUに復帰してしまった・・・。そして、ブッフォンもまた出て行ってしまった。前の方に関しては、ロナウドいなくても、キエーザやらディバラやら大丈夫、、、のはず。
バルサ:なんといってもメッシのパリへの移籍。今までお疲れさまでした。アグエロが入ってきて、メッシとコンビ組むんか~とか思ってたのに、、、。
ハラハラ
"Sicario" 2015年 / アメリカ
邦題は「ボーダーライン」。FBIや国防総省などが、メキシコの麻薬王を追いかける話。残酷な現実とか国家権力側の汚いやり方とか、こういう雰囲気の映画好き。
むずい。
"空の青さを知る人よ" 2019年 / 日本
バンド、青春、タイムリープ系のアニメ映画。うん、普通に良い話でした。
それよりもタイトル。これは”井の中の蛙、大海を知らず”という、ことわざに"されど空の深さ(青さ)を知る"と続くものらしい。狭い世界で打ち込んだからこそ、深さを極められるって、なんか良い言葉。まあ、一長一短なんよね。
"ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序" 2007年 / 日本
"ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破" 2009年 / 日本
"ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q" 2012年 / 日本
"シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇" 2021年 / 日本
完結したらしいので、一気に観てみた。結果、良くわからんかった。
ハッピーエンドってことでよいのか?
てか、これって、全部観ないとわけわからんと思う。(観てても理解できてない・・・。)
続編と映画化
"T2 Trainspotting" 2017年 / イギリス
邦題は「T2 トレインスポッティング」。あのトレインスポッティングの続編。舞台もキャストも20年が経っているけど、仲間たちとの再会、いざこざ、ドラッグ・・・と、雰囲気はそのまま。
てか、前作が昔過ぎて、ほとんど覚えてへんわ。
"アイネクライネナハトムジーク" 2019年 / 日本
伊坂幸太郎さんの同名の小説が原作の映画。いろんな人の恋愛をテーマにした短編集をうまく映画化できている気がする。出演者もよかった。でも、小説を比較的最近読んだせいか、驚きという面では少なかったなあ。でも、やっぱおもろい。
いっぱい観た
"Ex Machina" 2015年 / イギリス
邦題「エクス・マキナ」。AIを題材にしたスリラー。プログラマーの主人公が社長の自宅(豪邸で研究施設を兼ねてる)を訪問できる権利に当たる。実際に行ってみると、社長に、あるAIロボットの性能を調べる実験を頼まれる。見た目は美しく、頭脳も明晰で、最初は感心しているが、ロボットの口調、行動がだんだん怪しくなってくる。しかも、研究施設では謎の停電も頻繁に起こって・・・。
いわゆるシンギュラリティーもの。期待しすぎのせいか、ちょっとがっかり。
"TAXi" 1998年 / フランス
リュック・ベッソンが制作・脚本のアクションシリーズ。めっちゃ懐かしい。そして何も考えずに楽しめる作品。
"Ocean's Eight" 2018年 / アメリカ
邦題は「オーシャンズ8」。オーシャンズシリーズの女性版。主人公はサンドラ・ブロックが演じるデビー・オーシャンでダニー・オーシャンの妹という設定。仲間たちとダイヤのネックレスを狙うお話。これも、何も考えず楽しめる系の作品。
アン・ハサウェイって美人やなあ。そして、サンドラ・ブロックはもう50代なんやなあ(もちろん美人やけど)。
"The Big Short" 2015年 / アメリカ
邦題は「マネー・ショート 華麗なる大逆転」。少し前にあったサブプライムローン問題を取り扱った作品。世の中が好景気で沸く中、ごく一部の人が、この歪みに気づき、空売り(価値が下がると儲かる)を仕掛ける。予想どおり進んでいるのに、価値が下がらない、資金が尽きる・・・。と、ハラハラ感もあり。
何が頭良くて、何が正しいんやろうね。
ビックな移籍
メッシがパリサンジェルマンに移籍。昨年は、バルサを出たい出たいと言っていながら、出られず、今年は、契約更新を狙いながら、退団。何が起こるかわからんね。
パリサンジェルマンにはネイマールがおり、久々にタッグを組むことに。しかも宿敵レアルのセルヒオ・ラモスもチームメイトに。なんか熱いなあ。
まあ、他のチームメンバーも豪華やし、チャンピオンズリーグ獲れたら夢があるなあ。
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