3連休なのに

 なぜ台風が来る・・・。

足負傷

巻き爪なのか陥入爪なのかよくわからんが、とにかく足が痛い。そして、そんな時に限って仕事が忙しい。健康って大事やなあ~。

変なリズム

 金曜の晩に早く寝たせいか夜中に目が覚め目が冴えてしまい、そのせいで土曜日は寝不足となり、土曜日もまた早く寝てしまったせいで、夜中に目が覚め・・・と、変な感じになっているので、今日こそは元のリズムに戻そうと思う。

十五夜とは

由来とかはよく知らんけど、満月を観てお団子を食った。

観れば美しい

打ち上げ花火はよいなあ

行けば楽しい

コストコは楽しいなあ

神河町旅行(2022/8/27~28)

また来た。だいぶ涼しくなってた。でも、子どもは元気に川やプールで遊んでた。すこし時間があったので、新野(にいの)の水車も観てきた。良いところ。
あと、嫁がBBQの火起こしが上手かった。
 



もっと読みたい。

"奇書の世界史2" / 三崎 律日(2022年)
前作"奇書の世界史"もおもしろかったけど、本作もおもしろかった。現代の常識とか文化とかから見ると"奇書"である本の内容やら世界観やら関連情報やらを解説してくれる本。

たぶんしないけど"追いトップガン"する人の気持ちもわかる

"Top Gun" 1986年 / アメリカ
邦題は「トップガン」。若いころのトム・クルーズが出演している、「トップガン マーヴェリック」の前作。最近、マーヴェリックを観たところだったので、いろいろつながりが解っておもしろい。
先に前作で予習して、マーヴェリックに臨むのは確かに合っているかも。

京都

久々に三条から四条辺りををブラブラ。楽しいなあ。

さて次はまだ全く読んだことないシリーズ

"ロードス島伝説 亡国の王子" / 水野良(1994年)
"ロードス島伝説2 天空の騎士" / 水野良(1996年)
"ロードス島伝説3 栄光の勇者" / 水野良(1997年)
"ロードス島伝説4 伝説の英雄" / 水野良(1998年)
"ロードス島伝説5 至高神の聖女" / 水野良(2002年)
"ロードス島伝説 永遠の帰還者" / 水野良(1999年)
久しぶりにロードス島"戦記"シリーズを読んだので、続いて"伝説"シリーズを読破。たぶん途中まで読んで止めてしまっていた気がする。改めて通して読んでみたけど、予想以上におもしろかった。"戦記"の六英雄の若かりし頃のお話。戦記での彼らの立ち位置を知っているだけに、感慨深いというか、もしこうなっていたら・・・といろいろ妄想せずにはいられない作品。
もし、ナシェルが、配下にファーン、ベルド、ウォート、ニース、フラウス、フレーベを従え、ロードス島統一国家を樹立していたら・・・、すげーなあ。

最近映画観てるなあ

"ラストレター" 2020年 / 日本
「チィファの手紙」を観たら、こっちも観たくなって。ストーリーがほぼ同じなので、そこまで感動はないけど、映像がきれいで良いお話。
 
"Parkland" 2013年 / アメリカ
邦題は「パークランド ケネディ暗殺、真実の4日間」。ケネディ大統領暗殺事件後の混乱を描くドキュメンタリー映画。映画作品のためのストーリー性とか脚色とかよりも、事件現場に居合わせた人々の”何もわからない中での緊迫感と混乱”を感じる作品。

どれも好き

"你好、之華" 2018年 / 中国
邦題は「チィファの手紙」。岩井俊二監督の中国映画。「ラストレター」と原作は同じ。よって、ストーリーは基本的にラストレターと同じ。節々に岩井俊二"感"が出てて、面白かった。
姉が自殺してしまった妹と、姉と元恋人で、かつて妹が恋していた先輩、そして、姉妹のそれぞれの娘との間でやり取りされる文通のお話。一見ややこしそうに見えて、説明なく理解させる辺りは、「ラブレター」 と同じで、さすがだなあ。
 
"竜とそばかすの姫" 2021年 / 日本
細田守監督のアニメ作品。母親を亡くし、父ともぎくしゃくしている内気な女子高生が主人公。仮想空間"U"の中でのアバターが、歌姫として大ブレイクする。そのライブ中に飛び込んできた背中にあざのある謎の竜。彼を探していく中で、ネットの怖さや温かさ、リアルの青春の両方を感じさせられるお話。
 
"Top Gun: Maverick" 2022年 / アメリカ
邦題は「トップガン マーヴェリック」 。前作「トップガン」の36年ぶりの続編。トム・クルーズさん演じるマーヴェリックが主人公。マーヴェリックが若いチームを育成し、彼らとのチームワークによって、困難な任務を成功させる戦闘機の映画。
ストーリーは、予想通り過ぎる展開なんやけど、「予想通りだったら何?」って感じで、やっぱおもろい。親子2代にわたる友情やらもあって、おじさんにはグッとくるお話。

そういえば

そういえば、もうすぐサマソニ。オフスプリング観たいけど、それぐらいなんよなあ。
 
そういえば、ユーベのディバラがローマへ移籍してた。しかももう28歳やねんなあ。ユーベでは絶対的エースにはなれなかった印象(最近はあんまり観れてないので、かなり適当な感想です。違ってたらすみません。)。なんか悲しいなあ。

青春もSFも好き。

"時をかける少女" 2006年 / 日本
細田守監督のアニメ映画。ひょんなことからタイムリープできる力を手に入れた少女の青春物語。何かのトラブルをなかったことにするためにタイムループするけど、また別の問題が出てきて、、、と、繰り返していくうちに、なんかいい方に向かっていっているのか、よくわからなくなってくるお話。
結末はもう忘れてしまったけど(笑)、こういう青春映画良いなあ。
 
"Moonfall" 2022年 / アメリカ
邦題は「ムーンフォール」。ローランド・エメリッヒ監督のSFパニック映画。月が異常に接近してきて、これが宇宙人(?)の仕業なんじゃないかという物語。
結果、やっぱりこの監督の作品の中では"インデペンデンス・デイ"が最高ということ。
なんかいろいろこねくり回してるけど、"インデペンデンス・デイ"から流れは変わってないような。 
ちなみに、この作品は日本では劇場公開されておらず、Amazon Primeでの配信のみみたい。時代やなあ。
 
 

神河町旅行(2022/7/30~31)

家族で神河町へ。川遊び、プール、アマゴつかみ取りを子どもと一緒にしてたら、さすがに疲れた。子どもは元気。

溜まる

夏休みを取っていたせいで、仕事が思いっきり溜まっている状態・・・。

香川・倉敷旅行(2022/07/17~19)

両親と家族で旅行。娘と親がうどんが大好きなので、香川県へ行くことに。結局うどんは4店舗+倉敷でも1店舗の計5店舗食べ、だいぶ満足しました。ちなみに香川で食べたのは"よしや"、"なかむら"、"山とも"、"おか泉"。並びたくなければ、朝から行くのが良いんやろうなあ。知らんけど。
金刀比羅さん、丸亀城、万象園なんかも散策して満足。
倉敷に移動して、美観地区を散策。おしゃれでよいなあ。



 

 


 

 
 
 

 

 

 

カブトムシ

子どもが昆虫好きで、カブトムシを飼うことに。
結果、家じゅうが虫臭い。

進捗よくない

人が足りていないこともあり、仕事の進みが悪い。でも、夏休みはしっかり取りたいんやけどなあ。

ロードスという名の島がある。

"ロードス島戦記 灰色の魔女" / 水野良(1988年)
"ロードス島戦記2 炎の魔神" / 水野良(1989年)
"ロードス島戦記3 火竜山の魔竜(上)" / 水野良(1990年)
"ロードス島戦記4 火竜山の魔竜(下)" / 水野良(1990年)
"ロードス島戦記5 王たちの聖戦" / 水野良(1991年)
"ロードス島戦記6 ロードスの聖騎士(上)" / 水野良(1991年)
"ロードス島戦記7 ロードスの聖騎士(下)" / 水野良(1993年)
子どものころ、夢中で読んだファンタジー小説。懐かしくなって読み返してみた。一応、自由騎士パーンが主人公で、ロードス島の田舎町から旅立ち、仲間たちと共に成長していくお話。一応と書いたのは、彼が主人公ではない話があったり、仲間や敵にも物語があるので。
魔法と剣の世界観のロードス島という架空の島を舞台において、各国での紛争や灰色の魔女の陰謀など、壮大な話。
懐かしく、そして、やっぱりおもしろい。

ひさびさにやったら

久々に"Fall Guys"やったら、優勝できた。今まで1回しか優勝できんかったのに。

サンドカードの音飛びが治った・・・かも

今年の4月にも書いた(2022/4/2"サウンドカード")とおり、うちのPCで音飛びが発生していて、Soundblaster Zが悪いんやろうか、なんなんやろうか、っていう状態が続いていて、最近では、抜本的な対応は諦め、音飛びが発生したら、エンコーダー設定を別のにして、また元に戻して、っていうのを繰り返してた。
最近、USBの"電源の管理"の設定で治るかもっていう情報を入手し、あんまり期待せず設定したところ、それから調子よく動いている気がする。でも、完全に治ってることもなく、音飛びが発生するときは発生する。それでも、前よりはだいぶ頻度が減った。もう少し様子見。

以下、備忘録。(試す人は自己責任でお願いします。)
1.「デバイスマネージャー」を開く。
2.「ユニバーサル シリアル バス コントローラー」を展開
3.展開して表示された要素に対して順番に3-1~3-3の設定
3-1.「プロパティ」を開く。
3-2.「電源の管理」を開く。(「電源の管理」が表示されない場合は3-3の設定は不要。)
3-3.「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」のチェックを外す。

感覚が麻痺してる

グラフィックカードを買ってしまった。結局RTX3060にした。もともとGTX1060だったことを考えると、5万円強はかなり高いんやけど、ここ最近のグラフィックカードの高騰を経験すると、感覚が麻痺してしまって、買ってしまった。
末永く使えますように。

たしか読んだはず

"燃えよ剣" 2021年 / 日本
司馬遼太郎さんの同名小説が原作の映画。土方歳三を主役にした新選組のお話。原作も読んだはずやけど、あんま覚えてへんくて、どれくらい原作に忠実なんかはわからんかった。
なんか新撰組関連の作品は好きなんよなあ。あと、映像がきれい。
そして、徳川慶喜像って、作品によって描かれ方の振れ幅がすごいなあと感じた。

外に出たくない

暑すぎて、外に出る気が失せた。

画面保護

今までスマホの画面保護にフィルムを使っていたけど、ボロボロになってきたのを機に、ガラスにしてみた。きれいに貼れてとりあえず満足。あと、フィルムの時より厚さを感じる(物理ボタンとかなければ気にならなそう)。
さーて、今後の使用感はどんなもんやろうか。

超有名恐竜映画

"Jurassic Park III" 2001年 / アメリカ
邦題は「ジュラシック・パークIII」。1も2も子どものころ観た気がするけど、恐竜物のパニック映画としか認識していない。この作品も、恐竜の島で行方不明となった息子を助けたい元夫婦から主人公の博士が(子どもの捜索という目的を伏せて)島の案内を依頼され・・・。という流れ。島についてしまえば、トラブルに巻き込まれて恐竜に追われて、でも子どもを救出し、離婚していた夫婦仲も修復し・・・、というよくあるパターン。
 

自然

奈良県三郷町の"のどか村"に行ってきた。魚釣って、田植えして、卵拾って、野菜採って、子ども大満足。
そういえば、行く途中にバンジー見た。"開運バンジー"っていうらしい。やってみたいなあ。

時間が早い

なんかちょっと用事して、買物したら、一日が終わった。でも、焼き肉おいしい。

ゲームの日

友人とゲーム。今はオンラインで気楽にできて良いなあ。ちなみにやったゲームは"It Takes Two"という協力型アクションゲーム。
子どもっぽいグラフィックに似合わず、まあまあむずい。ストーリーも子どもには重い様な気がする。
でも、おもしろい。

かき氷

暑くてかき氷がうまい。そして、暑さとは関係なくお好み焼きもうまい。

UEFA CL 21/22 Final

コロナ禍になってから、すっかり忘れてた感のあるチャンピオンズリーグ。もう、決勝。
対戦カードは、Liverpool vs Real Madridで、結果はReal Madridが1-0で優勝。でも、内容はLiverpoolがめっちゃ押してたみたい。やっぱLiverpool強いんやなあ。そんなチームに日本人(南野選手)がいるってすごいなあ。
でも、勝ったのはレアル。内容と結果が合わないのもサッカーっぽくて良いなあ。当事者にとっては、大変なことやけども。
 
そういえば応援しているチームはどうなってんねやろう?と、観てみると・・・、
 
Juventus:ベスト16敗退
Gunners:出てない・・・。
Barça:グループステージ敗退(3位)
 
うーん。ぱっとしないなあ。

エッセイも良い

"仙台ぐらし" / 伊坂幸太郎(2012年)
仙台で暮らす伊坂幸太郎さんのエッセイ。ところどころフィクションも混ざってるらしい。伊坂さんらしい(と勝手に自分が思っている)エピソード、震災のこと、短編小説など、やっぱりこの人の作品は好きだなあ、と改めて感じた。

6年目の真実

今の車に乗り始めてもう6年目になるけど、降車時オートロックドア機能が"オフ"やったのにやっと気づいた。今までそんな機能あんねやろうな、でも、念のため手動で鍵かけとこう、って感じやったんやけど、ふと気になって、ちゃんと調べてみたら、工場出荷状態は"オフ"ですと、、、。
他にも、知らん機能とか使ってへん機能とか、いっぱいあるんやろうなあ。

久々の京都

久々に京都(洛中)へ。御所の周辺でご飯食べたり、公園で遊んだり、子ども向け教室へ行ったり・・・。
てか、御所ってほんまに広い・・・。

梅を獲る

毎年恒例の梅の収穫。今年もぼちぼち獲れたんじゃないだろうか。そして、今年の梅酒はうまく漬かるだろうか。

玉ねぎ掘る

玉ねぎ掘りに行く。前日が雨のせいで、畑が大変なことに。そして、靴やら服やらも大変なことに。でも、子どもたちは楽しそうで何より。

つれないつり

釣りに行った。釣れなかった。やっぱ釣れる釣りが楽しいよなあ。

しのび

甲賀市へ行ってきた。忍者カフェ、忍者館、忍者村・・・そして、ゲッコウガのポケふた。
まさしく忍者の町やなあ。

G.W.ですが

ゴールデンウィークに突入。深く考えずに車で出かけたら、高速道路で10km超の渋滞が発生してて、高速道路直前で中止。さて、どこへ出かけよう。

作中の神さまが好き

"幽霊人名救助隊" / 高野和明(2004年)
引き続き高野さんの作品を読んだ。主人公は自殺した浪人生。同じく自殺をした3人と共に、神様から「地上に戻って49日間で100人の命を救ったら、天国に行かせてあげる」と言われて、4人の幽霊が、自殺しそうな人たちを助けていくお話。
自殺が良くないのはわかるんやけど、自殺を踏み留まらせたら"はい、OK"みたいな感じで、話が進んで行くのが、なんか違和感。
でも自殺は良くない。死ぬぐらいなら、なんかいろいろできることある、というのは納得。

物欲

PC関連の物欲が止まらん。この前、Dellの2Kモニターを買い、今度はグラフィックボードが欲しい。やっと値段が下がってきて、もうちょい下がったら買ってしまいそう。あとサウンドカードも欲しいんよなあ。

進まない

問合せが多くて、メインの業務が進まない状態。

再度神戸

またまた神戸へ。中華街行って、須磨海浜水族園行って、海を観てきた。
良い気分転換。

ぼちぼち

年度が替わって新体制での業務がぼちぼち始まりつつある。うん。ぼちぼち。

バババ

あったかくなってきたので、急遽バーベキューをすることに。
うまいんやけど、火加減が難しいなあ。
そういえば、座ってたパイプ椅子が壊れるアクシデントが発生。
まさか太りすぎ・・・?

慣れ?

年度替わりで忙しい。昨年度はあんま残業がなかったせいか、かなり疲れた。
慣れなのか、歳なのか。

神戸

久々に神戸へ。3年ぶりくらいやろうか。港町はよいなあ。ぶらぶら歩きたいなあ。
でも、子どもと行ってたので、どこに行けばよいのかわからず・・・。
でも、やっぱ人が多いなあ。

サウンドカード

サウンドカードが調子悪い。Soundblaster Zって、10年ほど前のサウンドカードを使ってて、Windows 11にアップグレードしたごろから、音がプチプチ途切れるようになった。最初はOSが変わったせいかと思ってたけど、ドライバのバージョンアップとかしても、治らず。
おかしくなったら、設定を一回切り替えると、また普通に音が出るので、致命的ではないところも、なかなか手を出せなかったけど、やっぱり気になるので、PCを分解して、差していたPCIスロットを変えてみた。ただ一個買えるはずが、不器用なのか、グラボやらなんやら全部取り出して作業することに。
作業後はとりあえずちゃんと音が出てる。これで直りますように・・・。

晩年感

甥っ子姪っ子のピアノの発表会。彼らの成長が見れたり、親(や先生)との連弾もあったり、自分の子どものころは、興味のかけらもなかったけど、こういうのも良いなあ。
そして、帰りは咲き始めた桜を観て帰る。
なんか、良い日。

もやもやもやもや・・・

仕事の方は、個人的にはネガティブな人事異動があり(自分は異動しなかったけど)、来年度はどうなんのかなあと、漠然とした不安。とはいえ、例年の年度末の忙しさはなく、モヤモヤだけが溜まっていく。
そんなこともあってかPCモニタを衝動買い(笑)。

おもしろゲーム

ボードゲームで遊ぶ。"Marrakech"(マラケシュ)、"Viva Topo!"(ねことねずみの大レース)がおもしろい。"Marrakech"(マラケシュ)は、初めてやったけど、奥が深いゲーム。見た目もきれいやし。

異動シーズン

元々諦めているので問題なし。

もうそんな季節ですか。

Summer Sonic 2022のアーティストが発表されてる。もうそんな季節なんやなあ。もう完全にわからんけど。
あ、The Offspring出てる。

年度末

年度末は毎年繁忙期のはずやけど、なんか麻痺してるのか、例年ほどの焦りはない。これが良い方に転ぶとよいんやけど・・・。

ランニング

散歩レベルやのに、めっちゃ疲れる。けっこうさぼってたからなあ・・・。

初体験2つ

子どもと公園へ行ったところ、2つのスポーツに出会った。
 
1つめ:モルック
フィンランド生まれのゲーム。並んでる棒を、別の棒を投げて倒すゲーム。ルールはシンプルやけど、戦略とか奥深そう。子どもが「何やってんの?」って声かけたら、「やってみる?」って、ルール説明とかも丁寧にしてくれて、体験もさせてもらって、めっちゃ良い人たち。
 
2つめ:フラッグ・ハント
サバゲの赤外線版。これなら、痛くないし、危なくないので、子どもでもできる。障害物を点対称に置いて、有利不利をなくして、よりスポーツにするのが狙いらしい。おもろい。

いちご

いちご狩り。貧乏性なので、限界まで食ってしまう。苦しい。でも、めっちゃうまかった。

ふう

休日出勤があったけど、かなり心配してた仕事が無事終わったので良かった。

New Bicycle

久々に自転車を買い替えた。今まで使ってたのは12年前に購入。よく頑張ってくれました。今回のもの同じくらい使えますように。

やっぱり

例年どおり、年度末は忙しい。

冬移籍

最近は欧州サッカーを全然追いかけれてない。バルサが調子悪い、でもシャビが監督になったくらいしかわからん。そして、ユーベも調子が良くないらしい。
てことで、冬移籍。
 
バルサ:アウベスが復帰してる!でも、もうだいぶいい歳やよな。そして、良い選手らしいフェラン・トーレス。そして、なんか気になるアマダ・トラオレ。フィジカル&スピードがすごいって、最強ちゃうんか?あと、オーバメヤン。どこにそんなお金あるんやろう?
ユーベ:Inの2人は全然知らん。良いんやろうか。
ガナーズ:Outのみ。Inなし・・・。

人間ドック

年々バリウム検査がきつくなる・・・。

ドキュメンタリー2本

"MAN WITH A MISSION THE MOVIE-TRACE the HISTORY-" 2020年 / 日本
Man With A Missionのドキュメンタリー。
外国人がマンウィズに興味を持って、追っかけていく設定で、途中でオオカミ語の翻訳機を開発したり小ネタも挟みつつ、彼らの成長を作品にしている。
単純に興味深い。

"MESSI / メッシ -頂点への軌跡-" 2014年 / スペイン、アルゼンチン
メッシの子ども時代からFCバルセロナでの成功までを、関係者が語り合う中で描いていく作品。少年時代に持病によって大金がかかり、家族が困り果てているところに、バルセロナからのオファーを勝ち取り、現在のメッシがある。
ほんまに奇跡やよなあ。
 

連続で動物園

 久々に動物園に行った。しかも2回。やっぱ動物園は楽しいなあ。
シロフクロウがR2-D2みたいやった。

ロードスという名の島がある。

なぜか"ロードス島戦記"シリーズが読みたくなった。子どものころ大好きで読んでた記憶がある。調べてみると3シリーズあるらしい。
 
(a)ロードス島戦記(1988~1993)
(b)ロードス島伝説(1994~2002)
(c)新ロードス島戦記 (1998~2006)
 
(a)が、よく読んでたシリーズで、(b)も読んでた気がするけど、途中までかもしれない。(c)は、全然知らん。
 
ゲーム(PC)もあって、友達のお兄ちゃんが持ってて、めっちゃうらやましかったなあ。

"おもしろい"違い

"えんとつ町のプペル" 2020年 / 日本
煙突の煙に覆われた街が舞台。街の人々は、外の世界があることも、夜空には星が輝くことも知らない。主人公の父は、みんなに外の街の存在や夜空の星について、街の人に語り、そして馬鹿にされ、死んでしまった。そんな父の子であるルビッチが、ゴミから生まれた不思議なロボット、プペルと共に、街の人に夜空の星を見せるお話。
父が存在を話し、子どもが存在を証明するのって、ちょっとラピュタに設定が似てるような、、、。
夢のあるお話。そして絵がきれい。
 
"新解釈・三國志" 2020年 / 日本
三国志の各エピソードを"実はこんな感じだった"と新解釈で再現するコメディー映画。各エピソードの結末までが変わるわけではなく、ひたすらゆるい武将達でやっぱりゆるい出会い・結束・戦闘などのシーンで構成される。でも、役者は豪華。
コメディーは、面白い。
 

喜ぶべきか、どうなのか

ランニングがつらい。というか、子どもの自転車の練習を兼ねて、並走する感じなのだが、子どもの自転車の上達がすばらしく、どんどんペースが上がっていく、、、。
そして、雨だったので、うどんを打ってみた。結果は、微妙。1年ちょっと前に作った時から、あんま進歩してない。

未来は変えられるのか

"6時間後に君は死ぬ" / 高野和明(2007年)
昨年から引き続き、高野和明さんの作品。未来予知に関する短編集。未来を予測できる山葉圭史が各エピソードに登場する。各エピソードでは、山葉とは別の人の視点で描かれる。本のタタイトルにもなっている"6時間後に君は死ぬ"では、美緒が面識のない圭史に"6時間後に死ぬ"ことを告げられ、最初は半信半疑ながらも、なんとか未来を覆そうと奮闘するお話。
"3時間後に僕は死ぬ"では、今度は圭史が自ら死ぬことを予告し、こちらも何とかしようと美緒と奮闘するお話。
他のお話も含めて、未来は"かなり変えにくいけど、変えられないこともない"という、世界観で描かれる。
 

ちゃんとしよう

久々にランニング。めっちゃしんどい。
 

調子が悪い

少し前に家のPCをWindows11にアップグレードしたところ、音声出力が不安定になった。
Sound Blaster Zから光デジタル出力でホームシアターシステムにつないでいる。エンコーダーにDTS Connectを使って5.1chにしているような構成。
しばらく使うと、音飛びというか音が不安定になる。エンコードをDolby Digital Liveに切り替え、すぐにDTS Connectに戻すと、また正常に戻るけど、しばらくすると同じ現象が発生する・・・の繰り返し。
ちなみに、Dolby Digital Liveでもしばらくすると同じ現象になる。
 
なにが原因なんやろうか。
とりあえず、ドライバーとかは入れなおしたりしたけど、効果なし。

だって安いんやし

そういえば、親戚の家にスマホの電波が入らんらしい。こういうとき、ドコモとかの大手キャリアを使ってると、何等か対応してもらえるらしいけど、格安SIMどうしようもない。まあ、仕方がないねんけど。MVNOが借りている回線の種類を変えるしかないよなあ。

お祓い

神社で厄除けのお祓いをしてもらう。今年も良い年でありますように。
そういえば、職場の人と厄除けについて話す歳になってしまったんやなあ。

新事実

トイプードルと戯れた。自分は犬猫アレルギー持ちで、目とか鼻とかがやられるんやけど、今日は大丈夫。なんとトイプードルはアレルギーになりにくいらしい。今まで知らなかった。
こういうの、猫はないんやろうか。

元旦

墓参りしたり、実家に行ったり、初詣行ったり。
普通の正月。

2021年まとめ

年末ということで本と映画の集計。

 本:13冊(1.08冊 / 月)
 映画:28本(2.33本 / 月)
 
本は増加傾向(まだまだ少ないけど)。伊坂幸太郎さんの"アイネクライネナハトムジーク"、村上春樹さんの"色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年"がおもしろかったかな。後は今読んでる高野和明さんのをもう少し読み進める予定。
洋画は"The Man Who Stole Banksy"が印象に残ってて、邦画は"エヴァ"劇場版4部作をやっと観たけど、まったく理解できんかった。
仕事がコロナ絡みでバタバタした印象があるけど、冷静に観てみると比較的、早く帰れていたんよなあ。不思議。

  【参考:過去分】
  本:10冊(0.83冊 / 月)(2020)
  本:4冊(0.33冊 / 月)(2019)
  本:6冊(0.50冊 / 月)(2018)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2017)
  本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
  本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
  本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
  本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)

  映画:26本(2.17本 / 月)(2020)
  映画:23本(1.92本 / 月)(2019)
  映画:20本(1.67本 / 月)(2018)
  映画:21本(1.75本 / 月)(2017)
  映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
  映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
  映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
  映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
  映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
  映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
  映画:33本(2.75本 / 月)(2010)  

美山旅行(2021/12/25~26)

嫁側の家族と美山へ。雪とかやぶきを観たいおばあちゃんの夢をかなえる旅。
1日目は、全然積もってなかったのに、一晩で一気に積もってた。積雪が想像以上で、かやぶきの里は断念。代わりというか、旅館の前でやったそり遊びとかに子どもは大喜び。旅館の人、ありがとう。
降雪地域に住んでる人は大変やなあ。
 
 
 


 

残業

クリスマスに残業。家族のパーティーには参加できず・・・。

精神病か霊的な何かか、そんなのはどうでもよい。

"K・Nの悲劇" / 高野和明(2003年)
最近ハマっている高野さんの作品。今回のテーマは出産。著書がヒットし、都内マンションに引っ越すことができた物書きが主人公。彼は新婚であり、奥さんの妊娠も発覚。だか、ヒット作の売り上げに陰りが見え始め、マンションのローンが重くのしかかる、こんな時に子育てなんかできないと夫婦で話し合い、中絶を決める。
そこから奥さんの様子がおかしくなる。精神病なのか、霊的な憑依なのか、また中絶するのか、出産するのか、サスペンス風の物語であり、出産/中絶について考えさせられるお話。

運動不足

 子どもの自転車の練習につき合って、並走。良い運動だが、かなり疲れる。

コストコ

 久々にコストコ行った。めっちゃ混んでたけど、行くとテンション上がるなあ。

教養力

"闇の西洋絵画史〈1〉悪魔" / 山田五郎(2021年)
少し前から、絵画とかをわかる大人になりたいと思ってたけど、どれから手をつけて良いのかわからず、ずるずる来てたところ、なんか面白そうかなと思い、読んでみた。
読んでるときは、絵の意味についてわかったつもりになり、面白く読み終えたけど、あんま頭に残っていない・・・。
なんか、悪魔は神と敵対しているように見えて、神の下働きをしっかりこなしてる、ってことだったような。
 

平和

 ここんとこ仕事が平和。こういうの慣れてないから、なんか忘れてるんじゃないかと不安。

白浜旅行(2021/11/28~29)

まずは、とれとれ市場で昼飯。めっちゃ混んでた。その後ホテルにチェックインして、釣りをする。フグだけやったけど、10匹ほど釣れて、子どもも楽しそうにしてたんで良しとする。



2日目は、アドベンチャーワールドへ。やっぱ規模がでかいなあ。パンダを始め、いろんな動物がいるし、イルカショーのイルカの数も多いし。

 


セールだセールだ。

Steamにて恒例のオータムセールが開催中。そして、10本程度積み増す。

どっちもおもろい

"猫の恩返し" 2002年 / 日本
ジブリ作品。女子高生の主人公が、車にひかれそうな猫を助けたところ、その猫のお父さんが"猫の王"で、お礼をしたいと"猫の国"に招かれる。途中で、"猫の事務所"のバロン達と出会い、いっしょに猫の国に赴くが、王子(最初に助けた猫)に結婚するよう迫られ、逃げるというお話。平和で良い話。

"The Terror Live" 2013年 / 韓国
主人公は、元々有名なTVアナウンサーで、今はラジオのアナウンサー。番組中にテロリストから電話がかかってきて、近くの橋が爆破される。そこから、自分の番組で犯人との交渉を独占し、視聴率の獲得、そしてTVアナウンサーへの復帰を企む。しかし、メディア(経営層)と犯人と政府の思惑が絡み合い、その中心で振り回される。
ずっと、緊迫した状況がつづくサスペンス。おもしろかった。

子育て × ボードゲーム

子どもとボードゲームの会へ行く。子育てにボードゲームは良いよ、っていう会。とにかく子どもは気に入ってくれたみたいで良かった。

相性問題

"Æon Flux" 2005年 / アメリカ
邦題は「イーオン・フラックス」。ウイルスによって人類の99%が失われ、絶滅の危機にある科学者の発明により、何とか生き延びた世界。科学者は、人類のクラス世界を壁で囲い、厳しい管理下で人類を守っている。しかし、その体制に疑問を感じている反政府組織のメンバーが主人公。・・・と、まあ、ストーリーはほとんど入ってこんかった。なんか、個人的には合わんかった。

ちょっとしたことだけど

先日、子どもと作ったユカイ工学の"ユカイな生きものロボットキット"を車輪に改造したい。
・・・したいが、器用さもアイデアも足りない。どうしたものか。
与えられたパーツではなく、すべて一から考えるって難しいなあ。

ただ懐かしい

"The Matrix" 1999年 / アメリカ
邦題は「マトリックス」。当時はめっちゃ話題になった作品。もう20年以上前の作品・・・。4作目"The Matrix Resurrections"(邦題「マトリックス レザレクションズ」)が、もうすぐ公開することを知ったら、なんとなく見たくなってしまった。
なつかしい。
日本のアニメ好きな人が作ったんやろうな感が滲み出てる。知らんけど。

慣れなければ・・・

家のPC(2台)にWindows Update経由でWindows11のダウンロード通知が来た。怖いので2nd PCのみアップデートしてみた。まあ、聞いてたとおり、GUIが大きく変わっている様子。文句ばっか言ってても仕方ないので、早く慣れなへんとなあ。
あと、今のところ大きな不具合はなし。

デビュー作

"13階段" / 高野和明(2001年)
この前読んだ"グレイヴディッガー"がおもしろかったので、同じ作者のをもう一冊。今回の作品は作者の長編デビュー作にして、江戸川乱歩賞受賞作品。
刑務官の南郷と殺人を犯し仮釈放された三上が、弁護士事務所から請け負った、別の殺人事件で逮捕され死刑の執行を待つ身である樹原の冤罪を晴らすために調査するお話。死刑を執行する側の刑務官と殺人を犯した服役囚という不思議な組み合わせだけど、それぞれの立場の説明があり、思惑があり、死刑制度について考えさせられるお話。そしてミステリーとしてもおもしろかった。

夢がある

子どもとユカイ工学の"ユカイな生きものロボットキット"を作った。めっちゃ楽しい。

絶叫系

子どもたちと遊園地へ行った。絶叫系アトラクションに久々に乗った。めっちゃ疲れた。

実現可能性は低め

禁煙しようかな、と、ふと思った。

ICT教育

"これからはICTの時代です。"って、
"小学校のプログラミング教育必修化"って、
具体的に子どもは、何を学べばよいんやろう。
コーディング能力なんて将来必要なんやろうか。
なんでも検索して考える力は、衰えんのやろうか。
スマホとかタブレットで、視力は大丈夫なんやろうか。

うーん、モヤモヤする。

しごとしごとしごと

毎日残業、今日も仕事、明日も仕事・・・。
あー、くそ。

楽しい

 親戚と子どもの誕生会。甥っ子や姪っ子も遊んでくれて善い子たちやなあ。ポケモンのカードゲームやカタンなど、まだ何とか勝てるレベル。抜かれるのは時間の問題。

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