いろいろまわってないので

在宅勤務やら交代制勤務やらで、仕事は進まず、人の少ない土曜日に出勤。まあ、仕方ないか。

バリカン

なかなか出歩くのが怖いこのご時勢なので、バリカンで丸坊主にしてみた。手軽さが癖になりそう。でも、日差しを直接頭皮に浴びるせいか、頭が熱い。

もう当たり前

今週も仕事。もう「休日出勤ね~。はいはい。」って感じで慣れてきた。集中できてよいやん、とか、感覚が麻痺してきた。

久々

"Toy Story" 1995年 / アメリカ
邦題は「トイ・ストーリー」。ディズニー作品であり、ピクサー作品であるCGアニメーション作品。これを初めて見たときは全編CGでこんな"良い"話 を作れることに衝撃を受けた作品。
少年アンディーのおもちゃたちが、人間たちが観てない場所では、意思を持ち、わいわいする話。バズが後から仲間に加わり、アンディー家の引っ越しになんとかついていこうとする話。
名作。

"Toy Story 2" 1999年 / アメリカ
邦題は「トイ・ストーリー2」。ディズニー作品であり、ピクサー作品であるCGアニメーション作品(2回目)。
ウッディーが実は、プレミアのついたおもちゃであり、ウッディー関連のおもちゃとともに東京へ売られようとする。そこでちやほやされた方が、持ち主がいつか大人になり捨てられるより幸せであると説得されかけるが、仲間とわいわいして、やっぱ仲間とともに子どものおもちゃとしてやっていくと決心する話。
名作。

誰も知らんけどおもろかった。

昨年の大河ドラマの「いだてん〜東京オリムピック噺〜」総集編を観終えた。
「日本マラソンの父」と呼ばれる金栗四三を中心に、日本がオリンピックに参加し、開催を目指すお話。
あんまり興味ないテーマやったし、登場人物で知ってる人もおらんかったけど、観てみるとおもろかった。金栗さんや田畑さんの陸上や水泳やオリンピックに対する熱意みたいなのが伝わってきて、おもしろく熱いお話やった。
役者も豪華で演技もうまいし。

サザエさん病

明日からの仕事を考えるとひたすら憂鬱・・・。
てか、今でもサザエさん病って言うんかな。

久々の2連休

土日をちゃんと休めるって良いな。
でも、外に出れないので、録画してた昨年の大河ドラマ(いだてん)の総集編を観てる。まだまだ途中やけど、予想よりおもろい。

はいはい仕事仕事

今日も仕事・・・。もう、おじさんにはきついです・・・。

まだまだ仕事

今日も仕事。夕方に帰れて、「良かった~」って感じてる今の状況が終わってる。

仕事だよ

土日連チャンで、朝から晩までみっちり仕事。
世間はコロナで外出自粛してんのにな(怒)。

大人になった

小さいころ牡蠣が大嫌いで、がんばって食おうと思っても、えづいてしまって食えなかった。
でも、最近、なんかうまそうだな、と思うようになり、食ってみたらおいしく、いつのまにか好物になっていた。

・・・なんでなんだろう。オイスター・バー行きたい。

シリーズものは難しい

"Independence Day: Resurgence" 2016年 / アメリカ
邦題は「インデペンデンス・デイ: リサージェンス」。あの「インデペンデンス・デイ」の20年ぶりの続編。物語の世界も前作から20年後くらいらしい。前作でウィル・スミスが演じた主人公は、事故死した設定となっていて出てこない。でも、それ以外の主要メンバーは今作でも重要な役割を果たしている。ストーリーは、宇宙人が超巨大飛行船で攻めてくる前作同様のパターン。でも、こちらも前作の宇宙人の技術を取り込んだりしていて、両者ともパワーアップしている感じ。
まあ、前作ほどのインパクトはないよな、やっぱり。

"The Girl in the Spider's Web" 2018年 / アメリカ、スウェーデン、イギリス、カナダ、ドイツ
邦題は「蜘蛛の巣を払う女」。「ドラゴンタトゥーの女」のシリーズ。ある研究者から核兵器関連のソフトウェアを盗むように依頼される。てか、コピーは不可やから盗んで、取り返すイメージ。今それを持っているのはアメリカ。でも、謎の犯罪組織も狙ってる。しかもそこには、16年前に生き別れた妹がいた。
なんか、コピー不可って・・・ところで引っかかってしまった。なんかハイテクな方法で盗んだり情報収集したりで、いま風なサスペンス。
これも前作(ドラゴンタトゥーの女)がおもしろかっただけに、ちょっと残念かも。

ひどい一週間

今週はマジでおかしかった(仕事ね)。先輩は(忙しすぎて)話す時間もないんやろうけど、紙に付箋で指示飛んできて、もちろん急ぎだったので、とりあえずわからんなりにたたき台作って、確認依頼しても返答もないし、別の上司からは何でできてへんねんとか詰められるし、それ以外の本来の仕事もどんどん溜まっていくし・・・。

まあ、ゆっくり休も。

チーズケーキ

生まれて初めてチーズケーキを作った。娘となんか作ろうと思って簡単なそうなやつを選んだけど、ほんまに簡単やった。んで、結構おい
しかった。

旅行したい

"気軽に始める! 大人の男海外ひとり旅" / 伊藤伸平(2019年)
「地球の歩き方」の編集者が書いた海外一人旅のTips集。別に"男"原点の話はなかったような気がする。旅の準備から楽しめる人なんやろなあ。自分は航空券とかホテルとかの準備が嫌いなんで、一人旅に向いてへんようなきがする。
イヤホンの航空機用変換プラグは、良いかも。

お出かけスポット

うーん。広くて、人が密集してなくて、楽しいところってどこだろう。

もう年度末

どうしよう。全然仕事が終わってない・・・。もう年度末なのに。

色褪せない作品

"Fight Club" 1999年 / アメリカ
邦題は”ファイト・クラブ” 。若かりし頃のブラッド・ピットとエドワード・ノートンが主演の映画。そんで監督は、デビッド・フィンチャー。
不眠症がかかったエドワード・ノートン演じる”僕”は、自宅が事故に遭い、途方に暮れ、不思議な男"タイラー・ダーデン"(ブラピ)に助けを求める。そこから殴り合う"ファイト・クラブ"を結成、徐々に組織は拡大してく。でも、だんだ"僕"とタイラーの方向性がずれ始め、タイラーは、テロ組織のようなものを目指していく。でも、二人は・・・。っていう、最後を知ってしまうと半分くらい台無しになるお話。
自分が、映画大好きなころの作品。もう何回も観てるけど、やっぱおもろい。

"アルキメデスの大戦" 2019年 / 日本
戦艦大和の建造決定までを描く、漫画を原作としたフィクション映画。
山本五十六側は、これからの戦争は戦艦ではなく空母だという信念を持っていたが、弩級戦艦を推す嶋田繁太郎側と対立するが、分が悪い。状況を打開するため、嶋田側の戦艦の見積もりが異常に安いところに目をつけ、これを証明するため、元帝大数学科の天才、櫂に依頼する。櫂は、戦争と軍隊を嫌いながらも、戦艦の建造は、日本が戦争に突き進んでしまうと感じ、必死こいて、戦艦大和の本当の建造費を証明するお話。
まあ、おもしろかった。

どんより

年度末に向けて、仕事が忙しい。てか、今年度ずっと忙しいって言ってた気がする。もう、諦めた。あと1年はがんばる。
その反動というわけでもないんやけど、今日はなんの予定もなく、世間は出歩くのも憚られるご時世なので、家でダラダラ過ごす。

はやめはやめに

年末にバタバタしないように、NISA, iDeCo, ふるさと納税などの準備を。まあ、簡単には終わらないんやけども。

UEFA CL 19/20 K.O. Stage Best16 1leg

チャンピオンズリーグはいよいよ決勝トーナメントに突入。

Juventus:0-1(負け、vs リヨン)
Barça:1-1(引き分け、vs ナポリ)


なんか、微妙な結果。というか、ユーベはかなりきついなあ。
てか、他のカードでも、レアル、パリ、リバプールが敗戦。まあ、相手も十分強いクラブやけど。

ユーベにはそろそろ優勝してほしいんやけどなあ。

2日連続の2日目

今日も滋賀県へ。今日はブルーメの丘。動物とのふれあいが目的で行ってみた。カンガルー、カピバラ、ヒツジとかへエサをあげたり、ポニーに乗ったりと子どもはだいぶ楽しんでた様子。ただし、めっちゃ寒かった。
もうすこし大きくなったら、アスレチックも楽しそう。

2日連続の1日目

琵琶湖博物館へ。思ってたよりきれいな建物で、見せ方も面白くって、安くって、一部改装中やけど、子どもは喜んでた感じ。帰りは道の駅寄って、お気に入りのお店でご飯食べて帰ろうと思ったら、子どもが車に乗った瞬間に寝てしまい、ファストフードのドライブスルーになりました・・・。

親とごはん

昨日は娘の保育園の発表会の流れから、自分の両親とランチ、今日は嫁の祖母の誕生日会のため、嫁側の親とランチ。
平和だ。

真実は・・・

"新聞記者" 2019年 / 日本
権力の横暴の真実を暴こうとする記者とその権力側で働き自分自身の組織に疑問を持ち味めている官僚の話。明らかに最近話題となる政治関連事件を題材としていて、事件個別の内容について映画の主張が正しいのかはよくわからんので何とも言えない。
権力が汚い手を使っていろいろコントロールしている、っていう設定のフィクションとして捉えれば、好きな設定のお話。。

久々のまとめ観

"Ad Astra" 2019年 / アメリカ
邦題は、「アド・アストラ」。ブラッド・ピットが演じる宇宙軍兵士ロイ・マクブライド少佐が、同じく宇宙軍の英雄である父クリフォード・マクブライドを探しに行くお話。
近未来が舞台で、地球人は宇宙に進出している。火星ぐらいまでは基地なんかもある。知的生命体を探すため、父がリーダーを務めた調査に乗り出すが、海王星あたりで行方不明となる。宇宙軍は、彼を英雄に仕立て上げる。
そんな時、宇宙から地球に謎のサージ電流が発生し、大きな被害が出る。宇宙軍は、実はクリフォード・マクブライドが生きており、サージを発生させていると、推測し、息子であるロイ・マクブライドに極秘任務を依頼する。ロイにとっても、父が生きていることを確認することは望むところでもあるので、宇宙の果てまで探しに行くお話。
この映画の雰囲気が好き。ダークで静かな恐怖が漂いつつ進むSFサスペンス。自分の好きな映画、「月に囚われた男」とか「ゼロ・グラビティ」とかに雰囲気が似てる感じがした。かなりお気に入り。

"First Man" 2018年 / アメリカ
邦題は、「ファースト・マン」。こちらもSFだが、過去だし、実話(を基にしているストーリー)だし、「アド・アストラ」とは全然違う。
人類初の月面歩行した宇宙飛行士、ニール・アームストロング船長の視点で描いた映画。アポロ11号だけでなくその前のジェミニ8号の船長時代とかも描かれている。アメリカとソ連の宇宙開発が激化する中で、月に行くため、過酷な訓練やミッションに挑戦していく。娘の死、仲間の死、家族のストレス、国民や議員からのプレッシャーなど、本当に本当に大変な困難を乗り越えて、月に到着するまでが描かれている。
これもおもろい。

"Once Upon a Time in Hollywood" 2019年 / アメリカ、イギリス
邦題は、「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」。クエンティン・タランティーノ監督、レオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピット主演の映画。このメンツってだけで観た映画。
昔は西部劇で売れてたけど、最近は悪役しか回ってこないディカプリオと、彼のスタントのはずやけど、最近は彼の運転手やら雑用なんかをこなしているブラピ。その二人を中心に、1960年代のハリウッド界隈を描いた作品。
あんまりおもしろさがわからず。

"The Lion King" 2019年 / アメリカ
これは、ちょっと前に娘と観た。どうせ子ども向けのやつでしょ、とか思ってたら、普通に最後まで観てしまった。主人公は百獣の王であるムファサの息子のシンバ。ムファサの弟スカーは、これを快く思っておらず、ムファサの失脚を狙う。その結果、ムファサは失脚してし、シンバは王国の果てへ追いやられるが、仲間とともに成長し、王国を取り戻すお話。
陰謀の汚さ加減とか、(子供向けと侮ってたけど、)思ってたよりちゃんとしてんねんな、って感じでおもしろかった。

お買い物

ショッピングモールへ行って、嫁が買い物をしている間、娘をおもちゃ屋へ連れていき、時間をつぶす。うーん、絵にかいたような父の休日だ・・・。

サブPC

なんか小型PCを作ってみたくなって、サブPCを作った。リビングのテレビで使用するようにする。これまでは8年物のノートPCを使ってたが、バッテリーが壊れ、wifiやらタッチパッドはWin10のアップデートについていけなくなったりして、そろそろ替え時と判断。

ベアボーン:Deskmini A300
CPU:Ryzen5 3400G
メモリ:16GB(8GB×2)
SSD: SATA3 256GB
その他:Deskmini Wifi kit

ネットや動画では、簡単にできそうやってんけど、SSDを認識しなかったり、Bluetoothが途切れたりと一筋縄ではいかず。でも、なんとか完成。

これで4K-PC環境ができました。

ナビでミスる

基本的に自分の方向感覚を信じておらず、運転時は基本的にナビに任せてる。すると、ナビがとんでもない遠回りを案内し、結構行き過ぎてからやっと気づいた。
なんでも任せきりはよくないね。

厄除け

神社に厄除けのお祓いをしてもらいに行く。
そもそも、あんまりこういうのには疎くて、というかあまり気にしないタイプだったので、20代のやつは気が付いたら過ぎてたって感じなんやけど、家族や職場の人たちからいろいろ言われ、そうなるとだんだん気になってきた、っていう感じ。

そして、その後は親のお見舞いに行く。

とにかく、健康に平和に過ごせますように。

エアポケット的な

なんか今週はパタッと仕事が止まり、平和だった。まあ、「思ってたより」ってレベルで、かつ、自分ではコントロールできないスケジュール系なので、いつキラーパスが切るかわからず、もやもやしっぱなしですが。
まあ、ちょっとでも隙ができたらさっさと帰ろう。

自由とは

"The Post" 2017年 / アメリカ
邦題は「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」。泥沼化したベトナム戦争時のワシントン・ポストが舞台。実話らしい。
政府の内部機密文書をニューヨーク・ポストが記事にし、大問題に。政府は、何とか差し止めようと圧力をかける中、ワシントン・ポストの記者たちも記事にしようと頑張る話。「報道の自由」と「自社の存続の危機」という選択を迫られ、最終的に報道の自由を選択。結果、裁判でも勝利したっていう感じ。

かなりおもしろかった。んで、メリル・ストリープが美人。トム・ハンクスはやっぱ演技上手い。
どっかの記事に書いてたけど、でも、この事件で一番偉いのは、最初に記事にしたニューヨーク・ポスト(の記者たち)なんじゃない?っていう意見には、確かに同意。でも、危ないのがわかってて、続いて記事化するのもとんでもなく勇気がいることかも。

パソコン

もう8年くらいつかってるノートPCが不調。でも、いろいろいじってたら治った。いい加減買い替えようかと思ってちょっと調べてたら、楽しくなってきてかなり気持ちが乗ってきてたのに。
ということでもう少し様子見。

こんなことがあるのか。

娘の保育所での友達の家族の家にお呼ばれする。まさか、子どもつながりで家族でお付き合いするなんて思ってなかったので、びっくり。
なんか素敵なお家で、いい人たちで、楽しい時間でした。思ってたより楽しかった。やっぱお互い子どもの悩みとかを話し合えるって、安心感があるんやろうな。(効率的かは置いといて)

あ、そういえば午前中はいちご狩りに行った。限界までいちご食った。

きつい

仕事が相変わらず厳しい。なんか締め切りがどんどん厳しくなってくる。最近は、「これ、いつまでっすか?」「今すぐ。終わったら打ち合わせやるから」みたいな感じで、どんどん割り込んでくる。
でも、「仕事は計画的に」とか言う。
なんやねん。

大人になってしまった

娘を連れて遊園地の雪コーナーへ。子どもは楽しんでくれたから良かったけど、とにかく寒い。かなり序盤でつらかった。昔は雪が積もろうもんなら、キャッキャ言って遊んでたのになあ・・・。

年始の頭脳戦

昨年から引き続き、今年も友人たちとボードゲームをプレイ。いろんなやつやりたいなあ、とか言ってたのに、結局「カタンの開拓者たち」(Die Siedler von Catan)しかやってない。今年は4人でやったけど、やっぱ人数多い方が楽しいなあ。
ルールを全く覚えてなかったので、一からやったけど、4戦中2勝と想像以上の出来栄え。結局運なんやけど、自分が考えた戦略が当たるのはうれしいなあ。
てか、今年初めて参加した友人は、まったくのド素人やったにも関わらず、一度説明を受けたルールを完璧に理解してて、ビビった。

2019年まとめ

今年も一年が終わる。毎年恒例の本と映画の集計。

 本:4冊(0.33冊 / 月)
 映画:23本(1.92本 / 月)

本は、昨年よりは下がりながらも4冊。映画は昨年より増えて23本。個人的には意外。
なんしか今年はただただ仕事がしんどかった印象があって、映画が観れてんるんが不思議。来年は平和な1年でありますように、とか、既に期待しないので、あと1年歯を食いしばって頑張って、異動してやる(個人的には最低3年やってから判断したい)。
今年の映画ベストは"Philadelphia"かなあ。なんかすごい考えさせられた。あと、"Love Letter"はやっぱり名作。
本は、"残り全部バケーション"。短編だけど、全体として一つのお話になってて面白かった。てか、短編だと読みやすくて良い。

  【参考:過去分】
  本:6冊(0.50冊 / 月)(2018)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2017)
  本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
  本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
  本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
  本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)

  映画:20本(1.67本 / 月)(2018)
  映画:21本(1.75本 / 月)(2017)
  映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
  映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
  映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
  映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
  映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
  映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
  映画:33本(2.75本 / 月)(2010)

静かな年末

嫁と娘が出かけてて、一人の時間満載の日。こういうのも良いなあ。

しんどいんよね

なんとか仕事納め。なんか、とりあえず来年に先送りしただけ感があるけれども・・・。

FIFA Club World Cup 2019 Final

クラブの世界一を決めるクラブ・ワールドカップが終了。ヨーロッパ王者のリバプールが1-0で南米王者のフラメンゴを倒し、優勝。試合内容とかメンバーとか全然わかってへんけど、まあ、予想通りの結果。でも、リバプール好きやからよい。
このクラブに日本人が移籍するなんて、ほんますごいなあ。

メンタル対決

"Star Wars: The Rise Of Skywalker" 2019年 / アメリカ
邦題は「スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け」。SWシリーズの9番目。ルーカスが構想した9話はこれで完結。ストーリー的にも大団円的な終わり方。
カイロ・レンの精神が弱すぎるんちゃうんやろうか。Ep7からグラグラしっぱなしやった気がする。
でも、ディズニーは、これからも作る気みたいやし、楽しみにしてよう。

休日!

土曜日は友人と遊び、本日は留守番なので1人でゆっくり。良い週末。

苦戦中

やったことない系の仕事で苦戦中。そのせいで、やったことある系の仕事も遅れてる。

やっぱもう戻れない

父親がパソコンを買い替えたらしく、初期セットアップしてほしいとの依頼があり、やってあげることに。HDDモデルを買ったらしく、やっぱおっそい。SSDに慣れてしまうと、もう戻れないなあ。

これはやべー

職場の人が復帰して、少し楽になるかなー、とか思ってたけど、今まで忙しくて全く手を付けられていなかった仕事にとうとう手をつけないといけなくなって、ただただ気が重い。

UEFA CL 19/20 Group Stage 5th

チャンピオンズリーグは、グループステージの第5節が終了。

Juventus:1-0(勝ち、vs アトレティコ・マドリー)
Barça:3-1(勝ち、vs ドルトムント)

両チームとも順当に勝ってる。そして、両チームともグループ首位。まあ、大丈夫でしょ。

健康が一番

人間ドックに行ってきた。健康でありますように・・・。

くしゃみ

アレルギーっぽいくしゃみが止まらん。何が原因なんやろう?

気づいてほしい

業務トラブルに振り回された週。まあ、大事にならずに治まったけど、担当は大変やったことが、周りは誰も気づいてくれてない・・・。

たまに考えさせられる

親戚の法事。お坊さんに供養してもらった後、お話をしていただく。たまにはこういう時間も良いなあ。
ただ、お経中は、鼻水が止まらんくなってきつかった。アレルギーっぽいなあ。

出張

泊まりがけでかなり遠いところまで出張。色々準備していただいたりして、順調の内に終了。でも、やっぱり移動が無駄やよなあ。疲れるし。
将来は、出張もテレビ会議なんかで、なくなるんかなあ。

あ、そういえば出張は順調でしたが、職場の方はシステム系のトラブルらしく、携帯に電話がありました、、、。

風が1週間治らない(本文と関係ありません)

"Jobs" 2013年 / アメリカ
邦題は「スティーブ・ジョブズ」 。冒頭はiPodの発表会のシーンだが、メインはジョブズの過去。学生時代、就職先のアタリ社時代、アップルコンピュータの創設、"Apple II"の成功、"Machintosh"の失敗によるアップル社の退社などが描かれる。そして時は流れ、ジョブズがいなくなったアップル社は迷走し、自分たちが追い出したジョブズに戻ってきてもらう。ジョブズも戻ってきたし、「さあ、こっから快進撃が始まるよ!」と言うところで終わる。
やっぱり協調性がなくって嫌な奴に描かれてると感じるんやけど、世の中の人はこういう人がかっこよいんやろうか。でも、やっぱり裏ではすごく努力してるし、すごく悩んでいる。だから、対外的な対応を柔らかくすれば良いだけなんちゃうんやろうか?っと思うんやけど。
まあ、そんな甘い世界じゃないよな。

西遊記ってどんな話だっけ

"SOSの猿" / 伊坂幸太郎(2009年)
主人公は副業でエクソシストをしてる遠藤二郎。彼が、親戚から引きこもりになった息子の悪魔祓い(というかカウンセリング)を頼まれる。彼はそれを引き受け、度々、息子を訪れカウンセリングを行う。
一方、システム会社で働く五十嵐真は、システムの納入先である証券会社で発生した株のご発注事件の調査を担当し、証券会社へ出向く。
この2つの話が交互に展開されるが、後者は少し不思議な雰囲気が漂っていて西遊記の登場人物が度々登場する。
後半は、この2つの話が1つになり、「はあ、なるほど~」となるお話。
よくこんなこと考えつくなあ。

UEFA CL 19/20 Group Stage 3th

気づいたらチャンピオンズリーグは、第3節が終了してる。てか、今週には第4節が開催される。ということで、ここまでの成績。

ユベントスはグループDで首位(2勝1分け。勝ち点7)。強敵はアトレティコぐらいかな。まあ、大丈夫でしょう。
バルサも首位。(グループF。2勝1分け。勝ち点7)。インテルとドルトムントって今はどうなんかなあ。
まあ、どっちもグループ突破は大丈夫!・・・の、はず。

アーセナルは、昨年のプレミアリーグが5位であったため、今年のチャンピオンズリーグに出れず。ヨーロッパリーグでがんばってるはず。てか、ここんとこ、ずーっとチャンピオンズリーグに出れてない・・・。また戻ってきますように。

散髪

髪切った。大体2ヶ月ごとに切りたいと思ってるけど、4か月近く切りに行けなかったせいで、鬱陶しさが限界だったので、すっきりできてよかった。ついでに子どもも切ってもらって、かわいくなった(親バカ)。

龍谷祭

娘を連れて、学園祭へ。ということで、出身校でもないけど龍谷祭へ。バンドライブに娘が食いついてたのは意外な発見。他にも、テーブルマジックとかリニアモーターカーの模型とかが気にってくれたみたい。なんでもよいからハマるものを見つけてほしいなあ。

水族館

子どもをつれて水族館。子どもはイルカショーが好き。と、いういことで2回観る。

子ども映画

子どもを連れて映画を観に行く。混んでるんじゃないだろうかとビビってたけど、ガラガラ。子どもは楽しんでくれたようでよかった。自分は爆睡(笑)。
エンディングは知念里奈らしい。懐かしい。

発熱

地元の運動会。・・・でも、昨日から発熱と頭痛。ひたすら寝て、回復を図る。
せっかくの3連休の内、2日が消える・・・。

40秒はさすがに短い

"天空の城ラピュタ" 1986年 / 日本
子どもと鑑賞。まだちょっと難しいかな、と思ったけど、飽きずに観てくれた。ドーラのセリフがいちいちかっこ良いなあ。

キャッシュレス

そういえばいつの間にか消費税10%に。なんかキャッシュレスで還元?割引?とか言ってるので、コンビニでクレジットカード決済。すげー簡単。いままで、少額なのでビビってやってなかったけど、これならいいかも。

運動会(子の)

子どもの運動会に行ってきた。
年下のクラスの演技とかと見比べると、うちの子も成長したなあ、と感慨にふける。

沖縄旅行(2019/9/26~29)

ちょっと遅めの夏休みで、家族旅行。そう言えば子どもは初めての飛行機。神戸空港って小さいんやね。

1日目(2019/9/26)
14:00 那覇空港到着。空港にあった自販機にご当地バヤリースがいっぱいあって、沖縄感あり。飛行機は出発から遅れてた。レンタカーを取りに行くが、そのバスも混んでて、レンタカーの手続きが終わったのは15:00ぐらい。
16:00 ”オキナワ ソバ エイブン”でかなり遅めの昼飯。沖縄そば。うまい。この旅で一番うまかったかもしれない。
17:00 首里城。あきらめかけてたけど、結構遅くまでやってることがわかり強行。子どもにはスタンプラリーはよかったみたい。嫌がらずに一周できてよかった。城好きには楽しい場所。
19:30 ホテルにチェックインして、近くの居酒屋"吉﨑食堂"で晩飯。ゴーヤチャンプルーや海ブドウやミミガーやタコライスやオリオンビールや泡盛なんかのミーハー沖縄メニューを食す。うまい。

2日目(2019/9/27)
07:30 ホテルで朝食を食ってチェックアウト。近くのHISで浮き輪を借りる。んで、恩納村のホテルへ出発。
10:30 ホテルに到着。荷物を置いて、海へ。が、干潮でめっちゃ浅いプールみたいな感じになってた。しかたなく、ホテルのプールで遊ぶ。
13:30 美ら海水族館へ向かう途中の"A&W"でハンバーガーとルートビア。ルートビアは独特の味の炭酸飲料。嫁は合わんかったみたいやけど、自分はいけた。
15:30 美ら海水族館到着。やっぱメインはイルカショーとジンベイザメ、マンタの餌やりかなあ。子どもは楽しそうにしててよかった。
19:00 ホテルの近くまで戻って、居酒屋"ちぬまん"で沖縄料理。テビチ食った。いけた。あと沖縄音楽のライブが合って、子どもは飯そっちのけで見てた。


3日目(2019/9/28)
08:00 ホテルで朝食食って、グラスボートに乗りに行く。船の底がガラスになってて、船頭さんの案内でいろんな魚が見れる。魚がめっちゃおって、普通に楽しい。
11:00 那覇へ出発。途中で道の駅許田に寄って、那覇近くの"ブエノチキン"で丸焼きチキンを買い、1日目のホテルに再び到着。ホテルでさっき買ってきたチキンとコンビニで買ったビールで昼飯。ニンニクがめっちゃ効いててめちゃうまい。でも、これが沖縄料理なんかは不明。
14:30 国際通りをビール飲みながら散策。お土産屋さんやら市場があって、歩いてるだけで楽しい。第一牧志公設市場でアバサー(ハリセンボン)の唐揚、豆腐用、中身汁。これらも問題なくいけた。この後も国際通りをブラブラして、お土産買ったり。
19:00 "ちゅらさん亭"で晩飯。夜光貝のバター焼き、もずくの天ぷら、そうめんチャンプルー、アーラミーバイとアカジンのお寿司。どれもうまい。

4日目(2019/9/29)
06:30 ホテルで朝食食って出発。空港の"ポークたまごおにぎり本店"でポークたまごおにぎりを食べる。普通においしいやつ。
12:00 神戸空港到着。旅終わり。

沖縄楽しい。飯おいしい。また行きたい。

逃避

3連休が続き、休暇取得奨励(強制?)が起きている中で、もちろん仕事はそれに合わせて減ってくれるわけではなく、結局休日出勤で凌ぐという本末転倒な状況が続いているわけです。でも、仕事は収まる気配がないですが、とにかく沖縄に逃避行!

動物園

子どもを連れて動物園。何とか雨も降らずに、楽しいひと時。

癖になってるっぽい

今週も休日出勤・・・。嫌すぎる。

癖になってない?

仕事が忙しく、休日出社・・・。
これまではどんだけ平日に残業しても休日は絶対取る!って、スタイルやったんやけど、平日に残業しても、結局割り込みが入る(むしろ時間外にわざわざ頼みに来る仕事は、優先度高い場合が多い)ことがわかり、休日が一番捗ったりする。

いやー、これはよくない傾向。

難しい・・・

買い物をして帰ろうとしたところ・・・。駐車場に停めていたいた車がへこんでる・・・。どうも当て逃げされてるらしい。警察呼んだり、保険屋さんに電話したりして時間を取られる。どうも相手は見つからなさそう・・・。
んで、保険内容を確認すると、車両保険には入っているものの、ケチって免責金額を設定していた。

こういうのって、ほんまに設定が難しいよなあ。

子どもはかわいい

"永い言い訳" 2016年 / 日本
途中から視聴。主人公は作家の男(幸夫)。妻と妻の友達が旅行に出た先で事故に遭い、亡くなってしまう。そして、妻の友達の旦那(陽一)と交流が始まる。主人公は当時不倫しており、妻をそんなに愛しておらず、対する陽一は、妻を愛し、事あるごとに思い出し泣きをしてしまう。幸夫には子どもはおらず、陽一には2人の子どもがいる。
幸夫は子育てまで手が周らない陽一に子どもの世話のお手伝いをし、それを通して、いろいろ学んでいくお話。てか、説明できひん深い(そして難しい)お話。
なんか、みんな悪くないのに、どんどん落ちていくような環境って・・・、と考えてしまう作品。
そして、子役も含め、みんな演技が上手いなあ。当たり前やけど。

不具合情報

自転車の不具合と自動車の不具合の通知がほぼ同時に来た。まあ、どちらもそれほどたいしたことではないみたいやけど。
とりあえず自動車の方は、ディーラーに持って行き完了。
自転車はメーカー側の準備待ち。

こういうの重なるときは重なるんやね。

新シーズン

欧州リーグは新シーズン到来。

とは、いいつつ、全然ウォッチできてない。

まず移籍。
バルサ:グリエズマンとフレンキー・デ・ヨングかなあ、目玉は。まあ、よくわからん。
ユーべ:マタイス・デ・リフトかなあ、目玉は。まあ、よくわからん(笑)。そんなことより、ブッフォンが戻ってきた。あと、ラムジーがアーセナルから来た!
アーセナル:うーん、ぜんぜん知らん選手ばっかやけど大丈夫何やろうか。ダヴィド・ルイスぐらいかなあ、知ってるのは。

続いてチャンピオンズリーグ。グループステージの組み合わせが決定。
バルサ:グループF。ドルトムント、インテル、スラビア・プラハ。まあ、バルサはどこでも大丈夫でしょ。
ユーべ:グループD。アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、ロコモティフ・モスクワ。アトレティコは気になるけど、まあ、突破は大丈夫でしょ。
アーセナル:今年も出れず・・・。

変な疲れ

仕事が相変わらず忙しい。けど、時間でカバーするな、でも仕事終わらせろ、のプレッシャーが来て、ちょっと困った状況。

仕事

休日出勤。扇風機が意外と使えることが判明。

洞川温泉

家族と両親で洞川温泉へ(2019/8/18~19)。
 着いて、荷物を置いてぶらぶらし、龍泉寺などを周る。川が流れていて、それに沿って旅館が並んでよい雰囲気の街並み。川はきれいやし、気温が低くて涼しい感じ。温泉入って、旅館で晩御飯を食べ、地元のお酒を飲み、いい気分で就寝。
2日は、かりがね橋を渡り展望台へ。そんな大変な距離でもなく、町を一望できる。続いて、八幡宮からモノレールに乗って、面不動鍾乳洞へ。モノレールは子どもが喜ぶ感じ。鍾乳洞はめっちゃ涼しくて、鍾乳石がライトアップされている洞窟。鍾乳洞の前からも町を一望できる。
続いて御手洗渓谷へ。滝と川とつり橋がきれいな場所。紅葉だとさらに良いらしい。

 

想定外

昨日は地元の夏祭りへ。単純に客として楽しむはずが、スタッフとして手伝うことに。しかも、全然抜けれる雰囲気ではなく、最後まで付き合うことに。
まあ、楽しかったからよいけど。

Summer Sonic 2019 in Osaka

サマソニ19に行ってきた。サマソニ07以来の12年ぶり。結論から言うと、なんとか最後まで行けたけど、帰りの電車はめっちゃつらかった。けど、楽しかった。
ちなみに、行ったのは大阪の8/16だけ。

前日の台風の影響で、Ocean StageとMountain Stageの設営が遅れ、当日の前半がキャンセルされる。かなり痛い。

1.ヤバイTシャツ屋さん(Mountain Stage)
 オフィシャルのシャトルバスを予約していたが、かなり混雑してた。バスを待っている時、周りの並んでる人たちがザワザワ。どうやらヤバTがキャンセルとなったらしい・・・。
ということで暇になったので、サマソニオフィシャルTシャツ買ったり、飯を食ったりして、時間をつぶす。
 今回プラチナチケットを買ってみたけど、専用クロークとグッズ購入は、スムーズに行けてよい感じ。逆に(後で知ることになるけど)専用ラウンジは、混雑してていらんかった。

2.10-Feet(Ocean Stage)
3.Zebrahead(Mountain Stage)
 Ocean Stageに入れず、長蛇の列。みんな10-Feetを信じて並んでたみたいやけど、自分は諦めて、他のステージを聴きに行く。Mountain Stageも設営が完了せず、Zebraheadもキャンセル。(代わりに"緑黄色社会"→"indigo la End"を流し聴く。)

4.コロナナモレモモ (マキシマム ザ ホルモン2号店)(Massive Stage)
 曲は本家のをやってくれるので知ってるし、喋りも歌も演奏もうまくて、楽しかった。でも、本家も聞きに行きたいなあ。

5.Rancid(Ocean Stage)
 ちょこっと木村カエラを聴いてから、 Ocean Stageへ。やっと設営が終わり、遅れ気味でRancidからスタート。だいぶ良い歳やと思うけど、やっぱかっこええわ~。

6.Man With A Mission(Ocean Stage)
 引き続き、Ocean Stageで。盛り上げ方もうまいし、曲もノリノリやし、楽しいなあ。んで、希望通り、キャンセルとなった、Zebraheadと10-Feetをそれぞれステージに上げて演奏。感動。

7.Radwimps(Ocean Stage)
 この人たちもライブが上手い。観客への語り掛けとか、曲間の盛り上げ方とかも計算されている感じ。"君の名は。"か"天気の子"関連の曲をするかと思ってたけど、せえへんのね。あと個人的に期待してた"会心の一撃"もやってくれんかった。

8.Babymetal(Mountain Stage)
 Mountainのトリ。なんか、観客側が統率されている感じ。掛け声とか土下座(?)とかぐるぐる回るやつとか。阿吽の呼吸でやってる感じ。

9.Red Hot Chili Peppers(Ocean Stage)
 メインステージのトリ。観客の数がすごいことに。もちろん盛り上がりも。正直、あんま曲とか知らんくて自信なかったけど、意外と知ってる曲をやってくれた。

まあ、なんていうか、サマソニは楽しい。

陸と海

帰省ラッシュ渋滞に巻き込まれ、急遽、目的地を変更したりして、結局、水族館へ行った次の日に動物園に行った。さすがに動物園は暑いなあ・・・。その分、すいてるけど。

不安

なんか仕事がやばくなりそうな感じですが、気づかないふりして、粛々と仕事をこなし、粛々と連休に突入した。週明けが怖い・・・。

夏といえば

地元の夏祭りに行き、プールに行き、と、家族サービスをちゃんとした週末。暑い・・・。

人々の協力が大切

"サバイバルファミリー" 2017年 / 日本
謎の停電が発生し、東京から奥さんの実家の鹿児島まで家族で向かうお話。サスペンスなんやけど、そこまで重い感じに描かれてない感じがした。でも、大規模災害になったら食糧とか電気とか困るよなー、って、気づきはあるような作品。

懐かしむ

"打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?" 1994年 / 日本
岩井俊二監督の名作。実写の方ね。もう何回観たかわからんが、見返してみると、やっぱりおもろい。悲しい結末なんやけど、小学生の彼らにはそんなことわかってない感じで、なんか切ない。

"PiCNiC" 1996年 / 日本
こちらも久々に見返した。精神病院に入院している3人の男女が主人公。彼らは病院の外には出てはいけないが、「塀の上ならセーフ」というMyルールを設定し、塀の上を歩いて外の世界に出かける。ちょうど、ツムジが聖書を手に入れ世界の終わりがもうすぐ来ると解釈する。そこで、世界の終わりを眺められる場所に、塀を伝って3人で旅立つ話。幻想的な映像で、これもおもろい。
あと、サトルがいい味をだしてて、それを演じてる人も気になって調べてみたら、橋爪浩一さんと言う役者で、26歳の若さで亡くなってるらしい・・・。惜しいなあ。

ロンバケ

"残り全部バケーション" / 伊坂幸太郎(2012年)
久々の読書。これも読むのにだいぶかかったせいで、記憶があいまい。
主人公は、当たり屋とか裏稼業をやっている溝口という男が主人公。あともう一人、溝口と組んで仕事していた岡田。岡田と組んでいた時の話やいなくなってからの話など5話の短編から構成される。それぞれ独立してるんやけど、いつもの通りいろいろ絡み合ってくる伊坂作品になっている。
個人的には1話目の、岡田が適当な電話番号に「友達になりましょう」とメールし、それが離婚が決まり最後の日を過ごす家族に届き、一緒にドライブすることになるという話が、印象的かなあ。

回復中

発熱等が治まらないので、寝て過ごす。でも、あんま変わらない・・・。

仕事だ

今日も仕事。なんとか無事に終わったけど、鼻水と咽頭痛、くしゃみ、そして発熱・・・。

すごい夢のある移籍

サッカーの中心はやっぱりヨーロッパ(と南アメリカ)で、そのヨーロッパリーグの中でもビッグクラブと言われるメガクラブがある。んで、その中でもNo.1を争うようなクラブが、スペインのレアル・マドリードとFCバルセロナである。
今夏、この両方のクラブへ日本人選手が移籍した。これってすごいことなんちゃうん?でも、どっちもBチームらしい。ちなみに、レアルには、もう一人、日本人選手が既にいる。

すげーなあ。日本人がレアルとバルサに移籍するなんて・・・。でも、まだトップチームでもないし、こっからさらに熾烈な競争がまってるんやろうなあ・・・。純粋に頑張ってほしい。

個人的には、トップチームで試合に出れるヨーロッパのクラブに移籍するのもアリやったと思うんやけどな。(ただの無責任な意見です。)

何年か後、エル・クラシコで日本人対決なんてあったら・・・、ほんと夢があるなあ。

新PC

先週壊れたPCの復旧はあきらめ、新しいPCを購入。セットアップはともかく、移行に時間がかかり、せっかくとった夏休みもこれに費やすことに・・・。でも、なんとか作業は終わったような気がする。さー、壊れず長いこと使えますように。

旧PCからいろいろ流用したせいでHDDとDVDドライブが余り気味。
あとOSは、今後の移行も考えてプリインストール版ではなく、通常版にしてみた。これでWindows 11とか出たらどうしよ。

(スペック)
CPU : Intel Core i7-9700K
Mainboard : Intel Z390 Chipset ATX
Memory : 16GB DDR4 SDRAM
Storage :
 1. 512GB NVMe M.2 SSD
 2. 1TB SATA SSD
 3~5. 2~3TB SATA HDD × 3 ※旧PCから流用
Graphic : Geforce GTX 1060 (6GB) ※旧PCから流用
Sound : Sound Blaster Z ※旧PCから流用
BD / DVD Drive :
 1. BD Drive ※旧PCから流用
 2. DVD Super Multi Drive
OS : Windows 10 Home 64bit

壊れた

パソコンをHDDからSSDに換装しようと、気楽に作業してたらパソコンが壊れた・・・。何も難しいことはやってないんやけど・・・。なんやろう?
買ってから5年半・・・。うー、もうちょっと粘ってほしかってんけど。
てか、ノートPCはもっと古くて、そろそろ寿命がくるんちゃうんやろうか?

寝てた

せっかくの土曜やのに、ひたすら寝てた。別に風邪でもないんやけど。

中止の結果

有給とって3連休にして、家族旅行に行くつもりが、雨やらサミットやらで中止することに。代わりに家族+母、祖母と水族館へ行ってきた。
うん。これはこれで良いね。

もやもや

仕事がやばいんやけど、諸事情で残業ができず、結果的に平和な1週間。
まあ、もやもやするよね。

ゆっくり

今日は家でゆっくり休息。ゴロゴロするんだ~~!

もう慣れてきた

今週も休日出勤。まあ、無事終わったし、集中して仕事できるし・・・。と、なんか休日出勤慣れしてきた。
良くないなあ。

働く

休日出勤・・・。やっぱ週休は2日ほしいよね。いや2日「以上」ほしい。

借りる

サマソニの予習用にCDを借りる。でも、Rancid、Zebraheadの新しめのアルバムが置いてない・・・。やっぱパンクはもう流行らんのかなあ。

買う

アウトレットへ行ったので、ジーンズとシャツを買う。もう全然攻める気はなくて、足りなくなったものを無難に無難に買っている感じ。

掘る

娘を連れてジャガイモと玉ねぎ掘り。とりあえずいろんな”掘り”やら”狩り”やらに連れて行ってるけど、娘の何かのためになってるんかなあ。と、ふと思った。
でも、別に何の役に立ってなくてもええや。

CL18/19 K.O. Stage Final

チャンピオンズリーグ18/19の決勝が終わった。

リヴァプール 2 - 0 トッテナム

結果のスコアとハイライトを観たぐらいやけど。なんとなくリヴァプールを応援してたんでよかった。前回チャンピオンズリーグを制覇したときは奇跡の大逆転があったし、今回は準決勝でバルサを大逆転の末、破ったし、なんか優勝するときの勢いがあるチームやね。

夏フェス

昨年、落選した京都大作戦をチェックしてみると、今年はなんと4日間!んで、サマソニも確認してみたら3日間。サマソニって確か1回3日間にしてみたけど、2日間に戻したんちゃうかったっけ?てか、いいんやけど。さすがにもうフルで参加する勇気も体力もないなあ。でも1日ぐらいは行きたいなあ。

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