梅見

 そういえば、今ままであんまりしてこなかったかも。梅見。これはこれでよいなあ。

宇宙の視点

やばい、本当に仕事がやばい、でも、周りにはそれが全然伝わらない様子。と、いうことで、もういいかって感じ。こういう"精神的に病みそうな"時は宇宙の視点になることが、重要って聞いた。

緊急性は低い

PCのパーツであるGPUの"rtx3060"が発売された。個人的には、まだ全然新しいグラフィックカードの需要がないので関係ないんやけども、もともと"gtx760"から"gtx1060"を使ってきたnvidia製"60系"のユーザとしては気になってた。結果、どうも微妙らしい、コスパ的に。
自分の古いイメージでは、ゲームとかにも使える"gtx"を冠するGPUは、
 ハイエンド :80系
 ミドル・ハイ:70系
 ミドル・ロー:60系
 ローエンド :50系
というイメージやったんやけど、リアルタイム・レイトレーシングの登場で"rtx"シリーズが登場し、ややこしくなった。rtx3060登場前での60系は、"r"tx2060と"g"tx1660の2つがある状況。今回はrtx2060の後継としてrtx3060が登場して、じゃあgtx1660の後継は?となっている。価格的に、gtx1660の後継がrtx3060ってことはなさそう。
個人的にはgtx1060の後継はgtx1660と思ってるので(価格的に)、この後どうなるのかが気になる。噂では”rtx3050”が後継とか。もう、60系/50系とかで考えたらあかんのかな。

※実際にはこれらに○○Tiやら○○superとかの派生があります。(ついて行けてない)

短編も良い

"螢・納屋を焼く・その他の短編" / 村上春樹(1984年)
久々に読んだ気がする。"蛍"が"ノルウェイの森"の「僕」と「突撃隊」のエピソードとほぼ同じやった記憶があったけど、"めくらやなぎと眠る女"でも、「僕」が振り返る病院の思い出が、"ノルウェイの森"の「僕」と「直子」と「キズキ」のそれと一緒やった。村上さんは、これら短編のエピソードをかき集めて長編へつなげていくらしい(その逆もあるらしい)。
他の短編ももちろん村上ワールドでした。

バッテリー

十年何年ぶりかの車のバッテリー上がり。たまたま近所の人でブースターケーブルを持っている人がいたので、事なきを得た。ブースターケーブル持ってた方が良いのかなあ。つなぐの間違えそうで怖いけどな。

後ろも前も

仕事、これを乗り越えても、次もエグそうだなあ・・・。

部屋用の要件

数年前、部屋用としてショートテンプルを購入して使ってきたけど、それが壊れた。耳にかけるんじゃなくて、もみあげ辺りを挟む構造上、もみあげが伸びてくるとずれやすかった。
ということで、新しいのを買い替え。
新しいのは、短いのはやめて、
・ヒンジレス(壊れにくそう)
・軽そう
・度数低め(疲れなさそう)
で、選んでみたけど、さて、どうなんやろう。

低進捗率

2月の1週目が締め切りの仕事を何とかやり切り、でも、心の中では、もうちょっと引っ張られるやろうなあ、と思ってたけど、2週目を丸々食いつぶすとは思わんかった。

やっぱ好き

"ノルウェイの森(上)" / 村上春樹(1987年)
"ノルウェイの森(下)" / 村上春樹(1987年)
久々に読み返し。悩み多き大学生の主人公と少し病んでしまった彼女(?)が中心に進む、青春物語。時間が有り余ってるモラトリアム期間の悩みが詰まってる。歳とってから考えれば、疑問符がつくような、また、赤面するような選択・行動をとるようなお年頃。でも、それが貴重で必要な経験なんよな。
やっぱこの作品は好き。
あと、気になったのはレイコさんは幸せになれたんやろうか。

髪切りたい

外出もままならない昨今で、髪を切りに行けてない。前はバリカンで丸坊主にしたけど、どうしようか悩み中。急に丸坊主にすると、まわりからいじられるのがめんどくさいんよなあ。

全部良い話

"海街diary" 2015年 / 日本
是枝監督作品。腹違いの4姉妹が一つ屋根の下で暮らすお話。離婚、父親像とか重めの背景があるけど、それをあまり感じさせず、きれいな街並みと優しい人たちの良いストーリー。
そして、やっぱり4姉妹が豪華。てか、周りも豪華。

"Toy Story 4" 2019年 / アメリカ
邦題は「トイ・ストーリー4」。有名シリーズの4作目。前作で別れてしまったボー・ピープと合流し、大活躍するお話。今までおしとやかなお嬢様というイメージだったが、峰不二子みたいな"できる女"風になってて、主人公なんじゃないかという感じやった。もちろん、いつものメンバーはいつもの感じで、良い感じ。

"Ocean's Twelve" 2004年 / アメリカ、オーストラリア
"Ocean's Thirteen" 2007年 / アメリカ
邦題は「オーシャンズ12」と「オーシャンズ13」。"オーシャンズ11"シリーズの2作目と3作目。ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモンらの窃盗集団が主人公のアクション・コメディ(?)映画。
1作目は11人でオーシャンズ"11"で、オーシャンズ12は、前作の11人にテス(ジュリア・ロバーツ)を加えて"12"、オーシャンズ13は、11人にローマン・ネーゲルとテリー・ベネディクトを加えて"13"らしい。
いわゆる"善い悪者"のお話。気楽に観れる作品。


冬はやっぱり

寒いせいか鍋がおいしい。

よく見る光景

夕食は大量のから揚げ。テンション上がりまくって食ってたけど、食いすぎで気持ち悪くなった。でも、また食いたいなあ。

定義は

"ウイルス対策ソフトを導入していること。"っていうのは、Windows Defender(Windows 10に標準で入ってる)も含まれるんやろうか。あんま有名じゃないソフトは?こういうのって規格とかレベルとかってあるんやろうか。

映画2つ

"The Hummingbird Project" 2019年 / カナダ、ベルギー
邦題は「ハミングバード・プロジェクト 0.001秒の男たち」。ハイフリークエンシー・トレード(高頻度取引)での利益を上げるため、NYとカンザス間約1,600kmにトンネルを掘り、ネットワークをつなぐ計画を企てる2人の男のお話。実話がもとになっているらしい。
映画の方は、ちょっと盛り上がりに欠けたかなあ。
てか、NYは証券取引所だから仕方がないとして、カンザスはデータセンターってことは、このデータセンター(というか、その中で使ってるサーバとか)をNY近くに構えるってのではだめなんやろうか。

"Star Wars: The Rise Of Skywalker" 2019年 / アメリカ
邦題は「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」。スターウォーズ・シリーズ9作目。最終話。悪者カイロ・レンは、ジェダイ側に戻ってくるし、旧作の反乱軍の人たちとかも集まってきて、いわゆる最終回って感じ。
スターウォーズは、ただ映像を楽しめばよい映画だから、何も問題ない。


"羊をめぐる冒険(上)" / 村上春樹(1982年)
"羊をめぐる冒険(下)" / 村上春樹(1982年)
少し前に"騎士団長殺し"を読んだせいで、村上春樹を読み返すことに。
ある時、超権力者の右腕的な人から面会を求められる。どうやら、自分の会社で作成した冊子に使用した牧場の写真が問題らしい。そこに写ってる"ある羊"が問題らしい。そこから、この羊を探す冒険が始まる。
てか、旅に出るのだいぶ後ろの方。でも、それまでの話も良いんよなあ。やっぱこの作品はおもしろいなあ。

そういえば

最近ほとんどチェックできてないけど、応援しているサッカーチームのお話。

セリエA・・・ユヴェントス:5位
リーガ・エスパニョーラ・・・バルサ:3位
プレミアリーグ・・・アーセナル:11位

あれ?みんな調子悪くない?

プラス思考

 さて、仕事も始まった。
、、、と思ったらいきなりの連続残業。
まあ、休日は休めてるからよしとしよう、、、。

憂鬱

今日で年末年始のお休みも終わり。コロナ禍のせいで、今年の年末年始は静かに過ごしたけど、静かに過ごす正月も意外と良いもんやね。
でも、明日からの仕事は嫌だ。

年始

年が明けた。めでたい。
そういえば、このBlogって、2006年に始めたらしい。ということは、もう15年目に突入かあ。意外と続いてんねんな。
というか、このサービス"Blogger"もよく続いてるなあ。

2020年まとめ

年末の毎年恒例の本と映画の集計。

 本:10冊(0.83冊 / 月)
 映画:26本(2.17本 / 月)

本は、2桁を9年ぶりに達成。でも、ほぼ岩井俊二作品。印象に残ってるのは"ラストレター"、"番犬は庭を守る"かなあ。村上春樹の"騎士団長殺し"もおもしろかった。
洋画は"アド・アストラ"、邦画は"ラストレター"がおもしろかった。どっちも"雰囲気"がよかった。あと"千と千尋の神隠し"を久々に観て面白さに気づいた。
今年も仕事が忙しくて諦めた感じ。もういいや。なるようにしかならん。来年はコロナが収まって、いろんなところに出かけたいなあ。

  【参考:過去分】
  本:4冊(0.33冊 / 月)(2019)
  本:6冊(0.50冊 / 月)(2018)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2017)
  本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
  本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
  本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
  本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)

  映画:23本(1.92本 / 月)(2019)
  映画:20本(1.67本 / 月)(2018)
  映画:21本(1.75本 / 月)(2017)
  映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
  映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
  映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
  映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
  映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
  映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
  映画:33本(2.75本 / 月)(2010) 

年末に集計しないといけないので

"ANИA" 2019年 / アメリカ、フランス
邦題は「ANNA/アナ」。リュック・ベッソン監督の作品。女性スパイを描いた映画。スタートから引き込まれる演出で、最後まで面白く見れた。"KGB vs CIA"っていう、すごくB級感のある設定、アクションとかもB級感があってよろしい。てか、リュック・ベッソンってB級作品の名監督やと思う。

"Concussion" 2015年 / アメリカ
邦題は「コンカッション」。フットボールによる身体への危険な影響に気づいた監察医がNFLに立ち向かう、実話に基づいたお話。
まあ、普通に考えたらあんだけぶつかってたら、なんかしら影響あるやろうなあとは思う。でも、巨大組織に立ち向かうってすごい人やなあ。

"天空の城ラピュタ" 1986年 / 日本
子どもと鑑賞。やっぱおもしろいなあ。海賊の小型飛行機がかっこいいなあ。

衰え

山に登った。山といっても標高300mちょっと程度のもの。正直なめてたけど、しんどかった。歳やなあ。

越せる?

もうすぐ年末年始やけど、仕事の方は全然そんな雰囲気じゃない。いつも、年末くらいは机の整理とか仕事の整理とかをしてたと思うけど、そんな気も起きないくらいの感じ。まあ、それでも年末は来るし、2021年も来るしね。まあ、いいや。

"千と千尋の神隠し" 2001年 / 日本
スタジオジブリの超有名アニメ。子どもといっしょに観た。
ジブリの中ではあんまり好きな作品ではなくて、嫌いというよりは、好きな部分がない印象やったけど、改めて見ると、友情であったり自然愛であったり、良い話だなあ。と思った。

って、3年ほど前も同じような感想してる(笑)。

この人の久々に読んだ

"騎士団長殺し -第1部 顕れるイデア編-" / 村上春樹(2017年)
"騎士団長殺し -第2部 遷ろうメタファー編-" / 村上春樹(2017年)
村上春樹の作品。これももう発売から3年も経ってるのか。
妻と離婚することにした自画像専門絵描きが、放浪の旅に出て、友人のつてで有名画家(友人の父親)が使っていたアトリエ兼自宅に住まわせてもらうことに。そこから(いろいろ思い返すとその以前からもだけど)不思議なことが始まる。
久々に村上春樹の作品を読んだけど、ミステリー風のストーリーでどんどん引き込まれた。あと、文章を美しく修飾するのが上手いなあ、と感じた。普通に書くと味気ない文章も、美しい語句で修飾されて、臨場感ある文章になるというか。
まあ、自分は文章が下手すぎるので、どの作家さんでもそう感じるんやけど。

写真の整理

2020/10/17の記事にあるように、iPhone SE(2020)からPCにうまいこと転送する方法がわからず、放置してあったのだが、年賀状の準備とかもあり、写真を整理することにした。
前回の調査では、写真の転送は問題なく、動画の転送で失敗していることがわかったので、最悪、写真だけでも整理できればよいかと思っていたけど、なんか今回はうまくいった。iOSのバージョンアップで解決されたんやろうか。なんにしても良かった。
でも、転送後の整理方法が確立されておらず、整理にもなってないような気がする。簡単に整理できるツールとか、断捨離方法とかないんやろうか。

予約して持ち帰る

ケンタッキーをクリスマスに予約しに行ったついでに、持って帰ってきたので、晩飯に5個食べる。うまいけど、かなり苦しい。

そんな食えるか

いちご狩りへ。

うまい!・・・が、やっぱそんな食えんよね。

ふにゃふにゃおじさん

友人と"Human: Fall Flat"というゲームをプレイ。
ゲーム自体は、物理法則を利用したかなり難しめのパズル。操作感が独特で、1人でやってたらかなりイライラするんじゃないだろうか。
でも、友人とやればかなりおもしろい。


伊根町旅行(2020/11/28~29)

 前から行きたかった伊根町へ行ってきた。朝市出発、京都縦貫道を使えば一気に天橋立まで行けて便利。途中のワイナリーでお昼ご飯を食べて、伊根町へ。残念ながら雨やったけど、町をブラブラする。山があり海があり、期待してたとおりの町並み。ホテルもすごいきれいでした。
2日目は、朝市に伊根漁港へ。マグロとか鯖とかイカとかマンボウとかいろいろあっておもしろい。船が戻ってくるのに合わせて、漁港の人はもちろん、街の人、観光客、鳥たちも集まってきて、なんか楽しい。
その後は釣り。主にイワシがめっちゃ釣れた。30匹ぐらい。2日目は晴れてて、昨日よりも町がきれいに見渡せた。
また来たいなあ。


週4の疲労

 今週は祝日があったので週4の勤務やけど、なんか疲れた。結局、割り込んでくるんよなあ。

手作る

うどんを打ち、春先に漬けておいた置いた梅酒が完成した。うどんは失敗。まだまだ精進が必要。梅酒はおいしくできた。いろいろ作るのも良いなあ。

キメハラ

世の中に"キメハラ"という言葉が出現しているらしい。まさしくうちだ。嫁と娘がハマっており、なぜ漫画を読まないんだ、なぜアニメを観ないんだと迫ってくる。ということで、押し切られ、TVでやってるのを観て勉強中。
おもしろくないわけちゃうんやけど、いわゆる少年漫画っぽい展開で、それやったら"ドラゴンボール"とか"スラムダンク"とか"ダイの大冒険"とかの方がおもしろいんちゃうん?って思ってしまう。
同年代の友人(接客業)と話してたら、同じような感想で、でも仕事やから勉強してるって言ってた。偉いなあ。
そして、家族に連れられ、"鬼滅の刃"×"京都南座"のコラボイベントに行ってきた。鬼滅はともかく、京都南座に入ったことなかったので、中を観れたのは良かった。

移行作業

 Androidスマホの移行をすることに。普段使ってないのと、Androidのバージョンが異なるので、かなり悪戦苦闘。やっぱり、パソコン触ってない世代にはきついよなあ。そのサポートのために大手キャリアに契約してそれなりのお金のを払うのは、ある程度仕方ない気がする・・・。

ブラック・コメディスリラー映画 by Wikipedia

"기생충" 2019年 / 韓国
邦題は「パラサイト 半地下の家族」、英語では"Parasite"。アメリカのアカデミー賞を獲得し話題となった作品。英語作品以外で作品賞を獲ったのは初めてらしい。
ということで、内容の事前勉強なしで観たけど、結果から言うと面白かった。
半地下に暮らしている貧乏家族の息子が、ひょんなことからお金持ちのお嬢様の家庭教師を始め、そこから、いろいろ策略し、妹をお坊ちゃんの絵画教師、父を運転手、母を家政婦と、どんどんお金持ち家族に入り込んでいく話。一見、コメディーなんやけど、サスペンスであり、格差社会を表現したドラマであり、よくできた映画。

騒音について

甥っ子と姪っ子のピアノの発表会。
昔、別の姪っ子のピアノの発表会の時は、だいぶ気を使いながらコソコソ話をしただけで注意されたんやけど、今回は周りがかなりガチャガチャしてたけど、全然気にしてない感じで、同じピアノ発表会でも違うんやなあ。
とりあえず、甥っ子も姪っ子も上手に弾けてて良かった。

知らない人でもないはずなんだが

知り合いがNVMO、いわゆる"格安SIM"から大手キャリアに戻るという。理由を聞くと、スマホの老朽化によるバッテリー劣化らしい。聞くと、月当たりの通信容量は同じで、端末費用も月額費用も高い。ただただ、それなりのSIMフリースマホを新しく買えば良いだけやと思うんやけど。
この思考なんなんやろう。なんで高い方にわざわざ行くんやろう。
もちろん大手は大手なりのメリットもあって、それを理解して利用するのは良いと思うんやけど。
最近、政府が大手キャリアへ値下げ圧力をかけてるけど、正直、無理やり値下げはやめてほしいなあ。これってNVMOへシワ寄せが来る気がするんやけど。大手キャリアもその利用者もその値段で良いって言ってんやから(言ってないから政府が動いてんのか)。

アートとは?

"Exit Through the Gift Shop" 2010年 / イギリス、アメリカ
バンクシーが監督した映画。邦題は「イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ」。常にビデオを持ち撮影し続ける男が、ストリートアートに興味を持ち、彼らを追いかけるようになり、そしてバンクシーにたどり着いたら、逆にバンクシーが監督となり、男がアーティスト"Mr. Brainwash"になるまでを描く。
彼ら「ストリートアーティスト」達は、法律すれすれ(違法?)の事をやるけど、多くの人の心を打つ。これは良いことなのか、悪いことなのか。アートの追求なのか、儲けたいのか。結局はよくわからなかったけど、興味深い人たち。

寄り道

予約していたものを買いに行ったはずなのに、レンタルショップでブラブラし、タピオカドリンクを買って娘と飲んだり、また別の予約したものを取りに行ったら、リサイクルショップでいろいろ眺めたり。
まあ、平和な休日ってことか。

ギガ問題

ふと気が付いたんだが、契約しているSIMの通信容量の減りが早い。3GB/月の契約で、今まで全然余裕やったんやけど、今回は1GB以上オーバーしそう。
何が原因やろう?
・機種変更
・iOSアップデート
・アプリの通信仕様の変更
とか、いろいろ考えたけど、単純に外でスマホを使う時間が増えた気もする。
ってことで、読書でもしようかな。

UEFA CL 20/21 Group Stage 1st

 今年もチャンピオンズリーグが開幕。とりあえず、応援してる両チームとも、初戦は勝利スタート。

Juventus:2-0(勝ち、vs ディナモキエフ)
Barça:5-1(勝ち、vs フィレンツヴァーロシュ)

グループ分けを観てみると、ユーベとバルサが同じグループ・・・。潰し合いしてほしくないなあ。てか、最近はバルサ熱が冷めてきて、ほぼユーベに優勝してほしい気持ち。
てか、サッカー熱が冷めてきてるというべきか・・・。

みかん

 みかん狩りに行った。やっぱそんな食えんよなあ。

独自性と汎用性

今年4月にiPhoneを買い替えてから、写真管理で困ってる。前のiPhone 6の時は、写真をPC(Windows)に取り込むときはLightningケーブルでiPhoneと接続し、iPhoneからPCへコピペする感じで取り込んでた。
それが新しいiPhone(SE)では、コピーの途中で止まる。
どうも新しいiPhoneでは、これまで写真/動画を"jpg/h.264"で管理していたのが"heif/hevc"に変わったらしい。で、PCへコピーするときは、汎用性のある"jpg/h.264"に変換しながらコピーしてくれるらしい。でも、その"変換しながらコピー"の途中で止まってしまうみたい。
iPhoneには、この変換をせず、"heif/hevc"のままでコピーすることもできる。そして、この方法では先ほどのエラーは出ない。でも、Windows 10だとうまく表示できない場合があるらしく、人に送ったりするときに不安あり。
iPhoneからWindowsPCの写真の取り込みでコピペでやってる人結構いると思うんやけど、もうちょっと検証してほしいなあ。Appleさん。
なんか良い方法はないのだろうか。

これで一区切りの岩井俊二病

"番犬は庭を守る" / 岩井俊二(2012年)
これはたぶん映画化されていない作品。
原発事故によって、放射能汚染された世界。そして、そのせいで世界は荒廃し、さらに放射能汚染事故が頻発している世界。金持ちは安全な場所に住み、臓器移植をバンバンやって健康を維持し、貧困層は放射能汚染された場所に住み、働く。生殖機能が劣化し、子どもはすごく貴重。高額な給付金がもらえることから、人工授精や精子バンクやクローン技術などのビジネスが注目される世界。
主人公は貧困層側の人間。生殖機能が未発達であり、この歪んだ世界を何とか生きていこうと頑張るお話。
単純に物語としては、この独特の世界観や登場人物たちが魅力的でおもしろい。岩井ワールド。
でも、この作品はたぶん東日本大震災を受けての原発へのメッセージ。簡単に言えることはないけど、もし原発が爆発し、大規模な放射能汚染が発生して、かなり悪い方向へ進んで行ったら、こんな世界もあり得るんじゃない?と、思わせられる。

ほしいけどほしくない

 あればいいけど、たぶん買わないもの。

・Bluetoothイヤホン
⇒家でも外でもイヤホンを使いたくって、毎回ケーブルさすのがめんどくさいので、Bluetoothが気になってる。でも、常に充電しとかなあかんしなあ。

・PCモニタ
⇒スペックを調べると奥が深い。解像度、リフレッシュレートから始まり、応答速度、パネル種類、HDR技術、同期技術とか、上を見るとキリがない。でも、今のでも問題ないんよなあ。

もう少し岩井俊二病

"スワロウテイル" / 岩井俊二(1996年)
同名映画の原作"的"小説。映画版とはかなり設定とかストーリーも違う。
映画を作るためにプレゼン的に使用するために書かれ、そして映画化までにいろいろな事情で時間がかかり、その間に他の作品にお話の中のネタが使われたため、映画版はいろいろな調整が入っているらしい。
小説版は小説版で良い。

ずっと寝てる

昼食後、ちょっとした昼寝のつもりが5時まで寝て、夕食後もすぐに寝てしまった。寝だめはあんま効果ないとか聞いたけどな。

ついていけていない

 いつのまにかヨーロッパサッカーの2020/21が始まっている。ということで移籍チェック。

・バルサ
メッシの退団が騒がれたけど、結局なさそう。ラキティッチ、ビダルとかが退団。そしてスアレスも退団。

・ユーベ
イグアイン、ピアニッチが退団。モラタが久々の復帰。そして、監督がピルロ!!

・ガナーズ
もう、全然わからん。てか、ムヒタリアンって、アーセナルなんやな。

てか、全般的に着いて行けてない。

まだ岩井俊二病

"ラヴレター" / 岩井俊二(1995年)
小説版の方。タイトルが映画はアルファベットで、小説はカタカナなんやね。ちょいちょい映画との違いはあるんやけども、やっぱ小説版もおもしろい。

一気に来る

 洗濯機とBDレコーダーを買い替え。テレビとか冷蔵庫とか、メインの家電は、ここ1,2年で一通り買い替えた気がする。なんか、一気に来るなあ。

もうちょっと岩井俊二病

 "トラッシュバスケット・シアター" / 岩井俊二(2001年)
映画にまつわるエッセイ集。監督がどんな視点で他の人が作った映画を観ているのかがわかっておもしろい。そして、ご自身の映画の裏話もおもしろい。
てか、エッセイはそもそも読みやすいなあ。

続々・岩井俊二病

"Love Letter" 1995年 / 日本
岩俊二監督熱が冷めやらず、この名作映画を久々に鑑賞。久々と言いながら1年前ほど前にも観ているらしい。定期的に見たくなるんやなあ。
死んだ彼氏に手紙を送ったら返事が返ってくる・・・ところから始まる、不思議で心温まる作品。名作。
今回印象に残ってるのは、
・彼の母に「博子さん、中学生の女の子に嫉妬してるの?」と言われる一連の会話シーン。
・豊悦が「今、いっちゃんえとこや」という、雪山のシーン。
観る度に、違うシーンが心に残るんよなあ。

1年後くらいに、また観るんやろうなあ。

続・岩井俊二病

"ラストレター" / 岩井俊二(2018年)
最近観た映画の原作小説。少し設定が違うけど、映画の原作っていう感じで、映画の各シーンを文字で再確認していく感じ。おもしろい。

日野町旅行(2020/9/5~6)

夏の家族旅行第3弾は、家族・両親に加えて姪っ子と甥っ子が来た。どんどん増える(笑)。
今回も、ウッドハウスで止まる。場所は滋賀県日野町のグリム冒険の森。初日は、まずブレーメの丘に行って、動物と触れ合ったり、アスレチックしたりして時間をつぶす。アスレチックがめっちゃ怖くて、普通にびびってしまった。あと、小学生2人を炎天下で相手するのはかなりきつい。個人的には、両親の街歩きに着いて行きたかったけど・・・。
でも、子どもたちは喜んでくれたみたいでよかった。
2日目は、忍者屋敷へ行って、こちらも子どもたちに好評。心残りは、コロナの影響で忍者コスプレさせてあげられなかったこと。
あと、甲南PAが忍者忍者してて素敵。




UEFA CL 19/20 K.O. Stage Final

いつの間にか終わってた(2020/8/23)。どっちが勝ってもおもしろかったけど、結果はバイエルン。

バイエルン:1-0:パリ・サンジェルマン

かなり久しぶり、自分の知識はロベリー(ロッベンとリベリー)時代で止まっているので、今でも十分強いんやなあと再認識。


岩井俊二病

 "SWITCH Vol.38 No.2"が、岩井俊二監督特集と知り、読んでみた。
雑誌の半分くらいが、岩井俊二監督の特集で、監督自身へのインタビューから、これまでの作品にゆかりのある出演者、関係者のインタビューとかが満載で、めっちゃ面白かった。
なんか、マニアックなエピソードが聞けて、監督は本当に映画が好きなんだなあと感じてしまった。
てか、この雑誌を初めて知ったんやけど、ジャンルはなんなんやろう?

トータルで良い話

"聲の形" 2016年 / 日本
聴覚障がい者(西宮硝子)を中心としたアニメ映画。小学高時代に、転校してきた西宮を無邪気にいじめる石田将也が主人公。これがクラスで問題となり、犯人として石田が特定される。ただ、いっしょにいじめていた(と、石田が思っていた)友達たちは、手のひらを返し、石田だけが犯人とされ、それからは逆にいじめられる対象として、小学校、中学校を過ごし、人間不信となった高校時代が舞台。
西宮への罪滅ぼしや、新たな仲間の出現、裏切った友達との仲直りなど、重いテーマながら、最後は希望を見出せるストーリーで、おもしろかった。
主人公からは、深い思いはなくいじめをしてしまって、その分の罰を受け、人の痛みがわかる人に育ち、そういう意味では、更生する猶予を与える必要性を感じた。
高校で友達となる永束友宏は、本当に良いやつで、重いテーマにアクセントを与えてくれたと思う。
しかし、この作品で、すごく難しく、悲しい気持ちになったのは川井みきで、彼女は自分がいじめを行っていた自覚がなく、そのため、主人公たちにいじめてたと指摘されたとき、全力で(たぶん本気でそう思って)否定し、濡れ衣を着せようとされていると周りに訴える。この悪気なく、勘違いしているところが、どうしたらよいのかわからず、モヤモヤする。これは、映画"それでもボクはやってない"でも、似たような感想。

A new refrigerator

 冷蔵庫を買った。というか、冷蔵庫が壊れ、嫁が選び、嫁が買い、嫁が手配したので、ただ「入れ替わった」ぐらいしか認識がない。
そもそも冷蔵庫にあまり求める機能はなく、改めて個人的な要件を挙げると、

・缶ビールが1ダースぐらい冷やせるスペース
・アイス数本が冷やせる程度のスペースの冷凍庫
・製氷機能は”あった方がよいくらい”のレベル

ぐらいであり、改めて関心の低さを認識。自炊する気が全くないんよなあ。
なので、嫁ともめることもなく、嫁も聞いてくることもなく、無事、このイベントは終了。

神河町旅行(2020/8/21~22)

 両親と家族との夏旅行第2弾として、兵庫県神河町のグリーンエコー笠形へ。1日目は川遊び、バーベキュー。水回りがしっかりしているウッドハウスは、自分みたいなキャンプ初心者(というより苦手)には、助かるなあ。大浴場まであるし。
2日目は、両親と"奥猪篠の棚田"を観に行く。山に囲まれた街も良い眺めやなあ。

実は、30年ぐらい前に両親に連れてきてもらったことがあるらしい。ほとんど覚えてへんけど、野球場を借りた記憶はあるなあ。


(おまけ)行きしなの西宮名塩SAで食べた昼飯"カツめし"


映画の方がよいかも

 "少年たちは花火を横から見たかった" / 岩井俊二(2017年)
同名の映画は、同じ監督の"打ち上げ花火、 下から見るか?横から見るか?"を振り返るドキュメンタリー映画。これは、ドキュメンタリー映画ではなく、"打ち上げ花火、 下から見るか?横から見るか?"をアレンジした小説。しかも、今回読んだのは"角川つばさ文庫"のやつで、"角川文庫"のではない。
アレンジ元との大きな違いと感じるのは、"時間が巻き戻る"ことが無い点。元は、プールで主人公が敗れた場合→勝った場合とで説明するところを、敗れたパターンだけで、ストーリーを進めている。もう一つは、結構早めに主人公が引っ越すことを知ってしまう点。
まあ、どっちにしてもおもしろいんやけど、映画版かなあ。

UEFA CL 19/20 K.O. Stage Best8

 コロナによって中断していたチャンピオンズリーグが再開。Best16の2legは、いつの間にか終わっていて(Best8もいつの間にか終わってたけど)、ユーベがリヨンに敗れてしまっていた。ということで、残ってるのはバルサのみ。

Barça:2-8(負け、vs バイエルン)

惨敗。すがすがしい程の惨敗。リーガもライバルのレアルに優勝を奪われてるし、サイクルの終焉が近づいているんやろうか。

両方おもろい

"リリイ・シュシュのすべて" / 岩井俊二(2004年)
映画がおもしろかったので、原作も読み返す。小説は、殺人事件後から始まり、ネットの掲示板で犯人探しが行われる。匿名、なりすまし等々がある中で、"パスカル"が犯人を追い込み、とうとう犯人が特定される。ここまでが前半。後半は、犯人が同じく掲示板で、それまでの経緯を自白していく。学校生活、リリイ・シュシュの存在、ネット掲示板での出会いの偶然(運命?)が重なって、この事件が起きてしまったことがわかるお話。
映画だけでは気づけないようなことも、原作ではよく説明されていたりしてよいなあ。
映画とはところどころ違ってるけど、どっちも良いんやよなあ。

脇役もかっこよい

"スワロウテイル" 1996年 / 日本
岩井俊二監督熱が続き、これも鑑賞。架空の街"円都"(イェン・タウン)に暮らす出稼ぎ者"円盗"(イェン・タウン)の物語。
何回観てもやっぱ面白い。3人兄弟で、出稼ぎに来て、1人は交通事故で無くなり、残り2人はバラバラになってしまい、1人(グリコ)は娼婦を経て歌手になり、1人(リョウ・リャンキ)は円都で牛耳るマフィアのボスになるんやけど・・・。でも主人公は、グリコに引き取られたアゲハ。
何回観てもおもしろいなあ。
どのキャラクターも個性的で良い。
なんかランと阿片街の医者が印象に残った。

おじさん殺し

"ラストレター" 2020年 / 日本
岩井俊二作品の新作。"Love Letter"と雰囲気だけ似た、全然別の作品(笑)。
なんだろう説明が難しいけど、"Love Letter"を知ってると、すんなり設定が入ってくるし、青春時代の思い出にキュンキュンしてしまうお話。
広瀬すずがかわいいのは知ってたけど、森七菜がすごい良い感じでした。
そして、豊悦と中山美穂の登場にニヤッとしてしまう。
やっぱこの監督の作品が好きやなあと再認識した。

"リリイ・シュシュのすべて" 2001年 / 日本
ラストレターを観たせいで、他の岩井俊二監督作品が観たくなって、久々に鑑賞。こっちは、重い雰囲気の青春。でも、やっぱり面白い作品。
この作品の上映時は、大学生で映画館で観て、作品に圧倒されたなあ。そして、ネットで岩俊二監督のサイトをめっちゃチェックしてた気がする。
なんか今回は、津田が蓮見に「あんたが私を守ってよ」ってところが妙に印象に残った。

だいぶ久々で初めて

夏休みを利用して立里荒神社と高野山へ。5年ぶりくらいやろうか。そして、初めて雪のない時に来た。夏も良いなあ。

休息

あっという間に4連休の最終日。
子どもとカブトムシを見に行ったり、お寺行ったり、魚見に行ったり、疲れたので今日は家で回復したいなあ。

祝日と定休日

例えば、以下のようなお店があったとする。
 平日 :12-15時
 土日祝:10-17時
 定休日:水

そして水曜日が祝日だったとして、これは定休日で休みなのだろうか。それとも、土日祝で10-17時の営業なのだろうか。

まあ、店に依るか。

長浜旅行(2020/7/18~19)

両親と家族で旅行。車で木ノ本駅前まで行き、ここで両親と自分は降りる。(嫁と子どもはアスレチックへ。)
駅で観光地図をもらい、北国街道をブラブラし、木之本地蔵院をお参りして、賤ケ岳古戦場まで歩いていく。リフトに乗って、賤ケ岳を登り、余呉湖やら琵琶湖やらを眺めて帰る。
夜は子どもと花火なんかをして過ごす。
そういえば賤ケ岳の戦いを、なぜか秀吉が一夜城を作った戦と勘違いしてた。

2日目も嫁と子どもはアスレチックへ。
両親を連れて、長浜駅周辺へ。
途中で、前日に上から眺めてた余呉湖を一周してから向かう。
黒壁スクエアを散策。大通寺と長濱八幡宮をお参りして、ホワイト餃子と鯖そうめんを食べ歩く。


散歩は楽しい。


誤解

今週も雨合羽をめっちゃ使った。
なぜこんな便利なものを今まで使ってこなかったんやろうか。

一日中

昨日1日でだいぶ回復できた気がする。

カッパ

めっちゃ久々に雨合羽を使った。

単純に知識不足

ジーンズのこだわりとかほとんどないけど、なんとなくボタンフライが良いと思ってる。そして、違いが分かるほどの知識もないので、あまり高くないのがよい。と、なって、結局いつもLevi's 501になる。他に良いのはないんやろうか?
いや、別に501がアカンとかじゃなくって。

みんなが急ぐ

みんな忙しいのはわかる。わかるが、こっちも忙しいんよ・・・。

今作も東京と田舎の組み合わせ

"天気の子" 2019年 / 日本
新海誠監督のアニメ映画。田舎から東京に家出してきた男子と"晴れ女"の青春モノ。周りのキャラクターも良い感じだし、映像もきれいだし、おじさん世代にはハマる感じなんではないだろうか。
そういえば、「君の名は。」の主演コンビも出てるらしく、そういう演出も好き。

散歩

日中の散歩は後からくるね・・・。

スイカ

やっぱうまいなあ。

ねむい

なんか今週は、すごい眠かった。いや、暇とかではなかったんやけど・・・。

難しい

コロナの対策として、世間は「外出禁止」から「気を付けて外出」にシフトしてきているけど、このさじ加減はほんまに難しいなあ。
てか、基本的に食料品以外、不要不急やもんなあ。服屋さんなんか、みんなどんな感じで(どんな状況になったら)行くんやろうか。

ホラーでアカデミー賞総なめなんよなあ

"The Silence of the Lambs" 1991年 / アメリカ
邦題は「羊たちの沈黙」。サイコサスペンスの名作。
FBI訓練生がサイコなレクター博士の助言を引き出しながら、猟奇的殺人事件の解決を目指す話。事件解決よりも、レクター博士なんよなあ。
やっぱおもろいなあ。

そんだけ?

"キングダム" 2019年 / 日本
テレビでやってた。人気コミックが原作の実写映画。だいぶ昔に少し読んだことあるぐらいなので、全然詳しくないけど、雰囲気とかは、あー、こんな感じやったなー、という感じやった。ただし、ストーリーの進み具合おそっ。映画の最後って、コミックでいうとかなり序盤の序盤ちゃうん?
続編作る気満々やん、と思ってたら、やっぱ作んのね。

耳が痛い

最近マスクを着けているせいで耳が痛い。他の人に見てもらったら耳がぱっくり割れているらしい。なんかよい方法はないものか。

おでかけ

どっか外にでかけたい・・・。

どうすんだ

ある仕事で、担当者が変わったとたんに、これまでのやり方にNGが入った。どうすんだよ・・・。

キャッシュレス

なんとかキャッシュレスで生活できないか考え中。コンビニなんかはクレジットが使えるけど、小さなお店なんかは何とかペイしか対応してへん。でも、なんか乱立気味よなあ。ポイントは別に良いから、統一してくれへんかなあ。
後は、自販かなあ。

熱血硬派とは?

子どものころよく遊んだ「ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会」がリメイクされ、PC版で出ていることを知り、購入してしまった。その名も、「ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会~オールスタースペシャル~」(River City Super Sports Challenge ~All Stars Special~)。
懐かしいなあ、面白いなあ、とか思いながら、そういえば結局「勝ち抜き格闘大会」ばっかりやってたなあ、と思い出してたら、「ダウンタウン乱闘行進曲 かちぬきかくとうSP」(River City Melee : Battle Royal Special)と「ダウンタウン乱闘行進曲マッハ」(River City Melee Mach!!)という、勝ち抜き格闘のみに特化した奴が2作も出てる・・・。

新調

そういえばちょっと前に、スマホをiPhone SE(2020)に買い替えた。iPhone 6から実に6年ぶりの買い替え。そんなに使いこなしてないので、機能的には特に不満はなかったけど、iOSのサポート切れ、バッテリーの持ち、各種操作のもっさり感等、そろそろ買い替えかなと思ってたところに、廉価版iPhoneが出てきたのでちょうどよかった。
iPhone to iPhoneの機種変の移行って、こんな簡単なんやねんな。Windowsもこれくらい楽やったらよいのになあ。

気になる

髪を丸刈りにしたら、髪の長さが気になる。もう切ろうかな、と思ってたら、まだ半月しか経ってない・・・。

続・いろいろまわってないので

在宅勤務やら交代制勤務やらで、仕事は進まず、人の少ない日曜日に出勤。まあ、仕方ないか。その2。

いろいろまわってないので

在宅勤務やら交代制勤務やらで、仕事は進まず、人の少ない土曜日に出勤。まあ、仕方ないか。

バリカン

なかなか出歩くのが怖いこのご時勢なので、バリカンで丸坊主にしてみた。手軽さが癖になりそう。でも、日差しを直接頭皮に浴びるせいか、頭が熱い。

もう当たり前

今週も仕事。もう「休日出勤ね~。はいはい。」って感じで慣れてきた。集中できてよいやん、とか、感覚が麻痺してきた。

久々

"Toy Story" 1995年 / アメリカ
邦題は「トイ・ストーリー」。ディズニー作品であり、ピクサー作品であるCGアニメーション作品。これを初めて見たときは全編CGでこんな"良い"話 を作れることに衝撃を受けた作品。
少年アンディーのおもちゃたちが、人間たちが観てない場所では、意思を持ち、わいわいする話。バズが後から仲間に加わり、アンディー家の引っ越しになんとかついていこうとする話。
名作。

"Toy Story 2" 1999年 / アメリカ
邦題は「トイ・ストーリー2」。ディズニー作品であり、ピクサー作品であるCGアニメーション作品(2回目)。
ウッディーが実は、プレミアのついたおもちゃであり、ウッディー関連のおもちゃとともに東京へ売られようとする。そこでちやほやされた方が、持ち主がいつか大人になり捨てられるより幸せであると説得されかけるが、仲間とわいわいして、やっぱ仲間とともに子どものおもちゃとしてやっていくと決心する話。
名作。

誰も知らんけどおもろかった。

昨年の大河ドラマの「いだてん〜東京オリムピック噺〜」総集編を観終えた。
「日本マラソンの父」と呼ばれる金栗四三を中心に、日本がオリンピックに参加し、開催を目指すお話。
あんまり興味ないテーマやったし、登場人物で知ってる人もおらんかったけど、観てみるとおもろかった。金栗さんや田畑さんの陸上や水泳やオリンピックに対する熱意みたいなのが伝わってきて、おもしろく熱いお話やった。
役者も豪華で演技もうまいし。

サザエさん病

明日からの仕事を考えるとひたすら憂鬱・・・。
てか、今でもサザエさん病って言うんかな。

久々の2連休

土日をちゃんと休めるって良いな。
でも、外に出れないので、録画してた昨年の大河ドラマ(いだてん)の総集編を観てる。まだまだ途中やけど、予想よりおもろい。

はいはい仕事仕事

今日も仕事・・・。もう、おじさんにはきついです・・・。

まだまだ仕事

今日も仕事。夕方に帰れて、「良かった~」って感じてる今の状況が終わってる。

仕事だよ

土日連チャンで、朝から晩までみっちり仕事。
世間はコロナで外出自粛してんのにな(怒)。

大人になった

小さいころ牡蠣が大嫌いで、がんばって食おうと思っても、えづいてしまって食えなかった。
でも、最近、なんかうまそうだな、と思うようになり、食ってみたらおいしく、いつのまにか好物になっていた。

・・・なんでなんだろう。オイスター・バー行きたい。

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