風邪

風邪を引いた。早めに病院行ったのに、熱が下がらず。というか上がってる。ひたすら寝て過ごす。

サークル感

前日にひょんなことから"BitSummit2014"が開催されていることを知り、行ってきた。インディーズゲームのイベント。入場料は500円。コンパニオンもカメラ小僧もおらず、かなりマニアックな感じ。そのせいか、結構空いてて、好きなところでゲームを体験させてもらえる感じ。
最近の凝りまくった超きれいなゲームも良いけど、シンプルなわかりやすい感じのゲームもよいなあ。あと作ってる人たちも趣味的に作ってる人もいたり、少人数で作ってたりで、なんか「わいわい」感があって文化祭みたいで楽しかった。最近はヘッドマウントディスプレイ(?)を使うゲームが増えてきてるみたいで、実際に顔や首や体を動かして進めていく感じが新鮮やった。
来年もあれば行きたい。
その後、河原町周辺をぶらぶらして、スペイン料理屋「エルフォゴン」で飯食って帰宅。いい日やった。

グローバルとドメスティック

"Elysium" 2013年 / アメリカ
邦題は「エリジウム」。マットデイモン主演のSF。悪役でジョディーフォスターも出てる。地球近くの宇宙にコロニー(エリジウム)が建設され、そこには上流階級たちが優雅に暮らしてる。一方、地球は貧乏人たちが不衛生な環境で暮らしている世界が舞台。主人公はもちろん地上で生きる貧乏人側。工場で働いている時に事故にあってしまい、放射能(?)を大量に浴びてしまい、余命が数日。回復するにはエリジウムに行き、最新の治療装置に入ることのみ。つーことで地元のギャングみたいなのにコロニー行きたいと依頼。じゃあ、仕事しろや、ってことで要人の「記憶」を奪うことに。っていうお話。
てか、なんでこの歳でSFにウキウキしてしまうんやろ。んでやっぱり面白かったです。


さらに、映画ではないが、滋賀発地域ドラマ「田上トパーズ」(NHK)を観た。
東京で父と娘で暮らしていたところ、父親が地元の滋賀に転勤。娘(陽菜(はるな))は、バンドでボーカルをしていたが、仲間が自分を外そうとしていることを知ってしまう。そんなテンションが下がっているタイミングでの転校。転校先でもバンドに誘われてしまい、最初は反発するが、父の故郷のことや滋賀の人とのふれあいからやる気になってきて、アニメで有名になった旧豊郷小学校で開催される軽音イベントへの参加を決意するって感じのお話。
なんか手作り感というかほのぼの感というかが出ていてよろしい。てか、やっぱ「けいおん!」(アニメ)推しで行くやんね・・・。
ちなみに「田上」は「たなかみ」と読むらしい。

ジャンルバラバラ

久々にこんなまとめて観た。

"Full Metal Jacket" 1987年 / アメリカ
邦題は「フルメタルジャケット」。キューブリック監督の有名な映画。TVでやってたのを録画して鑑賞。実は途中からしか観てないけど、昔観たことあるし・・・。
ベトナム戦争を舞台に、兵士訓練所でのしごきやいじめ、兵士になってからは、報道員として戦地へ赴き、悲惨な戦争体験をする。
これを観て、改めて「戦争は悲惨やな・・・」と感じたわけやけれども、キューブリックは実は「反戦映画」としてこれを作ったわけではなく、「反戦映画」という世間の評価に落胆していたとか。

"World War Z" 2013年 / アメリカ
邦題は「ワールド・ウォーZ」。ブラピ主演のゾンビパニック映画。なんか世界観がゲーム。というかバイオハザードというか、そんな感じ。てか、ゾンビが「大量」で「素早い」てところが"Left4Dead"って言う洋ゲーを思い出した。やったことないんやけど、やってみたくなった。
映画自体はパニック映画として普通におもしろかった。てかパニック映画の傑作ってどういうのなんやろ。

"The Hangover Part III" 2013年 / アメリカ
邦題は「ハングオーバー!!! 最後の反省会」。「ハングオーバー」シリーズの3作目。いつも通りのドタバタコメディで間違いない感じ。でも、ちょっと飽きてきたかな。
ストーリーは、アランの行動が手におえず、とうとう施設に入れることになる。いつものメンバーがアランを施設まで送ろうとしたところ、ミスター・チャウとギャングのボスとの争いに巻き込まれる、というもの。もう「二日酔い」は関係ない様子。ラストで帳尻合わせてくるけど。

"俺はまだ本気出してないだけ" 2013年 / 日本
堤真一主演のコメディ映画。出演者が堤さんに限らず個人的に好きなキャスティング。舞台色が強い感じ。
42歳の脱サラニートでダラダラ生活のおっさんのお話。漫画家を一応(?)目指すがイマイチ真剣さが感じられず、周りはヤキモキするが・・・。定職のないおっさんのみじめさと自由さが両方感じられる映画。

CL13/14 K.O.Stage Best16 1leg

チャンピオンズリーグ13/14の決勝トーナメントがいよいよスタート。つーか、全然観れてないし・・・。

Gunners:0-2(負け、vs Bayern)
Barça:2-0(勝ち、vs Man. City)

まあ、妥当な結果やな。アーセナル頑張ってほしいけどな~。相手が悪すぎるよなあ。てか、いつの間にかプレミアリーグも首位陥落してるし・・・。がんばれーーー!

不規則

昨日は朝5時に就寝。ぼーっとネットやらゲームやらしてたらいつの間にかこんな時間になってた。最近はあんまこういうことなかったのになあ。年も年なんで不規則な生活は気を付けようっと。

久々に

久々にコストコ。フードコートのホットドックとピザのジャンクっぽい感じがたまらん。

洋ゲー

んで、今年の目標の1つは”ゲーム(を本気でする)”だったりする。と言うことでさっそく洋ゲーを2つ。"Antichamber"と"Q.U.B.E."という海外製のインディーズゲーム。どちらも1人称視点のパズルゲーム。
"Antichamber"は、「意味がわからへん」感じの不思議さがある世界。どっちの階段をすすんでも同じ場所に戻ってくる。でも後ろを振り返ると今まで来た道が消え新しい道になってる・・・みたいな。


"Q.U.B.E."は、実験施設のような場所で、それぞれ効果の異なる色のついたブロックを利用してステージをクリアしていくゲーム。


どっちも独特の世界観があっておもろかった。ちなみにセール時にSteamで買ったので$4.99と$3.39でした。

どーやん

同志社大学スタートで出町柳通って新京極まで歩いてみた。
同志社は初めて行ったけど、かっこいい建物やなあ。重要文化財もあるし。周りも大学いっぱいあるし、やっぱ京都の大学生活は楽しそうやなあ・・・。鴨川沿いの散歩も新京極も京都っぽい感じがしてよかった。
ただし雨だったので「鴨川カップル等間隔の法則」は見られず。

うどん

法事で大阪へ行った帰りに初・丸亀製麺へ。ありですな~。でもかき揚げは後でもたれた。

なーんか

忙しくなってきた。終電が1週間で3日。まあ、まだまだ余裕なんで、全然いいんですけど。

20年ぶり

職場の人たちと広島旅行。めっちゃ都会で、めっちゃおしゃれで、路面電車もいい感じで飯もうまくて楽しかった。そういえば広島は小学校の修学旅行以来20年ぶり。
呉は初めてで大和ミュージアムとてつのくじら館へ。ここもカレーが名物らしい。海にいると曜日感覚がなくなるから「金曜はカレー」とかして調整してたかららしい。

いまいち

"Blood Diamond" 2006年 / アメリカ
紛争地域のアフリカでの紛争ダイヤモンドをめぐるサスペンス。反政府軍は資金源とするために奴隷を使いダイヤモンドを採掘する。奴隷のソロモンはめっちゃでかい宝石を見つけるが、それを隠す。反政府軍と紛争ダイヤを扱う行商人(レオナルド・ディカプリオ)がそれを手に入れようと争うお話。
レオナルド・ディカプリオは最終的にはいい奴ポジションやけどさ、でも奪おうとしとったわけやし、なんかソロモンと家族がただやられ損な感じがした。

ゆったり

昨日は休日出勤。でも平和に終了。今日はその分ゆったり過ごすことにする。
関係ないけど、セレッソ大阪にフォルラン!?すごない!?

何も信じれない

"The Departed" 2006年 / アメリカ
邦題は「ディパーテッド」。レオナルド・ディカプリオとマット・デイモンが主演。ギャングから警察へのスパイ(マット・デイモン)と警察からギャングへのスパイ(ディカプリオ)が暗躍するサスペンス映画。2人のスパイ、2つの組織、そしてもちろんスパイは他にもいるわけで、そんないろいろな思惑が絡み合って、お互いのネズミを探しあう感じで面白い。てか、映画館で観たことあんねんけど。
ジャックニコルソンが怖すぎるのとテーマ曲がアイリッシュ・パンクでかっこよすぎ。

※テーマ曲:"I'm Shipping Up To Boston" / Dropkick Murphys

恋愛×2

"The Great Gatsby" 2013年 / アメリカ
邦題は「華麗なるギャッツビー」。主人公の隣にギャッツビーを中心とした恋愛ドラマ。フィッツジェラルドの「グレートギャッツビー」が原作。
一昔前のアメリカの上流階級が舞台。ギャッツビーは大豪邸に住み、連日豪華なパーティーを開く。多くの著名人たちがそのパーティーで騒ぐ。ギャッツビーの目的は謎であるが、実はある女性のために行っていることがわかってくるお話。
レオ様老けたなあ。でも、良い感じで老けてきてると思う。映画の衣装や建物、乗物なんかもかっこよくてよかった。

"四月物語" 1998年 / 日本
岩井俊二監督の映画。もう何回目何やろう?松たか子演じる主人公が憧れの先輩を追って、同じ大学に入学し、一人暮らしを始める映画。普通に考えるとストーカー。でも甘酸っぱい感じの映画。
これって確か松たか子には音楽のPVを作ると言う話で撮ったんちゃうかったっけ。

回る

不幸な出来事があり、バタバタした一週間。でもまあ、こうして世の中は進んで行って、世代交代していくんやろう。
てか、同い年くらいのお坊さんの説教がすご過ぎて、自己嫌悪。

今年1発目

"Gravity" 2013年 / アメリカ
今年一発目の映画。邦題は「ゼロ・グラビティ」。映画雑誌かなんかで記事を読んでめっちゃ観たかった映画。宇宙での船外活動中にスペースデブリの被害にあう、パニック映画。もうパニック映画はいいやって思ってたけど、おもろかった。 3Dを意識して作ってる感じがして、映像も迫力あるし、なんか音楽も宇宙の静寂をうまく表現できてる感じでよい。んでキャストのジョージクルーニーとサンドラブロックもアリ。サンドラブロックの真面目なやつって久々かも(笑)。
てか、「3D-吹替」と「2D-字幕」の2択ってなんなん?「3D-字幕」 がいいのに。

仕事はじめ

仕事が始まった。年末年始休暇が長かったせいか、まあまあ忙しかったせいか、疲れた。あ、いきなり雪積もるぐらい寒かったのも原因かも。

明日から仕事

休みも今日まで・・・。
休み中に、録画してた「笑ってはいけない~~」と「アメトーク」を観る。やっぱどっちも面白いなあ。でも、アメトークの出川と狩野英孝のところは個人的にいらんねんけどなあ。

あと昨年の大河「八重の桜」も録画してたんで鑑賞。大河もおもろい。ただまとめまくってるせいで話についていくのが大変。来年の黒田官兵衛も楽しみ。でも毎週は勘弁。

あけまして

年が明けました。
まあ、基本的にくっちゃねくっちゃねしてました。
今年も(今年こそは?)平和でありますように。

とりあえず小説を読む習慣を復活させたい。

年末のまとめとか

大晦日。今年の年末は、伊勢行って、新PCが届いて、地元で飲んで、姪っ子と遊んで、忙しくも平和な感じで過ごせた。年明け早々忙しくなりそうやけど。
来年もよい年でありますように。

そして恒例のまとめ。

 本:0冊(0.00冊 / 月)
 映画:50本(4.17本 / 月)

本がいよいよ0・・・。スマホになってから、通勤時は新聞で読んだりするようになったんで、読書時間がない。とは言いつつ、やっぱり小説とかも気になるので来年は読む時間をつくりたいなあ。
映画はかなりのハイペース。嫁がテレビでの放送を録り貯めるのが原因。まあ、生活が昨年に比べて落ち着いてきたってのも大きい気がする。何気に初めて観た"JFK"、映画館に見に行った"Oblivion"、堺雅人と香川照之が出てる映画が印象的。

 【参考:過去分】
  本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
  本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
  本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)

  映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
  映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
  映画:33本(2.75本 / 月)(2010) 

メーヴェがかっよい

"風の谷のナウシカ" 1984年 / 日本
テレビでやってた。有名すぎる映画。出てくる乗りもんとかがかっこええなあ。巨神兵も。まあ、安心感のある面白さやった。てか、原作読みたいなあ。

今回も当たり

"Zero Dark Thirty" 2013年 / アメリカ
アメリカによるビン・ラディンの捜索・殺害作戦をドキュメンタリー風に描いた映画。扱う題材がデリケートかつ機密情報なので、どこまでが本当かは不明。
単純にサスペンス映画としてみても、心理戦や政治的な考慮などいろいろな要素が絡み合ってておもしろい。てか、すげー仕事やよなあ・・・。

"Jack Reacher" 2013年 / アメリカ
邦題は「アウトロー」。トム・クルーズ主演のアクションサスペンス。まあ、間違いない感じ。アメリカのとある街中でスナイパーライフルによる無差別殺人が発生。犯人として逮捕された男はジャックリーチャー(トム・クルーズ)を呼ぶように依頼する。ジャックリーチャーは、犯行現場に証拠が多すぎる点に注目し、捕まえられた容疑者は冤罪であり、真犯人は別にいると判断、弁護士とともに操作に乗り出す。一見、無差別殺人に見えた事件は、大きな目的が隠れていることがわかってきて・・・、っつー感じ。アクション要素も多く、まあ間違いない感じ。

まだまだ

少し早いけどクリスマスってことで、ケンタッキー。5個行けた。まだまだ行けるやん、って思った。てか、あんますごないか・・・。

名作

"JFK" 1992年 / アメリカ

前から観たかった映画。期待通りおもしろかった。JFK暗殺事件の真相を追う地方検事のお話。作品は陰謀説側に立っている。圧倒的な力の存在を感じさせる映画。現実はどうなのかわからんけど、サスペンス映画としてはめっちゃおもろかった。

"Love Letter" 1995年 / 日本
岩井俊二監督の名作を久々に観た。青春思い出話。良い人しか出てこーへん、めっちゃ良い話。
「拝啓、藤井 樹様」・・・めちゃ良い話。

UEFA CL 13/14 Group Stage 6th

チャンピオンズリーグは早くもグループリーグ終了。

Juventus:0-1(負け、vs ガラタサライ)
Gunners:0-2(負け、vs ナポリ)
Barça:6-1(勝ち、vs セルティック)

 えー、ユーベがガラタサイに負け、結局グループ突破ならず・・・。まじか~~~。
で、Gunnersはナポリに負けたものの、勝ち点で3チームが並び、得失点差(?)やらのルールによってギリギリで突破。まあ、このグループはかなり厳しそうやったしな~。よかった。
Barçaは、余裕の首位突破。

決勝トーナメントの抽選は12/16、初戦は、2月。だいぶ先やなー。

豪華キャスト

"ステキな金縛り" 2011年 / 日本
三谷作品。弁護士の深津絵里が裁判での証人に幽霊を使おうと奮闘するコメディ。まあ、おもしろい。つーかキャストが豪華。まあ、こんなけ集めたら注目集めるわな。

"Ocean's Eleven" 2002年 / アメリカ
"Ocean's Twelve" 2005年 / アメリカ
"Ocean's Thirteen" 2007年 / アメリカ
久々にTVでやってたんで録画してまとめて鑑賞。こちらもキャストが豪華。ストーリーは気軽に見れる感じの泥棒映画。こっちも、まあ、おもろい。

ルミナリエ

生まれて初めてルミナリエに。きれかった。ただし、人がめちゃ多かった。中華街もいけたし、メリケンパークらへんもブラブラ出来たし、満足。

UEFA CL 13/14 Group Stage 5th

チャンピオンズリーグのグループステージ第5節が終了。いつも通りだいぶ遅れて結果確認。

Juventus:3-1(勝ち、vs コペンハーゲン)
Gunners:2-0(勝ち、vs マルセイユ)
Barça:1-2(負け、vs アヤックス)

ユーベが初勝利!よーし踏みとどまった~。一気に2位。Gunnersも順当勝ちで1位キープ。Barçaは負けたけど1位キープ。みんな良い感じ。

そういえばBarçaはその後の国内ゲームでも負けて2連敗したはず。2連敗しただけで騒がれるって・・・。

あたり

"その夜の侍" 2012年 / 日本
 堺雅人主演。主人公は5年前に奥さんをひき逃げ事故で亡くす。主人公は犯人への復讐のため、5年後の命日に犯人を殺すとの脅迫状を贈りつける。逆に、犯人は5年の間に刑務所での刑期を終えているため、罪は償っており、これは脅迫罪だと亡くなった奥さんの兄をゆすり始める。兄は何とか穏便に済ませようと、犯人と主人公双方に掛け合うがうまくいかず、犯行予定日が迫る。
主人公、奥さんの兄、犯人、犯人の仲間などなどの思惑が絡み合う映画。おもろい。やっぱ堺さんがうまい。山田孝之さんもうまい。

"脳男" 2013年 / 日本
生田斗真主演のサイコサスペンス。残忍な連続爆発殺人事件が発生。警察が捜査していたところ、爆発が発生、現場で生田斗真を捕まえる。しかし、彼は犯人ではなく、犯人を殺そうとしたところを爆破され、逃げられたところを逮捕されたのだった。彼は精神鑑定にかけられる。彼には感情がなく、痛みを感じず、超人的な身体能力を持つ殺人マシーンとして育てられた。彼を助けようとする精神科医、犯人を捕まえたい警察、彼を殺そうとする犯人、犯人を殺そうとする主人公たちが絡み合うサスペンス。最後のオチが少し虚しい感じでおもろかった。

"Battle: Los Angeles" 2011年 / アメリカ
既に観た事あったけどテレビでやってたんで改めて。やっぱり深い話はなく、ひたすら戦うエイリアンもののSF。深く考えずに楽しめる映画。


ぐるっと

先週、代休をもらったので、びわ湖を電車でぐるっと一周してきた。「大回り乗車」という方法で乗れば、隣の駅までの往復分の切符があれば行ける。(詳しいルールはちゃんと調べてください。)
おにぎりとお茶を持ち込み、びわ湖を一周。紅葉は見れたけど曇ってたのが残念。のどかな景色、よいなあ。

回復した

コストコ行くついでに実家寄って、両親と昼食。後は、パソコン教えたり、姪っ子とゲームしたり。平和な一日。

疲れた

久々の休日出勤。つかれたー。

グダッと

昨日ウロウロしたんで今日は家でゴロゴロ。

ウロウロ

いろいろ区切りがついたので、ウロウロしてみることに。
"麺屋 夢人"でつけ麺食って、"天智天皇陵"行って"毘沙門堂"、"髄心院"、"醍醐寺"を見て回る。ちょっと紅葉もあったりしてリフレッシュできた。

天才

"Good Will Hunting" 1997年 / アメリカ
久々に観た。やっぱ感動した。マットデイモンとベンアフレックが若い。んで、当時はわからんかったけどマットデイモンが男前なんがわかった気がする。
ストーリーは、不遇の環境で育ち、不良な若者が実は数学の天才で、教授の目に止まり、表舞台に引っ張り出そうと奮闘するお話。んで、いっしょにつるんでた不良仲間たちも、心から応援してるお話。あー、めっちゃええ話やな~~。
それはそうと、俺が何かの天才で誰かが見出してくれんのはいつなんやろか。もうそろそろ中年の域ですが。

UEFA CL 13/14 Group Stage 4th

チャンピオンズリーグのグループステージ第4節が終了。

Juventus:2-2(引き分け、vs レアルマドリー)
Gunners:1-0(勝ち、vs ドルトムント)
Barça:3-1(勝ち、vs ACミラン)

ユーベはレアル相手になんとか引き分け。でもグループB最下位・・・。でも残り2連勝できればいける!・・・よな。Gunnersは、ドル相手に勝利!!で1位キープ!!

UEFA CL 13/14 Group Stage 3rd

チャンピオンズリーグのグループステージ第3節が終了。もうだいぶ経ってるけど。てか、第4節今週やけど。


Juventus:1-2(負け、vs レアルマドリー)
Gunners:1-2(負け、vs ドルトムント)
Barça:1-1(引き分け、vs ACミラン)

応援してるチームはどれも渋い結果。Barçaは1位で、まあ大丈夫。Gunnersは1位やけど、ドルとナポリと勝ち点6で並んでるんでかなりの緊張感。
てか、ユーベ!やばいよユーベ!まあ、相手がレアルやからしゃあないかもしれんけど、現在3位。このままじゃグループステージ敗退。

青春×音楽

"天国からのエール" 2011年 / 日本
沖縄県にある無料の音楽スタジオを設立した方の実話に基づいたお話らしい。
バンドをやりたいけど練習する場所がない高校生(アヤ、カイ、キヨシ)たちと大城陽は知り合い、自分のお店の土地にスタジオを建てることを決意し、一人で作り始める。「勝手になにやってんだよ」と始めは反発していたアヤたちも手伝うようになり、さらに同じ境遇の学生達も加わり、スタジオは完成。陽は、スタジオを自由に使わせ、そして、礼儀や勉強や常識を学ばせる場として発展させていく。
陽の協力もありアヤたちは人気を得て音楽祭に参加することになるが、陽は癌を発病し・・・。
ていう、感動系のお話。
なんかベタなんやけど、いい話。

海の美しさ

"Knockin' on heaven's door" 1997年 / ドイツ
久しぶりに観た。病気により死期の迫る患者2人。海を見たことがないという男へ、もう一人が「天国では海の美しさを語り合うのがはやってる。海が見たことがないと、お前、仲間はずれにされるぞ」と言った事から、2人で病院を抜け出し海を目指すお話。すげーいい話と思いきや、アクションコメディ風の冒険劇に。でも最後はやっぱいい話。

計算された美

修学院離宮へ。すげー優雅なところ。上御茶屋・中御茶屋・下御茶屋はもちろん、その周辺の田園風景も含めてすばらしい景色。維持費たいへんやろうなあ。

ひっこし

またまた引越し。もう何回目やねんってくらいの引越し。だが、今回は荷物のまとめも配置もお願いするバージョン。
ほんまにめっちゃ楽。

ねことおっさん

道を歩いてると猫が歩いてきて、おれの足に匂いをつけまくってた。人懐っこい猫~~~!!
そしたら知らないおっさんに話しかけられた(笑)

渇望

プレゼン能力がほしい・・・。

台風

台風が来そうで来なかったので、心から安堵。前職がプロ野球の終盤に敏感やったけど、現職はこういうのが気になる。

正義は勝つ

"踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望" 2012年 / 日本
「踊る~」シリーズの最終作品。なんかみんな偉くなってる感じ。拳銃による殺人事件が発生。その拳銃が警察から持ち出されたことが判明し、警察内部に犯人がいることに。上層部は事実をもみ消すために、偽の犯人をでっち上げ、さらにでっち上げの首謀者を青島、その責任者として室井に仕立てようとするが、いつものように二人ががんばるお話。
うん。普通。

ふかっちゃん久々に見た。

UEFA CL 13/14 Group Stage 2nd

チャンピオンズリーグ第2節。なんかいつの間にか終わってたって感じ。全然観れてねー。

Juventus:2-2(引き分け、vs ガラタサライ)
Gunners:2-0(勝ち、vs ナポリ)
Barça:1-0(勝ち、vs セルティック)

Gunnersは、ナポリ相手に勝利!!やったーーー!!エジルが調子よいみたいやね。ジルーもフィットしてきた感じ?Barçaの勝利は・・・まあ心配してないし(笑)

んで、心配なのがJuventus。2戦連続引き分け。大丈夫?

風邪気味

また、風邪気味。そのせいもあって何もやる気がおきひん。だらだらゲームやってた。そういえばゲームやんのも久しぶり。

忙しい週

なーんか忙しい週やった。そのせいか今日はおもいっきり寝てしまった。寝すぎはよくないなあ。

倍返し

半沢直樹の最終回。え?その終わり方でいいの?続編狙いなんやろか。
てか、堺雅人と香川照之が出るってだけで、話は全然知らずに観てたけど、予想以上におもしろかった。やっぱ2人とも演技うまいなあ。

UEFA CL 13/14 Group Stage 1st

いよいよチャンピオンズリーグが開幕。

Juventus:1-1(引き分け、vs コペンハーゲン)
Gunners:2-1(勝ち、vs マルセイユ)
Barça:4-0(勝ち、vs アヤックス)


あれ?Juventus引き分け・・・。らしくないなあ。Gunnersは勝ち。エジル効果?てか出てたんやろうか。Barçaは・・・心配してないから(笑)。

今日も雨・・・。つーか、台風。
ここんとこ週末はずっと雨ちゃうん?うっとうしいなあ・・・。

CL13/14 will start!!

もうだいぶ経ってしまったんやけど、チャンピオンズリーグの組み合わせが決まった。

Juventus:グループB。レアルと同組。ベイルを獲ったレアルはどんなもんなんやろ。まあ、グループステージ突破は大丈夫やろ。

Gunners:グループF。ドルトムント、ナポリがライバル。エジル獲ったしがんばって!!

Barça:グループH。まあ、ここはどんな組み合わせでも大丈夫やろ。てか、またミランといっしょ?いっつもいっしょじゃない?

グループステージ第1試合は9/17!!
Juventusはテベス、ジョレンテ、Gunnersはエジル、Barçaはネイマールと熱い補強したし、がんばれ!!

病院ラッシュ

最近毎週病院通い。
耳の下にできたデキモノを切って膿とかを出したんやけど、これがめっっっちゃ痛かった!!

久々の朗報

アーセナルにエジルが!!
アーセナルには久々の朗報。
Go Gunners!!

雨にふりまわされる

どうしても出かけたいところがあったんやけど外は雨。
あ、止んだ!と思って準備して出かけるとまた降り始め、あきらめる。
あ、止んだ!と思って準備して出かけるとまた降り始め、あきらめる。
・・・ってのを3回ほどやりました。

奇跡

"Apollo 13" 1995年 / アメリカ
録画してたやつを観た。スペースシャトル”アポロ13”を題材にした映画。月面着陸のミッションを遂行するため飛び立ったが、宇宙で事故が発生。宇宙飛行士たちはもちろん地上の人たちも一丸となって対応し、奇跡の帰還を達成する感動映画。
ちょうど映画にハマり始めた頃の映画でめっちゃなつかしい。そして今観てもやっぱおもろい。
そして俳優さんが若い。

鼻がーーー!

風邪で久々に会社休んだ。でもなかなか治らず。鼻風邪。結局、土日もつぶれたなあ。

難しい

"キャタピラー" 2010年 / 日本
戦争が生み出したかわいそうな夫婦のお話。
戦争に行っていた夫が帰ってきた。手足、声を失い、頭部に火傷を負い、耳もほとんど聞こえず・・・という状況で。この夫を国や村は軍神としてあがめ始める。夫はこの状態でも食欲と性欲が衰えず妻に要求しつづけるが、妻にはこの世話の負担が大きくなっていく。外では「軍神とその妻」、中では大変な介護生活。もちろん夫もこんな状況になりたくてなった訳ではなくて・・・。
っていう、難しく、悲しいお話。

プチ旅行

今週は夏休みで休みが多かった!つーことで旅行。

1.名古屋
清須城 → 台湾ラーメン「味仙」 → 名古屋城 → 熱田神宮 → あつた蓬莱軒。
車で行ったけどそんな混んでなかった。城と神宮はまあ間違いない感じ。そして台湾ラーメンはここらへんの名物らしく、辛うまい。そして久々のひつまぶし!うめー、うめー。

2.白髭神社
車で湖北へ山と湖に挟まれたすごく景色のよいところ、湖に鳥居がある神社。そして水がきれい。ただし行く途中で湖水浴渋滞に巻き込まれる事件が発生。

3.帰省
お盆つーことで実家やら親戚やらのところへ。みんなで飯食ってわいわい。そして、なぜか姪っ子、甥っ子にめっちゃ好かれ、ずっとくっつかれるという幸せイベントが発生。でも、めっちゃ疲れた。

全部当たり

今週は夏休みで休みが多かった!つーことで映画。

"のぼうの城" 2012年 / 日本
弱小地方大名"のぼう様"率いる成田家 vs ほぼ天下を手中に収めつつある秀吉の期待の部下石田三成の対決。兵力も500対20000でどうしようもない。そして成田家のボスは「(でく)のぼう」。最初は一族存続のため降伏する予定が、のぼう様の一言で戦うことに。でも、みんなも実は戦う気で、一致団結して強大な敵に立ち向かっていくお話。野村萬斎はじめキャストも合ってておもしろかった。

"CURE" 1997年 / 日本
最近見た"贖罪"で黒沢清を思い出したんで、この監督を注目するきっかけになった映画を久しぶりに見直し。被害者と加害者に犯行動機を見出せない殺人事件が連続して発生。共通点は首を"X"に切っていること。犯人自身もなぜ殺したのか、なぜ"X"に切ったのかわからない。ただその時は「そうしなければいけない」と感じたと言う。捜査して行くうちに謎の男、間宮邦彦が捜査線上に浮かび、確保するが・・・。
久々に観てもやっぱおもろい。ホラー色の強いサスペンス。

"鍵泥棒のメソッド" 2012年 / 日本
堺雅人、香川照之が出てたので。
俳優崩れで自殺しようとする桜井武史(堺雅人)、"仕事"は必ずこなす殺し屋工藤純一(香川照之) 、彼氏もいないのに結婚を決意する編集長水嶋香苗(広末涼子)の3人が中心。
桜井がお風呂屋へ行ったところ、仕事上がりの工藤と遭遇する。工藤が足を滑らせ転倒し、記憶を失う。そのドタバタに乗じて桜井はお風呂のロッカーの鍵をすり替える。このことによりお互いの人生が入れ替わる。工藤は記憶がないため、自分が俳優と錯覚し、なんとかがんばろうと奮起し、編集長と出会い、恋に落ちる。桜井はお金と豪華な家や車を手に入れ満足していたが、依頼者から連絡がありやがて窮地に追い込まれる。彼らと水嶋を加えたコメディテイストのサスペンス。
まあ、この2人が出てれば間違いないでしょ。

"グッモーエビアン!" 2012年 / 日本
ロックな母親アキとその同棲相手ヤグに振り回されながらも、家を支えるしっかりものの中学生ハツキのお話。とにかく大人2人が楽しければよいみたいな生活で、「楽しいんやけど私の事ちゃんと考えてくれてんのか」みたいな悩みがハツキの中で大きくって・・・っていう、青春映画。
音楽×青春っつー最近一番好きなジャンルで、間違いなかった。

ぼーーーーー

今日は用事が全くない。よって、ひたすら「ぼーーーーーーーーーー」っとする予定。

狂気

"贖罪 中編" 2012年 / 日本
"贖罪 後編" 2012年 / 日本
先日、前編を観たので、残りを一気に。中編は、事件時エミリの母親を呼びに行った子の第3話と、警察を呼びに行った子の第4話。後編はエミリの母親の最終話。
事件のせいでみんな狂ってしまった。もちろんエミリの母親も。でも、エミリの母親が子供たちに言い放ったのが一番の原因ちゃうん。あの一言のせいでみんなが狂ってしまった。しかも、事件の原因も自分と関係してるし。
みんな狂ってる感じのおもしろい作品。てか、キャストが豪華。


ほくほく

とある事情で4時間炎天下を体験。あーもう無理。手足の先が痺れてきてマジでやばかった。もう歳やな~。そして、ふと「サマソニはもう無理なんやなあ・・・。」とさみしくなった。

おおつ

滋賀B級グルメバトル → 浜大津アーカス → パルコ → 西武百貨店 の大津めぐり。あー楽しい。あー懐かしい。

善い心がけ

実家へ帰り、父親の誕生日を祝う。オレ、なんか親孝行ちゃうん!?
慣れへんことしたからか、車での帰り道に大雨にあった・・・。

映画というかドラマ

"贖罪 前編" 2012年 / 日本
湊かなえ原作、黒沢清監督のWOWOWテレビドラマのDVD版。と言うことで厳密には映画ではない(笑)。前編は、第1話「フランス人形」と第2話「PTA臨時総会」が収録されてる。
女子小学生5人が遊んでいると、男が作業の手伝いをしてほしいと依頼する。5人のうち1人が手伝うためついていったところ、その男に殺されてしまう。残り4人はなぜか犯人の顔は見ていないと言う。殺された少女の母(キョンキョン)は、その4人にそのことを責め、贖罪を求める。
各話は4人それぞれの大人になった後の話で、第1話は、殺害現場で助けがくるまで現場で見守る役目だった女(蒼井優)の話。男っ気のない生活を送っていたが、ある御曹司にアタックされ、いろいろあって結婚するが、夫はフランス人形を愛しており、眠りにつくとき彼女にフランス人形の格好をさせ、見守られながら眠ることを依頼する。そんなおかしな生活を続けるが・・・。
第2話は、事件時は、先生に助けを呼びに行った子(小池栄子)のお話。彼女は小学校の先生になる。ある日プールにナイフを持った変質者が乱入するが、習っていた剣道を発揮し、変質者を退治する。一躍有名人となるが、だんだん雲行きが怪しくなり、ついには過剰防衛ではないかとの指摘からPTA総会で謝罪することとなる。そこで彼女は、その行動の本音を語り始める。
まあ、「告白」がおもろかったので楽しみにしてたけど、雰囲気は似てる気がする。てかキョンキョンが怖すぎる。

"トウキョウソナタ" 2008年 / 日本・オランダ・香港
黒沢清監督の映画。一見普通の家庭。でも、父は会社をリストラされそれを家族に報告できずにいる。長男は家族を守るためアメリカ軍へ志願し、次男は隠れてピアノを習う。母は誰にも構ってもらえず寂しさを覚えている。こんな家族がだんだん壊れていき、最後に・・・。
黒沢清監督は1997年作の"CURE"で知って好きになった監督。ひっさびさにこの監督の作品観た。久々やけどやっぱり雰囲気をもってる感じがした。

仕事

この土日は朝から晩まで仕事。家に着いたのは夜中3時ごろ。疲れたけど、大きなトラブルなく終わってよかった。明日が通常通りの勤務ってのがつらい・・・。

(投稿日時は後から操作してます)

移籍

最近はあんまりチェックできてないサッカーのお話。応援しているチームの移籍状況を調べてみた。
・Juventus
テベスとジョレンテの獲得。なんかがんばってるぽいやん。JuventusはFWが小粒な気がしてたのでよい補強と思う。
・Barça
ネイマールの獲得はやっぱ大きいけど、ビジャとチアゴ放出っすか・・・。さみしいなあ~。
・Gunners
どうなってるか不明。

なんかJuventusが着々と復権してきてる気がする。逆にGunnersは・・・やばくね?

祇園祭

生まれて初めて祇園祭へ行った。今日は宵々山らしい。四条烏丸周辺に置かれている鉾を見て回る。烏丸通とかでっかい通りが歩行者天国になるのは壮観。出店やらもたくさん出てて楽しかったけど、鉾が動いてないんで(動くのは17日らしい)、なんか渋い祭りな感じがした。でも、祭り感はあったんで良し。

京大

京大へ初めて遊びに行く。土曜やのに学生がいっぱい。研究とか勉強なんやろうか。やっぱ賢い子が多いんやろうなあ。キャンパスは新しい建物と古い建物が融合しててよい感じ。学食も食えたし、満足。
でも、キャンパス内のいたるところに駐輪場や駐車場があるんは危なくないんやろうか。

むずかしい

映画を2本レンタル。

"Argo" 2012年 / アメリカ
1979年にイランで起こったアメリカ大使館人質事件を題材にした映画。当時の世界背景とか詳しく知らんねんけど、単純に作品としておもしろかった。憎しみ会う2つの国という情勢の中、イラン大使館から何とか逃げ出し、潜伏しているアメリカ人を一人のCIA職員が”ハリウッド作戦”で助けに行くというお話。敵だけでなく国内でも足を引っ張られ、最後までハラハラした。

"桐島、部活やめるってよ" 2010年 / 日本
高校を舞台にした青春映画。題名にもなっている桐島は全く出てこない。彼はバレー部の中心でかっこよい人物だが、ある日突然部活をやめ、学校にも来なくなる。これによりバスケ部、彼の親しい男友達グループ、彼女 が少しずつ影響を受け始める。さらに、彼女の友達やバスケ部で桐島の穴を埋めることになった選手、吹奏楽部の女の子なんかも影響が広がっていって・・・。
って、とこでほんまに映画が終わる。終わり方がすごいもやもや。
んで、何気にゾンビ好きの映画部が中心やったり。
まあ、青春っすわ。

コンフェデ終了

もうだいぶ経ったけど、コンフェデが終了。やっぱブラジルが勝った。ネイマールはやっぱうまいけど、個人的に気になったのはフレッジ。なんか"センターフォワード"って感じでフィジカル強い感じがよいなあ。まあ、全然ちゃんと観れてへんねんけど。

コンフェデ決勝前

いよいよ決勝が日本時間で明日月曜の7:00から行われる。カードはブラジル vs スペイン。超順当。なんとなく地元開催のブラジルが勝ちそうな気がする。

キタ

ひっさびさに大阪へ。グランフロント含め駅まわりがめっちゃかっこよくなってる。思ってたほど人は多くなかったけど、田舎暮らしの日常とは比べものにならん感じ。
結構ウロウロして楽しかったわけやけど、買うもんは全くなし。

お別れ

車を手放すことに。おんぼろやったけどなんやかんや約7年も乗ってると、やっぱさみしい。

飲み会

職場の飲み会に行ってきた。なんか偏差値の高い大学出身がいっぱいいる職場だった。

コンフェデ

いつの間にか始まってたんやね。日本はブラジルに完敗らしい。まあ、しゃあないわな。

おっかいもの

久々にコストコへ。やっぱフードコートのホットドックとピザにテンションが上がってしまう・・・。

仏罰じゃー

あづち信長まつりに行って来た。
信長やら秀吉やら家康やらの武将や鉄砲隊やお姫様や吹奏楽の人たちなどなんでもありの行列があり、途中で"タイムスクープハンター"の映画のプロモーションで来た要潤が合流したりとかなりがんばってる感じのお祭りやった。
ただ本当の目的は柳瀬式という人の"上杉謙信公のテーマ"。ひょんなことから下の動画を見つけてからめっちゃ見たかってんけどなー。メインステージに着いたときには既に終わってたらしい。
ちなみに動画は昨年のこの祭りのどうがらしい。例の歌は5:00くらいのところです。おもしろすぎる。

SFサスペンス好き

"Oblivion" 2013年 / アメリカ・ロシア
ひっさびさに一人映画館で鑑賞。トムクルーズ主演のSFサスペンス。宇宙人に侵略されぼろぼろにされた地球。人類は宇宙への移住を進め、地球に2人だけ残ってパトロールをしている主人公。地球には侵略してきた宇宙人たちがおり、ある時主人公は彼らにとらわれるが、彼らは人類そっくり。そして"汚染地域"としてこれまでパトロールしていないかった地域には自分そっくりな人物が・・・。
つー感じの「SF×サスペンス」で自分の大好物のジャンルでした。そして期待通りの映像美。
やっぱ映画館いいなあ。

"My Blueberry Nights" 2008年 / アメリカ、中国、フランス、香港
TV録画で視聴。ウォン・カーウァイ監督の映画。
彼氏の浮気で失恋した女性があるカフェに行ったことから、マスターとだんだん仲良くなっていく。でも彼女は旅に出て、バイトをしながらいろいろな人と出会い、そしてまたカフェに戻ってくる。っていう恋愛もの。撮り方がウォン・カーウァイっぽくて楽しめた。

再会

こっち(西の方)に来て家系ラーメンに出会えた!なつかしい!!うまい!!!
いや、天一のこってりも大好きなんすけどね。

"Paradise Kiss" 2011年 / 日本
少女マンガ原作の青春恋愛ドラマ(?)。主人公は新学校に通う女子高生。あるとき服飾系の学生グループに、モデルにスカウトされる。嫌々ながらも彼らと付き合っているうちに、決められたレールを進んでいる自分を見つめなおし、モデルに職業に惹かれていく。そして、そのグループの中の一人にも惹かれていって・・・。
なんかとんとん拍子で「ふーん」て感じやった。原作知ってるとまた違う感想なんやろうか。

しごと・・・

6月になりましたが・・・
なんか休日出勤多いんですけど・・・。
もう山場越えたはずなんですけど・・・(怒)

CL12/13 K.O.Stage Final

チャンピオンズリーグ2012/2013決勝。ドルトムント vs バイエルンのドイツ勢対決 in ウェンブリー。どっちも縦に速い展開でおもしろい試合。両キーパーが止める止める。ドルが前半に点取れてたら違う結果になってたかも。
バイエルンは念願の優勝。リーグもダントツで制して、来シーズンはペップが監督になって、一時代を築くんやろうか。んで、ゲッツェは、来シーズン、ドルからバイエルンへ移籍。バイエルン好きやけど、こういう移籍はバイエルン一強化が進む気がして嫌やな~。

"The Town" 2010年 / アメリカ
以前にも観たけどテレビでやってたので再鑑賞。詳しくは"Sunday, December 25, 2011"の記事参照。なんか生まれてきた境遇が不幸としか言えへんような。そして襲われた支店長はどういう理由があれ許すことなんかできひんような。

三条に参上

・・・タイトルは気にしないで下さい。

三条から二条城までブラブラしながら歩いて、またブラブラ戻って来た。
本能寺 → ノルマンディーでランチ → 三条通を西へ →  新風館 → 京都国際マンガミュージアム → 二条城 → またブラブラ戻る。途中でラーメン(麺匠 たか松)を食う。

ノルマンディーは始めていったけど生パスタがおいしく、マンガミュージアムはコスプレの人たちがいっぱい。あと外国人がいっぱい。すげーところやなあ。そして、世界遺産二条城。でも天守閣ないんやね。でもすげー綺麗なところ。感動した。帰りのラーメンも うまかったし。

何気に初めて行くエリアやった。満足。

もう一回言いますがタイトルは気にしないで下さい。

悲しい親孝行

"ポテチ" 2012年 / 日本
井坂幸太郎の「フィッシュストーリー」の内の1短編が原作。全盛期を過ぎたプロ野球選手"尾崎"を心から応援する空き巣の今村が主人公。今村は健康診断を受け、ある事実に気づいてしまう。同じ空き巣の黒澤や彼女やお母さんを巻き込んで、なんで尾崎選手をここまで応援するのかがわかんねんけど・・・。親孝行でちょっと切ない話。

井坂幸太郎はこのパターンうまいなあ。んで、やっぱり登場人物がどれも個性的でよいなあ。
「尾崎ーーーーー!ここだぞーーーーー!尾崎-----!!!」のシーンは感動。

 後で知ったんやけど、エキストラに竹内結子が出てるんらしい。全然気がつかんかった。



"セイジ -陸の魚-" 2012年 / 日本
西島秀俊と森山未來主演。森山さん演じる大学生「僕」が卒業前にチャリンコ旅行に出かける。旅先で交通事故を起こしてしまい、運ばれたのが「HOUSE475」というお店でそのお店の無口な店長が西島さん演じるセイジ。「僕」はそのままこの店で住み込みで働くことになり、その店の常連と仲良くなっていく。だが、寡黙な店長がかわいがっていた女の子の家で両親惨殺の事件が起こり、彼女自身も左腕を失い、心を閉ざしてしまう。そして店長がとった行動が・・・衝撃。

前半は青春映画風の雰囲気から一変する感じが印象的。


"突入せよ!あさま山荘事件" 2002年 / 日本
役所広司主演の あさま山荘事件をモデルにしたフィクション。全編、立て篭もり犯との対決を描く。事件がここまで大変だったのは、ほとんど内部のゴタゴタが原因のような・・・。警察って大変やなっと思った。かっこいい。
てか、こんな事件が日本であってんなあ。昔のニュース映像ぐらいでしか知らんけど、リアルタイムの人たちはどんな感じやったんやろ。

信長様の「長」

長浜へ行ってきた。長浜の思い出は、学生時代のバイトでよく行かされてたのと、子供のころにやってた「信長の野望」で特別なイベント(※)が発生する場所ってことくらい。バイトは深夜やったこともあって町を歩いたのは初めて。

彦根同様、歴史の雰囲気を大切にしながらおしゃれな町並みを整備していて良い雰囲気。長浜城は、市民の寄付で昭和58年に再建されたものらしい。歴史的建造物がある街はいいなあ。

あと長浜城近くを通っているときの会話(無料ボランティアの観光案内についてってた)
案内の人「長浜城は小谷城の材料を用いて建てられた言われてます」
観光客「え?小谷城って燃えたんちゃうん?ドラマで燃えてたけど」
案内の人「それはドラマの演出です。だって燃えないと”落城”って雰囲気でないでしょう?」

・・・確かに。

(※)当時「今浜」だった場所を秀吉が信長の「長」をとって「長浜」に改名しようというもの

難しい

"カナリア" 2005年 / 日本
主人公は、むかし教団に母親と妹と一緒にカルト教団に出家していた。その教団が事件を起こし、母親は行方不明。主人公と妹は児童相談所へ預けられ、祖父が迎えに来るが妹のみ引き取り、主人公の引き取りは拒否。主人公は妹を取り戻すために祖父のところへ向かうお話。
教団の中の人間関係やら妹を引き取った祖父への迫害やらいろいろ考えるところの多い映画やった。

もくもく

今日は仕事。というか作業。朝から晩まで黙々もくもくモクモク・・・と作業。こういうのって意外とつかれるな~。でも時間進むのは意外と早かった。学生のころやった流れ作業のバイトはめっちゃ時間進むの遅かった記憶があってんけど。
まあ、今日の作業は無事終了。しかも明日の分まで。という事で日曜日はゆっくりしよう。

関東でいう東横線やと思ってんねんけど

"阪急電車" 2011年 / 日本
阪急電車の各駅を舞台に乗客たちそれぞれのドラマを組み合わせた作品。彼氏を寝取られた女。おばあちゃんと女の子。DV被害の女。お友達グループに嫌々付き合うおばちゃん。パンク軍オタ男子と野草オタの女子。関学に行きたい女子高生。いじめられてる女の子。それぞれの話と人が組み合わさって、最終的によい話。って感じの映画。
ストーリーはいい話やってんけど、中谷美紀、戸田恵梨香が演じてた役がなんか嫌い。

CL12/13 K.O.Stage Semi Final 2leg

何のタイミングか風邪引いた。喉が痛くなる→鼻水が止まらなくなる→発熱っていう流れ。熱は下がったけど、微熱が粘ってる感じ。

と言うことで(笑)、チャンピオンズリーグは準決勝が終了。バイエルンは第2戦でもバルサをボッコボコに・・・。2戦合計7-0で下す。もう一試合は、レアルが何とか追い上げるが、2戦合計4-3でドルが勝ち抜け。
「チャンピオンズリーグで(スペイン)クラシコか!?」とかマスコミは騒いでたけど、まさかのドイツ勢対決。なんか最近ドイツリーグは充実してるらしい。でもやっぱりバイエルン1強のイメージがあんねんけどなー。
でも決勝は楽しみ。

やっぱええ映画

"スワロウテイル" 1996年 / 日本
岩井俊二監督の作品で個人的にめっちゃ好きな映画。ちょうど映画に興味を持ち始めたころに出会って衝撃を受け、岩井俊二好きになった思い出の作品。
架空の都市"イエンタウン"とその街でお金持ちを夢見て暮らす人々"イエンタウン"のお話。なんか説明が難しいけど、独特の世界観とかキャストとか"マイウェイ"とかどれも懐かしく、そしておもろい。

人気者

昨日は彦根に行ってみた。ボランティアの観光案内を利用して彦根城を見物。無料でいろいろ教えてもらえて満足度高し。彦根城って井伊直弼とかの井伊家のお城やねんな。ずっと石田三成やと思ってた。とにかく城はかっこよく、周りは古い雰囲気を残したおしゃれ通りなってた。そしてひこにゃんの人気はハンパなく、人ごみに紛れながら実物をみることができた。
なんかいい街やったなあ。

CL12/13 K.O.Stage Semi Final 1leg

チャンピオンズリーグ12/13の準決勝第1戦。
バルサはまさかのバイエルンに完敗(0-4)。そしてレアルもドルトムントに完敗(1-4)。決勝はドイツ勢対決が濃厚になってきた。あのレアルとバルサを抑えて決勝って、なんかかっこええなあ。てかバイエルンは(優勝しても)マジで監督代えんのか。

大浴場って良いよね

"テルマエ・ロマエ" 2012年 / 日本
阿部寛演じる古代ローマ帝国の浴場設計技師が、現代の日本と行き来しながら、ローマに快適な浴場を提供していく映画。なんかこう書くと意味わからんな(笑)
まあ、おもろかったかな。濃い目のキャストをよく揃えた!って感じ。
なんか2がもうすぐ公開とか。

こんな感じで来たくはなかった

久々のマン喫。ただしマンガとかが目的ではない。終電逃したため仕方なくマン喫で夜を明かし、始発で帰宅し、風呂入って出社・・・。車で来るのすっかり忘れてた~。
そういえば、マンガ最近読んでへんなー。なんか読みたいな~。

話変わって、「女信長」を録画してあったのでやっと観た。うーん。個人的には史実に忠実な方がよいかな。せっかくキャストは豪華やねんし。でもストーリーはよく考えてんなーと思った。
そういえばこの前行った左義長まつりっぽいシーンもあった。

休息

昨日の徹夜が響いて、本日は家でごろごろ。録り貯めたTVを観るぐらい。
あ、そういえばマウスとキーボードを新調。BluetoothからUSBへのまさかの逆戻り。

京都

前の会社の同期OとHが遊びに来たので京都観光へ。てか、おれほとんど京都知らんけど。

お昼に京都駅で合流。まずは新福菜館で昼飯。でも隣の第一旭の方が行列。
んで、西本願寺→三十三間堂→清水寺→二年坂→八坂神社→祇園をぶらぶらする。
西本願寺と三十三間堂は初めてやったけどかっこよいなあ。そして清水寺もあいかわらずかっこよい。
晩飯は「かねよ」の"きんし丼"。うなぎ丼の上に卵が乗ってる。ちょっと高かったけどうまし。
その後祇園のおしゃれな感じのバー"The Common One Bar Kyoto"で飲んで気づいたら3時・・・。
帰れないので場所を移して、居酒屋で始発まで飲む。
そしてフラフラで帰りました。この年で徹夜はこたえるけど、楽しかったから良し。
 

なんか忙しい

なーんか最近忙しい。昨日まで13連続出勤。帰りも終電やら終電逃して車やら。てか、仕事帰りで疲れてんのに車って思った以上に大変。今まで車で通勤なんてしてなかったしかな。
 今日もこれから仕事しよ・・・。

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