トルコ旅行 3日目(2012/03/13)


6:00
朝メシ。バイキング。ちなみに、このツアーでは朝晩はずっとバイキング(ベリーダンスディナー以外)でした。どれもうまかったっす。
バスでベルガマへ。(約60km)


8:00
アスクレピオン観光。B.C.400~A.D.400の病院。劇場なんかもあって、高級な療養施設と言った感じ。この時代で既に精神病を悪霊とか呪いとかではなく”病”として認識していたらしい。すばらしいね。


9:00
エフェソスに向け出発。(約190km)
途中でトルコ第3の街、イズマールを通過。確かに「都会」って感じがした。エーゲ海もあり、良さ気な街。


11:30
道の途中で昼飯。チョップ・シシとサフランライス。焼き鳥みたいな感じ。牛肉やけど。味は間違いない。


12:30
エフェソス到着。エフェソスの遺跡観光。B.C.300ごろから造られたイオニア人街。でかさとキレイさに圧倒される。大劇場はマジででかい。最近までここで水泳も行われていたらしい。んで、ロックなんかのコンサートにも利用されている。よいなあ。あと、図書館やらハドリアヌス神殿やら娼館(の看板?)やら水洗トイレやら、完全ノーマークやったけどかなりすごい遺跡やった。


14:30
パムッカレへ向け出発。(約200km)
今日の予定はかなり詰め気味で進めてた。なぜならトルコに来てから天候が良くなく、明日も雨かもしらん、と。そうなるとパムカッレが観れなくなるので、今日行ってしまおうって言う作戦。

17:30
パムッカレ到着。でも、雨が降ってきた・・・。よって、予定通り明日観光することに。もし明日も雨だと観れないので、下から写真だけ撮らせてもらう。
ここで午前中おみやげ物やで買っておいた傘を使用。穴あいてるわ、錆びてるわで、緑の液体が内側に降ってくる・・・。ちゃんとしたところで買いましょう・・・。

19:00
ホテルでバイキング。かなり大きいホテルで、温水プールとかまである。なんか熱海のホテルみたいな感じがした。明日は晴れますように。

トルコ旅行 2日目(2012/03/12)


6:00
朝食(バイキング)~出発準備

7:00
トロイに向けて、バスで出発。なんと目的地は約375Km先・・・。やっぱりモスクとかがあるので雰囲気が日本とは違う。テキルダー地方を通る。この辺は別荘地らしい。確かにそんな感じの家やったり海やったり。

11:30
道路沿いのレストラン。豆のスープ、キョフテ、バターライス、アイラン。キョフテは間違いのない肉料理。アイランはしょっぱいヨーグルト。個人的にはアリ。

13:00
フェリーで、ダーダネルス海峡を渡る。でも、めちゃ寒い。でも何気にテンションあがってウロチョロしてた。乗客は90%日本人。そしてフェリーには、ピスタチオおじさんがいた。

14:30
トロイ移籍到着。木馬は1976に造られたものらしい。まあキレイすぎるもんな。遺跡が9世代にも渡って拡張されているのがよくわかる。B.C.3000~A.D.500ごろらしい。すげー。
この遺跡はシュリーマンが独自に発掘したこともあり、あまり保存状態が良くないらしい。
観光の後は、今日の宿泊地、アルワイクへ向けて移動再開。約150km・・・。

19:00
ホテルにて晩メシ。トルコ料理のバイキング。ミートボールうまし。バターライスうまし。
このツアーに1人で参加してたおじさんと話す。定年延長して、再開までの間でこのツアーに参加してるらしい。相当な歴史好きらしく、熱心に教えてくれた。「第4回目の十字軍(やったかな?)」がめちゃ好きらしい。よくわからんけど、熱く語れる人かっこよい。おれも勉強してから来たかった。

トルコ旅行 1日目(2012/03/11)

(日本時間)14:40
予定通りトルコ航空で出発。トルコ航空はManchester Unitedのスポンサーらしく、始めの機内の注意事項の映像にルーニーなどマンU所属の選手が出演してる。このギャラはどうなんねやろ?とか思ったけど、映像はかなりおもしろい。機内では、早速トルコのお酒を飲む。Effesビール、Tuborgビールは、問題なくビール。うまし。そして、普通は透明やけど水で割ると白くにごるお酒、Rakiは・・・、ちょっときつい。

(トルコ時間)20:00
予定通りイスタンブールへ到着。事前情報では「東京と同じぐらい」の気温と聞いていたが、まさにその通りな感じ。思ったより寒い。そして雨が降ってる・・・。バスでキレイなホテルへ移動し、風呂入って就寝。


今日から休暇

今日から1週間のお休み。んで、引継ぎ前にバタバタして、木金と朝5:00帰り・・・。でも、なんとか休みはもらえたのでよしとする。
明日からトルコへ行くんで準備しなあかんけど全然できてへん。
午前は内科、午後は歯医者、さらに合間に仕事のトラブルフォローが割って入ってくる・・・。
・・・眠さ限界。

・・・まあ、パスポートさえあれば何とかなるやろう。(ツアーっすから。)

久々の邦楽

【音楽】
久々に音楽。
最近は全然新しいのに付いて行っておらず、古いのを聞いておったんですが、なぜかCDをレンタルすることに、しかも邦楽、しかも古め。
・椎名林檎
・東京事変
・aiko
・Bump of Chicken
あわせて15枚レンタル。Bumpは、全く聞いたことなく、でも天才らしいので楽しみ。残りは高校・大学で聞いて懐かしくなってしまった。(東京事変も椎名林檎と考えるなら。)
さあ、久々の邦楽はどうなんやろ。

【本】
"工学部・水柿助教授の解脱" / 森博嗣(2008年)
おそらく著者の森博嗣の自伝。第3巻。小説により大金持ちになってしまった水柿助教授の生活を描く。犬を飼ったり、いろいろ買ったり、でもお金全然減らず、むしろ増えていくばかり。
なんて羨ましい・・・。

重なる

風邪が長引いてる。熱は下がったけど、咳が止まらん。追い討ちをかけるように、キャラメルを食ってたら詰め物が取れた。なので、内科と歯科のダブルヘッダー。歯医者久々に行った。詰め物の戻しも無事終わり、ついでに歯石とかもとってもらった。歯石取る前、歯の裏を鏡で見せてもらったけど、・・・超汚いやん、オレの歯。

効率化と細分化

"モダンタイムス(上)" / 伊坂幸太郎(2008年)
"モダンタイムス(下)" / 伊坂幸太郎(2008年)
久々の伊坂幸太郎。"魔王"や"ゴールデンスランバー"のような陰謀モノ。"モダンタイムス"は"魔王"の続編であり、"ゴールデンスランバー"とは執筆時期が近かったらしい。だから雰囲気が似てたんかも。
主人公は普通のSE(システムエンジニア)だが、ある時から急におかしなことが起こり始める。きっかけは下記の2つ。
・妻から浮気を疑われ拷問のプロに脅迫される。
・先輩社員が急に失踪し、代わりにその仕事を引き継ぐことになる。
ここから、話はどんどん大きくなっていく。単純な仕様変更の仕事だと思っていたが、ソースを見る限り、何かを監視している。さらに試しに検索した人が事件に巻き込まれていく。
なんなんさ?って感じで謎を究明していくお話。
全ては「大きなシステム」の「一部」。

おもろかった。あと、この本に出てくる占いメール「○○すべきですよ、絶対。」・・・占いちゃうやん。

近年稀に見る苦しさ

今週はひたすら風邪。月曜日の昼過ぎからだんだんしんどくなって来て、夜には高熱に。
翌日病院行って薬をもらうも、日中は薬のせいか熱は下がるが、朝起きると熱がまた復活してる、ってのを繰り返してる。その間に風邪も変質してて、今日改めて病院へ行き、新しい薬をもらった。さて、明日の朝は熱が上がってませんように。

史上最強を超えそう

たぶん世の中はBARÇAフィーバーだ。メッシ、シャビ、イニエスタ・・・とかスゲー選手がめっちゃいるし。カンテラを重用する姿勢も好感が持てる。んで、スタイルも圧倒的ポゼッションで観ていておもろい。地理的にもスペイン第2の都市、バルセロナが本拠地で、首都が本拠地のReal Madridは日本の野球で言うところの巨人的な感じがして、2番手好きとしてはBARÇAを応援してしてしまう。

でも、なんか最近はみんな「BARÇA、BARÇA」言うてて、うれしいような、寂しいような感じ。てか、現在、リーガはReal Madridが首位を独走中。昨年までは「BARÇA、BARÇA」でよいと思うけど、今年はReal Madridが強いんちゃうん?って素直に思う。

って、言うのも2/9発売のNumberの特集が「バルサはなぜ、史上最強なのか」。で、その週末の試合でBARÇAは負け、Real Madridは勝ち、勝ち点差は10、BARÇAの優勝はかなり厳しい。って、史上最強ちゃうやん。Real Madridのが強いやん。

いや、BARÇAにがんばって欲しいんすけどね。
NumberもBARÇA好きとして買ったし。

CL11/12 Best16 1leg

チャンピオンズリーグが再開。決勝トーナメント1回戦の1legの4試合。
応援してるチームは全部消化。
BARÇAはレヴァークーゼンを3-1で、Lyonはアポエルを1-0で降し、先勝。
しかし、Gunnersは、Milan相手に0-4の大敗。Arsenalは既に、ヨーロッパはもちろん、イングランドでも"トップチーム"ではないんじゃないやろうか。若手を育てビッククラブに売るチームになってしまった気がする。アンリ・ピレス・ビエイラのころのような強さは戻るんやろうか。

I love hamburgers.

横須賀へ。
目的は2つ。Navy Burgerと三笠。

三笠は、日露戦争で活躍した戦艦で連合艦隊旗艦。それが横須賀で復元されてる。あの東郷ターンもここから行われたわけやね~。とか、「坂の上の雲」を読んだんで楽しかった。思ったより小さいねんなあ。

そして、もう一つの目的っつーか、こっちが主目的やったんやけど、とうとうネイビーバーガー食いました。「ハニー・ビー」ってお店で食べた。雰囲気もアメリカンな感じでよし。ハンバーガーも思ってたよりうまかった。他の店のハンバーガも食いたかったけど、断念。また来よう。

海軍カレー(レトルト)を買って帰る。

終・車について

よくよく考えてみると、車検を機会に車を買い替える人って、「車検やと(ガタが来ている部品)などで修理費が高くつく」から買い替えるんであって、車検費用自体が高いわけじゃない気がする。そう考えるとウチの車は10数年モノで中古で買った時から○十万ポッキリと言う値段がつくぐらいボロいけれども、ここ最近の車検では特に追加費用がかかることもない。

・・・ん~、もう一回車検やってみるか・・・。
つーことで、エコカー減税に踊らされるのはやめることにした。

いろいろ情報くれた人、ごめん。

詩的なもの・軽いもの

【Book】
"クレィドゥ・ザ・スカイ" / 森博嗣(2007年)
スカイ・クロラシリーズの5作目にして時系列的には4作目。ちょっと本読んでから時間がたってしまい、あんま覚えてない。病院から抜け出す「僕」と、匿ってくれる娼婦フーコのお話。なんか主人公の記憶がおかしくなってきて、よくわからん感じになってしまったような気が。うーん、やっぱあんま覚えてへん。
「僕」について、草薙水素説が有力のよう。クリタではないのか。

"スカイ・イクリプス" / 森博嗣(2008年)
スカイ・クロラシリーズの短編集。なんかこれまでのストーリーの隙間隙間を埋めてくれる感じ。個人的にはそれぞれ短編の終り方が余韻を残した幹事で良かった。

つーことで、スカイ・クロラシリーズは終わり。でも、読みきるのに時間がかかったのと、結構含みを持たす書き方のせいでいまいち理解できておらず。どっかで読み直そかな。まあ、おもしろかった、と。

【Movie】
軽いのという事で以下の2つ。

"フィッシュストーリー" 2009年 / 日本
伊坂幸太郎原作の短編集の映画化。
セックス・ピストルズよりも前にパンクを作ってそして売れずに終った曲「フィッシュストーリー」が世界を救うお話。(以下、ネタバレ注意。)

曲は売れへんかったけど、無音部分があり、そこで女の悲鳴が聞こえるみたいな話に発展する。その部分を偶然聞いてた人が、本当の悲鳴を聞き、人を助ける。助けた人は正義に目覚め、子供を鍛える。鍛えられえいた子供はシージャックを退治する。シージャックを退治してくれたおかげで助かった女の子は、天才学者となり地球を隕石衝突から救う。

なんとも壮大なバタフライ・エフェクトな話。
めっちゃ良い話。そしてやっぱパンクやね。

"ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ" 2008年 / 日本
毎日どこからやってくるチェーンソー男を女子高生が退治するお話。主演の市原隼人は、女子高生の応援する係。なのでSFアクション+ラブストーリーって感じですかね。
ん~「軽いの」っていうのでは間違いなかった。

続・車について

Nissan Jukeに試乗してきた。ついでにMarchも。
てか、今の車はハンドルもペダルも重くて、それに慣れてしまってるから、新しい車では苦労しそう。まあ慣れるとは思うけど。
それほど問題視するところはなし。やっぱ普通に街乗りするだけなら、Marchで十分な気がする。視界とかも広いし、値段も安いし。でもJukeがほしいな~。

で、先週は行けなかったMINIへ。
嫁「このまままっすぐ行ったら右側にお店見えてくるはずやから」
つーことで走ってると、なんとフェイクで左にお店が!やばい車線変更間に合うか?って感じで、何とか駐車場に・・・。っと、思ったら、隣のレクサスの店員さんがワラワラ出てきた(笑)。とりあえず謝ってぐるっと回ってMINIへ。最初から無理せんくてよかった。
MINIはやっぱかっこ良いなあ。試乗してみればよかったかなあ。やっぱ欲しいのはMINI Crossoverで。普通のも良いけどね。てか、なんかディーラーが高級感押し出してくるような。お客さんもお金持ちっぽい人やったし・・・。落ち着かない・・・。

下調べ

先週の日記を書いたところ、友人からメールでJuke結構良いと・・・。ふむ、ありがたい。
という事で、乗ってきましたToyota Aqua(笑)。なぜかトヨタへ寄ってみて、さらに試乗までしてしまった。今乗ってんのがふっるーーい車なんで、どれも快適。ハイブリットすげーなあ。んで、値段で攻めるならVitzと。

そして、Jukeを試乗しに行ってみた。

・・・なかった。

でも展示はしてあって、いろいろ見てみる。結構おっきいねんなあ。日産で値段で攻めるならMarchかな。てかMarchって前のやつの方がかわいいと思う。

あ、Miniはお店すら行ってない・・・。てか、ウィンカーレバーとワイパーのレバーが日本とは逆らしいね~。

ひさびさ

会社久々に一週間まるまる研修。内容は・・・うーん、まあ為になったかな。少なくとも、無駄にやる気のある奴がおらんくてよかった。
あ、でも、毎日、研修終ったら会社戻って仕事でしたよ・・・。

決めかねる

ふと今年が車検であることに気付く。
ん~、いい加減買い換えるかな~。とか思ったけど、何にするか全く決めておらず。

一番欲しいのは、"Lexus RX"。できれば"450h"。まあ庶民では無理。心得ております。
じゃあ、RXの元となったハリアー。ハイブリッドは値段が高いので無理。そうじゃない奴は、インテリアの木目調が気に入らない。あれってかっこいいん?

・・・

という事で、ちょっと考え方を変える。
・そもそもあんまり運転しない。(買い物とか)
・家の周りは細い道が多い
・子供なし、かつ、大勢で車を使うことはほとんどなし。

以上より、「4ドアであんまり大きくないやつ。スペックはしょぼくてよい。」

んで思いついたのが以下の2つ。
 Mini Crossover
 Nisssan Juke

てか、個人的には車に詳しくないので見た目とかでしか判断できひんしなあ。
てか、そもそもあんま運転せーへんねんし、車にそんな興味ないし、もう一回更新しそうな気がする。


だれか良いの教えてください。
だれかLexusください。

想定外が続く

月曜、終電の電車を待っていると・・・会社の携帯がなる・・・。結局その日は、帰ったのが朝5時。次の日から基本的に終電。なんか想定外のタスクがバシバシ発生・・・。

やっぱ月曜日遅いとリズム狂うなあ~。

酔いすぎ

"The Hangover Part II" 2011年 / アメリカ
いつの間にかレンタルされてた。邦題は"ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える"。1と同様、独身最後のパーティーでいろいろやらかして、目が覚めると見知らぬホテル。昨夜の記憶はなし。ってところから、行方不明の仲間を探しながら、結婚式に間に合うようがんばる、ドタバタコメディ。1のインパクトが強く期待しすぎた感有り。でも、おもしろい。
最後に出てくる"昨夜の出来事を記録した写真"がおもろい。めっちゃ楽しそう。

May the Force be with you.

そう言えば、前から思ってたんやけど、カップヌードルのCM「ヨーダ」編が個人的にヒット。ああいうのを本気で作る日清とそれを許可したルーカス、かっこよいなあ。あの「本気さ」が良い。
タイトルは「フォースと共にあらんことを」。

「日清カップヌードル 新CM 「ヨーダ」篇 (30秒) 」
(URL)http://www.youtube.com/watch?v=zmvJkSloqb4 (2012/12/01 削除されてたので変更)
(URL)http://youtu.be/uvweDgcWISI?hd=1


普通

TVの録画2本。

"陰日向に咲く" 2008年 / 日本
劇団ひとりが原作の映画。マイノリティーな人たちの人生がいろいろ交錯したり、しーひんかったりする話。
ホームレス、ギャンブル狂のバスの運転手、母親の相方を探す弁護士、マイナーアイドルのファン。いろんな人たちがいろんな関わり方をしていく。でも最後のアイドルのやつは全然絡んでなかったような。
まあまあやった。

"The Curious Case of Benjamin Button" 2009年 / アメリカ
邦題は「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」。デヴィッド・フィンチャー監督、ブラット・ピット主演の"セブン"、"ファイトクラブ"コンビなんで公開時から知ってたんやけど、あまりにもストーリーが興味なさそうやったんで、今まで放置してた。
なぜか生まれた時が老人でだんだん若返っていく病気のベンジャミンの人生を辿る映画。ベンジャミンの育ての親、めっちゃええ人。本当の父、最悪。
若返っていく中でいろんな人と出会い、いろんな経験をして・・・って感じ。
ん~、普通。

水と油

せっかくの3連休なんで1日位は外へ出ようとみなとみらいへ。
まず「福満園-新館」で昼飯。麻婆豆腐、水煮魚、黒炒飯。今回は「水煮魚」を食いたくて調べてたらたどり着いた。中国で食べてすごく印象に残ってる料理で、でかい鍋に油いっぱい入れて、中に魚、唐辛子って感じ。まあ、よくわからんやろうから各自ググってください(笑)。ネットで調べてみると中華街では福満園がうまいらしく、行ってみることに。結果、確かにうまかった。中国で食べた水煮魚の油はもっと「油」って感じで透き通ってた気がするけど。麻婆豆腐も辛くておいしい。「景徳鎮」の麻婆豆腐よりは日本寄りな感じがした。かなり四川料理にハマリ中。
その後、カップブードルミュージアムへ。人多い・・・。おもしろさは普通。
その後、H&Mでセールと思ったけど、さすがに遅すぎた。全然セール商品なし。

仕事始め

年が明けましたが、なんかいきなり忙しいっす。つらいなあ。昨日は終電で帰ろうとしたらお声がかかり、上の人たちと飲み会・・・。振り切って帰るべきやったなあ。
おかげで今日は何もやる気せず、ぐだぐだ。

鯛が怪しい

"聯合艦隊司令長官 山本五十六 -太平洋戦争70年目の真実-" 2011年 / 日本
今年1発目の映画。映画館で鑑賞。歴史にいちゃもんをつけるほど偉くないので、あくまで映画作品としての感想です。おもしろい。山本五十六かっこよすぎやろ。日本内部の関係がうまく行ってなくて「あ~、お前ら言われた通りしとけよ」とか思うけど、そう簡単には行かんねやろうな。もちろん結末は知ってたけど、知ってるだけにもどかしい感じもあり、おもろかった。キャストも豪華。

んで、なぜこの映画を1発目に持って来たかと言うと、地元の友達が制作に関わってると聞いたからなんす。最後のテロップをあんな真剣に見たことなかった。いやー、映画とかってそういうの出るからよいね。かっこいい。ちなみにCG担当やったそうなので、オレは「鯛」ぐらいの担当やと思ってたんやけど、「真珠湾攻撃」のとこを担当したらしい。・・・超メインイベントやん、ぱーるはーばー。すげー、すげーーよ。

鎌倉へ

元旦はひたすらグダグダしてたので、本日は鎌倉へ。鶴岡八幡宮へお参り。さすがに地元の神社とは違い、すげー人やった。おみくじは「末吉」・・・微妙。お参りの後は、駅までをブラブラ。鎌倉はおしゃれで楽しい街やわ。帰りは戸塚の王将で餃子&ビールの間違いない晩メシ。んで、映画館で映画観て帰った。
久々に動き回った感じ。

あけまして

あけましておめでとうございます。
年が明けてから近くの神社へお参りに行って、そこからは「笑ってはいけない~~」とかの録画をダッラダラ観て、酒をダラダラ飲んで過ごしてた。あ~、平和。

今年も健康に過ごせますように。

タイトルの「○○し」はやめました。

まとめし

一年が終わる。

大河「江」の総集編を観た。
トヨエツ→信長と岸谷五朗→秀吉が個人的にヒット。かっこよいなあ。てか演技うまいなあ。
ストーリーもおもろかったし。
てか、次の「平清盛」の予告編、めっちゃおもろそうやねんけど。まあ、総集編で観るけど。

んで今年のまとめ。あー、本気で仕事にあきらめがついた年。まじでつらかった。本気で仕事最優先をやめようかと思い中。来年こそは平和な年でありますように。

さて、今年度の本と映画の集計。
 本:21冊(1.75冊 / 月)
 映画:58本(4.83本 / 月)

本が昨年より(7冊)減り、映画が(25本!)増えた。
本は、"ゴールデンスランバー"かな。陰謀説おもろい。
映画は"The Social Network"、"Black Swan"が良かった。あとコメディでは"The Hangover"がおもろかった。「2」も観る予定。

【参考:2010年】
 本:28冊(2.33冊 / 月)
 映画:33本(2.75本 / 月)

翔びし

結局、年末年始休めた・・・。これやったら地元帰ればよかった・・・。

"スカイ・クロラ" / 森博嗣(2001年)
"ナ・バ・テア" / 森博嗣(2004年)
"ダウン・ツ・ヘヴン" / 森博嗣(2005年)
"フラッタ・リンツ・ライフ" / 森博嗣(2006年)
架空世界のPMCに属する軍人たちの空戦SFもの。主人公達は年をとらない「キルドレ」と呼ばれるものたち。理由もわからず、ただ空戦が好きで戦っている。映画を先に観たのでストーリーはすんなり頭に入ってきた。小説自体は5冊+短編集。小説では、巻ごと視点が変わる。主人公全員が自分のことを「僕」と呼ぶので紛らわしい。たぶん狙ってるんやろうけど。映画同様、おもろい。

観過ぎし

"マイ・バック・ページ" 2011年 / 日本
ジャーナリストを目指す雑誌記者(妻夫木聡)が、活動家を名乗る青年(松山ケンイチ)と出会い親交を持つようになる。本当に信じてよいのか、葛藤がありつつ、社内のごたごたやら、活動家側の組織のごたごたやらありつつ、「朝霞自衛官殺害事件」に向かっていく。
あんまりこの時代のことに詳しくないんで難しかった。けど、緊迫感みたいなのは出てておもろかった。

"Into Eternity" 2010年 / デンマーク
邦題は「100,000年後の安全」。放射性廃棄物を最終的に処分する方法についてのドキュメンタリー映画。放射性物質を埋めるのは良いとして、無害化するまでに10万年かかるらしい。
建物は10万年もつのか。その時、人類はどうなっているのか。この建物が危険であることはどうやって引き継ぐのか。
10万年っていう途方もない有効期限を持つ有害物質を持ってしまった人類について、考えさせる映画。

"犯人に告ぐ" 2007年 / 日本
豊川悦司主演の刑事ドラマ。6年前に起きた誘拐殺人事件のせいで左遷させられたトヨエツが、急に本部に呼び戻される。理由は、3件連続して起きている誘拐殺人事件。単純なサスペンスというよりは、内部が足引っ張る奴多すぎで大変な感じの映画。左遷させた本部長と親が偉いさんの二世刑事。てか、こいつらがおらんかったらもっと簡単に解決してたんちゃうん?

"The Town" 2010年 / アメリカ
ベン・アフレック監督&主演映画。
ボストンは銀行強盗多発地帯らしい。んで、そこには代々銀行強盗をつづけるような集団がいて、主人公も幼なじみと銀行強盗を繰り返している。ある銀行強盗をした際に人質とした支店長(女)を監視しているつもりがだんだん好きになってしまい、二人で街を出ようと考える。
ただ組織から抜け出すことが難しかったり、彼女に銀行強盗であることがばれたりで、なかなかうまく行かず、最後の銀行強盗に臨む・・・。って感じ。そういえば終わりがちょっと悲しい感じ。
これはサスペンスってよりはアクション映画。

食いし

クリスマスなので姪っ子にプレゼントを贈る。いつの間にかもらう側からあげる側に・・・。そういえばお年玉もあげる側になったわけやね・・・。あ、年末年始といえば、今年は帰らんことにしました。仕事がよくわからん状態で、切符をとってしまっていいのやら・・・って感じなので。
まあ、いいや。こっちでのんびりしよう。

一応クリスマスってことで、ケンタッキー&ケーキ&シャンパン。録画してた「すべらない話」を観る。小藪がやっぱりおもろい。以上でクリスマス終了。ちなみにケンタッキーは6ピースいけた。

あ、そういえば昼は、ギリシャ料理でした。ムサカは間違いないっす。

小さし

"借りぐらしのアリエッティ" 2010年 / 日本
TVでやってたのを録画して鑑賞。思ってたよりおもしろかった。小人が生活するお話。確かに生活してて「あれ、ここにあったはずなんやけど・・・」とかいうシチュエーションがあるけど、小人がやってると考えるとめっちゃ夢のあるやん。でも、小人は大変やろうなあ。
なんか終り方が「そこで?」って言うタイミングやった。男の子とアリエッティ達それぞれのその後が気になる感じ。

制し

先週からBARÇAはEl Clásico→クラブW杯というイベント続き。
ですが、El ClásicoはAwayでReal Madridを3-1で制し、そして、クラブW杯の方は、本日の決勝、サントスを4-0で倒し優勝。なんか移籍せずに残ったネイマールとガンソがかっこよくて、サントスを応援してしまったけど、BARÇAの圧勝やなあ・・・。つえーなあ。2人はいつ移籍するんやろうか。

美しし

"No Strings Attached" 2011年 / アメリカ
邦題は"抱きたいカンケイ"。ナタリー・ポートマン、アシュトン・カッチャー主演のラブコメディー。恋愛は不要と考える医者のエマ(ナタリー・ポートマン)と元カノが父親と付き合ってショックを受けたアダム(アシュトン・カッチャー)は、ひょんな事からセックス・フレンドになることに。どちらかが「恋愛対象」として意識したら関係解消のはずが・・・。っていう、わかりやすいストーリー。内容も結論も軽い感じで観れた。やっぱナタリー・ポートマンはかわいい。

"GANTZ" 2011年 / 日本
"GANTZ PERFECT ANSWER" 2011年 / 日本
結論から言うと、よくわからんかった。よくわからんから眠くなり、眠るとさらにわからんくなると言う、負のスパイラル。とりあえず、黒玉に呼ばれたくないと思った。
あ、伊藤歩が出てた。"スワロウ・テイル"から応援してるので、なんかがんばってほしい。

"まほろ駅前多田便利軒" 2011年 / 日本
瑛太と松田龍平主演のヒューマンドラマ。瑛太演じる多田は、まほろ駅前で何でも屋をやっている。あるとき幼なじみの行天(松田龍平)と出会い、行天は便利屋に住み込むことに。二人でいろんな仕事をやっていく中で、共にバツイチの過去とかがわかってくるような「ほのぼの系」。
・・・やと思う。おもろかったし。

観覧し

生まれて初めて東京モーターショーへ。ん~、思ったほどではなかったけど、やっぱり人多いね。後、やっぱりオレそんな車に興味なかったね。ショールームがいっぱい集まったぐらいにしか感じひんかった。もっと、「次世代カー」ばっか集まったコーナーとかあるんかと思ってたけど。まあ、良い経験やったかと。

行く前に大井町で昼飯。"Pizzaman"うまし。でも普通の大きさは普通の値段。当たり前か。
帰りは新橋でタイ料理。香草とかすっぱいのとか辛いのとかは大丈夫なんはわかったけど、基本的にエビが入ってるんが個人的にはよくない。おいしいのにな・・・。

話し変わって"ロボコン"を久々に観た。あ、映画じゃなくて本物のほうね。
高専ロボコンの東北地区予選。たまたま夜中にやってて録画してたやつ。結論から言うと、やっぱり「かっこよい」。いやー、いいな~、楽しそうやな~。こういうのって部活なんやろか。

CL11/12 グループリーグ6th

チャンピオンズリーグ11/12は、グループリーグが終了。
最終節の結果は以下。

Lyon(グループD):7-1(勝ち、vs Dinamo Zagreb) 勝点8(2位)
Arsenal(グループF):1-3(負け、vs Olympiacos) 勝ち点11(1位)
BARÇA(グループH):4-0(勝ち、vs BATE) 勝ち点16(1位)

ArsenalとBARÇAは既に勝ち抜けを決めてるので消化試合。BARÇAは、Bチーム主体で試合に臨むもBATEを粉砕。すげーなBARÇA、すげーなカンテラ。若いうちからこういう経験ができるのはBARÇAの若手には良いんやろうな。
で、やばいやばいと思ってたLyonが奇跡の突破!!7-1すげー。って思ってたら、八百長疑惑があがってるみたい・・・。何もないことを祈る・・・。

そして、Manchester UnitedはGL敗退。Manchester Cityも敗退。死のグループAを突破したのはBayernとNapoli。がんばれNapoli。

ありがたし

写真とかをDVD/CDに焼いた後に便利な技。DVD/CDとかってまとめ買いとかすると、ケースがついてこーへん。CDとかに焼いて送る場合に簡易的なケースを作る方法。
前から知ってたんやけど、忘れんように書いとこ。ん~、便利。

(URL)http://www.youtube.com/watch?v=dQuVnUI-wk8

叶いし

大学時代の仲間の忘年会。内容は置いといて、念願の南米料理(アルゼンチンなんかな)が食えた。幹事の人ありがとう。
アサード、間違いないっす。他のもうまかった。んで、モヒートも飲めた。ラムにミントとライムと砂糖らしい。これもうまし。

来年も忘年会に参加できるんやろか。

CL11/12 グループリーグ5th

チャンピオンズリーグはグループリーグ第5節が終了。
応援しているチームをチェック。

BARÇAは既に突破を決めてるんで残りは?って感じ。

Lyon(グループD):0-0(分け、vs Ajax) 勝点5(3位)
Arsenal(グループF):2-1(勝ち、vs Dortmund) 勝ち点11(1位)
BARÇA(グループH):3-2(勝ち、vs Milan) 勝ち点13(1位)

Arsenalもグループリーグ突破決定。相手チーム(Dortmund)の香川がCL初得点らしい。めでたいね~。が、Gunnersの勝ち。なんか調子よくなってきたんかな?
Lyonは・・・、厳しいな。でも最終節でAjaxがレアルにボロ負けしてくれればチャンス有りかも。
BARÇAは、Milan相手に勝ち。スコアを見る限り打ち合いの試合っぽいな。両チームGL突破決めてるし・・・って感じなんやろか。

廻りし

【映画】
"スカイ・クロラ The Sky Crawlers" 2008年 / 日本
同名の小説"スカイ・クロラ"シリーズを読み始めたので、映画の方はどんな感じか観てみた。
主人公はPMC(民間軍事会社)に所属する戦闘機乗り。新しく転属した基地で変わった感じの人たちと共に戦っていくアニメ映画。戦闘機は架空やけどかっこよい。
また彼らは「キルドレ」と呼ばれる永遠に歳をとらない(と言われている)人たち。偶然の産物と言われているが、なんか怪しい。戦争がなくなると困る会社や人たちによって、操られてるような感じがした。同じ基地に所属していた湯田川が戦死した際、次に配属された人間は名前は違うが髪形や癖は同じ。主人公が基地に来る前にいた人も、主人公と似ている(らしい)。
CGもかっこよかったし、こういう暗い設定のSFも個人的にはアリ。
んで、やっぱり映画は2時間でがんばって詰め込んでる感があった。しかたないけどね。

"The Bone Collector" 2000年 / アメリカ
少し古いサスペンス映画。ある事件で寝たきり状態となってしまったデンゼル・ワシントンと刑事の素質があるわかり女性刑事(アンジェリーナ・ジョリー)が連続殺人事件を解明していく。事件は猟奇的で、「骨」がキーワードになってる。
「ふつー」でした。ちなみに、アンジー初主演映画らしい。

【本】
"TVピープル" / 村上春樹(1990年)
久しぶりの読み返し。短編集。(少し)小さい人が家や会社にTVを運んでくる「TVピープル」、あるとき急に眠れなくなりひたすら本を読みまくる「眠り」など、不思議な設定多し。
ほんまは、もうちょっと村上春樹を読み返そうかと思ってたけど、森博嗣の「スカイ・クロラ」シリーズに手を出したので中止。あ、伊坂幸太郎の「モダンタイムス」も文庫化されてんねんな~。

アメリカ旅行(2005年3月)

先週の予告通りアメリカ旅行書きます。

●アメリカ旅行(2005/03/13~2005/03/19)

・卒業旅行という事で研究室の仲間と3人旅行
・ラスベガスとニューヨークを観光。
・目的は、ラスベガスで億万長者。そして、内定キャンセル。
・もちろん目的は達成せず、ただし、3人とも負けなし。おれが200ドル勝ちで、友達は2000ドル(!!)勝ちやったはず。
(ラスベガスとグランドキャニオン)
・旧カジノ地域の天井イルミネーションがきれい。
・タワーの上にフリーフォールとジェットコースターあり。めっちゃおもろい。
・とにかく街全体がテーマパークみたい。
・グランドキャニオンも観光。やっぱすげー。
・グランドキャニオンへ行く飛行機が小型でめちゃ揺れた。
・ラスベガスではスカイダイビングも経験。意外とおなかが「ひゅ~~」ってならへん。
(ニューヨーク)
・ニューヨークのマンハッタン島への橋をタクシーで渡るときがなんかテンション上がった。
・基本的にTVとかで見た光景が目の前にあるので感動。
・マクドは世界共通。
・吉牛もうまし。
・警官がいたるところにいて、安全そう。
空港にもスロットあります

街全体がテーマパークみたい

少し古いカジノが並ぶ地域。雰囲気あり。

天井のイルミネーション・ショー。いろんなパターンがある。

カジノの中では無料のショーをやったりしてる。

ラスベガスの夜景

グランドキャニオン

スカイダイビング前

ニューヨーク

ロックフェラー・センター

MOMA

ニューヨークの街

スペイン・ポルトガル旅行(2004年10月)

先週の予告通りスペイン旅行書きます。

●スペイン・ポルトガル旅行(2004/10/21~2004/11/6)

・就活終わり記念として研究室の仲間と2人旅行。
・スペイン側(バルセロナ → ウエルバ)は、レンタカーで横断。そこからポルトガルに入国し、リスボンまで電車。
・旅程は以下
バルセロナ → ペニスコラ → バレンシア → クエンカ → マドリー → コンスエグラ → カンポ・デ・クリプターナ → グラナダ → セビージャ → ヘレス・デ・ラ・フロンテーラ → ウェルバ → リスボン
・基本的に、朝一で次の町へ出発、着いたらホテル確保、残り時間が観光時間。てな感じ。
・路駐でレッカーされた。
・憧れのBARÇAをカンプノウで観戦。カンプノウツアーにも参加。
・ちなみにセビージャでベティスも観戦。
・何気に興味なかったちっちゃい街とかが印象に残ってたりする。クエンカ、カンポ・デ・クリプターナとか。
・パエリアうまい。てか、なんでもうまい。でも血のソーセージだけは無理。
・マクドは世界共通
こんな感じの旅

バルセロナ - サグラダ・ファミリア

バルセロナ - ちょうど祭りしてました。

憧れのカンプ・ノウ

ペニスコラ - 海に浮かぶ街

バレンシア

クエンカ - 崖の上の街

カンポ・デ・クリプターナ

セビーリャ - 大聖堂

セビーリャ - 街

レアル・ベティスを観戦

スペイン → ポルトガル の国境越え

リスボン

馬の大群と遭遇

ロカ岬 - ヨーロッパ大陸最西端

リスボンのお城から

なつかしし

PCの寿命って何年くらいなんやろう。今使ってるPCはもう6,7年使ってて、さすがにいろいろガタが来てんねんけど、買い換える踏ん切りがつかへん。とりあえず、ビデオカード交換(4000円くらいの)で延命措置。
とりあえずyoutubeはカクカクしーひんくなった。


そういえば、今週の「世界ふれあい街歩き」が「クエンカ(スペイン)」やった。崖の上に作られた街は、やっぱかっこよかった。あ~、懐かしいなあ~。泣きそうやった。
と、思ってたら、「弾丸トラベラー」がバルセロナ、「アナザースカイ」がラスベガスやった。さらにな懐かしい・・・。
どっちも、このブログには載ってへんねんな~。ってことで来週、簡単なメモ程度で書くことにする。

てか、だれか世界一周いっしょに行ってくれへんかな~。まじで。

おもしろし

"猿の惑星" 1968年 / アメリカ
TVでやってたのを録画して鑑賞。さすがに超有名映画なんで押さえとかな、っていう、義務的な感じでもあった。確かに特殊メイクとかセットとかカメラワークとか吹き替え後の会話とかも古い感じあり。でも、映画自体は思ったより楽しめた。やっぱ最後のシーンが印象的。
あ、ストーリーは宇宙へ行ってた主人公がやっと帰れる・・・と思ったら別の惑星へ。んで、その惑星は、人間を猿が支配している惑星だった・・・。って感じかね。

"クロサワ映画" 2010年 / 日本
これもTVでやってたのを録画して鑑賞。
森三中の黒澤が主演のセルフコメディ。役も芸人黒澤そのまま。恋にあこがれて、いろいろがんばるけど「どっきり」で仕組まれてただけとか・・・、とりあえずどたばたするお話。
つーか、オアシズの二人と椿 鬼奴、黒澤が恋に憧れながらダラダラしてるのがめっちゃうらやましい。結局楽しそうやし。

食いし

ケンタッキーを久々に食った。調子乗って3つ食ったけど限界。
いや、うまいんすけどね・・・。

CL11/12 グループリーグ4th

気がつけば、チャンピオンズリーグはグループリーグ第4節が終了。
てか、ハイライトすら見てない・・・。
とは言え、応援しているチームをチェック。

Lyon(グループD):0-2(負け、vs Real Madrid) 勝点4(3位)
Arsenal(グループF):0-0(分け、vs マルセイユ) 勝ち点8(1位)
BARÇA(グループH):4-0(勝ち、vs プルゼニ) 勝ち点10(1位)

BARÇAは決勝トーナメント進出決定の様子。
残りはがんばってくれ~~。特にLyonは厳しそうやな~。

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