動物園と京都

娘と動物園。娘は動物にだいぶ慣れてきたけど、やっぱライオンとかトラとか肉食動物系が苦手みたい。でも、基本的には楽しんでくれてよかった。
あと、京都動物園からぶらぶら三条駅まで歩いたけど、やっぱ京都散歩は楽しいなあ。

なんかおかしい

ほぼ3週連続で休日出勤。個人的には、「平日はどんだけ残業しても良いから、土日は絶対休みます。」派やってんけど、平日の雑務の割り込み具合が半端なくて、どうしようもない感じ。もうすぐしたら落ち着くんかなあ・・・。無理ちやうかなあ・・・。

不思議な世界とノンフィクション

"夜は短し歩けよ乙女" 2017年 / 日本
(たぶん)京都大学を舞台にした不思議な青春アニメ映画。とあるサークルの後輩女子に恋する先輩男子の恋愛を描く。雰囲気がアニメ「四畳半神話大系」に似ているなあ、思ってたら(登場人物がかぶってるし)、原作者や制作に関わってる人たちが結構かぶってるらしい。天然の彼女と痛い男子、独特の言い回しと、不思議な世界観、こういうの結構好き。

"聖の青春" 2016年 / 日本
将棋棋士の村山聖を描いたノンフィクション小説を原作とする映画作品。天才なんだけど小さいころから病気を患い、29歳の若さで亡くなってしまう。当時は羽生の全盛期で、なんとか羽生を倒そうと努力するが、結局は負け越し、タイトルも取ることはなかった。
なんで、こんな才能がある人に限って早死にするんだろうなあ、とか思うけど、(映画で本人が言っているけど)もし健康だったら将棋をやってないかもしれない、って言うのが歯がゆい。

UEFA CL18/19 K.O. Stage Best4 2leg

チャンピオンズリーグの準決勝が終了。

Barça:0-4(合計3-4、負け、vs リヴァプール)

バルサは、初戦を3-0で勝ち、余裕かと思ってたら、なんと2節目を0-4で落とし、まさかの敗退。まあ、これはリヴァプールを褒めよう。てか、やっとリヴァプールも昔のような強さに戻ってきたのかなあ。決勝は、リヴァプール vs トッテナムのプレミア対決。
もう一方はアヤックスが来るかなあ、とか思ってたのに、何も当たらへん。

休日いろいろ

明日は仕事なので、G.W.ももう終わり。バーベキューしたり、野菜狩りに行ったり、魚釣りに行ったり、梅獲ったり、親戚のお店に行ったり、リアル脱出ゲーム行ったり、仕事行ったり・・・と、いろいろあった連休でした。
10連休もいらんやろ、とか言ってる人もいましたが、10連休でも20連休でも、もらえるもんはほしいけどなあ。

映画いろいろ

"Fahrenheit 11/9" 2018年 / アメリカ
邦題は「華氏119」。マイケル・ムーア監督のドキュメンタリー。トランプ大統領批判の映画かと思ったら、オバマ前大統領や民主党や州の政治問題など、アメリカの"権力"に対する批判を込めた作品やった。勉強不足で内容の真贋がわからんけど、全部本当だとするなら、権力がひどいことをしていて、学生たちがかっこよいと感じる映画。もちろん現実はそんな簡単な話ではないんやろうけど。

"渇き。" 2014年 / 日本
嫁の薦めで観てみた。この監督は「告白」を撮った人らしい。主人公は役所広司演じる元刑事。コンビニでの殺人事件が発生。それと同じようなタイミングで、別れた妻に引き取られた娘が行方不明に。元妻の依頼もあって、娘を探し始めたところ、学校生活の裏側のダークな部分が見えてくる。しかも、娘が関わってることがだんだんわかってきて・・・。って感じのサスペンス映画。まあ、面白かったかな。

"Solo: A Star Wars Story" 2018年 / アメリカ
邦題は「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」。若き日のハン・ソロを描いたスター・ウォーズのスピンオフ作品。チューバッカやミレニアム・ファルコンとの出会いが描かれる。まあ、ストーリーはほどほどに、映像美を楽しむ作品だと思う。

"万引き家族" 2018年 / 日本
是枝監督作品。一見すると家族。でも、血の繋がりはなく、貧乏で、万引きなんかをして生活している。さらに幼い女の子まで誘拐してしまう。これを、額面通り受け取ると、うさん臭く、そして限りなくクロい家族だけど、中身を知れば知るほど、誰が悪いのかよくわからなくなる。
考えさせられる作品。

こっちもむずかしい

"ぬるい毒" / 本谷有希子(2011年)
主人公は熊田と言う女性。ある時、同級生と名乗る男(向伊)から電話があり、会ってみたところ、向伊の尋常ではない魅力に憑りつかれ、「騙されてないんだけど、騙されたふりをする」みたいな作戦で、向伊に取り入ろうとするお話。
なんか哲学的で難しいお話やった。彼女は結局どうしたかったんやろうか。
TVで著者を観て、気になって読んでみたけど、ちょっと合わんかった。他の作品は面白いんやろうか。

深くはわからん

"Elser" 2015年 / ドイツ
邦題は「ヒトラー暗殺、13分の誤算」。ヒトラーの暗殺を企てたゲオルグ・エルザーがなぜ犯行を行おうとしたのか、背景を描く映画。一言で片づけると人種差別なんやろうけど、そういう状態になった時代背景とか、なぜナチスが台頭したのかとか、自分が勉強不足なこともあって、あんまりこの映画のことを語れへんなあ。
もちろん人種差別は悪いんやけども。

UEFA CL18/19 K.O. Stage Best8 2leg

チャンピオンズリーグは決勝トーナメント準々決勝の2試合目が終了。

Juventus:1-2(合計2-3、負け、vs アヤックス)
Barça:3-0(合計4-0、勝ち、vs マンチェスター・ユナイテッド)

ユベントスが敗退。最近ウォッチできていないので、相手がアヤックスと聞いて「ラッキー」とか思ってたけど、マジで強かった。ベスト16でレアル倒してるだけはある。1994/95以来のアヤックスの優勝が見たいなあ。てか、改めて94/95のメンバー観てみるとすごいメンツやなあ。
んで、バルサは順当に勝ち抜け。
Best4には、この他にリヴァプールとトッテナムが勝ち抜け。バルサ以外はなんか不思議な感じ。

結構好きなB級映画

"カメラを止めるな!" 2017年 / 日本
低予算ながら口コミで人気となり、日本アカデミー賞で9部門受賞するなど話題となった日本映画。ジャンルは、前半ホラー、後半ドキュメンタリー風コメディーとかなんやろうか。
前半のホラーを観た後、その作品が作られた背景や制作時の裏側が後半説明されていくという展開。それぞれのキャラクターも個性的だし、前半ドラマの細かな部分まで後半で説明されていて、おもしろかった。
エンディングでは、前半ドラマ制作時の様子も流れて、おもしろい。

"風立ちぬ" 2013年 / 日本
こっちはタイトルと関係なく、超A級のスタジオジブリのアニメ映画。戦争時代を舞台にしているけど、戦争の悲惨さとかを前面に出すわけではなく、飛行機に夢中な主人公が病気の奥さんと飛行機の両方に一生懸命なお話。この映画で伝えたいことは何なんだろう。

祝5.1ch化

うちのPC環境が5.1chになった。これまで、リビングのTVはHTX-22HDXって言うOnkyoのかなり古い2.1chのシステムを使用してて、PCはさらに古いHTX-11と言う2.1chのシステムやった。
TVの方のHTX-22HDXが調子悪く、YAMAHAのYAS-108に買い替え。HTX-22HDXのスピーカーが余ったのでPCに流用し、せっかくだからと、センタースピーカーを買い足し、無事5.1chが完成。
あんまり聴く能力が高くないので「あー、確かにいろんな方向から聞こえる」程度にしか、まだわかりません・・・。
てか、5.1chのメリットって1人称視点のゲームぐらいなんかなあ。映画とかはTVで観るし。

牧場

牧場に行ったら、全然獣臭くなくてびっくり。あと、孔雀やらダチョウやらウサギやら種類の多さにもびっくり。何気に楽しかった。

桜とか動物とか

昨日は娘を連れて、動物園とお花見。フィジカル的には疲れるけど、精神的には回復。

年度初め

年度終わりから年度初めに移り変わっても、相変わらず忙しい。てか、年度終わりに仕事を消化しきれずに年度初めに突入し、さらに仕事が増えて行っている感じ。しかも、あるシステムが切り替わり、その使い勝手に四苦八苦している様子。
いつまで耐えればよいんだろうか。

中盤までは・・・

"打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?" 2017年 / 日本
岩井俊二監督の同名映画のアニメ版。ちなみに原作の実写版は名作ですよ。ということで、気になるけど、どうせいろいろ言いたくなるやろうな、とか思いつつ、やっぱり観てしまった。
中盤ぐらいまでは、意外と原作に忠実で、「あー、このシーン」と懐かしい感じで観てたけど、終盤がなんかよくわからん感じやった。
原作を観てなくて、アニメが初めての人はどう感じんねやろう?

桜はまだ

娘とお花見をしに近所を散歩。残念ながらまだ満開ではない。来週末やとどうやろうか。

お祝い

おかんの誕生会。孫3人から花束やらお手紙やらをもらってうれしそうやった。今後も長いことこの会を続けられますように。

来年度も・・・

異動発表。まあ、順当な異動内容。自分は異動しない。来年度もがんばろうっと。てか、異動発表後の業務で忙しくなりそう。

久々にイラっとした

そういえば、先週、あるIT企業に問い合わせの電話。サポートデスクの対応にイラつく。できません、できません、ばっかりで、全く対応方法を提案しない。そっちが勝手に変えておいて、調べる方法とか解決策がないとか意味わからん。2時間くらい電話で粘ったけど、時間を無駄にした。

UEFA CL18/19 K.O. Stage Best16 2leg

チャンピオンズリーグは決勝トーナメント1回戦の2試合が終了。

Juventus:3-0(合計3-2、勝ち、vs アトレティコ・マドリー)
Barça:5-1(合計5-1、勝ち、vs リヨン)

両チームともパッとしない第1節だったが、第2節で爆発し、両チームともBest8に駒を進めた。特にユーベが逆転勝ちで良かった。ありがとう、ロナウド。
レアル、バイエルン、パリSGの敗退は予想外。

食いまくり

昨日は、いちご狩りをしに滋賀県へ。予定していたところはいっぱいだったものの、そこで教えてもらった他のところに行ってみたら、無事いちご狩りができた。
家族で黙々と狩っては食べる。いちごは甘くておいしかった。娘も満足そうで良かった。
でも、やっぱいちごばっかりはそんなに食えへんなあ。

花粉症 or 風邪

鼻水とくしゃみから、喉が痛くなり、そして発熱。病院へ行って薬をもらい、治まってきたのでよかった。
これは花粉症なんやろうか、風邪なんやろうか。

寿命かな

ちょっと前にテレビが故障して買い替えたところなのに、今度はホームシアターシステムが怪しい。8年ほど使ってるから、しゃーないんかな・・・。

ニフレル

娘を連れて行ってみた。オシャレな水族館&動物園という感じ。写真映えはしそうやけど、専門の(?)水族館、動物園とかと比べると、規模、種類が圧倒的に少なすぎるような・・・。娘が1番テンション上がってたのは、何か地球みたいなののプロジェクションマッピングのところやったし(魚とか動物とは関係ないところ)。まあ、いわゆる水族館&動物園とは別物と考えるべき施設なんかも。

やっぱパンクだろ

"フィッシュストーリー" 2009年 / 日本
伊坂幸太郎の小説が原作のパンクの曲が世界を救うお話。ブログを見返してると、観るの3回目らしい。セックスピストルズが"パンク"を発明する前に、日本で生まれたパンクバンドの曲「フィッシュストーリー」。彼らは売れず、この曲もほとんど世に知られることはなかったが、奇跡的につながって、何年もあとに隕石が迫る地球を救うという、文章にするとすごくB級感のあるお話。
でも、良い話。キャストも良いし。

おいおいおい

まじで忙しいんだ。忙しいのに新しいのが割り込んで来るんだ。どうすんだ。どうすんだよー。
でも、若い時に比べれば・・・、とか考えがちやけど、やっぱり忙しいんだ。

大事な時に

メールは欠かせないもの。でも、緊急の時に限って、送信エラー。そして、少し経ったら勝手に復旧。なんやねん。

偏見とは

"Philadelphia" 1993年 / アメリカ
邦題は「フィラデルフィア」。名前は聞いたことあったけど、観たことはなかった。25年も前の作品やねんなあ。エイズとゲイへの偏見がテーマの作品。実話がベースとも言われており、そういう意味ではドキュメンタリー映画なのかも。この作品でトムハンクスはアカデミー賞、主演男優賞を受賞。
主人公はゲイでエイズの弁護士。とても優秀だが、ゲイであることやエイズであることは隠している。ある時、大きな案件を任される。しかし、ひょんなことからエイズが事務所にばれ、同時期に主人公は解雇される。主人公は、自分がゲイでありエイズであるから解雇されたとして、事務所を訴える。そして、一緒に戦ってくれる弁護士を探す。その弁護士も当初は同性愛者やエイズに偏見を持っていたものの、裁判を戦っていくにつれ、そして主人公の触れ合っていくにつれ、理解を深め、人権侵害に立ち向かっていく。そして、ついには勝訴を勝ち取るが・・・。っていうお話。
とても悲しく、勉強になる、良い映画。
あと、今までトムハンクスの評価がイマイチ理解できてなかったけど、この作品のトムハンクスの演技は素晴らしかった。

あんまり見ないジャンル

"Earth" 2007年 / イギリス、ドイツ
邦題は「アース」。動物をテーマにしたドキュメンタリー映画。あんま観ないジャンル。映像はすごくきれいだけど、普通(?)の映画のとは異なり、ストーリーは弱め。でも、世の中にはいろんな動物がいろんな環境で生きている、っていうのがよくわかる作品。クライマックスは温暖化を訴えているのかなあ・・・。

"La La Land" 2016年 / アメリカ
邦題は「ラ・ラ・ランド」。アカデミー賞を6部門受賞したミュージカル映画。このジャンルもめったに観ないんやけど、まあ、おもしろかった。でも、ミュージカルのシーン(歌って踊ってるシーン)を除けば、よくある恋愛モノのような気がした。

年度末モード

年度末モードが色濃くなって、忙しくなってる。追われながら仕事すんの嫌やなあ・・・。

お元気ですか。

"Love Letter" 1995年 / 日本
亡くなった恋人(男性)に手紙を送ってみたら、返事が返ってきた。でも、それはいろいろな偶然で、同姓同名の女性に届いていたもので、その女性は、中学時代にその男性と同じクラスで、文通を通して、その当時の思い出を彼女に伝える形で、当時の思い出が描かれる作品。
やっぱ良い作品。

テレビと誕生日

10年ほど使ってたテレビが壊れたので、買い替えた。前のは37型やってんけど、今って37型ってほとんどないらしい。他にも無線LANが使えて、Youtubeはもちろん、今流行り(らしい)のNetflixやらHuluやらネットストリーミングサービスとかも利用できるらしい。まあ、使えるけど(有料サービスなので)使えへんねやけど。

そして、おばあちゃんの誕生日。娘とおばあちゃん(娘から見ると曽祖母)の年の差は90才!良い会やった。今後もこの会がずっと開催できますように。

やっと

年末にやってた大河ドラマ"西郷どん"の総集編を、やっと観た。なんか観る前の西郷さんのイメージがそのままドラマやった。幼馴染で親友の大久保利通との最後は、美しくも悲しいなあ。

忙しい

うちの職場は年度末、年度始めが忙しいとは聞いていたけど、こんなにも早く年度末がくるとは・・・。さらに、トラブルも複数発生して、てんやわんや。

TV

TVが壊れた。非常に困ってる。なにか良いものはないものか。何が良いのか全く分からん。個人的には4Kは不要。

想定より早い

うちの職場は年度末から年度始めがやばい(仕事量が)らしい。って、ことで、忙しくなる前に休んどこうかなー、と思ってたら、既に忙しくなってた。

初詣×2

遅い初詣。平安神宮にお参り行って、その後、京都動物園に行って、最後に八坂神社にお参りに行った。良い散歩になったし、京都を歩くのはやっぱ楽しい。

悲しいけど希望はある

"死神の浮力" / 伊坂幸太郎(2013年)
伊坂作品。読み切るのにだいぶ時間がかかったせいで、ストーリーがあやふや。
主人公は、娘を殺された夫婦。犯人は分かっている。でも、裁判では犯人は無罪。犯人はサイコパスで、人を苦しめるのが趣味。夫婦は、司法制度に頼らず、犯人に復讐することを決意し、ただそれだけを目標の人生を送る。そんな時に、もう1人の主人公「死神」が現れる。死神は、人間になりすまして対象(今回は夫婦の夫の方)に1週間張り付き、対象が死ぬべきかどうかを判定する。
夫婦はそんなことを知るはずもなく、死神とともに復讐を進めようとするが、犯人は1枚も2枚も上手で、絶望感すら漂うが・・・。
悲しいけど、希望のある話。面白かった。

両極の作品

"誰も知らない" 2004年 / 日本
是枝監督作品。「巣鴨子供置き去り事件」を題材にしているが、ドキュメンタリーと言うわけではなさそう。母子家庭の長男が主人公。母親、長男、長女、次男、次女の5人家族。母親は男癖が悪く、家を空けがち。そこで主人公の長男が親代わりとなって弟、妹たちの面倒を見ている。母親が新しい男を見つけ、家を空け、全然返ってこない。生活費が底をつき、どんどん生活が厳しくなる・・・。この作品の救いのないところは、母親に自覚がなく、病的なところ。せめて罪悪感を持ってくれれば、怒ることも協力することもできそうやけど、悪いとも何とも思ってないところが、救いのない感じやった。「親が悪い」と片づけることは簡単やけど、でも「子供たちは?」と、考えさせられる映画。

"Pixels" 2015年 / アメリカ
邦題は「ピクセル」。上の作品とは対極にある話。子どもの頃、ゲーセンで出会ったオタク3人が主人公。3人とも大人になり、1人は大統領、1人はオタクな電気屋さん(?)。最後の1人は陰謀論者になってる。ある時、エイリアンが襲って来た。でも、攻撃方法がギャラガとかパックマンとかドンキーコングとかレトロゲーム的。そこで、大統領は残り2人を呼び寄せ、宇宙人に立ち向かう話。なんの心配のないB級映画。

年明け

年が明けた。いつも通り、親戚に会い、友達と会い、飲んで食って過ごした。うん、正しい過ごし方。
そして、この正月に「カタンの開拓者たち」っていうボードゲームを初めてプレイした。お、おもしれー。

2018年まとめ

今日も仕事・・・。でも、うまくいってよかった。
今年は職場が変わって仕事内容もガラッと変わったり、震災や台風の対応とかでかなり大変やったけど、この経験は今後に活きてくるはず。・・・と思いたい。

毎年恒例の本と映画の集計。

 本:6冊(0.50冊 / 月)
 映画:20本(1.67本 / 月)

映画の鑑賞本数が下降をたどる中、読書数が6冊に。って、全然すごくないんやけど、自分的にここ数年の実績から言うと奇跡的な冊数。なんか集中して読む時間があったんよなあ。ブランクのおかげで伊坂幸太郎作品が結構出てるので、読んでる。どれもおもしろかった。てか、朝井リョウの"何者"も、西加奈子の"サラバ! "もおもしろかった。来年ももっと読書したいなあ。んで、映画は逆にTVの録画ばっか観てて減ってる感じ。新作でどんな作品やるかとかも追っていけてない感じやし。今年観た中では"Whiplash"かなあ。

  【参考:過去分】
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2017)
  本:1冊(0.08冊 / 月)(2016)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2015)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2014)
  本:0冊(0.00冊 / 月)(2013)
  本:8冊(0.67冊 / 月)(2012)
  本:21冊(1.75冊 / 月)(2011)
  本:28冊(2.33冊 / 月)(2010)

  映画:21本(1.75本 / 月)(2017)
  映画:53本(4.41本 / 月)(2016)
  映画:31本(2.58本 / 月)(2015)
  映画:25本(2.08本 / 月)(2014)
  映画:50本(4.17本 / 月)(2013)
  映画:20本(1.67本 / 月)(2012)
  映画:58本(4.83本 / 月)(2011)
  映画:33本(2.75本 / 月)(2010)

今年最後?

"セトウツミ" 2016年 / 日本
川辺で男子高校生2人がしゃべりながら暇をつぶす映画。青春(?)コメディ。結構笑ってしまった。おもろい。
二人とも関西弁がうまいなあ、と思ってたら、菅田は大阪出身なんやね。納得。んで、池松は・・・土地的には全然関係なさそう。すごいなあ。

クリスマス・イブ

先週の3連休最終日は、娘と姪っ子と嫁と京都へ。ブラブラして、お買い物して、ラーメン食って、チョコレートのデザート食って、・・・よいクリスマスの思い出。

ケーキ作り

娘とケーキ作り。
あー、こんなことやるように何ねんなあ。
自分も、娘も。

なんかしんどい

なんかしどいなあ、と思いながら一週間を過ごし、3連休初日やし、年末にひどなったら病院開いてへんし、と言う事で、病院へ行ってみた。

熱があった。やっぱりね。

でも、お薬もらってゆっくりしたら、回復。

がちゃがちゃ

昨日は姪っ子、甥っ子たちのお誕生会。娘も楽しそうに過ごしていたので良かった。
今後も長く、この会を続けられますように。

UEFA CL 18/19 Group Stage 6th

チャンピオンズリーグは予選リーグが終了。全然観れてないなあ。


Juventus:1-2(負け、vs ヤングボーイズ)
Barça:1-1(引き分け、vs トッテナム)

両チームとも、それほど切羽詰まってなかったせいか、勝ちは無し。でも両チームともそれぞれのグループを首位通過。まあ、このチームには、予選リーグは通過点にしか過ぎひんよな。
決勝トーナメントの組合せは12/17に決まる。

かにかにしい

ズワイガニ1kgとタラバガニ1kgが手に入ったので、カニ鍋にする。カニを十分に堪能。当分カニはよいかな。あー、おいしかった。

にくにくしい

ちょっとよい焼き肉の食べ放題。やっぱおいしいなあ。でも、良いお肉は脂が多いから、あんまり量を食べれんくなったなあ。

みかん

みかん狩りへ。時間制ではなく、収穫したみかんを重さによって買うシステム。
160円/kg・・・安い。

病院三昧

まず、自分がインフルエンザの予防接種へ。帰ってきたら入れ替わりで嫁がインフル予防接種、それが終わると娘を耳鼻科へ連れていく。
そして昼飯に食べたスシローがおいしかった。

根性論

"海賊とよばれた男" 2016年 / 日本
出光興産の創業者をモデルにした映画。戦前から戦後にかけて、石炭の時代にも関わらずこれからは石油の時代が来ると目をつけ、そして、財閥やらメジャーやら既得権益の業者に一歩も引かず立ち向かい、会社を大きくするお話。
財閥やら外国人やらの悪者感が分かりやすすぎるけど、エンターテインメントとしてはおもしろかった。

チンアナゴ人気

娘の誕生祝と言う事で、休暇を取って博物館へ。娘も喜んでくれたし、大人も久々の水族館で楽しかったし。その後、龍谷大の学食でお昼を食べて、西本願寺を観て、七条大橋のカフェでまったりして、休暇を満喫。平日はどこも空いててよいなあ。

小物を買う週。

なんか、いろいろ買い物。シャワーヘッド、お風呂の椅子、オーブントースター、スマホのケーブル、スマホのケース。どれも壊れたとか後ろ向きな理由。なので、今までと同じようなやつでなるべく安いのを選ぶ。
なんか、いろいろガタがくるタイミングなんかなあ。

風邪

風邪引いた。熱はすぐ下がったけど、喉が痛い。てか、暖房のせいか?

紅葉

紅葉を観に奈良公園へ。奈良市役所が車の無料駐車及び無料レンタサイクルをやってくれているのでそれを利用。でも、市役所から奈良公園まで結構な距離、上り坂、人やねんな・・・。
鹿に煎餅あげて、紅葉を観て、東大寺を観て、カフェで休憩して、良い休日。

UEFA CL 18/19 Group Stage 4th

いつの間にかチャンピオンズリーグ18/19は開幕し、既にグループリーグの4節が終了している。
バルセロナとユベントスは共にグループ首位を維持している。バルサのグループBの2位はインテルで、ユーベのグループHの2位はマンU。2チームともグループリーグ突破は大丈夫そうな感じ。


浪漫飛行

"紅の豚" 1992年 / 日本
個人的にはジブリ映画の中で1番好きな作品。"飛べる豚"のかっこいい話。子どもの頃観たときは、よくわからんかったけど、大人になってみるとおもしろい作品やなあと思う。

吐き気

今週は後半に体調を崩してぼろぼろの週。昨日は吐き気で、帰れへんかもって焦った。でも、何とか自力で帰り、寝たら吐き気は治まった。この調子で、風邪も治りますように。

うろうろ

昨日は、家族で動物園に行き、今日は地域のハイキングに家族、両親、甥っ子で行き、晩飯は中華を食べに行った。疲れたけど、よい休日の過ごし方。

年内タスクを

気づけば、もう10月が終わろうとしてる・・・。今年のふるさと納税とNISAをそろそろやらなければ・・・。

良い子たち

娘の誕生会で、姪っ子と甥っ子がケーキを作ってくれた・・・。優しい子やなあ。

好きな監督

"三度目の殺人" 2017年 /日本
是枝監督、福山雅治主演のサスペンス。役所広司演じる、強盗殺人の罪で裁判にかけられる男と福山雅治が演じる弁護士を中心に話が進む。犯人の供述が二転三転し、犯人に怪しさを覚えるが、もっと深い目的があるように思える。弁護士も最初は苛立つが真意がだんだんわかってくる。
・・・けど、本当にそれだけで終わりなんやろうか?タイトルの「三度目」って何?っていう、もやもやした感じで終わる映画。結構引き込まれてしまった。

SteamでDualShock3を使う

SteamにてPS3のコントローラDualshock3を使うためのメモ。特に検証等はしていないので、なんか不具合等がでても責任はとれません。自己責任でお願いします。

Steamでもコントローラで操作したいときが(たまに)ある。できれば、使い慣れたPS系コントローラで使いたい。自分はPS3までしか持ってないので、一番新しいPS系コントローラはDualshock3(以下、DS3)。PS4のコントローラからは、なにやらPCに接続するだけでOKらしい(比較的簡単に利用できるらしい)が、DS3は、ただ単につなげただけではWindowsが認識してくれない。

SteamでDS3を使うには、有志のドライバやツールを利用する方法があるみたいやけど、やっぱオフィシャルで対応してほしいなあ、と言う事で、今まではxboxコントローラで遊んでました。

ところが、2018/7/24のSteam ClientのアップデートでDS3が正式サポートされたみたい(ソース:https://store.steampowered.com/news/42269/)。
んで、ソースには「WindowsでDS3を使用する場合は、PlayStation Now経由でSonyドライバを入手する必要があります。」 と書かれてある。

試しに、(利用するつもりは今のところないんやけど)Playstation Nowアプリをインストールする(もちろん、利用契約はしない)と、PCのコントロールパネルのコントローラの設定で、DS3が認識してる(テストとかで操作が反応する)。あとは、SteamのBig Pictureモードでコントローラ設定とかすれば行ける感じ。手持ちのゲームいくつかで操作できたし。

でも、一番期待してたんはボタン表示なんやけどなあ(ABXYではなく○×△□が良い
)。持ってるゲームではそんなに変わらんかった。


誰かの役に立てばよいなあ。

てか、Dualshock 4が安くならんかなあ。有線専用で良いので。
というか、あんまコントローラが必要なゲームも持ってないなあ・・・。

気持ちが焦る

割り込み系の仕事で遅れてた本来の仕事が、いよいよやばい感じのようす・・・。でも、どのくらいやばいのかはよくわからん。と言うことで、気持ちだけ焦る感じ。

自然と触れ合い、技術の偉大さを知る

娘を連れて滋賀県へ。動物と触れ合い、お芋を掘り、牛乳を飲む。あと、ラ・コリーナ近江八幡は激混みでした。3連休の真ん中やったからかな?
んで、その帰り。高速道路が事故渋滞。下道で帰るも3時間以上かかってしまった。高速道路って偉大。

運動会

今週は娘の保育所と、姪っ子と甥っ子の学校の運動会がそれぞれ無事開催されました。どちらも雨が降りながらでハラハラしたけど、なんとか無事にできてよかった・・・。
特に最終学年の親御さんは、なおさらハラハラすんねやろなあ。

おしごとー

徹夜でお仕事・・・。

つりぼりー

生まれて初めて釣り堀へ。でも、全然連れず。周りの子どもたちはガンガン釣ってんのに・・・。

共感できそうで、できない

"バイバイ、ブラックバード" / 伊坂幸太郎(2010年)
主人公は悪気なく5股をかけている男、星野。そして、これまた悪気なく問題を起こし、ある組織に<あるバス>に乗せられようとしている。<あるバス>は、どこに向かうのか詳細は不明だが、組織から送られてきた監視役の巨体の女性によると、とてつもなく大変なところで戻ってきたときには、正気の人間ではいられない場所に連れていかれるらしい。
星野は、<あるバス>に乗る前に、5股の女性それぞれに別れの挨拶をさせてほしいとお願いし、認められる。そこで、監視役の女性と、5人の女性に順番に別れ話をしていくお話。そして、<あるバス>に乗るお話。5人の女性は立場や性格が全然異なり、もちろん別れ話のリアクションも全然異なる。でも、どの女性も魅力的に描かれているし、監視役の女性も破天荒であるが、この作品に必要なキャラクターだと思う。
お話は面白かったけど、主人公が本当に悪気なく5股したりするところが、やっぱ共感できひんかった。

ラーメンと読書

割り込み系の仕事の発生が止まらず、疲れとストレスがたまり続けてる。
んで、やっと休日。
今日は、昼に家系ラーメン食って、午後はひたすら読書。
あー、平和だ。

チキンラーメン

カップヌードルミュージアムへ行った。チキンラーメンを作った。楽しかった。

やばいやばいやばい

割り込み系の仕事が止まらない・・・。まじで分散してくれんやろうか。つらい。

新シーズンは始まっている。

新シーズンがとっくに始まってる欧州サッカー。応援してるクラブの移籍情報を確認。

バルセロナ
イニエスタが神戸に移籍して、 アルトゥーロ・ビダルをバイエルンから獲得したくらいしかわからん。昨年は、ネイマール抜けたけど結局優勝したし、まあ、今年も大丈夫なんちゃうやろうか。

アーセナル
こっちはもっとわからん。リヒトシュタイナーがユーベから来て、メルテザッカーが引退。それぐらい。それよりも、ヴェンゲル監督の20年以上の長期政権が終わったことの方がインパクトが大きい。さて、監督交代によってタイトルに近づけるんやろうか。

ユーベ
ビッグニュースとなったクリスティアーノ・ロナウドの獲得。他にも、ドウグラス・コスタが完全移籍。ボヌッチがミランから復帰。
でも、代わりにイグアインはミラノへ移籍。大好きなブッフォンとマルキージオも移籍してった・・・。
でも、やっぱ本気でヨーロッパ制覇狙ってんちゃうか、って意気込みは感じる。

この中で陽気なのは1人だけのような・・・

"陽気なギャングは三つ数えろ" / 伊坂幸太郎(2015年)
いつもの4人組が活躍する伊坂作品。いつものように(?)銀行強盗に入る。撤収時に久遠が少し負傷するも目的は達成。ある日、ひょんなことからアイドルとそのアイドルを追いかける記者の騒動に巻き込まれる。
結構追い詰められ感もありつつ、でも、いつものようにひょうひょうと事件を解決していくお話。


やっぱ男前

"Cocktail" 1988年 / アメリカ
トムクルーズ主演。邦題は「カクテル」。
トムクルーズ演じる主人公が、ニューヨークに一攫千金を狙ってやってくるが、そうそううまく行くはずもなく、ひょんなことからバーでアルバイトを始め、バーテンダーとして頭角を現す話。哲学的な作品に持って行きたいのかもしれんが、主人公の女たらし感もあって、いまいち面白さがわからず。
てか、その年のゴールデンラズベリー賞の2部門取ってんねんなあ。

淡路島と有馬温泉

夏休みの旅行(8/30~9/1)。
1日目は、淡路島へ。目的はTOTOシーウィンド淡路に泊まること。安藤忠雄さんが建築したホテル。想像通りおしゃれで、プールとかもあって満足。てか、うずの丘とか牧場とか淡路島楽しい。
2日目は、神戸へ移動。子どものためにアンパンマンミュージアムへ。そして、神戸牛を食べる。夜は有馬温泉へ。
3日目は、有馬温泉を散策。良い雰囲気でさすが”あの” 有馬温泉やなあ。そして、温泉はやっぱり気持ちええなあ。
てか、有馬温泉が意外と近いことが判明。また、行きたいなあ。

続・家系ラーメン

昨日は2週連続で、家系ラーメン。うまいなあ。

終わんねー

割り込み系の仕事ばっかり・・・。体力的にも精神的にも疲れる・・・。

家系ラーメン

久々に食った。やっぱうまい。

夏らしい過ごし方

昨日は、先週のひらぱーに味を占めたのか、嫁と娘をプールに連れていくことに。娘が浮き輪に慣れたので、流れるプールをぐるぐる回ってた。楽しい。
夜は地元の夏祭り。ビール片手に、焼きそば、から揚げ、フランクフルト、たこせんなどなど。これも楽しい。娘も友達と遊んだり、踊ったり、楽しんだ様子。
ベタな夏の過ごし方やなあ。

ひーらぱーー

昨日は、子どもを連れて、ひらパーのプールへ。自分も子どものころ来たなあ。懐かしいなあ。
でも、うちの子はまだ小さすぎて、ビニールプールで良いような気もした。

安定のアクション

"Mission: Impossible - Rogue Nation" 2015年 / アメリカ
邦題は"ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション"。TV放送のを録画して鑑賞。説明不要のミッション:インポッシブルシリーズの5作目。
・・・まあ、説明不要っすよね。スパイのトム・クルーズがドンパチやって悪者を倒すやつです。間違いないやつです。
てか、主人公ってアメリカの諜報機関に所属してる設定なんやね。なんか勝手にイギリスのMI6かと思ってた。

Evo 2018

現在、"Evo 2018"が開催中。Evoとは、世界最大級の格闘ゲームの大会。ラスベガスのえげつない会場で行われる。会場の様子を見るとe-Sportsって、やっぱり「スポーツ」なんやなあって感じ。あんまり格闘ゲームは詳しくないので、このレベルまで行くと技術的なことはよくわからんけど、暇な時間に観てるのは楽しい。ストリートファイターは、もう"V(5)"まで来てるねんね。自分がやってたのは2やなあ・・・。鉄拳は"7"。こっちも自分がやってたのは2か3だった気がする・・・。
あと、インターネットで配信もしてくれて、良い時代になったなあ。

特殊な家族(良い意味で)

"オー!ファーザー" / 伊坂幸太郎(2010年)
なぜか父親が4人もいる高校生が主人公のサスペンス(?)。ギャンブル好き、女好き、博識、体育会系の特色ある4人の父親のおかげで(?)、すごく冷静でなんでもできる主人公。でも、いつもの伊坂作品のように、物語は主人公の意思とは関係なく始まり、いつものように素敵な登場人物が登場し、いつものようにおもしろい展開になる。知事選、ギャンブルの元締め、同級生の不登校、鱒二のトラブル、心中事件・・・など、一見何の関連もない人、事件がごちゃまぜに絡み合ってくるお話。
最後に出てくるお母さんも気になる。
久々の伊坂幸太郎作品。やっぱおもろい。そして、やっぱり、もう映画化されてんねんなー。

うーん。うーん。

この歳になると、休日出勤やら夜勤の疲れが、次の週に影響するから嫌やなあ。

うーん。

レンタル屋さんで2本ともジャケ借り。

"Elle" 2016年 / フランス、ドイツ、ベルギー
邦題は「エル ELLE」 。サスペンス映画。ある日、主人公の女性が自宅でレイプされるが、警察が嫌い(父親が犯罪者という過去がある)で通報しない。他の人と浮気してたり、レイプ犯も捕まえる気がなさそうな感じで、周りの人物も性的に積極的で変質的で、なんかよくわからん映画やった。

"Baby Driver" 2017年 / アメリカ
邦題は「ベイビー・ドライバー」 。アクション映画。両親を亡くした交通事故の影響で耳鳴りが止まらない若者が主人公。耳鳴りを止めるには音楽を聴く必要があるため、常にポータブル・プレイヤーで音楽を聴いている。そして、音楽を聴いている限り、すごいドライブ・テクニックを発揮する。彼は借金返済のため、犯罪集団のドライバーとして働いている。ボスからの信頼も厚く、いよいよ、借金返済し、やっと自由だー!と思いきや、やっぱりそんなすんなり解放してくれるわけでもなく、話はおかしな方法へ・・・。
ストーリーは普通やけど、かっこよい映画。
ところで、ケビン・スペイシーはどうなるんやろうか。これが最後の作品になるんかなあ?

Worldcup 2018 終了

ワールドカップ2018が終わった。なんと応援していたフランスの優勝!うん、よかった。ハイライトしか観てなかったけど。
何気にクロアチアも応援してて、決勝まで行ったので、個人的には大変楽しめたワールドカップやった。

体調不良

自分と娘が風邪でダウンした週。おかげで仕事が落ち着かない・・・。

意外

ネット通販て、品揃えでいうと「実店舗 < ネット通販」やと思っててんけど、とある有名なファストファッションブランドのとある店舗である服を探してて、ほしいサイズが無くて、「まあ、いいや。ネット通販で買おう」と思ってたら、ネット通販では、その服ごと(全サイズ)取扱無しになってた。
思い込みって良くないね。まあ、きっちり売り切ってるとも考えられるか。

祇園祭

祇園祭へ。日中に行ったのでめっちゃ暑い・・・。年々辛く感じるのは歳のせいだろう。あ、初めて鉾に上った。

SNSってなんか怖い(おじさん的発想)

"何者" / 朝井リョウ(2012年)
5人の若者を中心描く、青春小説。サークルやらを引退し、就活を始める時期。この5人は表向き(?)協力し合う。でも、協力し合ってるはずなのに、なんかギスギス、何か違和感。表向きの意思表示と隠してるそれぞれの意思。それと対にする形で存在するSNSのアカウント。いわゆるサブアカウントや裏アカウントと呼ばれるもの。現実の会話とSNSの投稿で進行していくお話。
「今の若者はスマホいじりながら友達とごはんを食べる。」とか言うけど、こういう事か、ってわかる。でも、おそらく、この作者はその行為をネガティブに伝えようとしてるわけじゃないような気がする、と言うか少なくとも自分はそう思った。だって、裏表があるのは今の若者だけじゃないし。ただ、SNSの登場でその裏表を"すぐに"、"いろんな方向へ"発信できるようになっただけ。
そういう意味では、暗い、ネガティブな話のようで、やっぱり青春小説なんやなあ、とか感じた。

雨雨雨雨雨

地震とここ最近の雨のせいで、突発的な仕事ばかり。本来の仕事が全く進まない・・・。こういう時に、改めて”普通”のありがたみがわかる。

アメとムチ

"Whiplash" 2014年 / アメリカ
邦題は"セッション"。偉大なドラマーになることを夢見て、音楽学校に入学する主人公。そこで有名な先生に指名されクラスに呼ばれる。しかし、そこで異常なスパルタ教育に合う。何とか認められようと必死で練習するが、それでも先生からは毎日追い込まれる。主人公は精神的に病み始め、練習に没頭するため彼女を振り、交通事故に遭ってもコンサートに行くような状態。でも、とうとう爆発してしまい、音楽を辞めることとなる。でも最後に先生に会い、コンサートに呼ばれ・・・。
練習シーンが緊迫感あって力入った。面白かった。

決勝トーナメント開始

ワールドカップは、いよいよ決勝トーナメント。
グループリーグのサプライズは、やっぱりドイツの敗退。そして、日本の決勝トーナメント進出(笑)。
応援してるフランスは堂々の1位通過。でも、バタバタしてたアルゼンチンと決勝トーナメント1回戦で当たることに・・・。

積む

Steamサマーセールが開始。期間は日本時間2018年6月22日から2018年7月6日らしい。少し古いビックタイトルをちょっとだけ積み増し。

エジプトにまた行きたい

"サラバ! 上" / 西加奈子(2014年)
"サラバ! 下" / 西加奈子(2014年)
久々の読書。しかも読み始めてから読み終わるのにめちゃくちゃ時間がかかったので、正直あんまり覚えてへん。
家の都合で海外で生まれ、日本と海外を転々とし、クセのある家族やいろいろな人と繋がりながら、成長して行くお話。大人になり、物事がうまく行かず、子供の頃の親友だったエジプト人ヤコブと再会するシーンはぐっときた。また、自分たちの子どもに主人公の名前をつける友人もナイス。
てか、これって作者の自伝的なお話なんやろうか。どれくらいノンフィクションなんやろ?

シックカー症候群

車を調子乗って運転してたら、鼻水、くしゃみ、目のかゆみ等、アレルギーっぽい症状が・・・。どうやら「シックカー症候群」らしい。
・・・これからどうしよ。

Worldcup 2018

ワールドカップがいよいよ開幕。って、世間は全然盛り上がってないみたいに感じんねんけど、気のせいなんやろうか。個人的には日本代表よりかは、強豪国が気になる。
と言うことで、個人的に優勝できるんじゃないだろうか、優勝してほしいと思ってるのはフランス。グリエーズマン、ポグバ、ムバッペ・・・等々、えげつないメンバー、しかも結構若いんちゃうかったっけ?ぜひ頑張ってほしいなあ。
まあ、順当にブラジル、ドイツは強いんやろうなあ。
アルゼンチンはどっかでひょこっとやられるんちゃうやろうなあ・・・、と思ってたら、初戦から引き分け(笑)。イタリア、オランダはそもそも出てもいないし・・・。
さて、どんな大会になるんやろうか。楽しみ。

どっちがよいのか

いちご狩りに行った。行ってみたら、今年は不作なので無料とのこと。
確かに、色が悪かったり、種感があったり、数が少なかったり、小さかったりしてたけど、まあ、タダやし文句を言える立場でもなく、普通に楽しんで帰ってきた。
有料でちゃんとしたイチゴがいっぱいあるのと、どっちが良かったんやろ?

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